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  • 心が溢れ出てしまっている心の中を観るのです○世間法なら世間法でいいのですが結論がでないでしようОやすらぎが得られないでしよう心の外は妄想の領域煩悩にじゅぅりんされた領域ひっきよう無の領域実のない領域夢の中の所得の領域思い込みの激しい領域・・・どろにおぼれたる象の如く難処より己を救い出さん○法く経

  • で、

    どうやって

    人間がカラスに変身できるのかな?

    カスタネダ


  • https://www.youtube.com/watch?v=_lWROh2LVd8



    「その映像ながれたでしょ。みなさんあの映像みてね、たとえばテレビでは、阿倍さんが滑走路にひざまづいたって言ったでしょ、違うんです、あれ土下座なさってるんです。というのは、ぼくが安倍総理に、阿倍さん嫌な顔をしてるのに、無理をおして話したときに、総理、私は硫黄島についたときに、ちっちゃなジェット機から降りて、6人乗りのボロジェットから降りたときに、あの滑走路をなで回して土下座しました、土下座しながらなで回しました。その下にいらっしゃる皆様方に、皆さん申し訳ない、なんと60年以上も忘れていましたと、思い出させてくれたのは皮肉にも、アメリカ人の映画監督です、でもこうやって来た以上は、必ずここを引きはがして、皆さんを故郷に帰します、故郷に帰ったら何が起きるか、」

     「戦争を美化するんじゃない、戦争は殺し合いだ。そうじゃなくて、子どもたちに、たった60年前の先輩が、自分のために戦った人は一人もいなくて、全部後世の私たちのためだけに、会ったこともない、見たこともない後世の日本人のためだけに戦った、という話をしたら、遺骨を前に話をできたら、いじめられてる子どもが、いじめている数人と自分の、私の世界しか見えないから死を選ぶ、でもその遺骨によって、今はいじめられてても、やがて大人になったら、広く公やけのため、人のため、みんなのため、祖国のために生きられる、機会があると思ったら、死を選ぶ子どもも少なくなる、だから、あの私が今から島を見ることを許してくださいと、土下座をしながら言ったということを、阿倍さんに言ったら、阿倍さんなんとそれを克明に覚えていて、あの内閣総理大臣閣下が硫黄島に行かれたら、土下座をされて、滑走路を撫でられたんですよ。そのときにおっしゃった、胸の内でおっしゃった言葉が、ぼくと同じかどうか、まだ阿倍さんにぼくは、これはその、要するに、あまりにも胸に迫るから聞けないでいるんですけど、ななんという総理でしょうか。」

     「つまり、参院選が終わるまで封印しているとか言われているけど、しかしこれ硫黄島に行かれて票が増えるんですか。アベノミクスに何の関係もありませんね、誰もほんとは評価してくれませんよ、それをその疲れをおして行くというのは、考えの違い、ぼくは成長戦略をめぐって阿倍さんと考えが違うところがいろいろあるけれども、さっき言った日本は少しずつよくなっているというのは、実は阿倍さん個人じゃくて、要するに、なぜ悪者、なぜ滑走路の下に閉じ込めていたかというと、日本兵は悪者だと思い込まされていたからでしょ、ぼくも、安倍晋三も、いいだこうちゃんも、水道橋博士も、それが悪者だったらほったらかしておいていい、無関心でいい、というところから変わって、自衛隊と私たちは、本当の意味で連携をして滑走路を引きはがして、自衛隊には大変な苦労をかけるけれども、取り返そうということが動き始めているということは、いろんな他のことがあっても、日本は、まともな道を少しずつたどっていると、ぼくは思いますよ。」

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