ここから本文です
  • 1

    *****

    詳しゅー教えてけれ

  • <<
  • 1514 1478
  • >>
  • >>1510

    「日蓮様は神様大好き」とか大爆笑発言してたっけね、以前。

    ウケルし。

    久々にyahoo掲示板を除いて見れば、まだ生き恥を曝してたのね、ハト坊は。バクショ。

    嗤わされ過ぎて腹痛ぇ~し。バクショ。

  • >>1509

    >ニセは完全に病んでいるね。 

    コイツは完全に狂ってるね^^


    >蓮祖が顕した本尊は法華経本門八品で上行菩薩等が久遠の釈尊に拝謁している場面を顕している図の本尊なんだよ。末法で法華経を説くよう上行菩薩等に別付属されている様子そのものをあらわしている。  そのことがニセの頭では理解できなく信じられないのだよ。 


    ぷっ。蓮祖が顕された御本尊は一念三千の十界の各界を、釈尊が説いた中で擬似化して登場させた架空の登場人物を用いたのをそのまま代名詞として用いて顕されたもの。 それを狂った日蓮宗の連中は、釈尊が説いた教典をリアルで行われた史実として阿呆のように曲解し、説かれた経典の本質を理解することもなく経典の表現を鵜呑みにした嗤われ者。バクショ。


    >私は仏は霊体だと思っているがね。 

    仏が霊体だってさ。
    これ、ウケルし。バクショ。
    仏は「人」の側面を持つこの一念三千法界全体そのものだって事を知らない無知。バクショ。


    >法華経寿量品で仏陀自身が久遠から自分は本当は仏であったと言われている。 日蓮門下ならば、素直に人間仏陀だけでなく、久遠の過去から未来まで常住する仏様に帰依するべきだよ。

    日蓮門下であれば、経典の表現をそのまま鵜呑みにせず、釈尊が説いた仏体の本質を捉え、「人」の側面を持つ事の一念三千の体が、衆生の機根と時に応じて示同凡夫の姿で時代時代に出現する三世常住の事の一念三千の仏体であることを信じて帰依するものだよ。バクショ。


    >諸法実相は法華経で説かれている法だよね。。 とうぜん日蓮聖人が最初に覚道された法ではない。

    これまたウケルね。
    仏は時に衆生の機根と時に応じて一念三千の法界の体として生身の体を以って出現されるが仏の特質であり、且つ、法の体である仏体が無始無終であることを理解出来ない日蓮宗の阿呆共は、釈尊が経典で明かした「釈迦」を最初で大本の仏と曲解する習性がある。バクショ。

    どこまで恥を曝せば気が済むのやら。
    ったく、いつまでも進歩の無い阿呆の塊とはコイツのこと。バクショ。


    >法華の行者はこの娑婆世界で法を説かれている仏様の常住の浄土がお釈迦様の居られる霊山浄土を信じるのですね。 

    違うね。
    法華経の行者はこの法界が仏体そのものであり、且つ、仏体とは事の一念三千の体である帰命依止の当体であることを釈尊の経典から説き示された蓮祖もまた、時に応じて出現した無始無終の当体の本仏として信じるのだよ。バクショ。


    >仮の教えの念仏さんは、死んでから、阿弥陀の極楽浄土を願う。 仮の教えとは違うよ。 
    >お釈迦様は多くの法を説かれた、その中でも諸法無常、縁起の法、これらは妙法蓮華経の中に組み込まれている。  

    ウケル。
    事の本質を言えば、釈尊が説いた経典もまた、当時の衆生の機根に応じて説いた仮の表現。
    故に釈尊は本尊を顕すこともなく使命を全うした。
    一念三千を理解出来ない日蓮宗の阿呆らしいウワゴトよのぉ。バクショ。


    >日蓮をこいしくをはしせば常に出ずる日ゆうべにいづる月ををがませ給え、いつとなく日月にかげをうかぶる身なり、又後生には霊山浄土にまいりあひまひらせん、南無妙法蓮華経
    (国府尼御前御書)
    >霊山浄土におられる仏様の名を蓮祖はどのように言われているのか、蓮祖の御書から自ら答えてみたらどうなの?

    ぷっ。どこまで嗤わせれば気が済むのかこの阿呆は。
    霊山浄土とは衆生を教化誘引する為に用いた物語上の仮の世界。
    霊山浄土とは言い換えればこの法界そのものを言うのだよ。バクショ。


    >>本尊に向かって一心に仏を見立てまつらないものには、仏は見えない、常住ががわからない。 当然大聖人も今も常住なんですね。

    >そのような事を聞いていないよ。「実相の深理・本有の妙法蓮華経」とはどういう意味だ?と聞いているのだよ。

    >無始無終のお釈迦様の実相だと蓮祖は捕えているのだよ。 

    その無始無終のお釈迦様を日蓮宗の阿呆連中は「大本・最初の仏」として有始有終の法としてるではないか。バクショ。


    >人間の目には見えないが、法華経を信じ宗祖の教え通りに生きる者には、お釈迦様も日蓮様も先祖様もいつまでも常住なんだね。

    釈迦も釈尊も蓮祖も同体というのが理解出来ない阿呆。
    そして衆生や先祖が仏と同じ一念三千の実相有していても、その実相がまだ仏の実相と同じ状態にないことを理解出来ないこれまた阿呆発言。バクショ。

  • >>1501

    >>諸法=仏とは少し違うね。  

    >しかし、君は、「諸法実相」とは「仏の常住という実相を顕している」と言っているのだよ。君のいってる事は自語相違になるよ。

    ニセは完全に病んでいるね。 蓮祖が顕した本尊は法華経本門八品で上行菩薩等が久遠の釈尊に拝謁している場面を顕している図の本尊なんだよ。末法で法華経を説くよう上行菩薩等に別付属されている様子そのものをあらわしている。  そのことがニセの頭では理解できなく信じられないのだよ。 私は仏は霊体だと思っているがね。 
    法華経寿量品で仏陀自身が久遠から自分は本当は仏であったと言われている。 日蓮門下ならば、素直に人間仏陀だけでなく、久遠の過去から未来まで常住する仏様に帰依するべきだよ。
    諸法実相は法華経で説かれている法だよね。。 とうぜん日蓮聖人が最初に覚道された法ではない。
    法華の行者はこの娑婆世界で法を説かれている仏様の常住の浄土がお釈迦様の居られる霊山浄土を信じるのですね。 仮の教えの念仏さんは、死んでから、阿弥陀の極楽浄土を願う。 仮の教えとは違うよ。 
    お釈迦様は多くの法を説かれた、その中でも諸法無常、縁起の法、これらは妙法蓮華経の中に組み込まれている。  

    日蓮をこいしくをはしせば常に出ずる日ゆうべにいづる月ををがませ給え、いつとなく日月にかげをうかぶる身なり、又後生には霊山浄土にまいりあひまひらせん、南無妙法蓮華経
    (国府尼御前御書)
    霊山浄土におられる仏様の名を蓮祖はどのように言われているのか、蓮祖の御書から自ら答えてみたらどうなの?

    >>本尊に向かって一心に仏を見立てまつらないものには、仏は見えない、常住ががわからない。 当然大聖人も今も常住なんですね。

    >そのような事を聞いていないよ。「実相の深理・本有の妙法蓮華経」とはどういう意味だ?と聞いているのだよ。

    無始無終のお釈迦様の実相だと蓮祖は捕えているのだよ。 人間の目には見えないが、法華経を信じ宗祖の教え通りに生きる者には、お釈迦様も日蓮様も先祖様もいつまでも常住なんだね。

  • >>1503

    >天台大師の言葉だよ。

    ん、天台門人に変身かえぇ、大爆笑

    「日蓮が法華経の智解は天台伝教には千万が一分も及ぶ事なけれども、」だもんね、うふふ

  • >>1501

    >「実相の深理・本有の妙法蓮華経」とは、どういう意味だ?

    その答えは、池やんの『法華経の智慧』にあるのかい、大爆笑

  • >>1498

    >仏の常住という実相を顕している本尊なんだね。

    "「諸法実相」という事を、身延では、そのように教えているのかい?

    つまり、「諸法=仏」ということか?そのように捉えると、「実相は必ず諸法・諸法は必ず十如・十如は必ず十界・十界は必ず身土」の文と、まったく、つじつまが合わないよ。


    諸法=仏とは少し違うね。  釈尊が自ら覚道された法が諸法。十如是もお釈迦様が説かれた真理の法だよ。 娑婆世界の釈尊の常住の実相は霊体だからね。文字曼陀羅は別に仏様とは違う本尊は小さいが宇宙法界の神仏の配置図なんだよね。 

    >妙法蓮華経は釈迦如来の慈悲であり智慧だよ。 そして弟子達の実相も同時に示しているね。

    ”訳の分からない言い分だね。「妙法蓮華経」とは地獄界から仏界までの十界三千諸法を具足した因果倶時・不思議の一法の事だよ。君のいってる事はトンチンカンだよ。

    これを自ら覚道し説いたの本師、本仏である久成の釈尊なんだよ。この三界はすべて釈迦如来の所領とされたのが、宗祖日蓮聖人だよ。

    >ははは、日順が広宣流布の暁には本尊の図の如く仏像を安置しなさいといっている仏像本尊だよ。
    >※「首題の五字は中央にかかり四大天王は宝塔の四方に坐し釈迦多宝本化の四菩薩肩を並べ普賢文殊等舎利弗目連等坐を屈し日天月天第六天の魔王竜王阿修羅其の外不動愛染は南北の二方に陣を取り ぴったしかんかん (笑う

    ”君は何にも分からないようだね。「実相の深理・本有の妙法蓮華経」とはどういうことだと君は思っているの?

    この事が解らないから、君の言い分はすべてトンチンカンになるのだよ。”


    久遠からの釈迦如来の常住も仏の働きである妙法蓮華経も私達に今も法を説いて居られる。

    寿量品

    私(お釈迦様)が仏になってからというものは、数えきれないほどの永い永い歳月が経っている。(久遠実成の仏陀)
    ずっと遠い昔より仏として法を説いてきた。そして無数億の数え切れないほどのたくさんの者を教化して仏道に入らしめた。そうしてその時以来無量劫である。
     衆生に本当の感化を与えたいが故に、方便で涅槃を現じた。しかし、実には滅してはおらず、常にこの娑婆世界でずっと法を説き続けているのである。
    私(お釈迦様)は今も常に娑婆世界に居るけれども、諸々の神通力で、心がひっくり返った(自己を中心に物事を見る)衆生には仏が近くに居ても私が見えないようにしている。
    私(お釈迦様)は弟子とともに現れて、私は常にここに居ると語る。
    方便力によって、ある時は滅を現し、またある時は不滅を現すのである。また娑婆世界以外の場所でも誰かが仏を敬い、どうか教えを聴きたい、法を学びたいという者があれば、
    私(お釈迦様)はまたそこにおもむいて無上の法を説くこともある。しかし君たちはこの法を聴くことなく、私が滅度したと思いこんでいる。

    柔和質直者 一心に仏を見立てまつる者には仏様も弟子の方も常住です。


    本尊に向かって一心に仏を見立てまつらないものには、仏は見えない、常住ががわからない。 当然大聖人も今も常住なんですね。

  • >>1493

    >大聖人が顕わされた御本尊は大宇宙の実相を顕わしてているのだよ。

    チミは池堕代作ちゃんかい、大爆笑

    ところで、「宇宙」と「大宇宙」はどう違うのかい、うふふ

  • >>1493

    御書に※「首題の五字は中央にかかり四大天王は宝塔の四方に坐し釈迦多宝本化の四菩薩肩を並べ普賢文殊等舎利弗目連等坐を屈し日天月天第六天の魔王竜王阿修羅其の外不動愛染は南北の二方に陣を取り悪逆の達多愚癡の竜女一座をはり三千世界の人の寿命を奪ふ悪鬼たる鬼子母神十羅刹女等加之日本国の守護神たる天照太神八幡大菩薩天神七代地神五代の神神総じて大小の神祇等体の神つらなる其の余の用の神豈もるべきや、宝塔品に云く「諸の大衆を接して皆虚空に在り」云云、此等の仏菩薩大聖等総じて序品列坐の二界八番の雑衆等一人ももれず、此の御本尊の中に住し給い妙法五字の光明にてらされて本有の尊形となる是を本尊とは申すなり」

    「経に云く「諸法実相」是なり、妙楽云く「実相は必ず諸法諸法は必ず十如乃至十界は必ず身土」云云、又云く「実相の深理本有の妙法蓮華経」等と云云、伝教大師云く「一念三千即自受用身自受用身とは出尊形の仏」文、此の故に未曾有の大曼荼羅とは名付け奉るなり、仏滅後二千二百二十余年には此の御本尊いまだ出現し給はずと云う事なり」

    と仰せのように、大聖人が顕わされた御本尊は「諸法実相」を顕わしているのだよ。つまり、大聖人が顕わされた御本尊は大宇宙の実相を顕わしてているのだよ。この大宇宙の実相を、どのように仏像を配置して表現するのだ?

    ***********

    仏の常住という実相を顕している本尊なんだね。 妙法蓮華経は釈迦如来の慈悲であり智慧だよ。 そして弟子達の実相も同時に示しているね。
    寿量品をしっかり読めよ釈迦如来は実相だね。 けれども仏像でも文字曼陀羅でも、これはあくまでもお釈迦様の法界を現している図だよ。妙法蓮華経を信じて自身の胸中にお釈迦様抱かないとね ♪


    >まず富士門流では脇士のない釈迦は始成の仏だから、四菩薩を加えて久成寿量の仏を顕す本尊でなければならないとしたのだね。 下記の仏像本尊はどちらも本門の本尊です。 本尊の図の如く仏像を安置するといわれて本尊が 身延山本堂の本尊がこれに当たる。

    ”レベルの低い捉え方だね。「諸法実相」ということも解らないようでは、そのようなレベルの低い捉え方も仕方がないね。

    ははは、日順が広宣流布の暁には本尊の図の如く仏像を安置しなさいといっている仏像本尊だよ。

    ※「首題の五字は中央にかかり四大天王は宝塔の四方に坐し釈迦多宝本化の四菩薩肩を並べ普賢文殊等舎利弗目連等坐を屈し日天月天第六天の魔王竜王阿修羅其の外不動愛染は南北の二方に陣を取り ぴったしかんかん (笑う

  • >>1488

    ”御書の文脈も読めない君に『教主釈尊』といっても、そこに違いがあることも分からないのだよ。”


    所詮、久遠実成の釈尊と始成正覚のちがいですね、、

    釈尊が出家して6年間修行して悟りを啓いたとしている。これを始成正覚(しじょうしょうかく)という。

    久遠実成 (くおんじつじょう) とは、法華経の教えにおいて、釈迦は35歳で悟りを開いたのではなく永遠の過去から仏(悟りを開いた者)となって輪廻転生してきているという考え方。久遠成実、久成正覚などとも言う。「久遠」とは、漢語で「永遠」を意味する言葉で、時間が無窮であること。

    久遠実成が、本仏で、始成正覚は、迹仏ということです。

    久遠実成を久遠元初として、日蓮を仏とし、仏教をよじ曲げる、、

    これを破和合僧といい、親を殺したのと同じ罪となります。

    君等学会員は、地獄から出てきて、さんざん、仏教を破壊して、また、地獄に戻るだけの輪廻ですね、、

  • >>1487

    >信じる対境の三大秘法の本門の本尊を図顕されたのだよ。

    「宇宙に本然的に実在する法そのもの」が本門の本尊と云いたいのかい、?
    「南無妙法蓮華経は無作三身」だったよね、ドアホちゃん、うふふ

  • >>1486

    >行者既に出現し久成の定慧・広宣流布せば本門の戒壇其れ豈に立たざらんや、仏像を安置することは本尊の図の如し・戒壇の方面は地形に随ふべしだよ ♪

    その文も、大聖人が末法に出現し、三大秘法の題目と御本尊を顕わした事を述べられている文だよ。残っているのは本門の戒壇の建立だと言われているのだよ。

    "私に理解できない所は「仏像を安置することは本尊の図の如し」の部分、「本尊の図の如く仏像を安置する」では天上の日月や諸天善神の天照大神や八幡大菩薩等、天神・地神をどのように配置するのだ?肝心な宇宙に本然的に実在する無作本有の法の体である南無妙法蓮華経の法理をどのように表現し配置するのだ? "


    ニセ君には理解できないだろうね。弘安2年の本尊でなければならないというような教えは日興だってされていないという事くらいは理解しないといけないよね。

    まず富士門流では脇士のない釈迦は始成の仏だから、四菩薩を加えて久成寿量の仏を顕す本尊でなければならないとしたのだね。 下記の仏像本尊はどちらも本門の本尊です。 本尊の図の如く仏像を安置するといわれて本尊が 身延山本堂の本尊がこれに当たる。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Minobu_kuonji_hondo_naijin.jpg

    そして下記の五重塔の中の本尊が 観心本尊抄の文にある一尊四士 此の時地涌千界出現して本門の釈尊の脇士と為す一閻浮提第一の本尊此の国に立つ可し月支震旦に未だ此の本尊有さず、日本国の上宮四天王寺を建立して未だ時来らざれば阿弥陀他方を以て本尊と為す、聖武天皇東大寺を建立す、華厳経の教主なり、未だ法華経の実義を顕さず、伝教大師粗法華経の実義を顕示す然りと雖も時未だ来らざるの故に東方の鵝王を建立して本門の四菩薩を顕わさず、所詮地涌千界の為に此れを譲り与え給う故なり
    一尊四士の本門の本尊で本師と弟子だけの略本尊だよ。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Kuonji_gojunoto_02.jpg

  • >>1482

    >南無妙法蓮華経は無作本有だよ。つまり、宇宙に本然的に実在する法そのものなんだよ、その法を南無妙法蓮華経というのだよ。

    だったら、「南無妙法蓮華経」の修行法ってなんなん、?

    朝酒かい、朝湯かい、昼寝かい、気分爽快悟りの境地ってか、うふふ

    あっ、そうか、選挙活動だったね、大爆笑

  • >>1480

    >つぎはぎだらけのインチキ仏法

    創価学会という巨大集団には「教学」が無い、ですね。

    だから、本因はあっても本果がないですね。

    「一念三千の法門は但法華経本門寿量品の文の底にしづめたり」

    勝手に創り上げた「文底秘沈」の法で、狂学に走ったところに、お先真っ暗の状態に陥っているのでしょう。

  • >>1474

    >本門の教主釈尊と寿量文底の教主釈尊があるのだよ。

    「寿量文底の教主釈尊」って何者だべ、大爆笑

  • >>1474

    >本門教主釈尊≠日蓮 ではないよ字も読めないとは洗脳とは怖いね。

    ”「教主釈尊」にも、法華経、本門の教主釈尊と寿量文底の教主釈尊があるのだよ。

    そのことを、「我等が内証の寿量品とは脱益寿量の文底の本因妙の事なり、その教主が某なり」と仰せなんだよ。”


    寿量文底の教主釈尊なんて法に説かれてないし、宗祖も日興も言われていない。文底の本因妙は完全に後世の日寛あたりの偽書だろうね ♪

    偽書根本が池田、そしてマヌケな手下のニセ爺 ♪

    お前は釈尊という字も日蓮と読めるようだ、おめでたいアホそのもの ♪

  • <<
  • 1514 1478
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順