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神の家

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  • 2018/12/02 02:35
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    jun 12月2日 02:35

    「愛は隣人に対して害を与えません。それゆえ、愛は律法を全うします。」(ローマ13:10)

  • イエスは死に、世の光になりました。
    その光を私たちに託しました。
    あなたが世の光です。
    あなたが死ねば死ぬほど、
    あなたの内にある光は輝きまず。

  • もう、11月

    寒くなりました。
    ここも、もうすぐ終わり。
    他のところを見てみたけど
    ここって、以外と開放的。

    良くできてると
    改めて思う。

    他のスレも見やすいし、
    書きやすい。

    無くなると思った途端に、
    書き始めたりして、
    普段はたまにしか来ないのに、
    たびたび覗いてみたりして。

    残念がるのも疲れるから、
    喜んで
    さよならしましょ。

    なんか、わくわくする。
    さよならは、新しい自分、
    新しい何かとの出会いの始まり。

    昔、転勤引っ越しで、
    何度、さよなら、
    はじめまして、こんにちわ
    を言ってきた事か。

    現状にとどまることが、
    絶対に叶わなかった現実を
    繰り返してきたから、
    新しく切り替えることのほうが、
    楽だと思うのです。

    ここを、残してくれるように
    働きかけている人の書き込みを
    みたから、
    楽しみにしてた人の気持ちを
    考えてみた。
    誰かの、見つけてきた掲示板を
    使ってみたけど、
    紙に独り言を書いてるような、
    味気無さを感じた。

    書きやすい雰囲気ですね、
    確かにここは。
    誰も来なくても、
    気配が感じられるのが不思議。
    広がりと明るさがある。

    でも、差別の偏見が渦巻いているのも事実。
    その点、問題ありかも。

    新しい掲示板を探すより、
    ツイッターや、アメブロも、
    あるし、向こうはここほど、露骨な
    罵り合いもないようだから、
    その辺のところが、
    問題だったような気もする。

    終わりと知った時点で、
    新鮮な風が吹いた。

  • あなたの苦しみのうちにあって、これらすべてのことが後の日に、あなたに臨むなら、あなたは、あなたの神、主に立ち返り、御声に聞き従うのである。(申命記4:30)

  • ●気になる記事

    ~~~~~~~~~~~~

    2006年にトルコのエペソで開催された
    ある会議で、
    ひとりのトルコ人青年が近づいてきて
    「クシモトは、日本のどこにあるんですか」と聞いてきた。

    クシモトとは和歌山県の串本のことで、1890年9月16日、
    トルコの軍艦エルトゥール号が、串本沖で嵐に遭遇した。
    その時、串本の漁師たちが嵐の中を命がけで水兵たちを助け、
    あたたかくもてなし、トルコへ送り返した。
    この「エルトゥール号事件」がトルコの小学校の教科書に書いて
    あり、「このように他の国の人々をも、命がけで助ける日本人の
    ような立派な国民になりましょう」と学校で教えられていて、
    親日家が多い。

  • 【エペソ人への手紙 3:5~6】
    この奥義は、今は、御霊によって、キリストの聖なる使徒たちと預言者たちに啓示されていますが、前の時代には、今と同じようには人々に知られていませんでした。その奥義とは、福音により、キリスト・イエスにあって、異邦人もまた共同の相続者となり、ともに一つのからだに連なり、ともに約束にあずかる者となるということです。

  • >>346

    【エペソ人への手紙 3:1~4】
    こういうわけで、あなたがた異邦人のためにキリスト・イエスの囚人となった私パウロが言います。あなたがたのためにと私がいただいた、神の恵みによる私の務めについて、あなたがたはすでに聞いたことでしょう。先に簡単に書いたとおり、この奥義は、啓示によって私に知らされたのです。それを読めば、私がキリストの奥義をどう理解しているかがよくわかるはずです。

  • >>345

    【エペソ人への手紙 2:20~22】
    あなたがたは使徒と預言者という土台の上に建てられており、キリスト・イエスご自身がその礎石です。この方にあって、組み合わされた建物の全体が成長し、主にある聖なる宮となるのであり、このキリストにあって、あなたがたもともに建てられ、御霊によって神の御住まいとなるのです。

  • >>343

    【エペソ人への手紙 2:17~19】
    それからキリストは来られて、遠くにいたあなたがたに平和を宣べ、近くにいた人たちにも平和を宣べられました。私たちは、このキリストによって、両者ともに一つの御霊において、父のみもとに近づくことができるのです。こういうわけで、あなたがたは、もはや他国人でも寄留者でもなく、今は聖徒たちと同じ国民であり、神の家族なのです。

  • >>340

    【エペソ人への手紙 2:13~16】
    しかし、以前は遠く離れていたあなたがたも、今ではキリスト・イエスの中にあることにより、キリストの血によって近い者とされたのです。キリストこそ私たちの平和であり、二つのものをひとつにして、隔ての壁を打ちこわし、ご自分の肉において、敵意を廃棄された方です。敵意とは、さまざまなの規定から成り立っている戒めの律法なのです。このことは、二つのものをご自分において新しいひとりの人に造り上げて、平和を実現するためであり、また、両者を一つのからだとして、十字架によって神と和解させるためなのです。敵意は十字架によって葬り去られました。

  • こういうわけで、私たちはキリストの使節なのです。ちょうど神が私たちを通して懇願しておられるようです。私たちは、キリストに代わって、あなたがたに願います。神の和解を受け入れなさい。神は、罪を知らない方を、私たちの代わりに罪とされました。それは、私たちが、この方にあって、神の義となるためです。(Ⅱコリント5:20~21)

  • >>339

    【エペソ人への手紙 2:11~12】
    ですから、思い出してください。あなたがたは、以前は肉において異邦人でした。すなわち、肉において人の手による、いわゆる割礼を持つ人々からは、無割礼の人々と呼ばれる者であって、そのころのあなたがたは、キリストから離れ、イスラエルの国から除外され、約束の契約については他国人であり、この世にあって望みもなく、神もない人たちでした。

  • >>336

    【エペソ人への手紙 2:8~10】
    あなたがたは、恵みのゆえに、信仰によって救われたのです。それは、自分自身から出たことではなく、神からの賜物です。行いによるのではありません。だれも誇ることのないためです。私たちは神の作品であって、良い行いをするためにキリスト・イエスにあって造られたのです。神は、私たちが良い行いに歩むように、その良い行いをもあらかじめ備えてくださったのです。

  • >>337

    ティモシー・ジェームズ・マクベイ(Timothy James McVeigh、1968年4月23日 - 2001年6月11日)はアメリカの元死刑囚。1995年4月19日に発生したオクラホマシティ連邦政府ビル爆破事件の主犯である。

    マクベイは借りた4,000lbs(約2t)のトラックに陸軍時代からの友人である共犯者、テリー・ニコルズ(英語版)の協力を得て、採石場から盗んだダイナマイトを伝爆薬とする、ニトロメタン(通常は軽油と硝安を使用するが、さらに高い爆発力を得るため、ラジコンヘリ、ラジコン飛行機、ラジコンボートや実物のレーシングカー等の燃料に配合するニトロ化合物)と硝安から成るANFO爆薬を満載した車爆弾を作成した。
    1995年4月19日、マクベイはオクラホマ州オクラホマシティにある、オクラホマシティ連邦政府合同庁舎ビル(アルフレッド・P・マラー連邦ビル)前に車を停め、車爆弾を仕掛けると安全な場所に移動した後、午前9時2分に伝爆薬のダイナマイトに装填された雷管の起爆スイッチを押した。
    連邦ビルは前半分の80%が崩れ落ち、167名が死亡、850名以上の負傷者が病院に収容された。168人目の犠牲者の女性は、ビル1階の職員用託児所に預けられていた際に事件に巻き込まれ、収容先の病院で死亡した。託児所はトラックから10mと離れていなかったため、女性以外の子供たちにも、多数の犠牲者が出た(ただし託児所内で瀕死の重傷を負いながらも生還した子供もいる)。逮捕後マクベイは捜査官に、ビルの1階に託児所があるとは知らず、もし知っていれば、別の場所を狙ったと供述している。
    事件後、専門家がオクラホマ州連邦政府合同庁舎ビルの構造を調べたところ、1階の玄関前の部分が柱で支えられ、その上に2階以上の階が載る形になっていたことから元々衝撃に弱く、その柱が折られると、上の階が崩壊するような構造になっていたことが明らかになった。事件後マクベイは捜査官からの尋問に対し、その事を熟知した上で、正面玄関前に爆発物を搭載したトラックを停めたと供述した。


    動機についてマクベイは、これはブランチ・ダビディアン(ウェイコ事件、1993年4月19日)と Ruby Ridge に対して政府がしたことに対する復讐だと述べた。

    Wiki

    神の家 ティモシー・ジェームズ・マクベイ(Timothy James McVeigh、1968年4月23日

  • ブランチ・ダビディアン(Branch Davidian)は、アメリカ合衆国を拠点とするセブンスデー・アドベンチストの分派の「ダビデ派セブンスデー・アドベンチスト教会」(通称:ダビデアンズ)から、1955年に分裂・分派したプロテスタント系のセクトである。
    1934年にヴィクター・ホウテフによってヨハネの黙示録による終末思想を思想体系とするセクト、ダビデ派セブンスデー・アドベンチスト教会が結成された[1]。1955年にホウテフが死去し妻のフローレスが指導者となり、1959年に終末が到来すると予言した。しかし、予言が外れたために教団は分裂し、ベン・ローデンが次の指導者となって教団名をブランチ・ダビディアンに改めた。
    1978年にローデンが死去し、妻のロイスが後継となるが、1986年にはロイスも死去する。その後、ロイスの息子と、特別な予言力を持つと自称するバーノン・ハウエルが後継者争いを起こし、1987年には両派閥による銃撃戦に発展する。この事件はメディアに大きく取り上げられ、ブランチ・ダビディアンの名を人々に意識させた[1]。
    1990年にハウエルが新教祖に就任したのをきっかけに選民思想を説き、ブランチ・ダビディアンの信者達だけが最終戦争に生き残ることを神に認められた民と位置づけ、カリスマ的な独自の布教で信者を獲得した。ハウエル自身はデビッド・コレシュと改名。デビッドはイスラエル王国のダビデ王にちなみ、コレシュはバビロン捕囚のユダヤ人を解放したペルシャ皇帝キュロス2世にちなむ。教団は最終戦争に向け武装化を強力に推進し、大量の銃器を不正に獲得、司法当局やマスメディアに注目されるに至る。
    1993年2月28日、テキサス州ウェーコの教団本部(マウント・カルメル・センター)に対し強制捜査が行われるが、ダビディアンはバビロニア軍隊に攻撃されるであろうとの予言を信じていたため、連邦捜査官をバビロニア軍隊と思い込んだ信者の応酬はすさまじく、ATF(アルコール・タバコ・火器及び爆発物取締局)の捜査官4名、ダビディアン側6名の死者を出す。さらにはATFから捜査情報が事前に漏れていたため、テレビ局のカメラの前で銃撃戦の様子が放映され、世界中に衝撃を与えた。

    この後、捜査はFBIが引継ぎ、全米国民が見守る中、51日間の膠着が続いた。ダビディアン側は武器弾薬に加え、1年分以上の食料を備蓄し籠城した。同年4月19日、司法長官ジャネット・リノは強行突入を決行。19台におよぶ戦車、装甲車、武装ヘリコプター、催涙弾などで突入。ところが、信者は意に反し投降しなかった。その後、突然建物から出火、教団本部は炎に包まれ、ほとんどの信者は焼死した。コレシュを含め81名の死者を出し、内子供が25名、生存者は9名であった。
    ブランチ・ダビディアン本部爆発炎上事件は、発生直後にはブランチ・ダビディアンを危険なカルト集団として批難する声が大多数だったが、時が経つにつれてアメリカ南部では南部特有のメンタリティから事件を悲劇として捉え、連邦政府を批難する声が増えていった[1]。1995年には北テキサス憲法民兵によってウェーコに信者を悼む記念碑が建てられている。 本部を失ったものの、教団自体は現在もなお存続しており活動を続けていると言う。

    Wiki

    神の家 ブランチ・ダビディアン(Branch Davidian)は、アメリカ合衆国を拠点とするセブンスデー・

  • >>335

    【エペソ人への手紙 2:4~7】
    しかし、あわれみ豊かな神は、私たちを愛してくださったその大きな愛ゆえに、
    罪過の中に死んでいたこの私たちをキリストとともに生かし、ーーあなたがた
    が救われたのは、ただ恵みによるのですーー
    キリスト・イエスにおいて、ともによみがえらせ、ともに天の所にすわらせて
    くださいました。
    それは、あとに来る世々において、このすぐれて豊かな恵みを、キリスト・イエス
    において私たちに賜る慈愛によって明らかにお示しになるためでした。

  • >>331

    【エペソ人への手紙 2:1~3】
    あなたがたは自分の罪過と罪との中に死んでいた者であって、そのころは、
    それらの罪の中にあってこの世のながれに従い、空中の権威を持つ支配者
    として今も不従順の子らの中に働いている霊に従って、歩んでいました。
    私たちもみな、かつては不従順の子らの中にあって、自分の欲の中に生き、
    肉と心の望むままを行い、ほかの人たちと同じように、生れながら御怒り
    受けるべき子らでした。

  • 恵みはへりくだった物に降り注ぐ。

    主は人を高めるのではなく、
    人のうちにいるキリストを高めてくださる。

    人は人を高めますが、
    主はご自身を高められます。

    恵みはへりくだった者に降り注ぐのです。

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