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§映像の哲学§

§映像の哲学§

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  • 2015/04/12 04:16
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  • >>128

    失礼、途中で文章が途切れました(笑)。まあどうでもいい内容なんでそのまま。まあ、とにかく劣化は酷いもんだ。ただでさえ高くなかったレベルが、危機意識もっ


    てもいいくらいのレベルだったのが、そこに安住し、逆に自信満々になったら社会も個人も行き着く先は火を見るより明らか。私の世代ぐらいにはまだ貯金があったのかもしれない。だからサボっても表面上はごまかしがきいた。しかし一旦劣化すると貯金は負債となり、取り戻すには一世代二世代がかりとなる。優れた世代であっても。多分駄目だろう(笑)

  • 劣化劣化言う風潮もあまり好きでもないが、というのも、10年20年前はそんなに賢かったのか?といった疑問が当然あるからであるからだが、しかしそれに加えてより劣化ということなのかもしれない。もともと賢くなかった。むしろ馬鹿だったが、磨きがかかったということか(笑)。もっとも劣化を感じるのは、というか単に接触機会の多さの問題でもあるが、携帯電話の店員。ホント、説明が分かりにくいの頼りないのでイライラする。そもそも料金プラン自体がカオス化しているというのもある。もっと単純にならんものか?店員もフォローできてないんじゃないかな(笑)。もともと男の、しかもネチネチネクラオタク系が向いていると思うし、そもそもそういうの苦手分野ってのが今の店員には多そうだ。こっちは(客は)料金やサービスなんざに時間かけたくはないんだから、ちゃんとリードしてくれなきゃ困るよ。それがプロだろ。俺みたいに理解度があってもこれだから、凄いオンチ馬鹿も大勢いることだろう。そういうのと馬鹿店員

  • >>126

    https://www.youtube.com/watch?v=uojXSPSTEcM
    香山リカ、隣のオヤジがかなりウザそうw

    考え方は全然賛同できないが、たまらん。そそる。

    いつのまにか結婚してやがった・・・プロレスファンなら接点あったのになw残念・・・

  • >>122

    この中性国家の志向性とともに、個人主義の志向性も大体わかる。他趣味間の分裂を防ぐためには趣味以前の抽象的な部分、共通的な部分まで一旦還元せねばならないことは明らかだろう。そしてその最大公約数的な性格を浮き彫りにして原子として措定することから始めねばならない。それが諸個人の権利、人権の類である。

    そこから、個人主義、自由主義、民主主義が共同歩調を取って近代国家を構成するわけである。だからそれなりのドロドロの経緯があるのだ。ドロドロ殺戮、ドロドロ正当化の産物で、最初から理性的な頭から発明されたものではない。

    ただ、私のような西洋的な文化、価値観に共感するもの、その普遍的な価値を見出す者もいるわけである。

    とはいえ、道は一つではない。欧米においても民主主義が成功しているわけでは全然ない。民主主義というものは日本にとって異質で欧米では異質でないとは限らないわけだ。

    全人類にとって異質なもの、不完全な政体かもしれないわけである民主政はw

    しかし当面はこれしかないのであるから、どうにかこうにかやるしかなさそうではある。

  • >>122

    こここまでのことを一字一句読めば、あなたも【無職文無しだけど自称天才】ぐらいにはなれるかもしれないよ(^o^)金もないのに株板なんかに張り付いてないでちゃんと読みなさい(^o^)

    軽くおさらいと纏めをしときましょう♪

    1.インチキ論者の餌食にならないように注意!宮台クラスの似非言論人の著作なんて、本棚に並べるのも恥ずかしいというのが正常の感覚だ。せめて「捨て本コーナー」とか名打っておかないとwもしくは漫画本、エロ本等と同じコーナーに混ぜて並べる。そこから何か真面目な知見を得ようなどとしていると思われちゃあ悲しいwせいぜい、くだらない流行学問もどきを知るため、世間の低レベルの流行思考を把握するため、といったメタレベルの目的で参照するかどうかのレベルだ。

    2.インチキ土俵を見破る。しかしこれには真っ当な、不可避的な健全な土俵もあるのであり、ちょうど科学も分割されてある自覚的限界内、自覚的前提内で記述され、全体を直接語るのが不可能なようにである。この場合、前提を修正することで、ほとんどの部分はそのまま有効活用もできるのである。一方、インチキ土俵の性格は、インチキギャンブルに通じるものがあり、どうやっても胴元が負けない仕組みを作っておき、その仕組みに参加者を乗せたあとは公明正大なフェアなやり取りであるかのように振る舞う。最初から必敗の土俵を作って乗せて、「公正な」判定というわけであるw

  • >>121

    つまり、もともと趣味が同じで分裂の心配がなかった連中が改めて国家の衣を着れば、それは趣味国家=超国家主義になるのが当然の流れなのである。

    むしろ狙い通りではないかw

    立憲君主制もまるで別物であり、王権を牽制、制限するための憲法ではないのだな。もともと表舞台から身を引いていた天皇を表舞台に引っ張り出したんだから、表舞台の王の権力を制限するための憲法、そして近代国家という流れとまったく異質のものであり、ただ近代国家の持つ経済力、軍事力を求めて近代国家を目指したのである。

    だから超国家主義は狙い通りだったとも言えるわけである。

    そして失敗した。が、これも簡単に評価できない。歴史である。現在の価値観で簡単に評定できるものではない。

    普通は何百万と死んだのだから失敗とされるのだろうが、これを成功などと言っては叩かれるだろうがwやはり壮絶なのである歴史というものは。

    個人的には、半失敗くらいだが、完全失敗ともいえないと思う。

    少なくとも外面的な強国にはなったのである。これは間違いない。大抵のアジア諸国、第三世界諸国よりは生きやすい国であろう。

  • >>120

    丸山真男 『超国家主義の論理と心理』

    まだ読んだことないんで引用からの孫理解にとどまるんだが私には許されるw

    基本、正しいロジックと洞察で成立していると思うこの論文は。

    だが、宮台ほどのヘッポコ土俵ではないにせよ、やはり土俵を疑ってみないといけない。

    しかしそんなに悪意あるおぞましい土俵ではない。善意の無害な土俵ではある。

    それは、ヨーロッパ諸国が中性国家を実現か半実現、悪くても志向性はあったのに比べ、日本ではほとんどその志向性すら生じなかったという認識、これは基本正しいのかもしれないが、かといってその原因を日本人の至らなさに見ているのだとしたら(直接読んでないからわからないが)ちょっと短絡的なのではないかな。

    まあそうだとしても、良心的な土俵であれば致命的ではない。言論として必当然に備える限界であるにすぎず、後生の者がしかるべき修正を施せば済む話である。

    欧米は諸価値観が跋扈、対立しあっていたのである。こういう背景があって、社会が分裂するか、荒廃、無秩序するかの危機の中にあったのである。単にカトリックとプロテスタントの問題で、それぞれ別個の国を作ればすむもんだいでもない。どうせまた分派して内ゲバが始まるのである。

    また、ある意味やっかいなで、ある意味幸運なことに、カソとプロが必ず殺し合いをするわけでもない。これは宗教の話に限らず、一般人的な話として想像できることだろう。

    仕事の同僚としてはそつなく共に働くことができるが、プライベートな遊び友達としては相性が合わないとか、友人の中でも序列づけはある。

    たった一つの「趣味」の違いだけで人間関係、社会を構築していくのは非効率で、おそらく不可能である。それにそういった「趣味」の絆も絶対的なものではなく、結局分裂を繰り返し最後に残るのは一人なのだw

    そういうことを見越して、趣味以外の枠組みの要請としての国家があるのである。この契機は見過ごせない。中性国家が要請されたのっぴきならない事情があったのである。そういった経緯、背景を見ずに中性性だけを見ると、何とも立派な洗練された理性的な平和的な聡明な国家観だろうと感心してしまうが、ちょっと違うのであるw

    日本を見ると、趣味的には一応安定していたのである。近代国家が要請されたのは富国強兵を実現するためなのである。

  • >>119

    >宮台真司ボット
    ‏地域構造】福島大学の中では、原発問題の話題はタブーで、教員も話さないし、学生同士でも話しません。理由を尋ねると、誰の親が原発関連企業や役所で働いているかがわからないからだと言います。
    <

    ↑コメントしてきた(^^)

    実名が偉いんだと中二ヒロイズムに酔ってないで、リアルで差支えある言論はネットで匿名でやりゃいいんだよwお前は馬鹿かw

  • >>118

    左翼は、最初反戦ハイエナ左翼で力を蓄え、この性格、トーンは今に至るまで続いているが、おそらく、60年代~80年代にかけて、実質、経済システム、政治(外交)システムに従属し、利用され、補完するものといった存在になったと私は考えている(゜o゜)あれれw

  • >>117

    もう一歩進んでみよう(^o^)

    では、左翼華やかしころの左翼は何だったのか?これについて考えてみよう。

    体制にとってのデメリットは、反米、米軍基地反対、安保反対、ほとんど声だけだったね。いくらでもどうぞ、ジェット戦闘機の爆音でお返しします(^o^)程度の話。

    日本人を骨抜きの経済自由人とすることに貢献した(^o^)

    中韓とのビジネスも支障のない礼儀正しい波風立てない土下座マンを養成した(^o^)

    人で不足で労働者は宝だから多少の待遇改善もやむなし(^o^)

    ↑結局、財界が許容(認可)した範囲内での都合のいい左翼活動だったということ(^o^)

    少なくとも右翼よりは絶対左翼が好都合だね(^o^)

    アメリカにとってもそう。反米軍基地デモやられるデメリットが1だとすれば、アメリカに楯突くマッチョな日本政府のデメリットは100wつうことは足し算の問題だw左翼が100を10にしてくれるんだったらメリット90引くデメリット1で、左翼はメリットポイントは89になっちゃう(^o^)やったね♪

  • >>116

    腐れ土俵の輪郭が見えてきただろう(^^)

    しかしもう少し進んでみよう。

    実名で「堂々と」活動なさっている言論人先生方とか、先生方も大変ね。表舞台から遠のいているとはいえ、先輩方が棺桶に片足突っ込みながらまだ頑張ってらっしゃるんで、自身は早いとこ現在の新しいカモに合わせて自己の言説を品質改良したいと思っていてもできないわけね。その方に失礼で気まずい関係になると何かと村社会では不都合の素だからね。そこまで強い縛りでなくとも、極力どう転んでもうまくいく安全パイだけを選択したいし・・・実に悩ましい「堂々たる」世界なんだよ先生方の言論村社会は(^^)コネは大事だから、極力余計な波風は立てたくない(^^)まあ先生方は、揉み手モードで先輩方とのコネを大事に育み出世なさったような方ばかりだから、こういった一般人には悩ましい状況でも「堂々と」実名で活動されている方ばかりだから、気が弱い、弱みがあるなんて足元を見られるような方は皆無だけどね(^_^)/

  • >>115

    2に関してはもちろん私もそうだが、ネットがなければおとなしく黙っている人生だったはずだw間違っても拡声器で街頭演説などしないキャラだ。どうでもいいんだよぶっちゃけこんな国wしかしね、ネットがあるからこそ、この程度の労力なら貢献してもいいと、そのくらいの努力はしようとなるわけだ。そんな人は多いと思う。

    1に関しては、私個人としては、右傾化は弱められる面もあると思うからまったく当てはまらない。むしろ逆w

    まあとにかく、認識内容自体はいまだ無謬であるか有効であるが、それを評価する認識者の問題だと持っていきたいのだw馬鹿にするのもほどがあるw百歩譲ってそういうこともあったとしても、例えば朝日の従軍慰安婦記事問題とかどうなるのか?客観的にネトウヨが正しかったということじゃないのか?wそれとも圧力に屈したのか?w

    どう考えても認識者側の問題、つまり認識者が狂って真を偽としているんではなく、偽だったんだろうがwこの上とぼけて認識者の劣化、馬鹿さの問題にすり替えたいわけだなwそしてラベリングして、あんなことを言うのは低学歴の馬鹿ですね~なんてムードを作ればこのまぬけ国民はまた見事に乗せられるんだなw裸の王様がホント好きなんだよw

  • >>114

    腐った土俵を考える。

    へっぽこ土俵に得意気に飛び乗る前によく考えましょう(^o^)

    この国の言論界のえげつなさはわかるだろう。あのヒステリーサヨク平和主義的言論界を思い起こせば。

    で、今の土俵はどんなものだろうか?

    不況→右傾化といったよくわからない図式である。言いだしっぺは誰だろう?誰でもよいが、その説得力以上に(つまり説得力はほとんどない)そう考えたいという願望の持ち主が多いということであろう。

    どうして不況→A:右傾化説を採りたい者が多い(といっても多数派ということではない)のだろうか?B:また、その理由は何だろうか?←こういうことが「ヘタレ土俵に乗る前に考える」ということだ(しかもほんの一歩だ)。

    言論人の多くがこれまでの路線が間違いだと思いたくない(認めたくない)というのがあろう。これには少なくとも二タイプあり、1:ネ馬鹿、ボケ系。旧来の思考慣習に完全に染まっており、もはやそれ以外の思考を受け入れることができなければ改変もできなず盲信するしかできない者。2:少なくとも部分的は間違いと分かっていながら、過去の自身のミスを認めたくないか、そういった連中とのしがらみからすっとぼける方を選んでいる。こういったわけで、不況→右傾化説がステレオタイプ化されてきたのだと考えられる。

    1:客観的に考え方自体が間違いだったと認知されてきたという説は無視したいわけだ。これが最も素直で合理的な説だと思うがw

    あるいはもっと単純で合理的な説もある。2:単に発言の場ができただけ説だ。つまりネットだ。

    9割以上の理由はこの二つであろう。

    スティーブジョブスやビル・ゲイツなんかがよほど真正右翼だったということかw少なくとも宮台よりは真正に社会の役に立っているw

  • >>113

    統治権力を溶かす。これである。宮台は結局従来のバカサヨ路線、統治権力を固める、をやっているわけである。

    今はマズイ方向に向かっている。まあ私としてはさほど悪い方向ではないかもしれないがw

    今サヨクが嫌われている、存在自体が嫌われているとはどういうことだろうか?権力を固めて攻撃するような態度が嫌われるのである。

    権力というものが社会、国には必要だ、悪くとっても、必要悪だ、くらいがスタンダードな認識になりつつある。それくらい国民は、大人になったのか退行したのかはしらないが変化したのである。

    理由なく権力(自体)=悪論では皆しらけるし、商売かテロ国家のバックアップでやってるんだぐらいの不信の目でしかみられない。

    権力はむしろ必要なもので、それなりの正当な理由があって批判はなされるべきがスタンダードになってしまったのは、今や(いまだに気づけない宮台以外の者の目には)明らかである。

    それどころか、推定無罪であったり、多少の脱法行為があってもよし、有罪無罪かもしれないw

    「権力を固める」路線はいまや逆効果。そんなことしたらかえって固められた権力の擁護者がつく、しかも数倍の数wそいで数倍返しされる時代なのである(^_^)/

  • >>112

    ルソーにとっては、人民は自身に対して「命令」するのであり「服従」するのである。つまり本当は命令自体が見せかけだといったロジックである。その点、この「憲法は統治権力への命令」といった言い回しは、常識的な「命令」、実在的な命令である。ただし、本来命令する主体たる統治権力へ命令するという逆転によって衝撃を与える効果がある。

    ロックにおいては現実が、統治権力に対抗して人民の権利を拡張していった、要求を呑ませた、といった形で進行し、その正当性を図ったわけだから仕方ないかもしれないが、ルソーは抽象的なレベルでその力学を把握したのである。

    「憲法は統治権力への命令」。この言い回しは悪くもないし導入としてはいいが、ちょっと不十分なのである。宮台みたいな読めない人もいるからwそもそもこの表現は奇妙じゃないか?そう、命令されるようなのが統治権力なのか?という奇妙さである。強い奴に命令する。命令される時点で強くもなんともないのである。

    しかし読めない人には、あくまで強大な統治権力と弱い国民、臣民、市民といった二元的、対立的、あるいは主従的
    イメージ内でしか考えられないし、その枠組みを補強する表現として「憲法は統治権力への命令」は捉えられてしまうのである。おそらく小室は民主主義の主体性を目ざませるために「憲法は統治権力への命令」という表現を用いたのだと思うが、読めない人(宮台)にかかると、くされ左翼の恨み節としか響かなくなるのだなw

    もちろん私も馬鹿じゃないから現実には一部のパワーエリートの間でのみ権力はキャッチボールされているだけだといった現実はわかるよwただ、こういう言い回し→「憲法は統治権力への命令」をした文脈内で、現実の政治を批判すると可笑しいのだなw文学のセンスがない人にはわからないかもしれないがw何と言おうかな?この言い回しはどちらかといえば見掛けとは裏腹に、(主として)市民を鼓舞、あるいは批判しているものと考えられなくてはならないのを、(主として)権力者を批判していると読むところが二流というか宮台的というかw

  • >>111

    このリンク先は、このブログ主の宮台の著作の解釈にもとづくもんだから、それをもとに宮台批判をするのは邪道だが、宮台ごときどうでも許されるだろう。

    脱法行為も辞さないのが真の右翼エリート?憲法に国民への義務すら書いちゃNGなんていう奴が?w

    これらの精神は両立するモノとは思えないんだな・・・

    しかし奴は愚弄の天才だから、普通は気付かれないかもしれない。微妙な感性の問題なのだ。

    ちょっと鋭い洞察があれば、何も考えてないヘタレだということが見抜けるのだが。

    小室もちょっとおかしい。天皇主義者でありながら、憲法は統治権力への命令などと言うのは。

    しかし小室はさすがに馬鹿じゃないから深いところに一捻りあるのだろう。猿真似宮台とは違って。

    「憲法は統治権力への命令」論自体にはさほど反対ではない。これも言い様が難しく、あくまで一説としてである(もちろん理系的仮説ではなく、文系的「仮説」wつまり解釈)。だからそういう系統(民主主義)の思考のルールではそう解釈することは妥当であるといった、持って回った言い様になるが、そういった意味で反対でないと言っているのであるwだから反対でないと言ったからって、絶対憲法はそうであるべきだと私が考えて(そういった価値観を持って)いるかは別の問題である。←宮台クラスには想像もつかないことだろうけどw小室や西部先生クラスくらいになると常識なんだよ。こういう文系的な微妙さはw

    結局ロックとルソーの話であり、洗練されているのはルソーである。この言い回し「憲法は統治権力への命令」は、おそらく本のタイトルとしても見栄えがありインパクトもあるし、またあるショッキングさから、タイトル以外の表現としても悪くないが、微妙さを孕んでおり、そこは(宮台には欠けるw)巧みな文才で補われねばならないところだ。

  • >>110

    http://blog.livedoor.jp/khideaki/archives/51112850.html

    なかなかいい文章だ。理系脳だけあって、小難しい用語は使わないでシャープな語りである。

    だが肝心のところで、小室はともかく、宮台を「真正右翼」ではないかと見誤っているのが惜しいw

    まあ、理系の限界かw宮台ごときの表層的雑食の成果、つまり、過去の天才の成果を切り貼りしているだけ、しかも得意のマジックで難しいところはごまかしてのいいとこ取りなだけなのに、宮台のオリジナルっぽく語るもんだから、そういう文系論客のレトリックの姑息さに慣れていないとつい騙されるんだなw

  • >>108

    「低学歴の馬鹿」などという発言も立派なヘイトスピーチだろう?w違うという奴がいたら反論してみろw

    しかも、中韓は直接狙い撃ちだが、ネトウヨに低学歴者のラベリングをなし、しかも=馬鹿と結んでいるわけだからこっちの方がたちが悪い。

    ネトウヨ=低学歴が根拠なければ、そうだとしても低学歴者を馬鹿にしているわけだから、低学歴者自体も馬鹿にしているということになる。

    そもそも誤爆かもしれないうえに無差別絨毯爆撃して巻き添えを意に介さないこれこそヘタレだろう。

    ポリシーとして低学歴を馬鹿にするのはいいだろう。けれど、ヘイトスピーチをやってるのはテメエも同じだということくらいはわかってやりなさいw

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