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    神 対 人間 の闘いを意味する。

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  • >>92

    神???紙。上、髪。

    「チューリングのカテドラル(大聖堂)」を読んでいます。

    プリンストン高等研究所で活躍した数学者(哲学者)科学者達の思考交流を描いたドキュメンタリーです。

  • >>92

    嘘はイケマセン!

    自分は自分が何で 何処に行こうとしているか 何処に行くのか
    熟知してます。

    100%死にます。

    余命40年は無理でしょう。

    何度も死にかけた64歳ですから、自分の寿命。余命40年は無理無理。

    自分の事。自分が一番熟知してます。


    嘘はイケマセン!

    嘘はイケマセン!

    数は何かも熟知してます。
    関数、対数、積分、微分。偏微分方程式の特異点の解消も知っています。

    大学では、特異点解消の専門(もちろん偏微分方程式の)教授。倉持善次郎さんに教えて頂きました。

    ガロアのあいまいな数は都築教授に教わりました。教科書は「現代代数学」著者はだれだったかな?

    まず「半群」の定義から始まるテキスト。まあ現代の「原論;ユークリッド編纂」でしょうね!

    代数原論でしょうね!

    あいまいな数と言います。

    嘘はイケマセン!

    数学についてはそれなりの理解をしています。

  • >>92

    もちろん分かり得ぬものはわかりえぬ物

    知ろうとするものでもありません。

    知りません、神様って何処、個々、それとも、此処?

    知りません、見えないものは分かりようありません。

    当たり 前の お話です。

  • >>91

    あなたは、何もしらない。
    神様のこと、もっと調べたら?

    頭、いいんだから。
    田園生活、優雅にたのしみながら。

    田園・・ブルノー・ワルターの指揮、いいよね。
    指揮者は、ユダヤ人。
    才能は、神様の恵み。

  • >>90

    神様に怒られる
    神はイスラエルを祝福している 訳ないでしょう。

    そんなわけ 無い じゃん ジャン ジャジャーん

    火の見櫓でジャン ジャン ジャジャーン

    銃座の楼で バン バン ババーン

    それはないでしょう

    アビラ城壁に残された弾痕 カソリックの軍団に燃えつくされたユダヤ・イスラエルの市街

    それはないでしょう

    神は怒りも祝福も  それは ないでしょう!

  • >神 対 人間 の闘いを意味する。

    こんな、解釈してると神様に怒られますよ。
    神はイスラエルを祝福している。

    イスラエルとは、「その土地」という意味
    イスラエルのことを
    エレツ イスラエル 
    (イスラエルの土地)
    と言います。
    一般に ハアレツ とも言い、
    「その土地」という意味。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~

    創世記35:9

    こうしてヤコブがパダン・アラムから帰って来たとき、
    神は再び彼に現れ、彼を祝福された。
    神は仰せられた。
    「あなたの名は、ヤコブであるが、あなたの名は、
    もう、ヤコブと呼んではならない。
    あなたの名はイスラエルでなければならない。」
    それで彼は自分の名をイスラエルと呼んだ。

    神はまた彼に仰せられた。
    「私は全能の神である。生めよ。ふえよ。
    一つの国民、諸国の民のつどいが、あなたから出て、
    王たちがあなたの腰から出る。

    わたしはアブラハムとイサクに与えた地を、
    あなたに与え、
    あなたの後の子孫にも
    その土地を与えよう。」

  • >>86

    骨格。筋肉。皮膚と大別しましょう。

    骨と筋肉、筋肉と皮膚の間には何が在るのでしょう。

    体液と言う液体です。

    体液も常に新陳代謝しています。毛細血管から構造間に滲み出ます。そうして筋肉の運動によりリンパ節に戻って行き・・・腎臓を経由して、・・・循環しています。

    皮膚が高齢化に伴い張りを失うのはこの体液が枯れてきているからです。
    新陳代謝のスピードが高齢化で遅滞してきているからです。

    高齢化により伸展力を失って行くのは筋肉です。

    女性の乳房が高齢化と共に張りを失い垂れ下がったりするのは、重力に逆らえないからではありません。乳房内の体液が減少し重力に支配され垂れ下がるのです。

    誤解はイケマセン!

    人体について考える時は生理学の常識が必要になります。

    誤解はイケマセン!

  • >>83

    アインシュタインによれば重力は空間を歪ませる、というより空間の歪みそのものなのだそうですよ。

    光を引っ張ることはできないので、光が曲がる(屈折ではありません)には空間が曲がっていなければならないということのようです。

    重力はそこではもはや地球の中心に向かって働く力とするのはナンセンスでしょ?

    妄想ですよね?

  • >>82

    >そうすると、我々は生まれた時から空間の歪みに沿って(歪みの中で)存在しており、齢をとれば個別に空間の歪みが酷くなるんだというのならともかく、そんなことはないのにどうして瞼や頬がたれてくるのでしょうか。<

    若い頃は、顔面皮膚の表面張力が強いからです。

    年を取ると、張力が弱くなり、重力に逆らえなくなる。

  • >>84

    ビッグバンとビッグクランチは、以下の4次元球面S3の回転に相当すると考えられる。

    http://www.dimensions-math.org/Dim_CH7_JP.htm

    ★3次元空間にある曲面は,空間に無限遠点を加えた S 3 の曲面であると考えられる. S 3 は4次元空間の単位球面であるから,4次元空間の回転で回転させて,それをステレオグラフ射影で再び3次元空間に射影することができる!回転面として得られるトーラスから出発すると,こうして得られた曲面はデュパン・サイクライドと呼ばれ,19世紀に盛んに研究されたものである.ステレオグラフ射影は,北極を通らない円周を円周に射影するから,回転面として得られるトーラス上に4通りの円周の族があることから,デュパン・サイクライド上にも4通りの円周の族があることがわかる…

    3次元空間内に回転面として得られるトーラスをとり, S 3 内の曲面と考えて,4次元空間の中で徐々に回転させ,そのステレオグラフ射影を見ると,デュパン・サイクライドが徐々に形を変え,それが北極を通過する瞬間に爆発し,再び元に戻るのが観察される.このときに,経線は緯線に,緯線は経線に写されていることと,トーラスの面の内側と外側が入れ替わっていることがわかる! ★

    つまり、4次元空間の中で徐々にS3(4次元球面)を回転させた場合、S3(4次元球面)の回転が北極に達すると(S3が1回転すると)、それを3次元空間に射影して観察した場合、トーラスが爆発し、トーラスの面の内側と外側が入れ替わっている(=ビッグバンとビッグクランチが起きる)現象に見える訳だ。

    *つまり、4次元球面S3の回転が、我々3次元の世界では、
    <ひっくりかえり>=<ビッグバンとビッグクランチ>
    として観測されるのだ。

    簡単に述べれば、3次元空間は、4次元空間の射影であると言うこと。

    そして、4次元球面の回転を3次元空間に射影すると、ビッグバンとビッグクランチ(トーラスの爆発と、ひっくり返り)として観測される事になる。

    *こう考える場合、ビッグバンとビッグクランチは、同時に起きている事になる。

    参考 http://www.dimensions-math.org/Dim_CH7_JP.htm

  • >>81

    >たとえば、虚数時間を導入することで時間を空間と同じレベルで扱えるようになったとありますが、これはミンコフスキー時空で時間の符号がマイナスなのをプラスにできるということにもなるのかな?<

    その通りです。ミンコフスキー時空では時間の符号がマイナスなので、それをプラスにできるということです。その結果「ミンコフスキー時空」は4次元ユークリッド空間に変換されてしまいます。つまり、3つの空間座標と1つの時間座標が完全に同等になり、4つの座標軸が対等になるのです。すなわち、時間座標軸に虚数単位を導入すると、「時間(物質)世界」が「数式演算世界」に変換されてしまうのです。だから、「数式世界」=「虚数世界」とも言えると思うのです。

    >しかし空間については虚数空間を導入しようとしはしない。
    なんでかなぁ、都合がよすぎるように思います。<

    両者を対等にするためには、時間単位だけに虚数を導入すれば済むからです。


    >それはそうと、宇宙が膨張しつづけているという観測事実についてですが、

    地球から遠くにあるモノほど凄い速度で地球から遠ざかっており、その速度は光速度を超えても問題ないのだとか。

    どう思います?

    宇宙自体が膨張しているのなら地球だって膨張しないとおかしいと思いませんか?

    なぜ距離だけが膨張するなんてことがあるというのでしょうか。
    なぜ光の速度が膨張の影響を受けないのでしょうか。<


    *これは良い疑問ですね。

    そもそも「空間対称性(不変性)」の概念に従えば、宇宙空間に於ける位置は完全に対等なはずです。どこが中心で、どこが端なのか、の区別が無いはずです。ちょうど球上の位置が全て対等であるのと同じです。だから月を(宇宙の)中心と考えても良いし、逆に月を(宇宙の)端だと考えても良いことになる。

    そうすると、「地球から遠くにあるモノほど凄い速度で地球から遠ざかっており」と言うのは、逆に、その「モノ」から見れば、地球が凄い速度で遠ざかっているはずです。

    と言うことは、「宇宙空間の全ての点(位置)が、互いに対して遠ざかっている」ことに成ります。

    しかも、先に説明した「アインシュタインのどこまでも見える望遠鏡」によれば、互いに対して遠ざかる全ての点(=位置、もちろん地球も含めて)は、ぐるりと廻って、また元の位置に戻るのです。ちょうど地球上の円周のように。ところが球面は2次元の円周ですが、宇宙は4次元超球なので超球面の円周は3次元になる訳です。

    だから、結論を申しますと、「宇宙の膨張」とは、「4次元球の回転を3次元空間に射影したもの」と考えることができるのです。

    というより、そう考えるしか道が無いのです。

    次の投稿を、お読みください。

  • >>82

    重力は地球の中心に向かって働く力です。

    地球上の住人は月に向かう力も働いています。

    もちろん太陽の重心に向かう力も働いています。

    ですから、太陽と月が重なるときに地震は起きやすくなります。

  • >>81

    人間は老いるにつれ瞼や頬などがたれてきます。

    重力のせいといわれており、私もそうだと思っています。

    しかし、相対性理論では重力は空間の歪みだとされています。

    そうすると、我々は生まれた時から空間の歪みに沿って(歪みの中で)存在しており、齢をとれば個別に空間の歪みが酷くなるんだというのならともかく、そんなことはないのにどうして瞼や頬がたれてくるのでしょうか。

    それで空間の歪みという考えにも違和感があります。

    重力は空間の歪みではなく、やはり引っぱる力なのではないでしょうか。

  • >>78

    千円出して買ってきました。
    2013年3月7日発行になってますが、なぜなんでしょう。

    >しかし、何のことやら、さっぱり判らないでしょう。それは貴方に能力が無いからではなく、誰が読んでも同じなのです。

    書いてあることは理解できましたが、

    たとえば、虚数時間を導入することで時間を空間と同じレベルで扱えるようになったとありますが、これはミンコフスキー時空で時間の符号がマイナスなのをプラスにできるということにもなるのかな?

    しかし空間については虚数空間を導入しようとしはしない。
    なんでかなぁ、都合がよすぎるように思います。

    出発点はシンプルな宇宙論を目指して(時間と空間を一元化しようという試みなどもそうですね)であったのはそうでしょうが、それらの仮説は対症療法に次ぐ対症療法ばかりでまったく美しくないです。

    それはそうと、宇宙が膨張しつづけているという観測事実についてですが、

    地球から遠くにあるモノほど凄い速度で地球から遠ざかっており、その速度は光速度を超えても問題ないのだとか。

    どう思います?

    宇宙自体が膨張しているのなら地球だって膨張しないとおかしいと思いませんか?

    なぜ距離だけが膨張するなんてことがあるというのでしょうか。
    なぜ光の速度が膨張の影響を受けないのでしょうか。

    たんに星々が遠ざかり合っているだけという可能性は考えられもしないのでしょうか。

    そういう可能性を私は否定できないので、光速度を超えて遠ざかっていく天体の存在(見えないが)は光速度が最速ではないことの証のようにも思うのです。

  • >>77

    >子供はこども。父さんと母さんが出来て、そのうちできたのが子供です。

    だいじょうぶ。
    イエスは人の子だと思ってますよ。
    故にイエスなくしてイエスの神もなし。

    イエスの神は善き神ですね。


    >妄想はアカン!よ〜〜っつ!

    むやみに信じることと比べてどちらがよりアカンのかな。

    何年ぶりかでカゼひいたようです。

  • >>78

    モノは物で、触れると冷たいもの。等々です。

    宇宙は有りませんでした。

    突如宇宙は時間や光や物と一緒に誕生しました。

    まだ生命は誕生していませんでした。もちろん、神もいません。

    やがて、前期生命(ウイルス);ウイルスは構造物ですが、膜構造でおおわれた生命ではありません。

    やがて、前期生命や生命が誕生しました。

    つまり、無から物が生まれ、物から生命が生まれました。

    妄想はイケマセン!

    物は生まれた時から物。生命は物から生まれました。神はまだそんざいさせようがありません。






  • *ニュートン最新号に「宇宙は本当に無から生じたのか?」という特集が掲載されていますので、それでも読んでください。

    しかし、何のことやら、さっぱり判らないでしょう。それは貴方に能力が無いからではなく、誰が読んでも同じなのです。

    「宇宙」を物質の集合と考える限り、必ず思考の壁に突き当たります。

    「モノ」ではなく、「演算」なのです、宇宙自身にとっては。(人間にとってはモノ)


    **************





    時間・空間・物質は、人間の立場からすると、「存在するように思っている(観測している)」だけなのだ。

    人間が勝手に、そう想定しているに過ぎない。

    もし、人間の立場を離れることができるならば、時間も空間も物質も存在しない。

    我々の世界とは、(神が創造した)バーチャルリアリティーの世界と理解できる。

    映画「スーパーマン」のクラーク・ケントは、映画の中だけでは実在の存在なのであるが、映画の外では、実在しない存在なのである。

    クラーク・ケントの立場に立てば、自分の超能力も超怪力も、全て真実なのである。なぜなら、劇画作者によって、そのように創造されたからだ。

    我々人間も、ちょうど、劇画作者(=創造者=神)によって創造されたクラーク・ケントの立場に等しいのだ。

  • >>76

    光は光。宇宙は宇宙。物質は物質。人間は人間。

    子供はこども。父さんと母さんが出来て、そのうちできたのが子供です。

    ギリシャの暇人は宇宙について考えた。

    ヘブライの放牧民は羊を見ながら「人間」について考えた。

    羊が1匹、羊が2匹。宇宙に星が1つ、星が二つ。宇宙の星は幾つ何?

    羊が3匹、羊が4匹。自分は羊を何匹まで増やすことが可能か?

    こうして哲学と数学がはじまりました。

    当時から光は太陽からくる波動と言う力で、マックスエルが方程式で数を発見しました。

    こうして地球上に人だけが増え続け、温暖化になりました。


    妄想はアカン!よ〜〜っつ!

  • >>73

    訂正。

    >光なき物質はいわば植物人間の状態であり、時間空間なき<物質+光>は死んだ状態に相当するかな?

    時間空間なき<物質+光>は宇宙の植物人間状態。

    光さえない状況が宇宙の死んだ状態。

    物質が宇宙の主で、光と時間空間が従たる宇宙の命と心にそれぞれ相当する。

    こんな感じかな?

  • >>74

    分ける事は分かる事;坂本賢三著。

    しかし、
    一方で、「分ける事は同じである事を忘れ、わからなくする事」でもあります。

    「自閉症、自閉症とその行動特性を列挙し続けて精神医学は、自閉症も分かり得ない同じ人である事をすっかりみごとに見失っていたようです。」

    人は如何なる存在か?

    今リハビリー医学がすごい勢いで浸透してきています。

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