ここから本文です
  • 1

    *****

    今朝、ラジオで「空と海のあいだ」を聞いていて、そう思った。間違いない。筆者は昔、彼女が卒業した高校に勤務していたことがあるが、帯広市内の産科医院のお嬢さんだそうだ。

    天理教のパトロンにもなっているらしいので、彼女の世直し的傾向がうかがわれる。

    神と言っても、インドのカーリー神のような、髪振り乱した破壊の神でもあろう。筆者は今後、彼女の精神を、可能な限り、世に広めることに努めよう・・

  • <<
  • 65 40
  • >>
  • 65(最新)

    asz***** 5月8日 22:12

    (前稿の補足説明)

    「日本人の左翼党」のうち、「左翼」の説明は一応したつもりだが、「日本人の」とわざわざ

    付け加えられていることの理由は、現在の日本政治における左翼は、日本人による日本人の為

    の左翼とは到底言えない代物、と考えるからである。では誰のために、誰の手によって行わ

    れているのかと言えば、朝鮮、中国、アメリカのための左翼だと言わざるを得ない。こうした

    不本意な状態を打破する上でも、憲法改正へ向けて全国民の努力を結集せねばならない。

  • (近未来の政治プラン)

    憲法改正が実現し、戦後体制の変革が成った頃の話になるのだが、そのころの国会の勢力図及

    び議席配置は、右側に現在ある自民党が着席し、左側は、これから説明する「日本人の左翼」

    党の議員によって占められる。言っておくが、この二つとも保守政党である。違う点は、自民

    党が国家主義的志向が強く、「日本人の左翼」党は国民福祉に力点を置いているところであ

    る。この場合の左翼という言葉は、従来の社会主義のイメージとは程遠い。国民と福祉重視と

    いう点と、議席が議事堂内の左側にあるというのが、左翼と呼ばれる主な理由である。元来、

    左翼・右翼というのはフランス革命の折、革命議会議場の左側にジャコバン党が、右側にジロ

    ンド党が陣取った故事に由来する。その意味において、憲法改正という戦後体制の革命後の国会の配置図を形容するものとして、この言葉は最適といえる。ただ現在の政治状況を念頭に置いている限り、ちとヤヤコシイのが難である。

  • 日本人の為の福祉政党、そういう保守政党が今、最も必要だ。

    というのも、現在の野党中心の福祉では、日本人の弱者は救えないからだ。福祉の現場には多数の在日がいて、好き

    放題に日本人障害者の虐待を続けていて、改善のめどすら立っていない。一刻も早くこの惨状を解消するために、福祉に携

    わる主導権を在日朝鮮人たちから取り戻すべきだ。福祉予算の一部は、確実に北のミサイル開発に回っている。ま

    た一部の福祉施設・病院等は在日パチンコ業者が運営している。朝鮮人の日本支配の一端を担っているのが、福祉

    における野党勢力優位という状況だ。こんなことを放置しておくことは、日本にとっての自殺行為だ。ことは、拉致

    被害者奪還と同等以上の深刻さを孕んでいる。一秒でも早く、日本の主権回復が求められている。

  • 6年ぶりに自分の文章を読んで見ると、現在の方が、あてはまる点が多いと思うので、挙げておく。

    今日、ネットカフェで桜井誠の、札幌デモ行進映像を観ていて(2014年夏)、そのころ自分は何をしていたのかを

    考えてみた。何やら、同じ頃、右翼系デモの先頭で日の丸の旗竿を持って歩いていた記憶があるのだが、まだ桜井の

    ことをよく知らなかったらしい。時間というものは不思議なものだ。

    今日は、大通り公園、狸小路で、優性保護不妊手術についてスピーチして来たが、組織を持たぬ哀しさ、影響力は皆

    無だろう。それでも、札幌の告訴予定者ともコンタクトが取れ、札幌でのデモの実施へ向け、一応のメドはついた。

  • 産婦人科の医者って、女性の性器に触る、見るのだから、本来女医がやるべきであり、男がやるのはただのスケベーーーである。
    産婦人科医の顔見るとみんなスケベそ―――――な顔してる。
    刑務所に入れるべきだ。   業務上痴漢の常習。

    みゆきの顔見ると、どこかの場末の飲み屋のクセの悪い経営者のようで、悪い女じゃないか?
    と疑ってしまう。   人相が良くない。
    以前、おなじ美雪という名の、悪魔のようなたちの悪い女に接触していた事があり、美しい雪、と書く女はどうも人間性を信じられない。
    しかし、作る歌は素晴らしいものが多く、音楽のほうは大ファンである。
    でも、人間性のほうは疑いが消えず、色んな尺度で図ろうと思っているが、ウィキぺデイアで見たら、なんと!  ヤマハの川上源一という会長を父のように敬愛しているという。
    僕はこの川上源一という男が大嫌いである。
    ワンマンで強引、傲慢不遜の見本である。   名前の波動がまず嫌いである。
    こういう名にいい人間はいない。    こんな奴が好きだという事はこの女も悪いという事になる。
    友を見ればその人間の心がわかる。    名前の疑いといい、みゆきは才能はあるが人間は良くないというのが今のところ、結論である。

  • >>50

    そうゆーーーー事。
    大体、男女は同権ではないのである。
    女は男を立てて男が主体になって社会を作る。
    女の方が能力が上なら、例外として女が上に立つのもいいが。
    家庭でも司令官は2人いてはダメなのである。
    主に主婦はしたがって、家庭は安定するのである。
    では女は損だというのは心霊的な考察が足りない。
    基本的に性は生まれるたびに反対の性になるのである。
    ただ霊的な成長の見地から、同じ性で次も生きた方が本人のためになる、とみられると同じ性で出てくる。
    だから男は得だとか損だとかは一切ないのである。
    人は両方の性を繰り返し経験しながら、魂を磨くのである。

  • >>42

    most people in modern cities is akin to psychopass.

    conscience -lacking is it's main feature. and, self-cheating, despising others , that is to say , diabolisation ,

    satan phenomenon !

    the abusement problem is a sort of this .

  • 中島みゆきは地を這う人であろう。
    彼女がいくら、有名になっても、人を選ぶと思う。

  • >>51

    トップは京大の薬学部を出ていたと記憶している。

    軍人売春婦非難運動とは直接関係ないでしょう。

    あれは明らかに反日エセ左翼だ。

  • >>50

    僕の記憶によれば、フェミニズムの運動がマスコミに登場したのは、みゆき族華やかなりし、1980年代の「中ピ連」・中絶とピルの権利を守る女性連盟の、いささか漫画チックな「闘争」風景であった。

    同じ頃から、例の「慰安婦問題」が浮上してきたのだが、構成メンバーが同じであることから見て、これら二つの運動が連動していたことは、明らかである。

    フェミニズム運動は、在日朝鮮人、それを支える反日的左翼集団の、運動である。このことは、断言しておく。

    今、日本社会を覆っているフェミニズム、 これが、外国人や反日分子の主導にかかるものであるという事実、

    これをして、日本社会、獅子身中の虫といわずして、なんと言えばいいのか !

  • >>49

    フェミニズムのいい加減さの第一に挙げるべきは、主張の基礎となる部分がすっぽり、抜けていることだ。女性の権利を主張するにはまず、その根拠・理由を示すべきだが、これが、何だかはっきりしない。

    しかし、それ以前に、女とは何か、という基礎的考察、自己規定が、無い。すべてが、基礎を欠いた蜃気楼なようなものの上に構築されているので、理論の名に値するような内容は、何も無い。ひたすら、権利をよこせ、という絶叫のオンパレード。

    これが、フェミニズムといわれているものの、実態だ。

    基本的に、これは、ヒステリー女の運動なのである。  こんなものが、一世を風靡すること自体が、現代という時代のレベルの低さを表している。

  • >>42

    今の日本は、フェミニズム思想に席巻されている。しかも同時に、そうではない、ということになっている。

    フェミニズムなどどこにも存在しない、そんなこと誰もいっていない、ということになっている。

    この、公然たる嘘つき、ごまかし体質、これが、フェミニズムのもたらす有害さの第一の点だ。

    敵側(フェミニズム)の戦略計画は、次のようなものだったと思われる。上野千鶴子をはじめとする、フェミニズム、在日・反日勢力、フランクフルト学派の面々(メンバー的に重なり合っている)が、フランクフルト大学の社会研究所の連中と、ビールなど飲みながら、話し合ったことだろう。

    日本におけるフェミニズム的文化革命の実施にあたって、どういう戦術が有効であるか。日本社会の基本的傾向の分析の示すところでは、日本では、嘘を言っても嘘とは言われず、そのまま通用する。これは主に戦後日本における、憲法解釈の悪しき慣習に由来している。自衛隊は軍隊ではないという嘘つき解釈が、堂々と、あるいはコソコソと、実際は双方の融即論理的同一化において、通用している。

    この体質を最大限利用すべきだ。これが、彼らの出した結論だった、と思う。

    大胆にフェミニズム革命を実行する。しかし、表向きには、何もしてない、と弁明する。それで何の問題も起きない。日本はそういう国だ。大丈夫、平気だよ、サー、やろう、といった感じである。


    僕の言うことが事実と違うと思う人は、セクハラ、パワハラを告発する団体、支援する弁護士たちに聞いてみるといい。貴方たちの主張はフェミニズムですね? と。

    いいえ、関係ありません、という答えが即座に帰ってくる筈だ。

  • 勉強しないなー。
     ゆとり教育世代が多いのかな。

    自分をいじめることを知らない、甘ちゃんばっかり。

    民主党、イストランなどに代表される、左翼ペテン師文化に、慣らされているんだな。

    いっぺん、みんな、死ぬ必要がある。精神的な意味で・・

  • >>42

    結局、なほびの御霊 というのは、切断のことだ。

    リルケの言う、下降する幸せ、
    ハイデッガーの、反転、
    ヘーゲルの、弁証法、

    葉隠れの、死ぬことと見つけたり。

  • >>45

    自己欺瞞国家を言い換えると、

    腑抜け国家、腰抜け国家となる。


    しっかりしろ!、ということ。

  • >>42

    安倍総理の所信表明に加えて、一言。

    日本は今や、自己欺瞞国家に転落している。ここからの脱出こそ喫緊の課題である。

    憲法問題、いじめ、教育問題また然り。この病が、国家の活力を削いでいるのだ。

  • >>1

    中島みゆきは深いと思う

    「地上の星」の、名だたるものを追って、輝くものを追って、人は氷ばかりつかむ

    これには、ぶったまげた

    氷のようなものばかりつかんでいた、永遠でないのだ、儚いのだ

  • >>41

    本年は、禍つ神と日の神の入れ替わる年になるだろう。

    いわゆる、戦後思想の総決算、である。エセヒューマニズムたる左翼思想の化けの皮が、はがされる。その結果、蛇が出るか鬼が出るか、乞うご期待。

    愛と闘争は、相補性の原理を構成する。

    愛のみの平和なユートピアというのは、悪魔たちの反ユートピア、にほかならない。

    堕落した愛は闘争によって矯正されねばならない。

    生は常に、死に替り生まれ変わらなくてはならない。

    一年が次の年へと再生するように。

    この反転、循環、死と再生のドラマこそが、 闘争である。

    生あるものは、この洗礼を受けずして、新生の日を迎えること能わず。

    今年は、次々と、偽善が暴かれていく一年になるだろう。

    これ、愛の大行、というべきである。

  • >>40

    今度は本居宣長の話をすると聞くと、人は、僕のことを随分と気の多い、好奇心旺盛な男だと思うことだろう。

    しかし、僕の中ではまったく、そうではなく、ひとつの統一的な意図の表れでしかない。真理はひとつにして普遍的である、と思っている。

    キリスト教に真理があり、仏教にも真理があるなら、二つの真理は同じものであるはずだ。歴史的・地理的特殊性は、むしろ、普遍性を成り立たしめる媒介であって、決して、他たる普遍性の排除を意味しない。

    この理屈は田辺元から学んだ。

    なおびの御霊の説明には、ハイゼンベルクももって来る予定である。真理は、皆、お友達である。

    神道は神道、キリスト教や仏教、イスラム教とは違う、といった偏狭な蛸壺主義は、僕の最も忌するところだ。

    ハイデッガー、ベルジャーエフ、ライプニッツ、ベルクソンと、利用できるものを総動員して、もののあはれ、の解明に努めたい。

  • >>39

    本居宣長の神道思想の精髄は「古事記伝」冒頭の、なおびの御霊、に言い尽くされている。

    以下の文は、現代思想から見ても、もののあはれの説は世界に誇るべきものであることを、説明したい。

    なおび、とは正直な心ということである。自分の心に嘘をつかないことだ。

    悲しいときは悲しいように、恥ずかしい時も、困ったときも、自分に嘘をつかない生き方。これを別の言い方で言うと、もののあはれを知る、ことである。

    簡単なことであるが、これが、非常に難しい。

    例えば、盤渓和尚が言った、明徳、これは儒教の「中庸」の言葉だが、自心を明らかにする、明らかに知る、はあらゆる宗教・道徳の最終目的である。

    ソクラテスの「汝自身を知れ」と同じ。

    わかったようでわからないことだから、いつまでたっても、わからない。

    故に、これほど難しいものは、この世に存在しないのだ。

    自己を知る者は、神を知る。

    神を知ってる人など、そうそういないから、自己を知ってる者も、ほとんどいない。

    誰でも自分のことくらい知ってると思っているので、なおさら、わからなくなっている。

    よほど苦労しないと、この言葉の意味すら、見えてこないものだ。

  • <<
  • 65 40
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
かんたん口座開設・販売手数料無料!! ヤフーグループのYJFX! 投資信託