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    2015年4月23日 06:51

    私の悪いところはたぶんそこなんです。
    誰に対しても同じようにしてしまうので、特別な人が特別だと分からないみたい。
    私は、特別扱いをしているつもりなのですが、相手は特別感を持たないみたい。
    そして「もっともっと特別扱いして」となるっていうか。
    よく言われるのは「優し過ぎる」んだそうです。
    甘やかし過ぎだって。
    でも相手は足りないというんですよ。
    いったいどっちなんでしょうね。

  • さくらもんさん、おはようございます(^-^)

    それね、もうずいぶんやったんです。
    夫の浮気騒ぎがあったのは、もうずいぶん前なんですよ。
    私は彼女に殺されかけましたが(警察沙汰になりました。記録がいつまで残ってるんだかしりませんが、某警察署に相談に行きましたし、病院にも行きました。当時は心療内科でまだカウンセリングを受けていましたが、回復期に入っていたからか、その話をしたらカウンセラーさんが昼メロみたいですねって苦笑い話ましたよ)、彼女は当時妊娠中でしたから私は反撃もしませんでしたよ。
    彼女は私が離婚しないと意地になっているんだと思ったようですが、私は夫に彼女がいいならそちらと一緒になったらと前日寝ないで話していたんですけどね。
    夫がそれはないと頑なだったのでそれを伝える席に同席してその騒ぎです。
    3番目の子は小さくて置いていけなかったら同席して、その騒ぎを見てましたよ。
    記憶にないのが幸いです。
    それでもやり直すために私はほぼ不問で受け入れましたが、問題はそこではないんですね。
    結局、夫はプライドが高過ぎて、失敗した自分を受け入れられないんです。
    本人は気付いてないんだと思いますが。
    因みに会社ではエリートさんで、40代前半ですが、某大きなグループ会社で部長やってます。
    たぶん部下にも慕われてるんじゃないかしら。
    だから、家での自分が許せないんでしょうね。
    口をきかなくなる前に、そんなようなことを言ってました。
    許せないのは私ではなく、あちらなんです。
    私は夫から話し掛けられれば今でも普通に返事をしますし、子ども達にも悪口を言ったりして夫から遠ざけるようなこともしていませんし。
    家族という現実から逃避をしているのは夫なんです。
    男は追えば逃げるっていうでしょう?
    あれからずっと私は仲良くしようとしてきたけれど、こうですから。
    だから追い過ぎたのかもしれないと思って、追うのはやめたんです。
    確かに、根底には疲弊してしまったからというのはありますが、私は基本的にはウェルカムですよ。
    誰に対してもそうですから。

  • それに、転ばぬ先の杖は、あくまでも万が一のためのもので、近々に独立しようとは思ってはいないんですよ。

    当時に比べたら随分とふてぶてしくなりました(^-^;)
    当時は夫が幸せになるなら、私は身を引こうなんて思いましたから。
    もっとも、当時はバレないように何を話そうとしても夫が先制攻撃をして来たので、そんなことは伝えられなかったんだけど(^-^;)
    そう話せたのは、彼女と別れる話になってからでしたよ。
    家族を捨てる気は一度もなかったって、そう言ってました。
    その時、またそれを信じたんですけどね。
    どうも夫の言うことは一貫性がないみたい。
    その時思い付いたことを口にしちゃうのね。
    良いことも、悪いことも。
    だから、夫の言うことを信じて頼りきりにするのはやめたんです。
    ただ、私の中では信頼と愛情は密接だったらしくて、信頼出来ない人には愛情も持てなくなるらしく、たから、今は夫の幸せなんてどうでもよくなっちゃったというか。
    私がいたら重たいだろうとか、身を引こうとか思わないんですよ(^-^;)

    とりあえず、一番下の子のいろんな意味で目処がつくまでは、私は独立するつもりはなくて、準備期間は案外長いんです(^-^)←強くはないけど図太いかもしれない

  • さくらもんさん、おはようございます(^-^)

    私は強くはないですよ(^-^;)
    強く見せているだけです。

    夫の浮気が発覚した当初、私は夫を信頼しきっていましたし、夫本人はバレていないと思っているのとたぶん罪悪感とで驚くほど態度が豹変しましたから、ショックで鬱状態になったんですね。
    同時に夫恐怖症にもなって、笑えなくなってしまったんです。
    実は、鬱だった頃の記憶って、あんまりないんです(^-^;)
    まだ1歳にもなってなかった3番目の子を生かしておくためにだけ自分も生きてた感じで。
    それなのに、当時1年生になったばかりだった長男が「お母さん、笑える?」って言いながら、何度も顔を覗き込んでいたことだけは忘れられなくて。
    だけど笑ってあげられなくて。

    いろいろあって、また笑えるようになってからは、もうあんな顔を子どもにさせちゃいけないって思って。
    くだらないことでもたくさん笑うんです。
    私が笑っていると、夫が不機嫌でも、口をきかなくても、子ども達は安心しているんですよ。
    どうしても笑えなくなる時もありますけどね。
    心が強ばってきたら、前にも書いたように泣くんです。
    そうすると、心が柔らかくなって、また笑えるようになるから。

    強いのとは、ちょっと違います(^-^)

  • あまりにはしょると夫だけが悪者の(うになりますが、夫には夫のそうする理由があるのでしょう。
    たぶん、私には分からないだけなのだと思います。
    念のため(^-^;)

  • さくらもんさん、書き込みありがとうございます(^-^)

    さくらもんさんの奥様も心療内科に通ったことがあるのですね。

    さくらもんさんは夫源病というのをご存知ですか?
    私は、夫源病というやつでした。
    何しろ、元々は夫の浮気が原因でしたから。
    当時の彼女とは別れたようですが(妊娠したから結婚してと言われたから、出来ないと言ったようです。因みに彼女の妊娠は2回)、私の方は今でも完治はしていません。
    突然の動悸や胸苦しさなんかは日常です。
    どうして離婚しないのかと思われますか?
    夫が当時はやり直したいと言ったから。
    今では話し掛けても返事はありません。
    だから話し掛けるのをやめました。
    どうして離婚しないのかと思われますか?
    最初から書いていたように、女はやることが多いからです。
    まだまだPTAもありますし、介護も控えていますから、生活はある程度支えて貰えたら助かります。
    でも専業主婦はやめました。
    すべてを信頼し、頼りきり、ある日なんの支えもなくなる恐ろしさを体感したから。
    ひとりで立てるための、転ばぬ先の杖は必要です。
    今はまだまだ細い杖ですが、少しずつ太くしているところです。

    ここは愚痴を吐き出したくて立ち上げたから、自己紹介をしていなかったので。
    あまりにはしょりましたが、簡単なこの数年分の私の状況を紹介させていただきましたm(__)m

    暗い話ですみません(^-^)

  • 悲しい時は、泣いた方がいいですよ。

    悲しい時は、悲しいと言った方がいいです。

    それが出来なくて、笑うことも出来なくなって、私は心療内科にかかることになったから。

    子ども達にたくさん心配させてしまったから。

    今は、子ども達のために笑っていたいから、本でも、映画でも、ドラマを観てでもいいから、時々泣くんです。

    自分のためにはもうなかなか泣けなくて。

    代わりの涙に、心の中を洗って貰うんです。

    代わりの涙でも、心は軽くなるから。

  • もう・・・別れたい。

    意味ない。こんな生活・・・話しかけても私を見ない。目を合わそうとしない。
    昔は向こうから、別れたいなら別れよう・・・なんて言ってたのに、いまこちらからその話を持ちかけるとスルー。

    今となっては裸の姿すら見られたくないし、向こうのも見たくない。

    残念と言うより・・・終わってる。


    泣きたくなってくる。泣いても・・・胸を貸してくれる人もなく。
    それならいっそ、一人で生きていくほうが気楽で済む・・・

  • なんだか、残念を通り越した夫の話からは遠くなってしまいましたね(^-^;)

  • でっかんさん、たまにしか書き込まなくてすみません。

    PTAは親と教師の団体ですから、ご近所のシニアになんとかしてもらうのは無理でしょうが、時間のあるシニアに学校に関わってもらうことはいいことだと思います。
    ところで、PTAって無くても構わないって知ってました?
    新興住宅地に引っ越したお友達の転校先の小学校が新設校で、PTAの加入をどうするかを話した結果、加入しないに決まったとか。
    学校側は加入して欲しかったようですが、PTAという団体に所属しないけれど、親としてどう学校に関われるか模索するというとこまでは聞きましたが、その後お付き合いがなくなってしまったので、どうなったのかは知らないんですよね。
    その時初めてPTAって無くてもいいんだぁと知りました。
    でも、今あるPTA加入の自分の学校の在り方を変えるのは、簡単ではないですよね。

  • PTAって・・・基本、なにするの?
    別に親兄弟でなくともいいと思うのですが。

    共働きで休日もバラバラな昨今、相も変わらず土曜と日曜を休日と決めつけてる学校や市などの公共施設。
    ああいうの、なんとかならないのかしら?
    民間企業のつらさを知らなさすぎなんですよ、公務員連中は。
    主婦などにおけるパートなどは休みを採ると、すぐに解雇すらされかねませんよ。

    お年寄りの多い時代、こういうこと(PTA活動)はシルバーとかに任せられないのですかね?それとも先生自身が。
    だってそうでしょ、土曜日を休日にしたのですから。

  • 今の家庭事情にPTA制度が追い付いていないということはありますが、今の家庭事情に、その家庭の一員の、あるいは俺が家長だという方が、仕事してればいいだろうはそぐわないんじゃないかしら、と思う。

  • でっかんさん、書き込みありがとうございます(^-^)

    新学期になったからか、例年のPTA委員決めの時期が来たからか、ちょっと気分がピリピリしております。
    上の子の時、母達は小学校の6年間で必ず1回は委員または役員をしてくださいと言われました。
    家庭の事情は考慮されず、フルタイム勤務だろうと、介護中だろうと、母子家庭だろうと、母は同等にそれをやらなくてはなりません。
    私は母子家庭ではなかったけれど、母子家庭でフルタイムで働いて家計を支えている人もいたので、全く考慮しないのかと質問したことがありましたが、考慮すると切りがないと言われました。
    それも確かなことです。
    が、父子家庭の方もいたのでこれも質問しました。
    父子家庭は免除だそうです。
    何故かといえば、PTAの委員においてお父さんは役に立たないから。
    名前ばかりのPTA会長程度の参加は歓迎しますが、即戦力を必要とする委員には必要ない、というわけです。
    なんか、納得出来ませんでしたよ。

  • 同感します。
    いつまで経っても男は子供なんだ、子供心を忘れたらおしまいなんだ・・・

    なんて抜かす輩のなんと多いことか。開き直ってる人ほどやりにくくてどうしようもない。
    長男によくある傾向だと感じてますけど、特に、上に「姉」がいて、尚且つ歳の離れてる「弟」なんかは始末が悪い。
    それでも浮気せず、真面目に働いてくれてるうちはまだいいよ・・・なんていさめられます事は、もうしょっちゅうです。
    だいたいね!40過ぎてなぁ~にが少年よ?バカも程々にしときなさいよ!

    もう、イヤになる・・・

  • ああ、そういえば、地域の役員なんていうのもありました。
    リタイアした元夫達はよく参加されていますが、働き盛りの年代と言われる世代は妻達ばかりです。
    これは地域性もあるのかな。

  • 夫はとりあえずまともに仕事をしてくれたらいいものなのかしら?
    妻は家事と子育てとPTAと介護、仕事をフルタイムという人までいるのに。
    そのどれかひとつでもうまくやれなかったら、どこかで誰かに文句を言われるのに。
    誰も、どれかひとつ上手くやればOKだよ、なんて言ってはくれないです。

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