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    用兵、采配、戦評、選手の調子、調べてビックリの面白データなど、
    マリーンズの野球を熱く語るトピです。


    辛口コメントも勿論OKですが、
    「ここはバント以外考えられんだろっ!!! クソボビ〜〜!!!!」
    的な書き込みは、目一杯お断り申し上げます。


    チームや他の投稿者へのリスペクトを忘れず、
    “やわらか頭”で野球談議に華を咲かせましょう!!!

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  • https://blogs.yahoo.co.jp/pruning101/folder/1688705.html

    ヘッスラ多い
    加藤、田村、清田(?)、中村(?)、・・・

    意外
    ペーニア(一度見た)

    ヘッスラ無い
    角中、井口、福浦、サノトス(?)、今の荻野(?)

  • 大勢いる1軍半の選手は仕方がない。
    給料が安いのだから。  責めるのは弱い者苛め。

    3人の助っ人は違う。給料はいくら貰っている?

    パラデス=1億4千万円 ダフィー=8千200万円
     ペーニア=現在不明(2012-2015年は1億4千万円前後)。
    プロである以上、賞賛も批判も年棒に応じて受けることが当たり前。
    これら3人が戦犯であることは明らか。事実、ファンは厳しい。

    では、涌井と石川はどうか?
    涌井=3勝7敗 (防3.99) 石川=2勝9敗(防4.63)
    厳しい批判や非難をファンからほとんど聞かない。
    タマにしか見ない解説は「石川(涌井)らしくないですね」と炎上のときのコメント(昨日も)。
    我々のコメは違う・・・「いつもの石川」。

    去年までは功労者であった涌井と石川も、今季は助っ人と同じくらい、あるいは、それ以上の戦犯である。
    実績あるスター選手をボロクソ批判する勇気あるロッテファンは少ない。

  • <サントスは誤解されていた>

    入団決定のとき、伊東監督は「今の必要選手のイメージではない」と違和感を
    口にした。 大砲が欲しかったと思われる。

    WBCで「走り打ち」で急に有名になっていた。「掻き回しタイプ」もしくは
    「小坂」のような選手のイメージの先入観があったと思う。 1ファンの私もそう思った。

    来日してすぐ1軍に。走り打ちは少ない。「走り打ち」という言葉が一人歩きしていた印象だ。 
    実際にはキューバ選手特有の高速打球。
    ライナー性の中距離ヒッターの感じ。

    ホームランも2本。 大砲願望で途中獲得のペーニアはまだゼロHR.

    実際、現在は、打率286で、特筆すべきは長打率。
     大地(414)、中村(397)に続いてチーム3位の387。 ちなみに、パラディス(359)、ペーニア(371)、井口(352)、角中(314)、ダフィー(374)、
    細谷(345)加藤(365)

    サントスはスタメンを外れることも多かった。
    監督の左右病かと思ったこともあったが、左打席から左投手相手の走り打ち
    は難しいのだろう、その理由で対左のスタメン外しと考えたこともあった。

    今でも、対右でも走り打ちはあまり見ない。ライナー性の強い打球のイメージだ。
    伊東監督は契約前に自分の目でサントスを見たか? 
    キューバ国内戦やWBCのビデオでも良い、チェックしたか? フロントはどうだったか?
    海外の人任せだったのではないだろうか?

    今日からサントスの使い方に変化があると思う。

  • >>6172

    >CS第1ステージの3戦目、第2ステージと日本シリーズの4戦目、
    >いずれも実費を差し引いた収入は主催球団の懐ではなく、
    > 選手や審判員の年金基金に回されるものと理解しています。

    <修正>
    CS(クライマックス・シリーズ)第1ステージの3戦目、
    それと、第2ステージと日本シリーズの4戦目以降がもしあれば、
    それらについては必要経費と実費を差し引いた収入は、主催球団の懐ではなく

    なお、補足や加筆も含めて、
    Yahooブログ「少数意見あれこれ」 に纏めました。

  • <追記>

    昔、オールスターは3ゲーム行いました。 
    選手達は蒸し暑い盛夏の中で移動も含めて大変でした。
    3ゲームは多すぎ、過剰労働だと声が選手会から出ていました。

    しかし、選手会は微妙な立ち場、意見が割れていました。
    選手年金積み立て基金の問題があるからです。
    オールスターの収入源は入場料とテレビ放映料が主なところです。
    当然、開催地の地元選手が多く選ばれます。

    アメリカのように1ゲームぽっきりのお祭り、
    実際の出番はなくても選ばれること自体が名誉という考えが定着しています。
    日本はそうなっていません。

    膠着状態が続きましたが、民間のスポンサーもついて今の2ゲーム制に落ち着きました。
    球界や周辺の体力が向上し、ファンの意識改革があれば、
    メジャーのように1ゲーム制が良いと自分は思います。

  • オールスター戦の収益は選手年金の積み立て基金の一部となります。
    選出された以上、出場は義務です。
    必ずしも自分の名誉やファンの為ではありません。

    辞退したい? なぜならば、その期間は温泉にでも家族一緒に行ってノンビリと休養にあてたい。 
    あるいは、たとえば、気になっているフォームの修正をジックリ行って後半戦に備えたい。

    多くの選手の本音です。 でもオールスターに選ばれなかった圧倒的多数の仲間達の老後の為です。
    辞退は身勝手な我侭です。

    ただし例外はあります。 若い新人などはオールスターで知名度を上げたい気持ちは分る。 
    それと、中には、現役も残り少ない、野球人生でオールスターに一度は出たい。 
    子供が大きくなったとき「お父さんはオールスターに出たことある」と話してやりたい。
    私がリーグ監督ならば、こういう選手を代走要員としてでも監督推薦で選びたいものです。
     
    ちなみに、CS第1ステージの3戦目、第2ステージと日本シリーズの4戦目、
    いずれも実費を差し引いた収入は主催球団の懐ではなく、
    選手や審判員の年金基金に回されるものと理解しています。

    3位になったけれど勝率5割に届かない、恥ずかしい、だから、CSは辞退したい。
    これも身勝手。認められません。 
    第1ステージが成り立ちません。 2位の球団は主宰試合を失うことになり大損です。

    オールスターのコーチの皆さん、ノンビリしたいところ、ご苦労様です。 
    規則だから仕方ありません。 
    ただ、マリーンズの伊東さんのコーチ役は義務だけでなく、「罰」としての強制労働でもあります。

  • A  本塁打 三塁打 二塁打 シングルヒット
     
    B  本塁打 三塁打 二塁打 二塁打


    Aを「サイクルヒット」という。
    日本プロ野球には64人の達成者がいる。

    Bはどうか? 難易度、価値、打者の名誉はAより上。
    しかし、球史に名前は残らない。

    サイクルは珍記録に過ぎない。

    今日の鈴木大地は大当たり。 あとホームランが出ればサイクル達成だった。
    ファンも知っていて最終打席は大声援。

    しかし、それまで大地は自分では気づかなかったという。
    ただヒットを多く打ってチームの勝利に繋げることだけを考えていたと言う。
    昨年もあと本塁打1本でサイクルだった、と報道が振っても本人は覚えていないと返した。

    サイクルは単なる珍記録ということで小生と考えが一致したようだ。

    ところで、サイクルにはシングルヒットが1本足りずに最終打席を迎えた選手。
    外野を越える長打コース。 しかし、1塁でストップ。 それ以上走らない。
    サイクル達成で名を残すことを選んだからだ
    (大差の試合なので、その選択は勝敗に関係ない)
    その選手は合法か?
    2塁まで行かなかったことは利敵行為。
    だから、それは罰せられるのではないか?
    罰はアウトまたは退場? あるいは「片八百長」として処分?

    一番利口な選択は、1塁ベースを回ったところでワザと転ぶこと。

  • マリーンズのオープン戦成績は
    18試合13勝2敗3分けだった。

    或る解説者の指摘:
    しかし、この内、相手がパのチームは2度だけ。
    あとは全部、交流戦で毎年弱いセリーグのチーム。
    よって、もうすぐ始まる交流戦はマリーンズ浮上の良いきっかけと
    期待できる。
    さらに、続ける指摘は、150キロ以上出す投手はセでは1チームに1人か2人。
    一方、パではリリーフを含めれば、3,4人もしくはそれ以上いる。

    小生の補足:
    それと、セはDH制と関係ある。
    代打を送られて、頑張って好投していても降板。
    投手が育たない。ただし、これは他でも良く言われてきた説明。

    もうひとつ追加。
    打者が投手の場合、ぶつけないように遠慮する。 内角を厳しく攻めない。
    打者が投手でなくとも、この傾向があるのかもしれない。
    なぜならば、厳しい内角攻めは、自分または仲間の投手が打席に立つとき
    「報復」の内角攻めを覚悟しなくてはならない。

    つまり、セの投手は、「厳しい内角は遠慮」という暗黙の了解が身に染み付いているので、パ相手だと調子が狂うのではないだろうか?

    ちなみに、アメリカ野球では、意外かもしれないが、ぶつけそうな近めの内角はあまり投げない。 ただし、もし本当にぶつければ、上のような「報復」が起こることは普通、場合によっては乱闘に発展する(これが内角を投げる投手に対する抑止となる)。
    だから、来日初年の助っ人は内角に苦労する、内角に神経を使いすぎて
    最後は外角に落とされて三振。 昨年のナバーロ、今年のパラディスなどに見るパターン。

  • >>6162

    今年は2000本安打達成の候補が多いらしい。
    それにしても、2000本はファンもメディアも騒ぎすぎ
    ではないだろいか?

    堀幸一も少しのところで足りなかった。
    福浦さんも微妙。

    でも、二人とも十分働いた。感謝の気持ちは変わらない。
    2000本なんて、人工的な単なる区切り。
    引退のときには、それに拘らない別れの良い言葉を考えておきたい。
    本人も家族も、幸せな野球人生だったと振り返るような気がする。

    老兵は死なずただ消え行くのみ(D.マッカーサー)。

  • 福浦を4番に使っているようでは(もう使わないとは思うが)
    出口戦略が見えません。

  • ロッテと戦ったチームは次の相手に
    油断して、負けることが多いような気がする。
    ある意味、その相手は絶対に負けられないことになるかな。(笑)

  • 無死一、二塁で変な色気を出さず鈴木には送って欲しかった。昨シーズンのVTRを見ているような中村の三振、自分の打撃がいまだに出来ずフライばかりの荻野、火消しが出来ない松永。涌井ががんばっていただけに悔しさだけが残る開幕戦でした。明日のリベンジに期待します。特に打線の奮起を願っています。

  • いよいよ開幕です。
    新外人、新入団選手、配置転換とかあってフレッシュな感じです。2年連続Aクラス、次は優勝あるのみ、でも上2つがメチャ強いという、楽しみ不安半々で開幕を迎えます。
    ポイントは両外人につきると思います。パレデスは以外と穴がないので(ツボもない)打率はそこそこ残すのではと思いますが、いまのところ打球が上がりません。一方ダフィーは打てるとこが限られていて三振もとても多い。正直心配です。打つ方で期待しているのは大嶺翔太です。平沢くんは相変わらず高めのまっすぐがあたりませんね。
    投手はブルペンはとてもよさそう。有吉は掘り出し物かもしれません。先発は3人はまずまずとして、スタン、西野、佐々木は心配。大嶺、二木にチャンスありですね。
    今の統一球の野球は4対3で勝つイメージの野球と思います。今年のロッテは3対2で勝つ感じかな?あんまりおもしろくないし、心臓に悪そう。まっ勝ってくれればなんでもいいです。
    皆さん1年間がんばりましょうね。

  • いや~ここまで予想がはずれるとは。この2週間の研究はなんだったんだろう。それはどうでもいい。
    1位 佐々木 伊東監督開幕ローテ候補とのこと。
    2位 酒居 パワー系。高橋昂也や古谷が残ってたのに酒居ということは涌井、石川以外の先発やブルペンに不安があるんでしょうね。
    3位 島 楽しみですね。皆さんのほうがずっとずっとご存じの選手では。
    4位以下、土肥、有吉、種市、宗接、育成の安江、菅原、土肥は動画をちらっとみたことありますが、残りの選手は知らないです。確か社会人選手権がこれからありますよね。酒居、土肥、有吉はでるのかな。3年前指名直後の石川は圧巻の投球、昨年の関谷は先発もさせてもらえてなかったと思います。
    各球団の1位指名かけひきはすごかったですね。2位以降は現実路線とおもいました。ともかく10勝級ローテ3番手が突然加わったかもしれません。左の先発投手と5番打者の新外人をとりましょう。SBのサイトをみてもデスパイネよりイデホとか、強奪感があるからやめとこうとか、もりあがってないようなのできっとデスちゃんは残留とかんがえています。
    まずはいいドラフトだったのではないでしょうか。

  • 明日はドラフト。では恒例の私的実力順から、
    ①田中②佐々木③今井④寺嶋⑤柳⑥高橋⑦濱口⑧山岡⑨藤平⑩加藤⑪古谷⑫高田。
    M,G,Cが田中入札を公表。T(佐々木)、D(柳)以外10球団競合もあるかも。創価大の監督の息子さんがフロントにいるというFの動向が注目です。
    さてこの2週間研究してみたのですが、個人的には高橋昂也が好きです。田中の抽選がダメだったら彼がいいなと思っています。今年はベースボール社と廣済堂出版のドラフト本がみにくくて、小さい扱いの選手がよくわかりません。2位以下は決まってからよくみてみようと思います。
    では終わったらまた投稿します。GOOD LUCK。

  • 終わっちゃいました。監督さん、選手の皆さん一年間お疲れ様でした。
     さて今日のゲームですが、石川がダメだったと思う。スタミナはないほうだけど、しっかり間隔あけてもらって140キロそこそこではいかん。6回も大谷のリリーフがはまらなかったら自責点4もあった。継投も大谷、松永はよかったけど今日は南。采配的にも松田敬遠はセオリーかもしれないがみていて嫌な予感はした。ともかく1-0しか勝つチャンスはなかったと思う。
     いいかえれば打線は力不足。新外人、ナバーロ2年目の奇跡、待ってました平沢君とか何かないと何回やっても同じではと思う。FA参戦はなしとの報道があったと思うがヤクルトの雄平はどうなのだろうか・・・。

  • CS第1戦久ぶりに生で試合みました。3-4残念でした。
    まずレギュラーシーズンですが、貯金4の3位。夏場からぶっちぎられるという2015シーズンと似たような展開。今年のほうがなんかおもしろくなかった。F,SBに2015より大きく負け越したからかなと思います。
     さて今日の試合、涌井はちゃんと投げたし、長打力不足のマリンズが3本もHRを打った。結構なこととおもいます。内がダメでしたね。レギュラーシーズンの最後のころいつものヌルデーター置き場さんをみて思ったのですが、救援投手の勝敗、F26勝13敗、SB12勝21敗、M20勝20敗なんです。打線の終盤の迫力にも関係しますが、ベンチの継投の上手下手がみてとれるのかなと。今日はスアレス対内でこっちがやられましたけど。
     明日負けたらおしまいです。石川びしっと頼むよ。しかし来年デスちゃんがいなくなったらえらいことです。

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