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    国交省所管の「特定財源」を一般化し、役所の特権を抑制させることができれば、天下りやムダ遣いをかなり抑えることができます。今のまま延長法案を通してしまえば、今後10年間、国交省の思いのままです。この際、一般財源化して、まず役人の好き勝手を止めましょう!ついでにどの役所にも国民の手が直接及ばない、膨大な特別会計があります。それをきちんと公開させること。そしてやがては一つの省庁に所管させることを廃止することです。悪の温床になっています。

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  • 都合の悪い本なので・・・発売を禁止したのでしょう





            でも、アメリカでは優良図書に選ばれ





    中学校用の教材として多くの学校で使用されています





    「ヨーコの話」として知られる、
    「竹の森遠く」 (So Far from the Bamboo Grove) は、
    米兵と結婚し、現在はアメリカ・マサチューセッツ州在住の
    川嶋擁子さんこと、ヨーコ・カワシマ・ワトキンズさんによる自伝作品です。


    作者のヨーコさん自身が11歳だった第二次世界大戦の終戦時に体験した
    朝鮮半島北部の羅南からソウル、釜山を経て日本へ帰国する際、
    また帰国後の、悲惨な状況を描いています。

    「So Far from the Bamboo Grove」は経験を溶かし表した作品として、
    1986年ニューヨークタイムス「今年の本」に選定され、同じ年、
    米国英文学の教師委員会の「教師が選んだ良い本」を受賞し、
    米国教科課程の必読書として数多い青少年達に愛読されています。


    戦争の悲惨さを訴える資料として、
    アメリカでは優良図書に選ばれ中学校用の教材として
    多くの学校で使用されています。

    「竹の森遠く」は、1986年にアメリカで出版されました。
    2005年に韓国でも「ヨーコ物語」という題名で出版されていますが
    後に発売中止となりました。
    韓国にとって都合の悪い本なので、韓国政府は発売を禁止したのでしょう。

    この本の内容は、大東亜戦争末期、朝鮮半島からの引き揚げ時、
    当時11才であったヨーコさんと家族が目撃した史実が書かれています。
    韓国人らに追い回されて命からがら日本へ逃げ、
    韓国を抜けだす過程で日本人が韓国人に強姦され、
    暴力により日本人の人々が死んで行った目撃談です。

    「So Far from the Bamboo Grove」は、
    1987年から、アメリカの学校で
    社会科の教科書として採用されています。


    続編の「My brother my sister and I」も、
    ニューヨーク・タイムズ最高賞、
    Publishers Weekly最高賞等、多くの賞を受賞しています。

    彼女の著書と講演に感動した多くの学生達の推薦により、
    1999年には、ピース・アビーから平和賞が贈られました。
    この賞は、世界的に有名なガンジーやマザーテレサ等、
    平和に貢献した人達に贈られる賞です。

    下は作者の川嶋擁子さんです。 ↓

    とにかく一般財源化! 都合の悪い本なので・・・発売を禁止したのでしょう              でも、アメリカでは優良図

  • “北朝鮮付属大学”大阪経済法科大学の闇
    (平成15年2月5日)

    《設立時から、広域暴力団との癒着が囁かれている大学》
    《定員など無視し、入れるだけの学生を入れてアコギに稼ぐ金権大学》
    《長らく三面記事に話題を提供してきた無法大学》
    《北朝鮮勢力に支配された、対南(対韓国)工作の拠点として使われ
    ている大学》

    キャンパスの中に、日本の軍を朝鮮半島で破った王を顕彰する高句麗時代作成とされる広開土王碑のレプリカが建立されている。

    経法大の教員一覧を見ると、
    経法大には非常に多数の在日韓国・朝鮮人スタッフが含まれていること
    がわかる。もっとも多いのが教養部で、専任教授から講師まで含めて実に
    二十四人が 在日朝鮮人だ。

    経済学部・法学部にも、他の大学と比較する限り、在日人士の進出が目立つ。
    さらに文科系の大学にもかかわらず「科学技術研究所」、「コンピューター
    センター」を持ち、こちらの客員研究員はなんと半数以上が在日朝鮮人、
    中国人(朝鮮族)だ。

    在日が多いことが問題ではない。 もしまともに運営されてそうなったの
    ならそれは非常に素晴らしいことだ。 しかし、経法大の教員名簿に出て
    くるのはほとんどが朝鮮総聯に所属している人間である。

    経済学と法学の大学教育をするのに、こうも同じ組織に所属する者ばかり
    が必要なのか。朝鮮総聯が学術団体だというならまだしも、あくまで在日
    朝鮮人の大衆団体。どう考えても変である。

    実際、大阪の韓国領事館は経法大の動向に強い関心を寄せている。 
    いやしくも一国の領事館が根も葉もない風聞だけでは動くはずがない。
     韓国領事館をしてそうさせるだけの根拠はある、ということだ。
    現在、韓国領事館は、関西の各朝鮮学校よりも経法大の内情を把握する方
    に、力を注いでいる。

    その根拠は、第一に副学長の経歴である。
    現・経法大副学長(教養部教授)の呉清達(オ・チョンダル)氏は、北朝
    鮮の現役工作員であり、「学園浸透スパイ団事件」(または、発表された
    日付をとって一一・二二事件ともいう)の首謀者でもあるとして、韓国当
    局に名指しで指弾されている。 呉氏は大阪大学工学部に学び船舶工学を
    修めた人で、後に工学博士となった。

    大阪経済法科大学には、下記のような素晴らしい先生方がおられます。
    ↓     ※あまりにも朝鮮人教師が多過ぎじゃ・・・
          
    金 哲雄
    一般経済史
    朱 東平
    ミクロ経済学
    揚 武雄
    経済学史
    崔 潤鎔
    経営管理論
    朴 宗彬
    アジア経済論
    呉 清達
    環境論B
    高 博
    地球と環境
    沢 勲
    情報科学論
    宋 南先
    英語
    康 祥隆
    統計学の基礎
    華 立
    東アジア史
    呉 満
    韓国語、地域文化論
    勝 英雄
    スポーツ論
    伍 躍
    地域文化論
    宋 在穆
    英語
    洪 邦夫
    化学と生活
    前 圭一
    日本近現代史
    呉 志賢
    ハードウェア論
    金 成秀
    フランス語
    高 東敬
    情報とネットワーク社会
    姜 若冰
    語学

    それと、理事長も副学長も「韓国・朝鮮名」をもっている。

    “北朝鮮付属大学”大阪経済法科大学 ↓

    とにかく一般財源化! “北朝鮮付属大学”大阪経済法科大学の闇  (平成15年2月5日)   《設立

  • "遼河文化から始まった事実に驚いた中国は遼河で発見した濊(わい)・貊(ばく)族をはじめとする檀君朝鮮、"

    この”濊(わい)・貊(ばく)族”のうち濊(わい族の一派が、現在のエヴェンキ族に該当します。

    歌詞に歌われているアリラン峠は伝説上のもので、朝鮮半島各地にある同名の峠はこの歌にちなみ、後から地名としてつけられたものと考えられています。アリランという単語の語源説は、キム・ジヨンの『我離郎・我離娘、我耳聾、我難離、阿娘、兒郞偉、閼英』の6説が基本説といわれていますが、現在も多くの語言説が発表されており、未だ決定的な説はありませんでした。しかし、近年、歌詞に含まれる「アリラン」、「スーリ」は北方民族であるエヴェンキ族の言葉ではそれぞれ「迎える」、「感じ取る」という意があることが明らかになっており、にわかに関連性が着目されています。
    それ以外でも、

    韓国外国語大学ロシア語科のカン・トクス教授はサハ共和国南北辺境に住んでいるエベンキ人たちが使うエベンキ(ツングース)語は数字や一家親戚を称する単語が韓国語と非常に似ていると考えています。根源が同じではないかと主張しているのです。
    ●エベンキ語のデョルは韓国語のドルで「石」
    ●デュルはドゥルで「2(二)」
    ●デュル-レはドゥル-レで「周り」
    ●ムはムルで「水」
    ●アミはアビで「父」
    ●エニはエミで「母」
    ●アシはアッシで「若い女性(アガシ)」
    ●アキはアチで「おじさん(アジョシ)」
    ●べイェはべで「輩」
    ●~ンイは~ウイで「~の」を意味する。

    エヴェンキ族というのは、中国の古代の歴史書にも登場します。“鄂温克族”として。
    「諸夷の中で最も不潔である。」と。
    理由は、人尿で顔を洗う習慣があるからです。これには、中国の巡撫使者も腰を抜かすほどびっくりしたそうです。

    檀君神話で有名な朝鮮民族の始祖、檀君も人尿で顔を洗っていたとか!!!

    とにかく一般財源化! "遼河文化から始まった事実に驚いた中国は遼河で発見した濊(わい)・貊(ばく)族をはじめとす

  • チョッ・パリ(日本人)にはなにしてもかまわねえ





         朝鮮高校の青春





            ボクたちが暴力的だったわけ


    注:チョッ・パリとはブタの足。日本人に対する最大級の蔑称。





    ■東北の朝鮮高校時代の連続強盗を得意げに自叙伝に書いちゃった在日朝日社員
    ――――――――――
    日曜日は仙台の繁華街で日本人狩り

    2~3人で仙台市内に繰り出し、2年生はお目付役として1年生にアイツをやれとか目配せしたり ・・・
    日曜日に1年生が寮内にいたら先輩になぜ街に出て日本人を狩らないのか聞かれる。
    端から見てても気の毒なほど日本人をボコボコにしてるヤツもいるしまわしケリ一発で決めるヤツもいる。
    相手が前かがみに倒れると、殺してしまったかと、さすがにビビるそうだ。

    先輩から命令されてやっていることが多いので、2~3人とカツアゲしても 、目標額に達しないと焦ってくる。
    なかには給料袋のまま、数十万円もカツアゲしてくる勇者もいる。

    「おまえそれはひどいんじゃないか?」
    「チョッ・パリにはなにしてもかまわねえ」

    警察に捕まった朝高生も、呼び出された先生も、我々朝鮮人を強制連行した日本政府が悪いんだと、話を政治問題に振り向けると、バカな仙台の警察官達は、黙りこくってしまい、お目こぼしされる。

    『朝鮮高校の青春 ボクたちが暴力的だったわけ』金漢一著より抜粋

    あなたは、これでも日本人の血税を投入して朝鮮学校の無償化を支援しますか??

    金漢一
    1964年、福島県出身の在日2世。両親は慶尚道出身。
    小中高の12年間を福島県郡山市と宮城県仙台市の朝鮮学校寮生として過ごす。
    1987年、英文朝日入社。
    2002年、日韓ワールドカップの取材をきっかけに、国籍を「朝鮮」から「韓国」に変更。
    現在、英字紙「ヘラルド朝日」のスタッフライター

    『朝鮮高校の青春 ボクたちが暴力的だったわけ』の著者である金漢一(恥知らずの著者は朝日の記者)↓
    朝日新聞はこんなヤツばっかりや!

    とにかく一般財源化! チョッ・パリ(日本人)にはなにしてもかまわねえ             朝鮮高校の青春

  • ウソの歴史が利権を生む!!






              なぜならば、被害者はビジネスの対象になるから!!






          在日であるという身分を、自分の人生に活用することが大流行!!





    戦後、朝鮮人、台湾人はGHQにより三国人と位置づけされ、それぞれ内地から朝鮮半島、台湾へ戻す政策がとられましたが、内地に居残った朝鮮人がいました。

    彼らの中から「朝鮮進駐軍」と称して横暴の限りを尽くす集団が現れました。「直江津駅リンチ殺人事件」が代表的なもので、闇米のブローカーの朝鮮人2,3人が窓を叩き割って列車に乗り込もうとしたところ、日本人乗客に阻止され、やむを得ずデッキにぶらさがって次の駅に到着したのち、進入を防いだ先ほどの日本人を鉄パイプやスコップで滅多打ちにして撲殺した事件があります。

    警察の記録によるとこの当時在日朝鮮人によって起された事件は、昭和20年に182件、昭和21年に5,336件、昭和22年に5,681件となっています。

     昭和26年(1951年)に人類学者の泉靖一氏が東京都民を対象に行った「異民族」に対する態度調査によると、朝鮮人はもっとも好感度の低い集団とされ、「不潔」「文化が低い」「ずるい」「経済的にためにならぬ」「日本をばかにする」「日本のためにならぬ」「日本をうらんでいる」「みにくい」「腹黒い」「無礼」といった否定のオンパレードでした。朝鮮人といえば無法者集団という印象を日本人が持っていたわけです。

    ところが現在はその朝鮮人が「被害者」のイメージになっています。私が子供のころも「差別があった」「”朝鮮人”と言ってはならない」と教えられました。なぜこのようなことになっているのでしょう。

    首都大学東京教授の鄭大均(てい たいきん/チョン・ テギュン)氏は以下のように推察しています。

    「60年代に半ばに刊行された一冊の本に触れるだけにしたい。朴慶植著『朝鮮人強制連行の記録』(未来社、1965年)がそれである。
     <中略>
     
    この本は刊行されるや、あるタイプの日本人たちには啓示を与える書となったようである。日本国の加害者性侵略者性というアイデンティティを重視するタイプの日本人がそれで、以後自分の生活地である故郷に朝鮮人強制連行の痕跡をたどろうとする活動が全国的に展開され、多くの刊行物が出版されている」

    氏はそれでもこの頃は関心を寄せる人間は少人数だったといい、状況が変わったのは80年代だと述べています。

    「80年代は、日韓の間に教科書問題という外交問題が生じた時期であるとともに、在日コリアンにたいする指紋押捺制度がマスメディアに取り上げられた時期であり、またソウルオリンピックの開催を機に、韓国ブームが引き起こされた時期である。

    80年代は、戦後の日本において、韓国や在日のテーマが大手のテレビや新聞・雑誌で話題になったはじめての機会であり、その解説者の役割を担ったのはコリア学の専門家たちであるが、その多くは被害者論的在日論を自明のものとする人々であった。

    在日一世の大部分は、自発的に当時の内地である日本に渡航してきた人々であり、また日本に居残ることを選択した人々である。だから、戦時期の朝鮮人に対する労務動員を『強制連行』と表現し、それを在日コリアンに結びつけて語るような議論はおかしいのだが、そのことを指摘する在日もいなかった。日本国の加害性と在日の被害性をワンセットで考える思考は、80年代の韓国ブームの置き土産として人々の心や身体に残されたのである」

    どうやらメディアに乗って知識人らが金脈をつかんだようです。被害者ビジネスとでもいいましょうか。在日一世の中には戸惑った人もいたかもしれませんね。鄭氏は在日のネガティブなイメージは改善されたが、在日であるという身分を自分の人生に流用しようとするコリアンが出てくる危険性もあると指摘しています。かわいそうな被害者として特権を持てば自立できなくなるでしょう。

    ウソの歴史で利権を得る輩は後を絶ちませんね。

    とにかく一般財源化! ウソの歴史が利権を生む!!                  なぜならば、被害者はビジネスの対象にな

  • 朝日新聞がお年寄り宅を狙い


    「『天声人語』を書き写すと呆け防止にもなる!」と営業トーク



    2014年08月22日09:35 |


    朝日新聞がお年寄り宅を訪問し『天声人語』を書き写すと呆け防止にもなる!
    と書き写しノートをところかまわず配布。

    10日間無料購読して欲しいと泣きの営業をしている。


    母を説得し5月に朝日から産経に変えたばかりなのに。
    年寄りを狙うなんて許せない!

    とにかく一般財源化! 朝日新聞がお年寄り宅を狙い                    「『天声人語』を書き写すと呆け防止

  • あなたは見てはいけないものを見ましたネ・・・



            虐殺のバラードが聞こえてきます・・・



        韓国史上最大の恥部!!



            あなたにだけは知ってほしくなかった・・・



    1951年、朝鮮戦争勃発の翌年、おぞましい事件が起きた!!



            保導連盟事件!!


        30万人近くが虐殺された・・・


           共産主義者への協力者と見なされ・・・


             下手人は、韓国建国の父と言われる李承晩です!!


         これにより、おびただしい数の韓国人が日本へ密入国してきました。


       その人たちを、日本人は決して迫害しませんでした・・・


    1951年 保導連盟事件で虐殺された韓国の人たち ↓

    とにかく一般財源化! あなたは見てはいけないものを見ましたネ・・・            虐殺のバラードが聞こえてきます・

  • 皆さんは、まさかキリスト教徒が靖国神社を参拝するなんて、と思われているでしょう!

    あにはからんや。

    靖国神社は確かに日本伝統の神道ですが、世界の宗教者にとっては一つの聖地なのです。
    ちなみに世界の有名な宗教家で靖国神社を参拝された方々は、


    ・昭和43年(1968) 09月06日 ブラジル ブラジルカトリック・ ドンジャイネ司教
    ・昭和44年(1969) 06月06日 オーストラリア トニー・グリン神父
    ・昭和56年(1981) 11月01日 チベット・ラマ教 法王ダライ・ラマ14世
    ・昭和56年(1981) 05月12日 オーストリア ウイーン大学・宗教学
    ・昭和55年(1980) 06月02日 オーストリア フリッツ・フィンガー・ライダー教授夫妻一行
    ・昭和56年(1981) 06月22日 インドネシア アラムシャ・R・プラウィネガラ宗教相
    ・昭和57年(1982) 11月25日 イスラム審議会事務総長 M・T・オーエイダ博士
    ・・・「私はアッラーに祈る。祖国日本のために命を捧げたる戦士の 方々の平安と日本国の益々の発展を」と記帳

    といるのです。

    特に、カトリック系の方々は、プロテスタント系の方よりも非常に強く靖国神社に対し、敬慕の念を持っています。
    何故だかわかりますか??

    それは、1937年(昭和12年)に勃発した日中戦争から続くものなのです。
    日中戦争(支・那事変)が始まった年である一九三七年、一〇月に、当時のローマ法王、平和主義者として知られるピオ一一世(在位1922-39)は、この日本の行動に理解を示し、全世界のカトリック教徒に対して日本軍への協力を呼びかけました。

    法王は、
     「日本の行動は、侵略ではない。日本は中国(支・那)を守ろうとしているのである。日本は共産主義を排除するために戦っている。共産主義が存在する限り、全世界のカトリック教会、信徒は、遠慮なく日本軍に協力せよ」
     といった内容の声明を出しています。

    この声明は当時の日本でも報道されました(「東京朝日新聞」夕刊、昭和一二年一〇月一六日および一七日)。新聞は、
     「これこそは、わが国の対支・那政策の根本を諒解(りょうかい)するものであり、知己(ちき。事情をよく理解している人)の言葉として、百万の援兵にも比すべきである。英米諸国における認識不足の反日論を相殺して、なお余りあるというべきである」
     と歓迎の意を表しています。

    以来、カトリック教徒にとって、戦死した日本の英霊はソ連共産党のあやつり人形である無神論者ともっとも勇敢に戦った英雄である、と今でも非常に敬慕しているのであります。

    ところで。
    もし、仮に、ローマ法王が靖国神社を参拝するようなことあれば、さすがのアメリカも、口が裂けても”失望した”とはいえないでしょう。
    だって、世界10億人のカトリック教徒をわざわざ敵に回すほど、バカじゃないでしょう。

    さらには、米国でせっせせっせと倦むことなくロビー活動を続けている韓国系の人たちの長年の努力も、あっという間に水泡に帰すというか、お陀仏になるでしょう・・・


    下は、靖国神社を参拝したブラジルカトリックのドンジャイネ司教 。  ↓

    とにかく一般財源化! 皆さんは、まさかキリスト教徒が靖国神社を参拝するなんて、と思われているでしょう!  あにはからんや。

  •  誰がこうしてしまったのだああーーー???







                 昔の呼び名はどこかに消え






                               汝や君やと呼ぶ








    日韓合邦は日本の武力による強制というのは真っ赤なウソで韓国人が望んだものですが、既得権益者はやはり抵抗しました。

     李朝の身分制度は良民といわれる両班(貴族および科挙官僚を輩出する階層)・中人(技術官僚・下級官僚を輩出する階層)・常人(一般の農民)と賤民(奴婢、俳優、医者、巫女、白丁)がありました。両班は労働を蔑視し、国家と民衆を食い物にしていました。

    李朝末期に朝鮮を訪ねたロンドン・デーリーミラーの記者マッケンジーが役人に聞きました。
    「なぜ餓えている農民は土地を耕さずに放っておくのか」
    役人「耕せば耕すほど税金を取られるからだ」

     日韓合邦が始まるとこれらの身分制度は廃止になります。

     両班一族の日記
    「おおよそ乙巳の年以降、両班と村役人たちが劫奪(こうだつ・無理に奪うこと)を受け、窮民と平民が時宜を迎えたからか、村の常漢どもが両班を名乗り、昔の呼び名はどこかに消えてしまい、争いをする時には汝や君やと呼ぶ」
     
     村人たちが両班を軽んじてタメ口を使うようになったということです。両班にとっては日韓合邦は不快この上なかったでしょう。

     制度を変えただけでは差別はなくならないのは当時も同じだったようで、衝平社という「白丁」の団体が身分開放の運動を1920年代に行っています。そして白丁の子弟が学校に通うようになります。すると両班がうちの子供を白丁の子供と同じ教室で勉強させるのか!と怒ります。そしてデモを繰り広げるようになります。しかし、警察機構により鎮圧されました。

     中人も両班から厳しい差別を受けていました。彼らは文字も読み、計算ができる階級ですから、日韓合邦の環境変化に適応し、官界に進出したり商人として成功したり、地主として成功したりしました。

    子弟は日本に留学させることができました。そしてこの留学組から多くの知識人が輩出されることになります。近代朝鮮文学の父といわれる李光珠(イ・グアンス)、崔南善(チェ・ナムソン)、経済学の白南雲が挙げられます。

     日韓合邦時代に現在の韓国の近代化の基礎が出来上がるわけですが、それは人的面では李朝時代に虐げられていた身分の人たちの進出によるものです。現在、これらの人の多くは親日(売国奴の意味)として糾弾されていますが、とんでもない話です。韓国民にとって恩人の方々です。


     日韓合邦後ノ韓国制度(原本) ↓ ~ 国立公文書館アジア歴史資料センターより
    どなたでも自由にご覧いただけます。

    とにかく一般財源化!  誰がこうしてしまったのだああーーー???                      昔の呼び名はど

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