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    読売の開き直り寸評
    28日夕刊の読売寸評にはあきれた。いわく 「過去の核実験による放射能汚染で既に被爆しているのだから今更原発のセシウムなどで騒ぐな」と言わんばかりの寸評だ。世に言う放射能大丈夫オジサンなのだろう。汚染されたしいたけなど気にするな放射能は体にいいのだと言い出すに決まっている。全く困った新聞だ。

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  • 『「人さらい」同然の連行、「使い捨て」さながらの酷使、それに堪えかねて逃亡する朝鮮人……
    しかし、そうした「強制連行」論は、あまりにも戦時動員や労務事情と違っている』

    戦争末期に深刻化してきた内地の労働者不足を補うための朝鮮人労働者内地移入では一部に行過ぎがあったようで、強制連行を主張する韓国人の証言を読んでいると、農作業中などに無理矢理トラックに乗せられて日本内地へ送り出された、というのがあるが、それらを実行したのは内地人ではなく朝鮮人なのである。

    「朝鮮新話」 鎌田沢一郎 昭和25年 創元社より

    もつともひどいのは労務の徴用である。戦争が次第に苛烈になるにしたがつて、朝鮮にも志願兵制度しかれる一方、労務徴用者の割り当てが相当厳しくなつて来た。

    納得の上で応募させてゐたのでは、その予定数に仲々達しない。そこで郡とか面(村)とかの労務係が深夜や早暁、突如男手のある家の寝込みを襲ひ、或ひは田畑で働いてゐる最中に、トラックを廻して何げなくそれに乗せ、かくてそれらで集団を編成して、北海道や九州の炭鉱へ送り込み、その責を果たすといふ乱暴なことをした。

    (著者の鎌田澤(沢)一郎は、戦前の朝鮮に16年間滞在し、京城郊外に民族経済文化研究所を設立した朝鮮研究家で、6ヶ年にわたる宇垣総督の政策顧問を勤めて、農村振興運動の推進に大いに貢献し、朝鮮の民生向上に大きく貢献した人物で、戦後その経験を買われて、セマウル運動(新しい村運動、実質的には宇垣政策を発展させたもの)の指導のために何度も韓国に招かれている。)

    「朝鮮人強制連行」という言葉を造語し世に広めたのは、朴慶植著「朝鮮人強制連行の記録」という本であるといわれているが、この中で強制連行があった証拠として、上記の鎌田沢一郎著「朝鮮新話」が引用されているが、朝鮮人が暴走して実行したという部分はなんと無視されているのだ。

    歴史教科書の一部には強制連行の実態として『田畑で働いていた朝鮮人を有無を言わせずトラックに乗せ日本内地の炭鉱などに送り込んだ』等と書いているが、総督府の方針を曲解暴走して人さらい同然の行動を起こしたのは朝鮮人自身であったことを明記すべきだ。

    北朝鮮への帰国事業の失敗を日本の責任にした朝鮮総連幹部朴慶植の文書。
    そっくり鎌田澤の文章をパクリ、肝心な部分を意図的に削除した。 ↓

    なぜマスコミは放射能汚染に寛大なの  『「人さらい」同然の連行、「使い捨て」さながらの酷使、それに堪えかねて逃亡する朝鮮人&hellip

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  • 最近アメリカら横須賀に派遣され係留されている原子力空母が交代になるんだよ。

    お友達作戦の時に放射の汚染でリスクはないかと聞いたら日本政府は心配ない、大丈夫だと言うのでいってみたら ,それも嘘で病気になったので日本を訴えているのだって、でも日本人は放射能に強いらしいから、放射能障害でも抵抗力があるのか、それとも訴えないのかね、だから、アメリカでは危険で今度お払い箱にした汚染原子力空母を日本に送り、横須賀に係留して置いても心配ないはずだよね、だって。

    http://d.hatena.ne.jp/shuuei/20150514/1431549207

  • 【これぞ安倍自民の教育改革の成果】大阪商業大学「『日本』拳法部」で集団リンチ 尻に竹串まで・・

  • http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150514-00000076-san-cn

    台湾と日本は国民に対する思いが違うね、日本政府はこの親日国の要求に真摯に対応したら如何だ、多くの国は放射能汚染には厳しいよ。



  • 当時、大韓帝国では最大の政治結社であり、会員数は公称80万人から100万人。日露戦争をロシアに代表される西欧侵略勢力との決戦とみなし、日韓軍事同盟でロシアの侵略を阻止しようと考えた李容九は、日本に協力し、日本の武器弾薬を北方へ輸送するために京義鉄道敷設工事をしたが、その工事に参加した一進会員は全部で15万人であったといわれ、また北鮮から満州へ軍需品を運搬するの業務に動員された会員は11万5000人で、あわせて約27万人が日露戦争時に一進会として活動したという話も残っています。

    宋秉畯は、日露戦争のさなか、日韓議定書が締結された約半年後の1904年8月8日に独立協会系の尹始炳らと共に、一進会を設立しました(当初、名称は「維新会」。8月20日に「一進会」に改名)。その後、もともと東学に参加していた宋秉畯は、東学の一部を引き継いだ進歩会を率いていた李容九と意見が合い、進歩会を吸収しました。ちなみに同年8月22日には第一次日韓協約が締結されています。
    当初、尹始炳が会長であったが、尹の要請によって李容九が会長に就任しました。

    一進会の設立当初、日本側の一進会への評価は低かったが、一進会の設立後、宋秉畯は当時の日本の大佐、松石安治に対し書簡を送り、現状の高宗およびその官僚主導では大韓帝国の独立・維持は困難であると説明し、また京義線敷設の協力をも申し出ている。当時の日露戦争においては、日本軍が物資輸送のため京義線の敷設を計画するが、日本軍の人員不足で計画が暗礁に乗り上げており、この際、一進会がこの敷設工事に無償支援し、会員14万人以上を動員した。さらに一進会は、日本軍の軍事物資輸送も支援に乗り出し、10万人以上の会員が自費で日本軍の武器、食料を戦地まで運んだのであります。

    1905年10月、日本政府は韓国保護権の確立の方針を閣議決定し、翌11月には伊藤博文を特使として派遣し、11月28日に第二次日韓協約の締結がおこなわれました。これに先立ち、一進会は1905年11月5日に「外交権を日本政府に委任し日本の指導保護を受け、朝鮮の独立、安定を維持せよ」という宣言書を発表しています。

    下は伊藤博文を歓迎するために一進会がソウル南大門近くに建てた奉迎門 ↓

    なぜマスコミは放射能汚染に寛大なの    当時、大韓帝国では最大の政治結社であり、会員数は公称80万人から100万人。日露戦争をロシアに

  • 「消費税の軽減税率」対象にしてほしい。
    「再販売価格維持」の対象でいたい。

  • 朝鮮が清から離れ、しっかり独立してもらうことが日本にとっての国益だったわけです。

    日本政府の方針転換を知らない金・玉均は竹添公使に以下のような怒りをぶつけます。
    「あなたから理由なしに疑われ、そのために私の計画はことごとく敗退させられた」

    竹添公使は反論せず「もし他国が貴国の改革に賛成し援助をしようとしたら、君はどうするか」
     
    金「私は3年前から、わが国が独立して旧習を変革するために日本に手を借りる以外ない、と心に決し、そのために日夜努力を続けてきた。しかし、貴国政府の変幻ぶり、軟弱ぶりのために、わが党ははなはだしい痛恨を残すに至っている。しかるに、公使のいまの発言は、いったい何を言おうとしているのかわからない」

    竹添「およそ国の政策というものは時に従って変化し、勢いに応じて動くものだ。必ずしもひとつのところにとどまっているものではない」

    金・玉均は日本政府の方針変更を知り、クーデターのアウトラインを計画し、米公使や英領事とも会い、クーデターが起こった場合の他国の出方を探ります。国王の高宗にそれとなく打診し、高宗は暗黙の承諾を与えたといいます。開化党100名と竹添公使率いる150の日本兵はその日に向けて着々と準備しました。



    12月5日、開化党は「朝報」をもって新政府樹立と閣僚の氏名を国民に公表し、ソウル駐在の各国代表にもその旨通知しました。

    12月6日、政府の新要領が発表になります。ここには清国からの主権独立、身分制度の撤廃、税制改革、警察制度の新設、行政機構の改編など近代的な国家を作り上げるための措置が含まれていました。

    残念ながらこの政権は3日天下となりましたが、朝鮮半島有史以来、はじめて独立した主権国家が誕生したわけで、歴史的な出来事です。現在の韓国では金・玉均は親日派(国賊という意味)といわれていますが、大韓民国は連合国から与えられた国家であり、自ら主導し独立を勝ち得た金・玉均の光がまぶしすぎて消し去りたいのでしょう。



    朝鮮開化派、維新の若き志士、金・玉均 ↓

    なぜマスコミは放射能汚染に寛大なの 朝鮮が清から離れ、しっかり独立してもらうことが日本にとっての国益だったわけです。   日本政府の方針

  • これは、ビッグデーターだああーーー!!!





           日本人の誰もが気がつかなかった、





    こんな客観的なデータ―があったとは!!





    韓国主要紙である東亜日報記事データベースに、「慰安婦」で検索してみた結果資料国主要紙である東亜日報記事データベースに、「慰安婦」で検索してみた結果資料
    『韓国人が書いた韓国が「反日国家」である本当の理由』  「崔碩栄」著のページ100より

    年度  日本軍慰安婦関連記事数   米軍・国連軍慰安婦関係記事数

    1951-55   1件            17件   (朝鮮戦争)

    1956-60   0件            36件 

    1961-65   0件            56件   (日韓条約賠償交渉          /反日デモ多発)

    1966-70   1件           118件 

    1971-75   5件            39件   (千田夏光が「従軍       慰安婦」造語)

    1976-80   0件            20件   

    1981-85   4件             9件   (83年吉田捏造本    出版)                               

    1986-90   5件             8件   (89年吉田捏造本韓国語で出版)

    1991-95  616件★           3件   (92年朝日新聞慰安婦捏造記事)


     この資料などは、筆者の崔碩栄さんが韓国人だからこそ見つけられる資料と言っても過言ではないでしょう。韓国国内での「日本攻撃」が強まるのが「1991年~」からということが明確にわかりますね。1990年以前の韓国での「慰安婦問題」 といえば、まさに「洋公主(ヤンコンジュ)=米軍向けの慰安婦」への補償問題でしかなかったんです。しかし、米軍も韓国政府も一銭も払ってく
    れない。

    そういう時に、「日本共産党のシンパ・千田夏光」が反日の種をまいたんです。崔碩栄さんの資料が、その後の慰安婦問題は、「日本共産党と朝日新聞の捏造に乗り換える韓国人売春婦の姿」を雄弁に語っているでしょう。 では、崔碩栄さんとはどんな人物なのか。 なかなか興味深いですよ。

    崔碩栄(チェ・ソギョン) 筆者は1972年ソウル生れ、韓国の大学で日本学を専攻し、1999年に来日。関東地方の国立大学で教育学修士号を取得後、ミュージカル劇団、IT会社などで日韓の橋渡しをする業務に従事。2009年に韓国に帰国後、著作活動を開始し、2010年に韓国で韓国メディアの反日扇動を告発した「キムチ愛国主義- 韓国言論の理由なき反日」、2012年10月に「韓国人が書いた韓国が「反日国家」である本当の理由」を彩図社から出版している。

     崔碩栄さんは著書の「序文」の中でこう書いています。

     私は日本に約10年間滞在した。その間、日本の小説、音楽、書籍、映画など、韓国ではめったに接することができない情報に触れてきた。それらの情報の中には当時の私の常識に反する内容のものが少なくなかった。 私は混乱を起こした。長年持っていた「常識」が、一夜で「非常識」になるような内容すらあったからだ。

     韓国社会で生れ、育った人は自然に「反日型人間」になるように仕組まれた社会構造、つまり、「反日システム」が形成されているということである。限られた情報だけを提供する人々、そして、それを利用する人々が構築、運営する「反日システム」の中では、日本は「悪い国」にほかならない。

    韓国の過激な反日感情を見て驚く日本人もいる。しかし、それらは自然に発生した感情ではないことを本書で説明したい。「反日型人間」として成長せざるを得ないシステムに作り上げられた「人工的な」感情が暴走しているのである。

     日本には、日本政府が留学費用を負担している韓国人留学生が2万人いますが、崔碩栄さんのような方ばかりだと日本国民も納得できますよね。 だが、残念ながらそうでもないようです。たいていの韓国人留学生は、アルバイトに精を出して、お金をしっかりためて韓国に戻り、韓国社会に順応するために「反日」になっていくのです・・・・。

    下は在韓米軍慰安婦、補償金一切なし ↓

    なぜマスコミは放射能汚染に寛大なの これは、ビッグデーターだああーーー!!!             日本人の誰もが気がつかなかった、

  • ただいま血税垂れ流し中です!!



                あしからずご承知のほど



                      お願い申し上げます!!




    ■在日がいままで要求してきた内容

    ○:実現済み。△:実現中。×:要求中。

    ○1.公文書への通名使用可(在日隠蔽権獲得)

    ○2.永住資格(非権利)

    ○3.犯罪防止指紋捺印廃止

    ○4.所得税・相続税・資産税等税制優遇

    ○5.生活保護優遇

    ○6.永住資格所有者の優先帰化

    ○7.民族学校卒業者の大検免除

    ○8.外国籍のまま公務員就職

    ○9.公務員就職の一般職制限撤廃

    ○10.大学センター試験へ韓国語の導入

    ○11. 朝鮮大学校卒業者の司法試験1次試験免除
    重要 朝鮮大学校卒業者の司法試験一次試験免除
    http://www.korea-u.ac.jp/news/040923.htm
    △12. 民族学校卒業者の無審査公私高校受験資格

    ×13.在日外国人地方参政権

    ×14. 公務員就職の管理職制限撤廃(これは9と同じか?)

    △15. 掛け金無しで年金受給可能

    重要 外国人学校補助金制度
    http://www.hoshusokuhou.com/archives/28510990.html
    これだけの多額の税が中華、韓国、朝鮮学校に使われている

    なぜマスコミは放射能汚染に寛大なの ただいま血税垂れ流し中です!!                 あしからずご承知のほど       

  • ほらね!





    やっぱり朝鮮大学校は北朝鮮の反日工作機関だったでしょ!





       在日朝鮮人はスイスに行くお金があれば北朝鮮の子供たちを救うべきでは?





     日本の人権状況に関し、国連欧州本部(スイス・ジュネーブ)の自由権規約委員会は24日に発表した最終見解で、慰安婦を「性奴隷」と明記し、日本政府を非難した。

    1996年に国連人権委員会(現人権理事会)に出されたクマラスワミ報告書をはじめ、国連は慰安婦問題で日本を批判してきた。

    間違ったことがあたかも事実のように喧伝(けんでん)されてきた背景には国連を利用し、自らの主張を通そうとする左派・リベラル勢力の活発な動きがある。


     今月15、16の両日、ジュネーブのレマン湖を見下ろす高台にある国連欧州本部で行われた自由権規約委員会。

    日本に対する審査で、日本政府代表団は慰安婦について、戦時の日本の官憲が組織的に朝鮮半島から女性たちを無理やりに連行するという「強制」は確認できないと説明した。

    しかし、委員たちは聞く耳を持たなかった。事実関係と異なるストーリーは、これまでも何度となくジュネーブの国連本部から発信されてきた。

    特にジュネーブは国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)が本部を置くことから同地に事務所を持つ人権関係の非政府組織(NGO)も多く、委員との情報交換やロビー活動が日常的に行われている。


     対日審査に先だって14、15の両日、地元記者が「NGOによる委員洗脳の場」と揶揄(やゆ)する「NGOブリーフィング」が実施された。 15日には日本の16団体の代表が慰安婦問題をはじめ特定秘密保護法、死刑制度、朝鮮学校の高校無償化除外などに関し、イデオロギー色の濃い説明を委員たちに英語で伝えた。


     ブリーフィングの主催者は、今回の審査のために結成された日本弁護士連合会などの団体からなる「ジャパン・NGO・ネットワーク」。会場に入るには事前登録が必要だ。 会場には慰安婦問題解決や死刑制度廃止、ヘイトスピーチ(憎悪表現)禁止の法整備などを求め日本から来たNGO関係者ら約70人が陣取っていた。ほとんどが左派・リベラル勢力だ。


     つい先日、東京にある「朝鮮大学校」の学生と称する「日本に寄生する朝鮮人」たちが、スイスでの反日宣伝の成果を自慢している記事を読みました。「ああ、やっぱり在日朝鮮人は反日工作員だな」と改めて実感した次第です。

    在日は悪質ですね。「反日のためにスイスに行くお金があるのなら、北朝鮮の飢えた子供たちを救えばよいのに」という考えは連中には一切ないようです。こういう連中を日本でのさばらしておいてもよいのでしょうか? (詳細はこちら。参加者氏名と顔写真あり。各自保存してください) http://chodaesinbo.com/archives/19057 ) 

    ちなみに、スイスで朝鮮大学生から陳情を受けた人たちは、実は、朝鮮大学生が「北朝鮮アウシュビッツ強制収容所国家の看守」ということをご存知だったのでしょうか? 次回はぜひあらかじめお知らせしておくべきですね!


    国連・自由権規約委員会日本政府報告書審査(15〜16日、スイス・ジュネーブ)に参加する在日朝鮮青年学生代表団が13日夜、ジュネーブに到着した ↓

    なぜマスコミは放射能汚染に寛大なの ほらね!      やっぱり朝鮮大学校は北朝鮮の反日工作機関だったでしょ!          在日朝

  • 中韓留学生は”14万円の奨学金”を



    支給され医療費・授業料免除



    日本の学生は過酷な



    環境のままに置かれている



    http://news.livedoor.com/article/detail/9239636/
    軍事評論家・田母神俊雄氏、「役人の天下り」について「全否定はし

    ない」と持論を展開 .10日、軍事評論家の田母神俊雄氏がTwitterで

    「役人の天下り」について持論を展開した。

    田母神氏はTwitterで「日本政府が中韓などの留学生を優遇することは、

    それによって利益を受ける役所や役人OB,政治家などがいるからです。

    留学生に支給されるお金を扱う独立法人などがあるからです」などと投

    稿し、中韓の留学生と「天下り」の関係に言及した。

    続くツイートで、田母神氏は「私は役人の天下りを全否定するつもりは

    ありません」とコメント。その理由を「役人が若い頃にほとんど泊まり

    こみで仕事をしている実態を知っています。



    彼らがもう少し経済的に優遇されてもいいと思います」と説明した。

    その上で「しかし日本国民に貢献するのではなく中韓などの留学生に利

    益を与えるような形で役人を優遇することは間違っています」と独自の

    見解を示している。

    田母神氏は、7日には「いま中国、韓国からの留学生に毎月14万

    2500円の奨学金が支給されます」「授業料も国立大学は免除、私立

    大学は文部科学省負担ということで、彼らは大変優遇されています」

    「医療費の80%、日本に来るとき、帰るときのの飛行機代も日本負担

    です。住宅手当も出ます。日本人大学生が可愛そうです。」などと投稿

    し、政府の中韓留学生への対応に否定的な見解を示していた

    なぜマスコミは放射能汚染に寛大なの 中韓留学生は”14万円の奨学金”を    支給され医療費・授業料免除

  • ◆日本政府が外国人留学生(7割が中国人)にばらまいている返還義務のない奨学金

    経済的理由で、大学進学を断念せざるを得ない日本人が多くなっている。借金をしながら学費を捻出している日本人も多くなっていると思われる。

    日本人の学生を対象にした奨学金は、利息がつく場合も、無利息の場合も、返還義務のあるものである。一方、外国人留学生に対して、支払われる奨学金は、くれてやるものであり、返還義務のないお金である。

    その留学生の多くが、研究員や大学職員として日本にのこり、また、日本の最先端企業に就職する。

     世界最先端の技術を研究する大学や企業に入り込んだ中国人の方が怖い。最先端技術が奪われれば、日本経済が致命的ダメージを負う可能性がある。

    「大学や企業に入り込んだ中国人」というが、日本政府が奨学金をばらまいてわざわざ招き入れているのだ。

    外国人留学生に対して、国費留学生の場合、大学院で月額17万円、学部生で月額13万4千円、私費留学生の場合、大学院で月額7万円、学部生で月額5万円の返還義務のない奨学金が支給されている。留学生10万人のうち7万人は中国人である。政府は今後留学生を30万人に増やす予定だという。

    東京工業大学は、急速に進む円高によって留学生の生活が苦しくなっているとして、私費で学んでいる留学生およそ400人に対して、1人当たり5万円を支給して生活を支援することを決めた。

    東京外国語大学も経済状況が深刻な留学生30人に対して、1人10万円の奨学金を支給することを決めている。

    1000万人の移民受け入れ構想といい、なぜわざわざ災いを招き入れるのだろうか。中国や韓国以外にも国はいっぱいある。

    なぜマスコミは放射能汚染に寛大なの ◆日本政府が外国人留学生(7割が中国人)にばらまいている返還義務のない奨学金   経済的理由で、大学

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