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    民主党 岡田克也さんのファンクラブです

    東京大学法学部卒業

    民主党 岡田克也さんで日本は救われる

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  • ■独立認めなかった米国


     大日本帝國は1945年8月15日、大東亜戦争(1941~45年)敗戦を国民に知らせた。無政府状態を憂う朝鮮総督府は《朝鮮建国準備委員会》設置を比較的冷静・公平に対処できる朝鮮人指導者に要請した。

    ソ聯軍侵攻→朝鮮人政治・思想犯の釈放・流出→朝鮮共産化→日本人への掠奪・暴行…が想定され、朝鮮人釈放や治安維持への協力を取り付ける意図もあった。だが、自治組織に過ぎぬ委員会は45年9月6日《朝鮮人民共和国》を樹立し“独立”を宣言してしまう。

     一連の流れの中で、朝鮮総督の阿部信行・陸軍大将(元首相/1875~1953年)や朝鮮軍管区司令官の上月良夫・陸軍中将(1886~1971年)が総督府はじめ主要な建物から日章旗を降ろし、太極旗(現韓国国旗)を掲揚させる。

     しかし“独立宣言”直後、進駐した米軍は太極旗を降ろさせ、日章旗を再び掲揚させた。米軍の軍政が本格的に始まるや、日章旗が星条旗へと付け替えられた。なぜか-

     米国は日章旗掲揚で朝鮮=日本だと公認。軍政に正当性を持たせた。朝鮮が別国家ならば解放したことになり、解放後は統治を朝鮮に任せる過程を生む。従って終戦直後、米軍上陸前の統治を総督府に密命した。治安も朝鮮軍管区や日本の官憲に担わせた。

    上陸後も、日本人官吏は相当期間軍政を支援、治安も軌道に乗るまで日本側が協力した。日本側の統治能力や軍紀を大いに評価していた背景も在った。反面、米国は当初、朝鮮人を軍政より徹底的に遠ざけた。朝鮮人の軍政登用は牛歩で進められた。なぜか-

    岡田克也ファンクラブ ■独立認めなかった米国     大日本帝國は1945年8月15日、大東亜戦争(1941~45年)敗戦

  • 併合を解消後、大韓民国政府は国民福祉を強力に推し進める。
    慈悲深い大韓民国政府のおかげで、永遠にこの世の苦痛から解放され
    た人々の数。 推定。

    1948年 済州島「4.3事件」     30,000人 
    1950年 朝鮮戦争       4,000,000人 
    1950年 保導連盟事件      300,000人 
    1951年 国民防衛軍事件 100,000人 
    1951年 居昌事件        8,500人 

    大韓民国政府は、この素晴らしい事業が外国に漏れ、
    又自国民が不公平感を持つことを恐れたのか、事実を隠蔽したよう
    です。

    民主的で、慈悲深い大韓民国政府の高度な採用試験を通過した国家
    公務員=エリート兵士達。
     ↓↓ 心から大韓民国国民の幸福を願っています。 ↓↓





     

    1950年 保導連盟事件 屠殺場に連行される住民たち   ↓

    岡田克也ファンクラブ 併合を解消後、大韓民国政府は国民福祉を強力に推し進める。  慈悲深い大韓民国政府のおかげで、永遠にこ

  • >>27

    岡田克也、この売国奴!この中韓第五列!
    何かと人のアラ探しをする、何ともイヤらしい奴だ!
    トットと失せやがれ!

  • 過去3年間余り、民主党政権下で
    中国や韓国からの領土絡みの圧力が昂じてきたことは明らかだが、
    彼等国家の日本に対するメッセージの真意は何か。
    前政権党の民主党を代表して、
    元外務大臣・現民主党衆議院議員岡田克也君はこれを明らかにする責務がある。

    2009年の政権交代前後は、当時民主党の首脳であった鳩山由紀夫君、
    菅直人君、小沢一郎君と中国韓国との交渉が一気に高まった時期でもあった。
    特に小沢君は100名を優に超える国会議員を従えて中共首脳に
    媚を売る旅を敢行し、天皇陛下に無理筋の中国首脳会見を強いるなどの
    落ちがついたことは記憶に残る振る舞いであった。

    鳩山由紀夫君・小沢一郎君の中国詣では、如何に先方が彼等を
    軽く見ていたにしろ、いや、むしろ中国側が彼等を軽蔑していた
    からこそ、彼等にうまく利用されてしまったのだ。
    鳩山小沢が中共首脳と差し向かいになったとき、
    友好的な会話にちりばめられて、先方に迎合的な口約束をして
    しまったとみて間違いない。
    何しろ鳩山君も小沢君も先方の千万の供応を受けて頭が蕩けて
    しまっていたことは確実で、「日米安保の実質無効化」
    「沖縄米軍基地の即時撤収・沖縄の共同管理化」
    「東シナ海海洋資源管理権の譲渡」に言及したとして辻褄が合う。

    また菅直人君は韓国に対して、我等国民が知らされている以上の
    譲歩を行ったとみてよい。彼の市民運動的バックグラウンドからして、
    従軍慰安婦問題や、歴史資料・美術品の返還、戦時中事態への補償問題等、
    日本では決して一般的に合意に至っていない約束を
    李明博大統領スタッフと、非明示的に取り交わしていたのだ。

    さて、近時の中国や韓国の我が国への高飛車な対応は、国民一般には
    「なにもそこまで」と思わしめるほどであるが、先方各国政府にとっては、
    日本国の代表たる政府首脳や、政権政党の幹部の為した約束を、
    さあ果たしてくれ、という真剣なメッセージなのだ。

    如何に民主党首脳が思慮浅く、軽薄に口にしたことでも、約束は約束だ。
    しかも日本国民が知らされていない約束だ。

    岡田克也君は、過去の政府が公開することなく外国と約した事柄
    (核密約、沖縄密約等)をさかのぼって暴露することにかけては
    実績がある。

    この度、政権再交代に際して、新たな日本国政府は、
    旧民主党首脳の結んだ非開示の対外的約束には責任がない。
    したがってこれら国家との近々3年間における密約を、民主党として公けに
    することは、各国との関係を改善するためのまさに第一歩である。

    この務めに任ずる者は岡田克也君を措いてない。
    いずれ国会が開催されるに及び、各議院会議での証人あるいは参考人として、
    鳩山・小沢・菅の海外でののっぴきならない行状を全て明らかにする責任がある。
    その影響は計り知れないものだろう。行き着く先は、民主党の消滅だろう。

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