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    で良いのではないだろうか。

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  • 朝鮮学校が


    『都民の民意を無視して金を出せ』と



    東京都を激しく恫喝。



    都庁で課長級の職員が対応するはめに








    東京都内の朝鮮学校10校への補助金(私立外国人学校教育

    運営費補助金、年間約2300万円)が2010年度分から5年

    間交付されていないことに関し、都内の朝鮮学校関係者ら

    が24日、都の生活文化局を訪れ、来年度予算に計上し、再

    交付するよう強く求めた。10月9日に続いて行われた今回

    の要請では、生活文化局私学部調整担当課長が応対した。

    席上、東京第1初中オモニ会の張京美さん(48)は「(補助

    金再交付に関し)都民の理解が得られないとしているが、民

    意とは一体何なのか」と強い口調で疑問を投げかけた。そし

    て東京第6初級オモニ会の申英鉉さん(43)は「保護者をは

    じめとする同胞の財政的な負担は、以前に比べたいへん大き

    くなった」と訴えた。

    以下ソース

    ソース:朝鮮新報

    北方領土は2島返還あと2島は継続審議  朝鮮学校が   『都民の民意を無視して金を出せ』と    東京都を激しく恫喝。     都庁で課長

  • 沖縄返還交渉が行われた頃、当時のソビエト政府が二島返還を提案してきたとか。日米関係にくさびを打ちたかったようです。それを察知したアメリカ国務省、二島返還を受けたら沖縄を返さないと云って(恫喝?)きたとか。もちろん当時としては沖縄返還の方がはるかに大です。
    でも、『でも二島返還は実現させます。これにより沖縄が遅れれば反米感情が高まり、逆に二島返還をしたソビエトに対して親ソ感情が生まれます。』『どうですか、沖縄は予定通り返して下さい。』『ダメなときはこの話を国民に開示します。』と言った、逆に米国に迫る交渉を我が国のトップはできなかったのでしょうか。

    もしそして仮に返還されたら、二島のインフラや金融・商業等を国内の地方都市並みのレベルまで引き上げ、現在のロシア島民には最大限の恩恵を与え、残り二島の住民に羨望を持たせる。すなわち『日本に移れば、今より格段上の生活ができる。』と知らしめれば、二島の住民の方から移属を望んでくるはずです。ロシアのトップとて住民の意思なら無視できないでしょう。日本においても二島の公共工事で潤う筈です。

  • ロシアは国後島と択捉島は返還しないと首相訪問で明確にしたので、日本の外務省が4島とも日本固有の領土と繰り返し主張することは問題をこじらせるだけだと思う。国後島と択捉島をロシア領と認め、歯舞群島と色丹島のみの返還を求めれば、ロシア側も交渉の用意があり、北方領土も解決に向かうだろう。

    >両国の平和条約締結および、ロシアの千島列島に対する領土権を国際法上で明確に確立するという国益のためならば、平和条約を締結後に歯舞・色丹の二島を日本側に「引き渡し」てもよいとするのがロシア側の立場である。またこの立場は日ソ共同宣言で日ロの両国が確認しているので、四島「返還」を求める日本は不誠実であるというのがロシアの立場である。

  • あの時、2島返還に応じてれば、あと2島にですが、基地が造られては無理です。
    一歩前進がなくては、益々、住民が増え無理でしょう、あなたがロシア人ならどうしますか。

  • 旧朝鮮の、もう一方の片割れは、




    脅迫状:横浜市役所などに送付 朝鮮総連への課税に抗議



     横浜市役所、東京都庁、埼玉県庁に18日、在

    日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の施設への課税に抗議し「職員を

    一匹づつ殺す」などと書かれた脅迫状が送りつけられていたことが

    分かった。



    横浜市役所には7月19日にも酷似した脅迫状が送られている。各

    警察本部は、脅迫容疑で捜査している。



     調べでは、脅迫状はA4判に縦書きで「脅迫状 

    総連施設への課税行えば 職員を一匹づつ殺す」

    などと印字され、茶封筒に入っていた。差出人はなく、あて先は

    「横浜市役所御中」など役所あてだった。



    都庁と埼玉県庁に送られた脅迫状は千葉県市川市内で投かんされた

    とみられる。横浜市役所と埼玉県庁への脅迫状には、カッターナイ

    フの刃が同封されていた。



    横浜市の中田宏市長は7月12日、北朝鮮のミサイル発射に伴い、

    朝鮮総連関連の10施設に対して今年度の固定資産税と都

    市計画税を減免しないと発表した。



    同19日には「総連施設への課税に対し断固抗議する さも

    なければ職員を殺す」と書かれた脅迫状とカッターナイフの

    刃が送りつけられた。



    神奈川県警は、今回の脅迫状と同一犯が送付したとみて調べている。





    毎日新聞 2006年8月18日

    北方領土は2島返還あと2島は継続審議  旧朝鮮の、もう一方の片割れは、       脅迫状:横浜市役所などに送付 朝鮮総連への課税に抗議

  • シャピロ元商務省次官「日韓の古傷が治癒しない理由は韓国にある」

    → 韓国ネット「日本のロビーの力は想像以上」

    米国の元商務省次官が、朴槿恵・韓国大統領に向けたメッセージ動画を
    ユーチューブで公開し、韓国で物議を醸している。

    8日の韓国日報によると、動画は「朴槿恵大統領に送るシャピロの発言」というタイトルで、
    ロバート・シャピロ元米商務省次官がオフィスで朴大統領へのメッセージを読み上げたもの。

    「友人であり、経済発展を見守ってきた経済学者として言う」と切り出して始まる。
    シャピロ元次官は「韓国は国家繁栄の新たな挑戦に直面している」として、対日関係を
    韓国の課題として指摘。

    産経新聞の前ソウル支局長起訴を「衝撃的」としたほか、
    慰安婦問題については「日本は韓国人戦争犠牲者に8億ドルを支払ったが、
    機密解除された文書によると、当時の朴正煕政府が慰安婦と呼ばれる被害者たちに
    伝えていなかった」と指摘し 「古傷が治癒しない理由がここにある」と結論付けた。

    このほか、韓国の外交姿勢を「日本に危険なほどの敵対的態度を示しており、
    マスコミと政府が煽っている」と批判、「ベトナムが過去、韓国軍が民間人に犯した
    過去をさておき、韓国と国交を結んだことを考えるべきだ」と呼びかけている。

    記事はこの動画について、「対日請求権資金8億ドルのうち無償は3億ドルにすぎず、主張は事実と異なる」などと批判したうえで「日本のロビー活動の結果という疑惑が提起されている」と伝えている。

    北方領土は2島返還あと2島は継続審議 シャピロ元商務省次官「日韓の古傷が治癒しない理由は韓国にある」  → 韓国ネット「日本のロ

  • 韓国財閥『東部グループ』傘下の建設会社が破産し


    平昌五輪を直撃、工期遅延も懸念



    大韓航空の「ナッツ・リターン事件」をきっかけに韓国の「財閥」と呼
    ばれる企業グループに厳しい視線が向けられるなか、大手財閥「東部
    (トンブ)グループ」の傘下企業が法的処理の手続きを申請した。

    同社は2018年に平昌(ピョンチャン)で開かれる冬季五輪会場の工
    事も施工しており、準備がさらに遅れる恐れもある。韓国財閥をめぐっ
    ては、創業家のやりたい放題ぶりが明らかになる半面、負債比率が深刻
    な「危ない」グループも少なくない。


    これについては、東部グループ側が優良部門である金融関連事業を守る
    ため、東部建設に追加支援を行わず、法的処理を選んだとの見方もある。
    財閥を守る一方で、東部建設と取引のある約1700社の中小企業が連
    鎖倒産の危機に瀕したと批判されているのだ。

    為替のウォン高や内需の不振という逆風も強まっており、新たな財閥破
    綻が起こってもおかしくない情勢だ。

    結論:これで平昌五輪開催は完全にギブアップです!!

    北方領土は2島返還あと2島は継続審議 韓国財閥『東部グループ』傘下の建設会社が破産し     平昌五輪を直撃、工期遅延も懸念      大

  • 日本人の多くが知らない





            こういう歴史・絆を今こそ「知る」べきです!!





    戦後、スリランカのジャヤワルダナ氏の演説がなければ、日本という国は無くなっていたかも知れない・・・心から感謝すべき国。


    ジャヤワルダナ大統領は戦後の日本を救った一人。

    1951年にサンフランシスコ講和会議で、日本と戦った国は莫大な賠償を日本に請求。

    更に日本の領土分割案も出ていた。
    当時、大蔵大臣だったジャヤワルダナ氏のスピーチで方向が大きく変わった。
    スリランカの資料館にはそのスピーチ原稿と肉声が残されている。


    ジャヤワルダナ氏「日本から賠償をとるべきでしょうか?我々は権利を行使するつもりはありません。憎しみは憎しみでは消えず、愛する事によってなくなります。」(大拍手)

    会場は万雷の拍手に包まれ、日本は分割統治を免れた。 

    吉田茂元首相は「日本人はこの大恩を後世まで忘れてはならない」と。


    日本人が知らないだけでスリランカは世界で最も親日国なのです。

    何故そこまで親日なのか?

    ヨーロッパ列強と戦った勇気ある偉大な国としての日本、その国民に対して敬意を表するところがあるからです。


    ジャヤワルダナ大統領は1996年に亡くなったが、両国を見守りたいという思いで、右目の角膜をスリランカ人に、左目の角膜は日本人に送ってくれと遺言。


    この方がスリランカ初代大統領のジャヤワルダナ氏です。 ↓

    北方領土は2島返還あと2島は継続審議 日本人の多くが知らない              こういう歴史・絆を今こそ「知る」べきです!!

  • バスに乗り遅れるな





           メンホサタン





                チョンヨンサタン





    1961年11月、クーデターにより政権を掌握した朴正煕国家再建最高会議議長はアメリカを訪問するとケネディ大統領に軍事政権の正統性を認めてもらうことやアメリカからの援助が減らされている状況を戦争特需によって打開することを意図してベトナムへの韓国軍の派兵を訴えた。

    ケネディ大統領は韓国の提案を当初は受け入れなかったが、ジョンソン大統領に代わると1964年から段階的に韓国軍の派兵を受け入れた。

    1965年から1972年にかけて韓国では「ベトナム行きのバスに乗り遅れるな」をスローガンに官民挙げてのベトナム特需に群がり三星、現代、韓進、大宇などの財閥が誕生した。

    アメリカはその見返りとして、韓国が導入した外資40億ドルの半分である20億ドルを直接負担し、その他の負担分も斡旋し、日本からは11億ドル、西ドイツなどの西欧諸国からは10億3千万ドル調達した。

    また、戦争に関わった韓国軍人、技術者、建設者、用役軍納などの貿易外特需(7億4千万ドル)や軍事援助(1960年代後半の5年間で17億ドル)などによって、韓国は漢江の奇跡と呼ばれる高度成長を果たした。

    1965年8月13日に、韓国国会がベトナム派兵に同意する。1965年9月から10月にかけて大韓民国陸軍陸軍首都師団(通称:猛虎部隊、ファイアス・タイガー、朝鮮語でメンホサタン)の1万数千兵、および大韓民国海兵隊第2海兵師団(通称:ブルー・ドラゴン、青竜師団、朝鮮語読みではチョンヨンサタン)もベトナムに上陸した。1966年9月3日には同陸軍第9師団(通称:白馬部隊)もベトナムに上陸する]。

    タイ王国やフィリピン、オーストラリア、ニュージーランドなどの反共軍事同盟東南アジア条約機構(SEATO)の加盟国も、アメリカの要請によりベトナムへ各国の軍隊を派兵したが、韓国軍はSEATO派兵総数の約4倍の規模で、アメリカ以外の国としては最大の兵力を投入した。

    これは、米韓の協定により、派兵規模に応じた補助金と対米移民枠を得られたことによる。

    アメリカ政府による韓国軍への給料支給
    韓国軍はアメリカ政府より支給を受けていた。韓国軍兵士は米軍兵士の約半額の60ドルを月々に支給されていた。韓国軍兵士は戦地ベトナムで月に平均10ドルを消費し、残額を母国へ送金していた。

    そうした母国への送金は家族だけでなく韓国政府の国庫を潤していると韓国政府が発言したことも当時報道されている。


    ヴェトナムにおける韓国海兵隊青竜師団 ↓

    北方領土は2島返還あと2島は継続審議 バスに乗り遅れるな             メンホサタン                  チョンヨ

  • >>91

    産経に続け! ってか。

    ここのトピは一つが長くて、行間が空いているんで読み切れない。

  •  日本の読売新聞が









     韓国の米軍基地村(集娼村)を取材









     ~慰安婦問題すり替え









     文化日報(韓国語) 2014-10-23

     



    日本で最大部数の日刊紙=読売新聞が、

    韓国内の米軍対象の集娼村である

    『基地村』の実態を取材している事が分かった。



    これは日本軍慰安婦が強制的動員ではなく、

    自発的な性売買によって行われていたという

    日本政府の主張を裏付けるため、

    『韓国版慰安婦』の類似事例を捜すという

    主旨と解釈されて波紋を呼ぶ見込みだ。



    外交家と専門家および市民団体などでは、

    「日本軍慰安婦は韓国女性を

     日本軍と日本政府が強制動員した事で、

     米軍対象の基地村の女性問題とは性質が違う」

    とし、

    「日本政府の慰安婦 政策に合わせた

     日本メディアの無責任で居直り的な態度に

     怒りを感じる」という反応が出ている。



    読売新聞韓国支社の関係者は23日、

    文化日報との電話で、

    「読売新聞が取材チームを設けて、

      韓国の基地村を取材をしているのは合っている」

    と明らかにした。



    彼はこれと共にベトナム戦争時の韓国軍派兵に関連、

    「ベトナムに残ったライタイハン問題などを

     取材して記事にした事があり、

     このような一連の取材は韓国でも慰安婦と類似な

     事があるという点を報道するという主旨」

    と説明した。



    この新聞は慰安婦強制動員に対して暴露した

    朝日新聞と正面から対立して、

    慰安婦強制連行説を否定するのは虚構である

    と主張している。



    読売新聞は去る8月、日本軍慰安婦動員の強制性を

    認めた河野談話に代わる新たな談話を発表するよう

    日本政府に促して、

    第二次大戦の際に日本軍が大勢の慰安婦を

    『性奴隷』として強制連行した事を『誤解』と規定して、

    このような認識が国際社会に広がった原因の一つが

    河野談話だと主張している。



    政界の日本消息筋はこれに対し、

    「基地村の女性が米軍を対象に

     性売買している事を、

     日本軍慰安婦と比較しようとする目的と見える」

    と解釈した。



    政府関係者も、

    「日本政府が強制性を否定 しようとする態度に、

     保守媒体がリズムを合わせている」とし、

    「本質をごまかそうとする態度は残念だ」

    という批判が出ている。



    今まで、
    日本の週刊誌が「洋公主」を記事にしても
    韓国側は大丈夫だと思っていた。
    所詮、週刊誌・・・


    しかし、今回は日本の最大手・読売新聞が
    韓国の米軍基地村(集娼村)を取材して
    記事にしようとしている。
    そりゃ、ニュースになるだろうさ。


    日本軍慰安所が米軍慰安所に変わり
    今は韓国軍慰安所として営業している集娼村。
    しかも、東南アジアの女性達を騙して連れてきて
    「慰安婦」として働かせている実態を
    読売新聞に記事にされたら相当ヤバイのだろうね。

    一番触れられたくない真実の姿だから!



    在韓米軍慰安婦たち ↓

    北方領土は2島返還あと2島は継続審議  日本の読売新聞が               韓国の米軍基地村(集娼村)を取材

  • 君が代を絶対に口にするな!!




             あなたは、君が代丸という船を知っていますか??




             この船の名前が、おおっぴらになると何が起こるか??


    君が代丸(きみがよまる)は、1922年から1945年にかけて日本統治時代の朝鮮の済州島と大阪を結んで尼崎汽船が運航していた貨客船である。第一君が代丸と第二君が代丸の2代が存在した。当時、日本と朝鮮半島を結ぶ航路としては、関釜連絡船以外で数少ないものであった。
    ちなみに、大阪のコリアタウン鶴橋に居住する在日の方々は、ほとんどが済州島出身者である。

    「第二君が代丸」は尼崎汽船が座礁した「第一君が代丸」の代船として1925年に購入した、919総トン、全長62.7メートルの船である。今日「君が代丸」として語られるのはこの「第二君が代丸」である。

    前身はソビエト連邦政府から購入した軍艦「マンジュール」で、帝政ロシア時代の1886年に建造された排水量1224トンの砲艦であった。日露戦争期には太平洋艦隊所属艦として中立の中国にいて、武装解除されていた。日露戦争後には戦列復帰して、革命後にはソ連海軍でも使用されていた。なお、仁川沖海戦で沈んだ「コレーエツ」は同型艦。

    大阪と済州島の間はおよそ2日の船旅で、大阪を朝出港すると済州島には翌日の夕方に到着するスケジュールであった。そのまま2日かけて済州島を周回して合計11か所に寄港した。しかし接岸できる岸壁はなかったため、艀による連絡に頼っていた。

    船には甲板上の上等船室と甲板下の下等船室があった。乗船すると白米の食事が提供され、麦飯を食べるのが普通だった当時の済州島民は驚いたという。

    • 定員は365人であったが、常に定員の2倍近い人数が乗船したという。
    • 多くの朝鮮半島からの出稼ぎ者を運んだ。盆・正月には大阪の港は帰省する朝鮮人出稼ぎ者や見送りの家族で溢れたという。
    • 当時の済州島民にとっては巨大な船に見えたらしく、済州の言葉で大きいことを「君が代丸のようだ」と表現する慣習は第二次世界大戦後も長く残っていた。

    出稼ぎのため、朝鮮人たちは、この船に乗ってやってきた。
    何のことはない。
    単なる出稼ぎです。

    だがこれを認めると、彼らが主張する強制連行。
    日本軍によるものとされていますが。
    これが崩れてしまう。

    運賃は、当時の労働者の月給の2倍ほど。
    もちろん、これを支払って、はるばる日本までやってきた。
    それだけのメリットがあったから。

    つまり、要約すると、自分の意思で来た。
    強制連行はウソ。
    こういうことになる。

    そもそも、日本は強制連行なんてしないし、する必要もなかった。
    しなくても、自らの意思で、勝手に大勢やってきたのである。

    強制連行はウソ。
    そうすると今度は、自分たちやご先祖様の犯罪歴が、過去に遡って芋づる式にばれてしまう…。
    戦後のどさくさ時、朝鮮戦争当時に日本へ 不法入国・密入国してきた・・・
    李 承晩ラインの時に、日本人抑留者の解放と引き換えに、超法規的に釈放された在日の凶悪犯達・・・

    心理学的というか、精神衛生上というか、確かにそうかもしれませんね。
    誰でも、人に知られたくないことの1つや2つはあるはずです。
    その言葉を聞くと、誰もが心臓がドキンとする。

    在日朝鮮人にとって、その言葉が「君が代」
    そう考えると、「カメムシがーーー(心臓バクバク)」となるのも分かる気がします。

    これが第二君が代丸 ↓

    北方領土は2島返還あと2島は継続審議 君が代を絶対に口にするな!!              あなたは、君が代丸という船を知っていますか?

  • 日本と朝鮮の最大の違いは何だと思われますか??


    それは歴史構造なのです。
    日本はヨーロッパ諸国と同じく、アジアで唯一封建社会を
    経験しました。すなわち武家社会です。
    朝鮮や中国では封建社会を経験しておりません。

    中国では古代、殷の後の周の時代に擬似的な封建制度があり
    ましたが。
    儒教の祖孔子はこの周代の価値観・道徳を最高の理想としました。

    日本の封建社会の主は無論武士=武家です。
    武士の情けとか武士は喰わねど高楊枝などのことわざがありますが、
    朝鮮人や中国人はこの心理を全く理解できませんし、 ましてや武士
    道なるものにはてんでちんぷんかんです。

    ヨーロッパの近代精神にまで続く騎士道精神も、ヨーロッパの封建
    社会が生み出したものです。
    しかしヨーロッパの封建社会は、農奴という人格権を認められない
    一種の奴隷制度でありました。すなわち農奴は封建領主の所有物で、
    農奴の結婚の際は領主は初夜権という特権を有していました。

    日本の封建社会は、厳しい身分制度はありましたが、すべての人が
    自由人格権を認められ、人身売買をされることはありませんでした。
    というより、基本的に人身売買は認められていなかったのです。
    若い女性が借金の方に吉原の遊郭などに売られることはありましたが。

    翻って朝鮮を見ると、朝鮮は1910年の日韓併合まで日本の奈良時
    代のような状況が続いていたのです。つまり、律令国家の遺物的制度
    が続いていたのです。奴隷制度すなわち奴婢制度は連綿と踏襲されて
    いたのです。

    それが突然崩れる時がやってきました。
    奴婢制度は一掃され近代的な制度が次々に導入されたわけですから、
    朝鮮人の驚きはすさまじかったたでしょうが、朝鮮の近代化を担っ
    た日本の負担と苦労たるや並大抵のものではなかったでしょう。

    もう一点。
    朝鮮やヴェトナムでは中国にならって官吏の任用に科挙制度が取り
    入れられましたが、日本ではこの制度はまったく見られません。
    このことがかえって、一種の能力主義や実力主義を育てる素地とな
    り、討幕運動や明治維新後の急速な近代化に資する一つの要因に
    なったかと思われます。

    朝鮮も中国も古代王朝(律令国家)の延長線上に歴史が続いていたのです。
    王朝の交代はありましたが、基本的政治社会制度は踏襲されてきたのです。

    従いまして、朝鮮や中国の歴史には古代と近代しかありません。
    中世=ミドル エイジス=封建制度という時代区分が全く存在しないのです。
    中世=封建社会が歴史上存在するのは、世界の歴史上日本とヨーロッパ諸国
    だけなのです。
             
    武士道精神が持つ潔(いさぎよ)さとか、弱きを助け強気をくじく
    気風は、到底中国人や朝鮮人には理解不能でしょう・・・
    彼らは彼らだけの歴史空間でノスタルジアとマスターベーションに
    耽るだけで、寄らば大樹の陰、事大主義の主体性なき精神は永遠に
    克服されないかも・・・

    箱庭的な歴史の懐古趣味に永遠に浸っているだけか・・・

    北方領土は2島返還あと2島は継続審議 日本と朝鮮の最大の違いは何だと思われますか??   それは歴史構造なのです。  日本はヨーロッパ諸国

  • 来たあーー!!



      ついに東京地検に告訴か・・・



        韓国の詐欺被害者のグループ



          朝日新聞と植村を詐欺の共犯で・・・



    いわく、”朝日新聞と植村は詐欺の片棒を担いだ。”



    従軍慰安婦問題、提訴者の韓国人女性「詐欺」で逮捕
    太平洋戦争犠牲者遺族会の会長だった梁順任は、
    2011年12月に詐欺の容疑で韓国の警察に逮捕された。

    彼女は朝日新聞の植村隆記者の妻の母親である。
    容疑は、日本統治時代の戦時動員被害者に「日本政府から補償金
    を受け取ってやる」といって会費15億ウォン(約1億2000万円)を
    だまし取ったというもので、 遺族会の幹部39人も摘発された。

    これは朝日新聞の「『元慰安婦 初の証言』記事に事実のねじ曲げ
    ない」という記事と関係がある。 ここでは植村記者が韓国メディア
    より早く金学順の記事を書いた経緯について 「当時のソウル支局長
    からの連絡で韓国に向かった」と書いているが、 ソウル支局長がこ
    んなスクープを自分で書かないで、大阪社会部に知らせることはあ
    りえない。

    彼が情報を入手したのは、挺対協を支援していた義母からの情報
    提供による疑いが強い。 このときの金学順の録音テープには「14
    歳からキーセン学校に3年間通った」という話があったが、 植村記
    者の第一報(8月11日)では、「女子挺身隊の名で戦場に連行され、
    日本軍人相手に売春行為を強いられた」となっている。

    これについて朝日の検証記事は「証言テープ中で金さんがキーセン
    学校について語るのを聞いていない」という植村記者の話をその
    まま紹介しているが、彼は12月の提訴の後も「強制連行」と書いた。
    強制連行は挺対協の訴状には出てこないのに、なぜそんな嘘を書く
    必要があったのか。

    それは慰安婦より大きなマーケットである戦時動員被害者として、
    金学順を利用する必要があったからだ。当初、福島みずほ氏がNHK
    に売り込んできたときは元キーセンだった金学順を、 植村記者が
    (義母の資金源である)強制連行に仕立てることで、遺族会と
    挺対協が共闘できたのだ。

    なぜこれが重要かというと、植村記者が義母の詐欺を支援するため
    に強制連行という嘘をついたとすると、彼は義母の詐欺の共犯にな
    るからだ。つまり詐欺のために捏造した強制連行という作り話が、
    その後20年以上も日韓関係を狂わせたことになる。

    大阪社会部のデスクが当時、こういう彼の意図を知っていたとは思
    えないが、 結果的には朝日の紙面を使って詐欺の片棒をかついだこ
    とになる。

    少なくとも朝日の記事によって、梁順任が3万人もの被害者(ほと
    んどは元慰安婦ではない)から 金を集めやすくなったことは間違い
    ない。

    これは犯罪にかかわる疑いがある。
    植村記者は記者会見を開いて「強制連行」という嘘をついた理由を
    説明すべきだ。

    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=cmphs0RjZ4M
    http://blogos.com/article/93932/

    「元慰安婦 初の証言」 記事に事実のねじ曲げない
    http://www.asahi.com/articles/ASG7L6VT5G7LUTIL05M.html

    植村の義母梁順任 ↓

    北方領土は2島返還あと2島は継続審議 来たあーー!!       ついに東京地検に告訴か・・・        韓国の詐欺被害者のグループ

  • ヘイト=憎悪と差別は結びつきません!!




         お互い異分野の言葉です!!




    アメリカ兵が日本に駐留しています。仮りの仮りの話としてイギリス兵やフランス兵やもしくはアフリカのどこかの国の兵士が日本に駐留していたら・・・

    彼らに、○○兵は日本から出ていけ!××兵は人殺しだ!、と叫んだら彼らはヘイト=憎悪を間違いなく感じるでしょう。しかし、彼らは日本人から差別されたと感じるでしょうか???

    在日韓国・朝鮮人はマイノリティ=少数派なのだから差別を感じる???
    冗談でしょう。だって在日アメリカ兵の数は、在日韓国・朝鮮人の10分の1以下の存在ですよ。

    在日韓国・朝鮮人は日本での参政権もなく政治的に弱い立場にある弱者である。
    冗談でしょう。アメリカ兵だって日本での参政権もなく日本の内政には全く関与できませんよ。日本の政治から完全に疎外されていますよ。

    国籍や民族を問わずまたどこの国にいようが、ののしられる、罵倒されれば誰だってヘイト=憎悪を感じますよ。しかし差別とは感じないでしょう。

    差別を感じるのは、待遇・処遇において合理的な根拠もなく格差をつけられた場合だけなのです。それは身内同士や日本人同士でもいえることです。

    ではヘイト=憎悪イクオール差別と主張する在日韓国・朝鮮人とアメリカ兵(イギリス兵、フランス兵、アフリカ兵)との最大の違いは一体何なのでしょうか・・・

    アメリカ兵などは個人としてはいつまでも日本に居続けるわけではなく、いずれ本国に帰るわけです。だから憎悪を感じてもそれを差別などとは一切感じないわけです。

    ところが在日韓国・朝鮮人は、本国に帰ろうと思えばいつでも帰れるわけですが、日本に永遠に居続けたいためにわざと差別だと騒ぎ立てるのです。また居続ける情緒的感情論的根拠として、強制連行説なるものをでっち上げたのです。

    日本に永遠に居続けたいならば、最低限反日的言動・態度・行動を厳に慎むべきでしょう。
    それが最低限の礼儀というものです。

    いずれにしろ、日本人が嫌悪感を少しでも抱かないように謙虚さと慎重さ・冷静さを在日韓国・朝鮮人の方たちは深く深く追い求める必要性が切迫しているかと。

    下は在日韓国青年同盟の日本での激しい反日ヘイトデモ。
    日本と日本人を徹底的に粉砕せよ!と叫ぶ彼ら ↓

    北方領土は2島返還あと2島は継続審議 ヘイト=憎悪と差別は結びつきません!!           お互い異分野の言葉です!!     アメ

  •  なぜ、捏造が必要なのか??





               なぜ、常軌を逸した愛国教育が必要なのか??





    これが韓国のねつ造した愛国教育の成り立ちである。!!




    2000年に渡る奴隷のごとき低い扱いは、彼ら朝鮮民族の『民族気質』に深刻な影響を与えることになる。


     朝鮮民族の民族気質を簡単に説明するには、朝鮮人の名前が「金(キム)」や「朴(パク)」などのようにワンパターンになった理由を説明するのがわかりやすい。

    1.朝鮮人は長い間中国の属国として低い身分にあったため、低い身分の者や貧困者、弱者、ひいては身障者などへの虐待を「下の者が下に見られるのは仕方のないこと、上の者が下の者を見下すのは当然のこと」と考える民族的傾向が定着していた。屈辱を「当然」と考えなければ精神的に乗り越え  られないほど、千年の隷属というのは長かった。

    2.朝鮮は虐げられる者の反動として、より低い者を虐げる「貴族社会」が長く続いた。そのため、家系が悪ければ努力はほとんど無意味だった。貴族が裕福なのも、奴隷が貧しいのも、生まれた家に決定された。

    3.やがて低い身分にある者が「自分の先祖は名門だった」と思いたくなり、 いつしか「偽の家系図を買う」または「家系図を書き換える」ことで底辺で虐げられる身分から一発逆転を果たすことが流行してしまった。

    4.その結果、皆が「限られた同じ名門(両班という)の名前」になり、形の上では皆が同じ名門の家系出身の者ということになった。

      逆に底辺(白丁という)の出身者は歴史の闇へと消えていった。 現在、どの韓国人に聞いても「私は由緒ある両班の出身だ!」と答える。今はもう白丁の子孫であってもその自覚すらなくなっている。

     元より宗主国・中国も姓の種類は少ないが、その一部をコピーした属国の中で、さらに系譜の偽装が行われ「名門・良家の姓」にのみ絞られていったため、朝鮮人の姓は極端に種類が少ないのである。

     ここで朝鮮人の民族特性をまとめ直すと、まず、『誰よりも“過去や先祖”を誇りたがる民族』である。その理由は、民族の成り立ち上、醜い過去に対するコンプレックスが強いのである。

     そして『努力せずに嘘や小細工で勝ち組になれることに味をしめた民族』である。過去の歴史を書き換えることで名門になることができた国の人々なのである。

     このような性質を持つ彼らには、朝鮮民族の歴史はあまりにも惨めすぎた。 つまり痛々しすぎて自分たちの過去を振り返るのが苦痛なのである。

     それゆえ、独立した後に“民族意識を高めるための愛国教育”と称して、 『我が国は半万年、5000年間一度も他国に支配されたことの無い独立国である』という“偽りの栄光の歴史”をあたかも真実のように国民に教え込むことにしたのである。

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  • 初めて独立を失った





             両班の娘までキーセンにされた





    【韓国の嘘を暴く!!】「日本は韓国の独立を奪っていない」


    韓国は、1910年の日韓併合以来、初めて独立を失い、
    日本の植民地となり、以降、併合期間の36年、
    残虐な支配を受けた、と歴史を捏造しています。

    まず、初めて独立を失ったという意見が嘘だというのは、
    朝鮮半島は歴史上、紀元前3世紀頃の衛氏朝鮮の時から、
    中国の属国でした。

    韓国が初めて独立出来たのは、
    日清戦争で日本が勝利し、清朝に朝鮮独立を認めさせた時です。

    韓国人が言う「日本により独立を失った」というのは、
    全くの出鱈目であり、日韓併合も、
    中国、ロシアからの支配を恐れた韓国側からの要請でなったものです。

    韓国人は、閔妃による腐敗した政治、
    1882年に起きた閔一族に不満を持つ大院君などのクーデター、
    壬午事変から目を背け、歴史を歪曲し、自国史を捏造しています。

    韓国人は、その後の袁世凱による韓国支配、
    袁世凱の支配により、両班の娘までキーセンにされたりした史実、
    金・玉均や朴泳孝が立ち上がり、クーデターを起こし、
    内乱の結果、韓国国民が、
    日韓併合への道を望んだ史実から目を背けず、正視すべきです。

    日本の福澤諭吉氏などは、中国、韓国の腐敗を見て、
    もはや両国の近代化は無理だと判断し、脱亜論を説いた事実からも、
    日韓併合を望んでいませんでした。


    近代中国の代表的な啓蒙思想家、梁啓超も、
    「朝鮮亡国の原因は日本ではなく、朝鮮人自身によるものである」
    と分析しています。


    韓国内で盛んにおこなわれる“ひと寄せ劇場”
    日本はこんなに残虐だったという、子供だましにもならない
    こけおどしショ―。  ↓

    北方領土は2島返還あと2島は継続審議 初めて独立を失った               両班の娘までキーセンにされた      【韓国の嘘を

  • あれだけの犠牲を払って戦わなかったら・・・






                 いまも






                    植民地のままだった!!






                          宣言は歴史に輝く!!






     1955年(昭和30年)になると、インドネシアのバンドンでアジア・アフリカ二十九カ国が集まって、国際会議が開かれた。参加国は戦後独立した国がほとんどで、「黄色と黒の団結」と独立をアピールする会となった。

    この会はインドネシア(スカルノ大統領)の提唱で、コロンボ・グループと呼ばれたビルマ、セイロン、インド、インドネシア、パキスタンの五カ国が招請国となった。

     参加国はそのほかに、アフガニスタン、カンボジア、中華人民共和国、エジプト、エチオピア、ゴールドコースト、イラン、イラク、日本、ヨルダン、ラオス、レバノン、リベリア、リビア、ネパール、フィリピン、サウジアラビア、スーダン、シリア、タイ、トルコ、ベトナム民主共和国、ベトナム共和国、イエメン、ほかにオブザーバーとして数カ国が加わった。

     日本は高崎達之助経済審議庁長官を代表として十数名が参加したが、他国はいずれも元首、首相級が出席し、政府レベルの国際会議となった。出席者のなかには周恩来、インドのネール、エジプトのナセル等の顔もあった。加瀬俊一外務相参与(後に国連大使となる)は、外務大臣代理で出席したのだが、その時の模様を次のように語っている。

    「この会議の主催者から、出席の案内が来た。日本政府は参加を躊躇していた。アメリカへの気兼ねもあったが、何分現地には反日感情が強いに違いない、と危惧していた。私は強く出席を勧めて遂に参加が実現した。

    出てみるとアフリカからもアジアの各国も『よく来てくれた』『日本のおかげだ』と大歓迎を受けた。日本があれだけの犠牲を払って戦わなかったら、我々はいまもイギリスやフランス、オランダの植民地のままだった。

    それにあの時出した『大東亜共同宣言』がよかった。大東亜戦争の目的を鮮明に打ち出してくれた。『アジア民族のための日本の勇戦とその意義を打ち出した大東亜共同宣言は歴史に輝く』と大変なもて方であった。

    やっぱり出席してよかった。日本が国連に加盟できたのもアジア、アフリカ諸国の熱烈な応援があったからだ。

     ところがこのように評価されている大東亜戦争の勇戦や、大東亜会議の意義だが、日本のマスコミや学会では取り上げられない。この辺にも日本の歴史認識や外交の未熟さがあるように思われてならない」

     この話は平成十九年に無くなった名越二荒之助氏の「昭和の戦争記念館第5巻」(展転社)に掲載されているものです。


    これが、アジア・アフリカ会議、非同盟諸国会議またの名をバンドン会議 ↓

    北方領土は2島返還あと2島は継続審議 あれだけの犠牲を払って戦わなかったら・・・                    いまも

  • あなたは、絶対に本当の事を言えない!!





           なぜなら、本当の事を言うと、“差別者”だと糾弾されるから!!





                 かくて南関東から、牛はいなくなった!!





    東京東部(すなはち大東京の中心地)北郊の荒川、古利根-中川、江戸川、利根川流域の牛は皆いなくなった。
    当時、あの辺は畜力として農耕牛を使っていたが、深夜、不良朝鮮人が侵入して来て盗み出し、河原へひいて行って屠殺した。牛はモウと言って泣いたので皆気付いたが、銃砲刀剣で武装しているので追う訳には行かなかった。

    永年愛育し、慈しんで来た牛が悲しそうに泣きながらズルズル引き出され殺されるのを傍観するのは無念で耐え難かったが、手向へば殺されるのでどうにも出来なかった。

    そうして利根川水系流域一帯の牛は皆、不良朝鮮人に盗まれ、殺され、闇市で売られた。
    かくて南関東から、牛はいなくなった。

    家/畜相手ならまだしも、人間に対しても、関東以西の大都市を中心に、日本中に灰神楽が立つような勢で数多犯罪を重ねた。
    川崎、浜松、大阪、神戸などが酷かった。その最も著しい象徴的事例に、元文部大臣、後の首相・鳩山一郎氏に対する集団暴行・傷害事件がある。

    翁が軽井沢の静養先から帰京しようとして信越本線の汽車に乗っていたら、例の「朝鮮進駐軍」が後から大勢、切符も買はず、鉄道員を突き飛ばし押入って来て、

    「俺達は戦勝国民だ、おまえら被支配者の敗戦国民が座って支配者様を立たせるとは生意気だ、この車両は朝鮮進駐軍が接収するから全員立って他の車両へ移動しろ、愚図愚図するな!」と追い立てた。

    それで鳩山氏が、我々はきちんと切符を買って座っているのにそりゃおかしい、と一乗客として穏やかに抗議したら、たちまち大勢飛び掛かって袋叩きにし、鳩山翁を半殺しにした。
    幸にして重体にも重傷にも至らなかったが、頭部裂傷、顔面挫傷で、血に塗れ腫れ上がった痛々しい顔で帰京した。

    年老いた祖父を理不尽に叩きのめされて怨まぬ孫も有るまい、いかに不出来な孫にせよ。
    孫共はこれを知らんのだろう。

    直後に総理大臣に成る程の大物でもかくのごとし。
    いわんや庶民におては 土地も屋敷も物資も操も、奪い放題であった。

    闇、賭博、傷害、強盗事件が多く、ことには、空襲や疎開で一時的に空いている土地が片端から強奪された。

    今、朝鮮人が駅前の一等地でパチ/ンコ屋や焼肉屋を営業しているのは、皆、あの時奪った被災者の土地だ。

    たまりかねた警察が密かにやくざに頼み込み「浜松大戦争」になった訳だが、「小戦争」は日本中に頻発した。

    終戦後の朝鮮人の横暴は目に余るものであった。

    東京のど真ん中、銀座の交番に於いてさえ、朝鮮人を注意した巡査が複数の朝鮮人の襲撃を受け裸にされ警棒を尻に突っ込まれると言う乱暴を受けた。

    当時の日本警察は拳銃の携帯が許されておらず、朝鮮人の横暴を止められなかった為、政府はマッカーサーに請願した。

    これを受けて述べたのが、マッカーサーの
    「朝鮮人は戦勝国ではない第三者だ」と言う三国人発言である。

    1950年にGHQは日本占領を終結し、解放し、実質的に戦後は終わったとされています。

    その際に朝鮮人は日本籍を剥奪され、韓国籍として朝鮮に帰れと命令しました。
    不要の朝鮮学校と民団総連も廃止し解散請求しました。

    すると在日朝鮮人は、なにを履き違えたか
    「我々は戦勝国民であり日本を統治する立場だ」と叫びだし、革命を叫んで、公共施設の不法占拠し火炎瓶や武器で武装して決起したのです。

    警察も拳銃で対抗し射殺された人もでました

    警察では対処できなくなり、GHQは軍隊の動員をして戦後初の戒厳令を敷いて朝鮮人による暴動を平定しました。

    この戦後初の戒厳令(正確には非常事態宣言)が敷かれた朝鮮人動乱(阪神教育事件)事件は、日本の歴史からスッポリ抜けています。

    死人も出ている事件なのに、日本の教科書には掲載されたことはありません。(日本各地で勃発しました、栃木や浅草などは戦場状態です)

    逆に朝鮮民族学校の教科書には差別と弾圧として掲載され教育されています。
    勿論、被害者側としてであり、立ち上がったのは国籍条項と朝鮮民族学校の廃校に対する
    抗議としてであると述べています。

    下の漫画は、代表的な左翼漫画“はだしのゲン”の一こま。
    “お前ら六等国民は、座るんじゃねエ! さあー、たて!
    俺たち二等国民がすわるんだあー!“

    北方領土は2島返還あと2島は継続審議 あなたは、絶対に本当の事を言えない!!             なぜなら、本当の事を言うと、&ldq

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