ここから本文です
  • 1

    *****

    このままでは、日本は滅亡へと、進むでしょう。

  • <<
  • 648 628
  • >>
  • 数年前の「ニューズウィーク日本版」に興味深いコラムがあった。プロテスタントも反ユダヤ主義であり、ユダヤとの最終戦争を起こし、それに勝利してユダヤをクリスチャンに改宗する目論見だとのことだった。

    私は無神論者なのでどうでもいいような話なんだが、私はユダヤ主義者でもあり、ユダヤマネーに多大な影響を受けている覇権国アメリカが反ユダヤ主義だってのも、なるほど、エッセネ派と神殿派との確執みたいなものがあって、それが今も継続してんのかな~とか、宇宙人を絶滅させたグループと宇宙人に加勢したグループとの確執なのかな~とか、歴史は興味深いな~と感じる次第なんだが。



    で本題に入るが、現日本国憲法はニューディール派つまりはユダヤ人が作った憲法であり、背景には4000年のユダヤの叡智がある。

    地球史において、民族で4000年以上も存続しているのはユダヤ人だけであり、彼等の人類歴史への貢献・影響をしみじみと感じる。

    アメリカ・プロテスタントは全部が全部そうではないのかもしれないが、反ユダヤ主義の脳内防衛反応の融通の利かない方程式により、ユダヤ人が作った日本の現憲法は気に入らないのかもしれない。

    (防衛反応は一度回路が構築されてしまうと、無意識的にそれに従わざるを得ないということだ。好例は幼児期虐待のトラウマだ。トラウマが大人になっても抜けることはない。同じようなシーンに遭遇すると防衛反応により虐待から防衛する何等かの言動が行われる。)

    そしてこのことが、何がなんでも日本の憲法はプロテスタント流儀に変えたいのだと、そういう反ユダヤ主義のどうしようもない思考の論理矛盾を受け入れられない(ユダヤ人の作ったものは受け入れられない)という防衛機制が働いているのかもしれない。



    憲法のどの箇所を変えるのかというような枝葉の問題よりは、ユダヤ憲法そのものが気に入らないのだという論理回路の防衛反応を主軸に、今起こっている改憲ムーブメントを北極星方面からながめると、案外、人間の動機形成と論理矛盾を決して受け入れられない 対ユダヤ防衛反応 のようなものが見えてくるカモね~

  • 安倍は言う、日本国民は俺が今日本で一番信頼され支持されているんだ、(だから俺が決めたら、黙っていて来い、憲法の条文など無視してかまわない、俺の方が上なんだから)だそうだ、

    http://bogonatsuko.blog45.fc2.com/blog-entry-1285.html

  • >>638

    太平洋戦争で軍隊のとった行動が危惧されてます。人を戦争の機械のごとく、武器の一部と使用したことが
    大日本帝国軍になることを恐れています。
    暴走した軍隊を原爆まで止められなかった政治が、また起こる恐れの可能性が生まれることが一因にもなるでしょう。

  • 俺は今日の最高裁の憲法解釈に頭にきた。

    よろしく憲法を改正して差別を明確にしましょう。

  • まだ歯切れが悪いが、安倍も中韓だけではなく、世界から彼のナショナリズム、過去への回帰主義では、アフリカや中近東で金ばら撒いて「日本人の血税を献上」で彼と日本の人気を取ろうとしてきたが、それだけでは、うまく行かず、方向転換を図っているね。

    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130515/plc13051513520016-n1.htm

    彼が本心で軌道を修正し日本の平和を守るようになれば,俺を支持しても良い。

  • バカと穀物をいっしょに臼に入れて挽いてもバカは決して粉々にはならない。

    ポーツマス条約でロシアから賠償金を受け取れなかったことに腹を立てて日比谷で暴れたバカ。

    このバカどもと、憲法を変えなければ日本は地政学に追いつけないという論理を並べる識者・・・。まず改憲があるべきで、その後に日本の倫理および道徳は現代の地政学に追いつけるのだと言うのだろう。

    言い方を変えれば、日本人の倫理および道徳はあやふやであり、憲法でこの倫理・道徳をしっかりと道付けしてしてやるべきだと主張しているようにもとれる。

    ロバート・フロストは森の中の二股の道、二択に直面した時に、それまでの経験に沿った選択判断は使用しなかった。未踏の道の方をあえて選んだのであった。

    これが倫理であり道徳なのだろう。

    人間は自分の顔を鏡やガラスに映さないと決して知ることはできない。倫理や道徳も同じであり、このターゲットは不可知なのだ。倫理や道徳は知り得ない。

    ただし救いがあるのであり、それは古代の人類の失敗の経験から、これをしてはならない、これはぜひしなければならないという経験則が残っているということなんだよ。

    してはならないは365ある。しなければならないは248ある。合計で613になる。

    613は112番目の素数となる。112を7で割ってやると 7 x 16 となる。16のカバラ数は7だ。つまり613は7の7倍になってるんだな~。

    イスラエルではざくろの実の数も613だというから、ざくろ、つまり子孫存続に関わる女性の生殖器も神聖なりということなんだろうな~?

    地球は太陽系の外側の星、冥王星から数えると7番目の惑星だ。地球もやはり神聖なのだろう。

    現憲法はアメリカのニューディール派、つまりユダヤ人が作ったものだ。地球の民族と言われる人々の中で5000年以上も存続しているのは、唯一、ユダヤ人だけだ。この理由はユダヤ人が戒律主義者であり、倫理と道徳を神として崇める一神教徒であるからなのだ。

    話を表題に戻すが、日本の憲法を変える必要性がどこにあるんだ?

    それともうひとつ、憲法改憲・護憲の議論を始める前に、お前らは倫理とか道徳を知っているのか?

    改憲を話題にするのであれば、まず人類の歴史の識者にならなければならない。次に、倫理と道徳の大家にならなければならない。これで初めて議論のスタートラインに立てることになる。

    お前らはバカだから何も学びもせず、何も知らずに、そして知ろうとする努力もせずに改憲と騒ぎ立てる。これを何と表現すればいいんだ? やはりバカだろが、ば~か

  • >>640

    この前の投稿に主題のウエブを送るのを忘れた、以下の通り、いい内容と思う安倍の仲間も多いでしょう、以下に素晴らしい(人によってはあほらしい、やばい)憲法改定か、

    http://c3plamo.slyip.com/blog/archives/2012/12/post_2519.html

  • >>639

    安倍と仲間が改定しようという憲法草案の中身を一寸見てみよう、天皇をマッカーサーが象徴にしたからまた元首に戻すんだって、

    皇居を多分宮城ともう一度呼んでが学校には天皇の御真影(顔写真)を飾る奉安殿を建て登校下校で最敬礼させしないと不敬罪になるのかな、国防軍に子供や孫が徴兵されたら「醜のみ盾」として天皇陛下を守るために死ねというんだろうね。

    これは天皇制の条項、他にもあきれた条項ばかりだな、この憲法改定に賛成の国民が多いようで日本は「安倍の言う力強い美しい日本」に回帰できるだろう、そして中韓が日本をなめて掛かってきたら懲らしめるつもりだろうが、今度は東洋のスイス宣言の平和憲法がなくなり帝国憲法の焼き直しでスイスではない「普通の国だから」喧嘩してもよいとコテンパンにやられて再起不能になるかもしれない、くわばらくわばら、。

    さすが安倍ちゃんはあほと言われるが立派な愛国者みたいだと思う国民が最近増えてきたみたいだ、

  • だから改正しやすいように憲法96条から、なんでしょ?


    旧西ドイツは戦後憲法を200回以上も改正していました・・・。

  • 96条を改悪すべきでは、ない。
    また、自民党案に入っているような、政党補助金の根拠規定なんか、もってのほか。
    自民党案は、好き勝手放題の改悪のオンパレード。
    こりゃ、右翼でも、許せないでしょ。

  • >>636

    貴方の意見に全く賛成です、元自民党の幹事長だった古賀氏が憲法改悪に今強く反対していることは戦争中に父親が戦死し5歳の戦争被害の遺児としてつらい経験を踏まえて安倍首相の憲法改悪の進めを許さないというものです。

    私も彼と同じ世代で、アメリカが書いた憲法で日本人が押し付けられたので日本人の手で書きなおすと一見正論のように聞こえていて、極右の桜井よし子あたりも美しく清らかな日本を取り戻すその心根は安倍氏と多くの識者と一緒だなどといきまいています、

    自民党の大幹部として辣腕を振るっていた古賀氏の言行に必ずしもすべて賛成は出来ないが、敵にも味方にも大変な苦難をあたえた戦争を、身をもって経験せず、何も知らないから、

    ぼっとしてれば敵が攻めてくるかもしれないので、今の憲法では最低の防衛すら出来ない、だから普通の国になって、ちゃんと軍隊を持って戦えるようにして何が悪いかといっているのだが、一見理屈がありそうだが、とんでもない話だ。

    今までこの平和憲法のお陰で東洋のスイスだとみなされて誰も手を出さなかったが、憲法を改悪して
    一人前の普通の国になったとたんに今まで我慢して日本に攻撃を仕掛けなかったどこかの国が侵略の定義も安倍式に見方によりどうでも変えられるので俺たちが日本を懲らしめて海の藻屑にするのも勝手だ、悪漢の征伐だと昔の日本がもっともらしいいわけと道理で侵略してきたやり方で仕返しを受けたときに今度日本が生き残れるか疑問である。

    もう日本の皇軍が攻めて幾らでも弱い敵に無茶が出来た昔ではない、韓国も中国もやる気になればもうすでにすごい高度の戦闘能力や軍事力があって。今度の日本は前の敗戦で受けた痛手ではすまない、

    でも、あの戦争のことはを知らない、覚えていない、安倍や、その取り巻きの連中がまず憲法改悪から手をつけて日本と国民に塗炭の苦しみを味あわせ地獄のそこまで落とすことだろう、そんな日を見ないですむ年頃だが子供や孫の行く末が哀れでならない。

  • 憲法は時代に合わせるべき。
    ・・・ふざけるな。
    憲法とはもともとなんのためにある?
    日本の憲法なのだから日本人のためにあるのは当然のこと。
    それを時代に合わせる?なんとふざけたとこを吐かすか。

    今日本はそういったことを変えようとして軍国国家になろうとしている。
    それでもし今回の憲法第96条が可決し、
    憲法第9条を改正し、戦争にでもなってみろ、
    外国との戦争の前に日本国内での内戦が始まりかねない。
    それにだ、お隣の北朝鮮はかなりの軍力を持っている。
    それが中国と手を組んでみろ、日本が生き残るなんてことはまずない。

    私たち日本人は原爆で唯一被爆した国であり、何より戦争の恐ろしさを知っている国であろうに、
    なぜそんなことをする?経済が回らないからと言って戦争に任せるのか?

    日本人の先代たちは戦争の恐ろしさを経験している。
    今の学生や子供達だってそうだ。
    社会の歴史を勉強し、戦争の恐ろしさは知っている。

    じゃあ今の政治家は?
    日本のため、政治のため、経済のため、
    そのために戦争を起こしていいとでも言うのだろうか。

    もしいいというのなら、もし戦争にでもなったとしたら、
    まずお前らから最前線出向けとでも言っておきたいくらいだ。
    (今の言葉はかなり失礼したと思う、申し訳ない。)

    本当に改正は必要なのか?
    憲法を変える前に、まだやるとこは山ほどある。

    年金問題、児童手当などの育児方針、他国との領土問題・・・・
    そこから順々にやって行くべきではなかろうか。

    前にもこんなことを書いたが、
    勉強する時にあれこれ手を出していては、いつまでたっても全て終わるわけがない。

    こうしたい・・・いやこうするぞ!と言う前に
    じゃあそのあとはどうするのか考えて欲しい。

  • >>634

    「私学助成金は政府が特定宗教や教育機関にお金を出してはいけないという憲法第八十九条の規定に違反している」-このような意見はおそらく意図的に重要な文言を省いている。
    正しくは「公の支配に属しない慈善、教育もしくは博愛の事業に対し、これ(公金その他の公の財産)を支出し、又はその利用に供してはならない」であり、「公の支配に属しない」
    が抜け落ちているのである。小学校から大学校までその設立と運営基準は文部省によって管理されている、すなわち公の支配に属している。ゆえに現在行われている私学助成金は憲法違反ではない。創価学会などの特定の宗教団体や私塾に公金を支出することを憲法八十九条が禁止しているのはまったく正しいことである。この一例をみてもわかるように改憲理由のほとんどが嘘や誤解にもとづくものであるので皆さんだまされないように注意しましょう。

    憲法の前文の「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」を取り上げて中国や北朝鮮のように平和を愛していない国もあるではないかなどとおかしな解釈をする人がいるが、「平和を愛さない諸国民の公正と信義に信頼してー」となっていればおかしいが、「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼してー」のどこがおかしいのか分からない。日本は徳川時代のように鎖国して生存できるのですか。

    「現憲法はGHQ(連合軍総司令部)が10日あまりで作り上げ日本に押し付けたものである」―最初に日本側が作成した新憲法草案は帝国憲法の焼き直しで民主的憲法という目標からかけ離れており、かつ国民の評判もよくなかった、そこでGHQはソ連、オーストラリア、中国等反日感情の強い国々が含まれる極東委員会が発足して憲法問題に介入する前に新憲法草案を完成させる必要があったのである。GHQ側が新憲法草案を日本側に提示したとき「これをあなた方が受け入れるかどうかはあなたがたが決めることであることを幾度でも強調しますがもし拒否された場合はわれわれはこの草案を直接日本国民に公開してその是非を問うつもりでいます」と押し付け出ないことを強調しました。日本側の政府指導者たちは自分たちの作った草案では勝負にならないことが分かっていたのでしぶしぶ受け入れましたが、国民や大多数の議員には歓迎されました。
    内容的には日本において明治以降民間で作成された多くの憲法草案を参考にして取り入れました。

    米国―各院の3分の2以上の賛成、さらに4分の3以上の州議会などで承認
    フランスー各院の過半数の賛成、さらに両院合同会議で5分の3以上の賛成(ほかに国民投票を経る手続きも)
    ドイツー連邦議会の3分の2以上の賛成、さらに連邦参議院の3分の2以上の賛成

  • 日本国憲法は日本人のみならず全人類が誇るべき文明的偉業です。

    私たちの憲法は焦土となった戦後日本国に人間の普遍的尊厳を確立し、来るべき恒久世界平和への記念碑的役割を担わすべく、様々な国の人の手を借りながらも日本人によって創造されました。

    国家、民族、宗教の違いを超えて全人類を一つの精神的共同体にし、すべての戦争、貧困、差別をなくした時初めてこの憲法の役割は果たされたと言えるのです。

    一国の利益や一時的な国際情勢を超えた普遍的理念を表現する事において、日本国憲法にまさる例を私は知りません。その存在自体が奇跡なのだと思います。

    人間に限らず、生命には生まれながらに唯一無二の価値が備わっています。

    そして万物には存在する「意味」があります。

    私たち人類は歴史という物語の帰結を憲法の側から省みる事を強いられているのではないでしょうか?

    日本人が憲法を選ぶのではなく、憲法に即して日本人自身のコモンセンスが試されているのだと私は思います。

  • ハードルを低くして時代錯誤の無いような
    現代に適した法律を組み直すべきだと思う
    改正しやすくなるということはそれも修正しやすくなるという事

  • 本来、憲法を改正したいのなら、9条の改正を示せば、足りる。
    96条の改悪、これは、国民だまし、そのものです。

  • >>625

    民主党員の中には旧社会党までうじゃうじゃいますけど?

    それにしても元赤軍派をご存じなのですか?

    http://www.youtube.com/watch?v=-omqpElkk14

  • >>628

    逆です!

    実質硬性憲法なんか役に立ちマヘンw)

    旧西ドイツは戦後200回以上も憲法改正しているんですよっ?

  • 手続き規定を改悪するのは、自分らのご都合主義
    到底、許されるものではありません。
    憲法学者のほとんども、反対しています。当然ですよ。

  • <<
  • 648 628
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
かんたん口座開設・販売手数料無料!! ヤフーグループのYJFX! 投資信託