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    男女を問いません。

    『離婚』をした時、未成年者の『親権』は、子供を連れ去った者が勝ち
    という現実を、日本人は理解していません。

    子供に会う為に、『面接交渉権』なる法律がありますが、
    あくまで面接を交渉する為の権利であり、『親権者』が『ノー』と言うと
    会うことは出来ません。
    つまり判事は、お金に『差し押さえ』をする権限はありますが、
    未成年者に差し押さえをする権限はありません。

    悲しい例が、子供が『乳飲み子』の時に、事情により離婚をしてしまった。
    男女を問わず、『乳飲み子』には、親の記憶はなく、父親、又は母親が
    子供に会いたがっている。

    ところが、『面接交渉権』の壁があり、十年以上、実の子供に会えない
    人々が、日本には何万人いるでしょうか?

    私と同じ境遇の方々がおりましたら、是非、意見をお聞かせ下さい。


                                     草々

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