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     10日書き込みをしなかったら消えてしまいました。やはり、自宅で書き込みができないのは厳しいですが、めげずに立ち上げます。

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  • 1722(最新)

    tull175 7月8日 08:37

     この頃はNHK-Eテレの金曜日の19:25からの「スクール・オブ・ロック」を観ています。70,80年代のロック・ファンは観るべき番組です。番組はコメディー・ドラマですが、ところどころに洋楽ロック・ファンの心をくすぐる固有名詞が出てきます。先週は固有名詞のオンパレードでボストン、ヴァン・ヘイレンが出てきました。

  • >>1720

     カーヴド・エアの3rdアルバムの拡張盤、ディスク・ユニオンの広告をよく読んでみるとディスク2はDVDでライヴ映像だそうです。1stアルバムの拡張盤のような未発表、アルバム未収録音源を期待したのですが。アルバム未収録の「Sara’s Corn」という曲でしたっけ?。この曲だけのために今回の拡張盤購入という感じになってきました。ライヴ映像は昔からベルギーのテレビライヴ?が出回っています。

  •  7月にカーヴド・エアの3rdアルバム「ファンタスマゴリア」の拡張盤が発売されます。この作品もマーキー/ベル・アンティークから発売されることを望んでいます。今回の拡張盤にはアルバム未収録の曲が収録されるそうです。そもそも数年前にアルバム未収録曲を含めたベストアルバムが編集されているという情報が流れたのですがベストアルバムは発売されず、拡張盤に収録という形になっています。
     ただ、この3rdアルバム、私の中での評価は高くないです。確かに全英チャート20位になっただけの作品ですが、ブラスが使われる曲が多いのが弱点です。どこかの評論家がカーヴド・エアがだんだんアイデア不足になり尻すぼみと評価していますが、まさにその通りだと私も思います。ヴァイオリンでなくブラスですか?。バンドは3rdアルバム発表後に3人のメンバーが脱退しています。原因は些細なケンカが発端の仲間割れとヴォーカリストのソーニャ嬢は言っていますが、実はアイデア不足もあったのではと私は思います。

  •  「日本へ何しに」でベイ。シティ・ローラーズのレスリーがキャッチされました。奥さんは日本人、あんな人だったのですね。いまだに日本のお姉様たちが愛している、とてもいいです。
     BCRファンの方々には申し訳ないのですが。私、気になったのが「第2のビートルズ」という表現です。比較にならないというかBCRのほうが残念ながらビートルズの足元にも及ばないというのが私の感想です。BCRの多くのヒット曲はカヴァー曲に対し、ビートルズは「レノン/マッカートニー」という強力な作詞作曲メンバーがバンドを支えている。だからBCRの全盛期は3年くらい?に対しビートルズは解散後もソロアーチストとしてヒットチャートをにぎわした。ジョージもなかなかの曲者であった。作詞作曲では格が違うのです。
     「第2のビートルズ」、かなりイラっとする表現。

  • >>1714

     ふと思ったのですが、TOKIO、とりあえずレコーディングとツアーにマツコ・村上の「夜更かし」でおなじみのジャガーさんを臨時で雇ってはどうでしょうか?。それなりにインパクトはあると思います。

  • >>1716

     ギブソン社の倒産原因はギターが売れないからではなく、他の会社を買収し過ぎとのことです。ギターの販売は黒字でも、大して収益の上がらない会社を買収し過ぎとのことです。私はギターを弾き人が少なくなったと思っていたのですが、倒産の原因、真実は違いました。

  •  ギター製造の老舗ギブソン社倒産、信じられないのか、時代の変化なのか?。ギブソン社は債権を模索中だそうです。このごろは世界的?にダンスと音楽が絡みつき、自分で演奏するスタイルがはやらなくなったこともギターが売れなくなった原因の一つと私は思っていますが。

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    アバ、35年ぶりに再結成、新曲を発表するそうです。しかし、30年前のように世界のヒットチャートをにぎわすようにはいかないと私は思っていますが。

  •  山口君謹慎、TOKIO、どうなるのでしょうか?。代理メンバーを今のところはたてないそうですが。ふと思ったのですが、キーボードがヴァン・ダー・グラーフ・ジェネレイターのヒュー・バントンみたいにフットベースでべースパートを補う。独特の音になるそうです。またはドアーズのレイ・マンザレクのように左手でベースパートを弾く、どんな音になるでしょうか?。しかし、TOKIOは特別な音を求める、テクニックを求めるようなバンドではないので・・・・。

  •  私のパソコン、娘と共有しているのですが、ウインドウズ・メディアプレイヤーにマライア・キャリーが入っている。ハッキリ言って驚き。私はマライアキャリーはごみくらいにしか思っていないのですが。食わず嫌いでしょうか?。しかし、聴く気になりません。それはそうと日本のアイドル好きの娘がマライアなんか聴くのか本人に訊いてみましょう。

  • >>1710

     1か月遅れでマーキーから発売されたカーヴド・エアの名作の1stアルバム「エア・コンディショニング」のエクスパンデッド&リマスター・エディションやっと発売されました。この1stアルバムからシングルカットされた「今日突然に」のB面でアルバム未収録の曲、期待していましたが聴いたことがある。1stアルバム収録の「プロポジション」のライヴ・ヴァージョンに上記のアルバム未収録の曲の一部が取り込まれています。曲としてはヴォーカル曲でダリル・ウェイのヴァイオリンが暴れまくるような曲ではなかったような。もう一度聴いてみます。

     ところでこのエクスパンデッド&リマスター・エディション、BBCライヴが収録されています。で、BBCライヴ?、BBCセッションはスタジオ・ライヴなのか口パクも許されているのか、決まりごとはあったのでしょうか?。このアルバム収録の上記の「今日突然に」、BBCライヴのはずなのに前半のヴォーカル・パートのリードがギター、ヴァイオリン、ピアノで構成されている。カーヴド・エアのリード奏者はヴァイオリンのダリルとキーボード/ギターのフランシスなので、リード奏者が二人しかいないのに3つのリード楽器の音がするのはおかしい。途中でフェイド・アウトされているのでこれは事前に録音したテープを持ち込んだとみました。
     簡単にBBCライヴ、BBCセッションと言っていましたが、改めてスタジオ。ライヴなのか口パクなのかその実態を追求したくなりました。

  •  なぜかノーランズ、5人で歌っているヴィデオと4人でのヴィデオがある。5人が俗に言うオリジナル・ノーランズなのでしょう。しかし、ノーランズは6人姉妹、ウィキペディアをみてもミラクルヒット「ダンシング・シスター」の時は誰がメンバーだったのか分かりません。もっとわかるように編集してほしい。メンバーの歴史と並行にディスコグラフィーを載せて欲しい。

     この歳になりやっとノーランズが聞けるようになりました。

  •  あれほど期待していたカーヴド・エアの「エアコンディショニング」のエクスパンデッド・エディション、マーキーからの発売は延期ですって。がっかり。一番聞いてみたい曲はシングル「イットゥ・ハプン・トゥデイ(邦題;今日突然に)」のB面「ホワット・ハプンズ・ホエン・ユー・ブロウ・ユアセルフ・アップ 」です。今回のエクスパンデッド・エディション、ディスク2の曲、なんとなくアルバム「ライブ・アット・BBC」の収録曲とかぶっています。案外同じ音源のような気がします。

  •  明けましておめでとうございます。私の中でロックは死んでしまったのか?。

     この頃イーグルスのオフィシャルブートレッグが沢山発売されています。全盛期、そしてジョー加入前との違いを思いながら聴いています。イーグルス、昔はカントリーロックでした。しかし、ドン・フェルダー加入後の「呪われた夜」からロック化され、そのドンを誘ったバーニーが脱退、バーニーはカントリーロックが好きだったとか。
     全体的にはイーグルス、ラヴソングが多いです。
     そんなイーグルス、先日のソングライティングチームの一人、グレンの死去によりドン・ヘンリーは解散を表明したそうです。

     ウィキペディアでは「ホテル・カリフォルニア」収録のランディー作の「素晴らしい愛をもう一度」はイーグルスのライヴでは一度も披露されなかったらしいです。この頃なぜかランディー・マイズナーが好きです。

  •  そんなキング・クリムゾンのアルバム:「アースバウンド」ですが、なぜか今は亡き上田の西武デパートの輸入レコード店:ウェーヴに一点だけ置いてあるのを発見、翌日お金を握りしめて買いに行きました。まだ高校生だったので買った時の満足感は一入のものでした。

  •  1980年当時、クリムゾンのアルバムは日本はワーナー・パイオニアから発売されていました。ですからレコードのロゴはアトランティックでした。この1980年、ワーナー・パイオニアは「温故知新」という廉価盤を限定盤で発売し、私は「クリムゾン・キングの宮殿」はこの温故知新シリーズで買いました。最初に発売された温故知新シリーズは赤い帯でしたが、第2弾が発売され、こちらは青い色の帯でした。温故知新シリーズは2回だけの発売だったような気がしましたが。その他、リトル・フィート、クリムゾンの元メンバーのピート・シンフィールドのソロ、エマーソン・レイク&パーマー等が発売されました。

  •  キング・クリムゾンのアルバム:「アースバウンド」、私も思い入れがありまして。私がプログレに目覚めた1980年、このアルバムは日本では発売されていませんでした。キング・クリムゾンのアルバムの世界発売権を持つアトランティック・レコード?が発売を拒否したため日本では発売されませんでした。ですから当時のクリムゾンのアルバムは日本はワーナー・パイオニアから発売されていました。

  •   12月6日にキング・クリムゾンの『アースバウンド~40周年記念エディション』が発売されます。まさかこんな作品が40周年記念エディションが発売されるとは。観客席からカセット録音したと言われるこの作品、当時ロバート・フリップ翁は「金がなくて仕方なく発売を許可した。」なんていってます。

  •  祝、カーヴド・エアの1stアルバム:エアコンディショニングの2枚組拡張盤が来年の1月下旬に発売される予定です。私はなぜ、カーヴド・エアが好きなのでしょうか?。同じ女性ヴォーカリストでもオール・アバウト・イヴのジュリアン・イーガンのこえはなぜか好きになれませんが、カーヴド・エアのソーニャ・クリスティーナの声は好きです。ちょっとハスキー掛かった声がいいのでしょうか?。だからスージー・クアトロも好きなのでしょうか?。
     私は好きなカーヴド・エアですが、プログレ・ファンの間では人気はもう一つといった感じです。その理由はカーヴド・エア、どちらかというと尻すぼみというイメージがぬぐえません。名曲:マリー・アントワネット収録の3rdアルバム:ファンタスマゴリアはブラスの導入もみられます。2ndアルバム以降売りであるヴァイオリン楽曲が少なくなっている、こんなことも早期解散につながったのだと思います。ヴァイオリンのダリルとギター/キーボードのフランシスの衝突がダリルとフランシスとドラムのフローリアンの脱退の原因とされています。ヴォーカリストのソーニャの当時の回顧録によると3rdアルバム後のメンバー3人の脱退、原因はこの二人の些細な言い争いだそうです。しかし、私が思うに楽曲のアイデア不足、この辺りもダリルとフランシスの脱退の原因でないかと思います。
     カーヴド・エアは紅一点の女性ヴォーカリスト:ソーニャ・クリスティーナとヴァイオリンのダリル・ウェイ、ギター/キーボードのフランス・モンクマンのトリプルヘッドバンドだと私は思います。また、専任ギタリストのいない変則なところが魅力でした。

  • >>1700

    そうでした、認知症でバンドからは外れていましたね。
    多くのミュージシャンが追悼文を出しています。

    残念です😢

    RIP Malcom🙏🏻

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