ここから本文です

うつ病です。

  • 38
  • 1
  • 2016/08/27 03:08
  • rss
  • <<
  • 38 14
  • >>
  • >>37

    天風師は明治の時代から昭和の時代に生きた人です。
    「中村天風」で検索すれば、色々出てきますので、読んだら良いですよ。
    本なら「運命を切り拓く」が良いでしょう。

    癌に打ち克つ行動の中に、「他者へ元気を配る」と言うことがあります。
    「他者から感謝の気持ちを貰う」と言うのもあります。
    それを遣る為に、知恵袋に書かれる質問に答えています。
    少しでも、誰かが悩みの解決が出来たら、嬉しいからでしょう。
    かずやんさんの自信が無いと思っているなら、その自信を身に付ける方法も教えています。「寝際の心得」と呼ばれる自己暗示の方法です。

    https://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&aq=&oq=nakamuratennfuu&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4ADFA_jaJP445JP445&q=%e4%b8%ad%e6%9d%91%e5%a4%a9%e9%a2%a8&gs_l=hp..0.0i4i10.0.0.0.9875...........0.W9jqXve324w

  • >>36

    ご助言ありがとうございました。

    夕方に寝て、未明に起きる。起きた後は何をされてるんですか?

    呟きの方法ですが、中村天風師とは何者でしょうか?何県に行けば会えるのでしょうか?

    効果があるものですが・・・。自分自身に自信が持てないとダメでしょうね。
    それは確実なものとしてですが・・・。しかし、申し訳ないのですが、努力することも
    もう燃え尽きた感があります。新卒からずっと休職したりもありましたが、ひた走ってきたことは
    事実です。県外に出て自分の力で生きていくことも実践しました。確実にその当時は変われました。

    やっぱり自分でも分かっているのですが、努力と我慢です。
    自信が無い今は何でしょう。正直自分が分かりません。
    それが見つかるまでは薬で発作を抑えながら、数年は掛かることでしょう。
    考えている間に死ぬかもしれませんし・・・。

    僕のように努力もしない人間が生き残って、必死で頑張って高い志を持った人が早死にする現実。
    神様は僕に罰を与えてもいいと思うのですが。今更病院を変えたところで噛み合わないデイケアや
    B作業所では合わないし、入院がベストと思っていますけど、反対されています。退化させると・・・。

  • >>35

    僕は夕方6時から7時くらいに就寝して、夜中の12時ころに起床しています。
    結婚相手を見つける前に、ウツ病を治すことの方が簡単だと思いますよ。
    その為に、信じただけで、僕の病は改善し始めたのを知って貰う為に書いたことです。
    呟きの方法も、国立医大の教授が自分のウツ病を治す為にしていたことです。

    中村天風師に、ウツ病を治して貰うように勧められた、判事は呟きでは治せないと思ったのでしょうね、話も聞きませんでした。
    その判事の先輩が、もう一度中村天風師の所に行って、治し方を教えてもらうように言いました。そして、四六時中呟き続けて、治しました。「病、気にしない!」と。

    かずやんさんには、どの方法が良いのかは判りませんが、これなら効果があるだろうと思うものを見つけて、それを実践して欲しいと思います。
    主治医の治療方法が良いと思うなら、この先生の言葉を信じて、遣って欲しいのです。
    言われたままに、治らないなあ、では効果が何も得られないと思いますよ。

  • >>34

    おはようございます。
    深夜の時間ですが、眠れなかったのでしょうか?
    ご病気に関しては僕は何も言える立場ではありませんし、言ってはいけません。
    ご事情も知らず、誠に自分勝手で申し訳ありませんでした。

    生活を変える・・・。糸口があれば・・・。積極・・・。できることがあるのか・・・。
    と言い訳ばかりに聞こえるでしょうねえ。
    数十人とお見合いをしても、結局は病気を知られ、僕の前から消えていく・・・。
    仲介の方には迷惑を掛けてしまう・・・。どれだけ罪を被れば気が済むくらいです。

    気持ちの持ち方・・・。もう少しその頂けたお言葉に対してよく考えてみます。
    ありがとうございました。

  • >>32

    かずやんさん、22日に僕は、胆菅癌の抗癌剤の治療を受けてきました。
    胆菅癌が見つかったのは今年の1月です。
    色々検査を遣り、治療方法は無いと決まりました。
    ホスピスに入って、死期を待つ生活が予想されていました。
    それを聞いても、僕は「生活を変えれば、元の様になる。」と考えました。
    それは、かずやんさんのウツ病と同じだと思いませんか?
    どの様な病でも、生活を変えて、正しい活き方に戻せば良いだけだと思いますよ。
    僕の場合は「真善美と積極」が望ましい活き方ですが、あなたの場合はどうですか?

    「もう心配ないね。」と医者から言われました。
    治療方法の無い患者にどんな改善方法があったと思いますか?
    共通した方法がありますし、精神科医も治療の始めに求めることですよ。
    もう書いたことなので、書きませんが、気持ちの持ち方が求められます。
    「積極」は、ウツ病の場合にも必要なことですね。
    ウツ病の言い成りに成らないで下さい。

  • 『逆説志向』と言う治療法方は、パニック障害だけでなく、ウツ病の治療にも用いられています。
    そして、パニック障害に関してなら、初日の日でも発作が半減するのを知ると思います。
    そして、ウツ病の治療にも使えますので、知っておいて欲しいですね。

    僕はあなたの先生に変わって治療する気持はありませんので、先生やカウンセラーの治療を邪魔しない方法を皆さんに紹介してきました。
    先生やカウンセラーのアドバイスで改善しないことがあったら、自分で違う方法を試して見たいとは思いませんか、と書き込んできた積りです。

    『逆説志向』も『選択理論による現実療法』も、どちらも『逆説志向』を用いています。
    誰でも、簡単に出来る方法です。
    病院へ通いながら、他の方法も試してみれば良いだけですよ。

    検索して『逆説志向』がどういうものかを知ってから、遣らない理由を教えて下さい。
    https://www.qlife.jp/square/feature/mdd/story36705.html
    薬で治す先生の話もあります。
    治らないウツ病なら、何かを変えませんか。
    あなた自身が変わらなければ、状況は変わりませんと言いたいのです。

  • >>31

    医療費のことなどでの手続きもあり、病院を変えるとまた3割負担になってしまうので、
    今の病院で落ち着いています。少なくとも県外勤務も経験して病院は大学病院を含めて7つ通いました。
    でもどこも完璧なんてありえないですけど、これまでの大量処方する病院、クリニックよりはマシです。
    気分を害されたのでしたら、お詫び致します。申し訳ございません。
    しかし、治るとは言われていますが、生涯独身で一生治療です。仕方ありません。
    努力でパニック発作やうつが治るなら、病院も行かないですし・・・。

  • >>30

    その大きな専門病院に通うだけで、治っても治らないでも今の治療を続けるのですか?
    今の状態で、不満が無いなら、僕には言うことは無いです。
    変えるかどうかはあなたの人生なのですから、ご自分で決めて下さい。
    医者の責任でもありません。あなたが今の状態に不満がないなら、誰の責任でもないと思いますよ。薬が貰えたら良いのですか?

  • >>29

    もう20年以上精神障害を患っています。
    働いていた時期もありますが・・・。
    僕の場合は主治医からは最小限の薬しか処方されていません。
    SNRIと抗不安薬。プラス筋肉弛緩剤、睡眠薬です。
    あとは対話、カウンセリングなどが今の治療です。
    あまり主治医とは長く話ができないのが残念です。大きな専門病院なので、
    患者さんも多いです。

  • >>28

    SSRIの薬が開発された時の試験結果ですが、患者の50~60%に効果が見られると言われました。プラセボは40~50%の患者さんに効果があったそうです。
    ウツ病は脳の病気で、精神論では治せないという医者が多かったですね。
    今も、根性では直せない、家族の理解が必要だと患者さんは言い続けています。
    治療方法では、薬と精神療法は同じ効果を出しているとも書いてあります。

    アメリカの健康保険の適用が、ウツ病に関しては、1年半以上はサポートしなくなってから何年も経っているので、日本もそうなると考えられます。
    何年もウツ病で居る皆さんは、保険が利かなくなったらどうしますか?
    新型ウツの様に、元気に成るようにしますか?

    プラセボは他の疾病では30%程度診られるのにウツ病は40~50%でしたね。
    その気になれば、簡単に治せる方法もあります。
    生活上の癖のようなものですから、ウツ病は。
    同じタイプの病気に、腰痛と頭痛もありますね。
    気の所為、実に多いものです。殆ど全ての病気にありますから。
    プラセボ、どの様に利用しますか?

  • >>27

    書き込みがないと、ウツを治す方法を紹介することが出来ませんので、治す方法は少しお休みにします。

    人間の身体に炎症が出来ると、ウツ病のとき放出されているたんぱく質も同じように放出されているそうですね。
    神経系も免疫系も、そしてホルモン系も全ての張り巡らされたネットワークが働きます。
    一刻も早く情報を身体全体で共有する為にです。
    少しは身体を動かして、ストレスを少なくして、改善の努力をして下さい。
    想像力がまだ残っているなら、昔からの「なんその法」を使ってはいかがですか。
    難病を治してきた治療法を少しだけでもやってみたら良いと思いますよ。

  • >>26

    「そう思わない」人の為に、「ウツ病生活を楽しむ会」でも作った方が、何かをやる行動に成りますかね。
    パソコンをクリックするだけでは、何かを行動することには成りません。
    そこで喜ぶことが出来たら、ウツ病を改善することに繋がるでしょう。

    『病の理解をしても、感情に同調する勿れ!』が、お付き合いの基本です。
    日々の移り変わる気分とのお付き合いに皆さんが楽しんでいるのは驚きですね。

  • >>25

    アラブの国に嫁いだ人から、相談が届きました。
    ウツ病に成って、過食が進み、何とか治せないかとの相談です。
    これは当時「○○のカウンセリング」の掲示板を担当していたからです。
    彼女とは色々話しをしましたが、西洋に昔から言い伝えられているようなことから、オーブンを掃除することを教えました。
    彼女は、家具を順番に磨き続けたら、ウツ病の気分は消えたそうです。
    家具を磨くだけでなく、ご主人が彼女の気持ちを理解して遣らないことが、本当の悩み事でした。その問題の解決が出来たら、もうウツの気分は現れなくなったそうですよ。

    彼女からは、アラブの世界の習慣をたくさん教えて貰いました。
    外国に住んでいる人からの相談は、ウツ病の症状だけでなく、本当の悩み事の話が聞けるので、改善するのも早いですね。

  • >>18

    「そう思わない」人が6人に成りましたね。
    この方法は色々な人が名前も違いますが応用していて、昔から知られていますよ。
    僕は60年も前に、小遣いを叩いて、この本を買いました。
    健康にも効果があることや、坐禅と同じ効果が得られることは50過ぎに知りました。
    この掲示板の前のものに書き込んでいたときは、アメリカへ留学していた女性のウツ病の改善に、この方法を教えましたよ。
    そして、丸一日で、希死念慮が消えたと書いてくれましたが。

    まぁ、やる気のない人が試しても効果は無いでしょう。
    成績の向上も見込めないですよね。

  • >>20

    ある施設で働いていた女性のご主人が20年近くウツ病に罹っていました。
    ご主人のウツ病を治す為に、カウンセリングの勉強も良く遣る女性でした。

    その女性が良く言っていました。
    「お金に困らないからか、病気を理由にして、何も遣ろうとしない。困るのよね。」と。

    そう、困るのは奥さんの方で、病人のご主人は何も困らないのです。
    それは痴呆症の人も同じで、別に困ることがなければ、本人は楽しく過ごせます。
    困るのは、身の回りの介護をする人たちだけです。

    お互いに愛し合っていれば、ウツ病生活も楽しいし、一番過しやすいと思いますよ。
    何も無理して治すことなど要りませんよね。
    我が家の息子もそうでした。楽しんでいましたよ。

  • >>18

    「そう思わない」人のお二人は、ウツ病生活が楽しいのでしょね。
    楽しいことがあるのは良いことです。

    今のまま、それが一番ですか。

  • >>17

    次に出来ることを書くはずでしたね。
    希死念慮の強い人に教えていたことは、「一念法」です。
    神経症や軽いウツ病の改善に効果がある方法です。

    方法は、名刺大の白い紙に1cmくらいの大きさの黒丸を書きます。
    それを手に持って、5秒ほど凝視します。
    それから瞼を閉じて、瞼の裏に見える白丸を見ます。
    その白丸が、消えかかったら、瞼を開けましょう。
    もう一度、5秒間ほど黒丸を凝視しましょう。
    そして、瞼を閉じるのも前回と同じに。
    2回で良いので、試してみませんか。2週間後には元気に成りますよ。
    但し、毎日遣ったらですが。

  • >>16

    「僕を笑う」ことに「そう思う」が一人賛成してくれましたか。
    笑う回数を5,6回したでしょうか?
    その位笑わないと、自然な笑いにはなりませんよ。
    もう少し、笑って見て下さい。
    少しでも、前向きな気分に成れたら、見込みありですね。

  • >>15

    「なおんない」とだけでは、希望は「ウツ病が治らないこと」と思います。
    望むことを呟き続けることで、現実にも実現できますから。
    ウツ病の改善には、自己免疫力の向上が必要です。
    考えることが出来るなら、考えてみて下さい。
    面倒なら、から笑いでも良いので、笑って見ましょう。
    馬鹿なこと書いていると、僕を笑っても効果はあるでしょう。
    それなら、試すことも簡単でしょう。

  • >>13

    「そう思わない」人の為に、僕が書いている「癌が見つかって」に書いている癌の心配がなくなったことをお知らせします。
    治療は、現状維持の効果しかない抗癌剤の点滴だけでした。
    僕がしたことは、「寝際の心得」と「軟 蘇(なんそ)の法」で、いずれも自己暗示の昔からある方法です。
    癌の治療でも、自己暗示や「笑いの効用」である自己免疫力の向上が大切と考えられています。
    その様な考え方が有効なのですから、ウツ病にも応用して下さい。
    それが必要なのは、あなた自身なのですから。

    あなたの希望は何ですか?
    したいことは有りますか?

  • <<
  • 38 14
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順