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徴兵制復活

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  • 2015/06/27 00:46
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  • 沖縄から米軍がいなくなったら
    徴兵制の可能性は出てくるのは必然
    残念だが、それが現実的な世界情勢では・・・

  • 人道支援のための海外派遣でさえ毎年50人以上の自衛官の自殺者を出してる。
    今度は人殺しまでさせるつもりとかどんだけ鬼畜国家なんだ。

    てかよ、少子高齢化で若年層が不足してるとか喚いてる現状で、生殖適齢期の若者を戦場で消耗する事になんかメリットあんのかな。
    女を片っ端から慰安婦にして子供孕ませようとか考えてるんじゃないよね??
    それとも、アメリカさんが同盟国のよしみで養老してくれるとか思ってるのかな??
    経済を廻す働き盛りの人間を徴兵制度で吸い上げたとして、この国の経済の将来とかちゃんと考えてるんだろうか。

    計画性も人間性も微塵も感じられないお話で、腸が煮えくり返りそうだよ。

  • 徴兵制
    日本が外国と戦争を始めることはないので、徴兵制は必要になることはないとは単純すぎます。
    徴兵制が必要になるのは、集団的自衛権を行使すれば、アメリカ兵の変わりに自衛隊員が外国で戦死(犬死)するようになり、志願者がいなくなってしまいます。
    自衛隊を維持するためには、将来徴兵制にしてでも隊員の確保が必要になるということです。

  • >>48

    丁寧な解説をありがとうございました。人権に関する考え方も大変参考になりました。

    絶対に起きて欲しくはないのですが、国内でもしテロゲリラが起こった際に、政府のとるべき対応にについての考え方を教えて頂くような機会があれば有難いのですが。特に、志願兵についての考え方について知りたいので、今後も時々見回りにきます。よろしく。

  • >>46

    私もこれで最後にしますが。
    >在日韓国人約60万人のうち、少なく見積もっても約38万人は帰化していません。在日の生活保護に約2兆7千億円が費やされていると言っているいる人もいます。

    生活保護問題は在日問題とは別の問題じゃないですか?
    関係ない話になりますが、私自身は先般の外国人に対する生活保護受給に関する最高裁判決を支持しています。
    ただ、この問題は人権をめぐる問題であり、つまり人権をどのように概念的に規定するのか?という問題ですよね。
    今日の日本の人権が何が問題なのか?というなら、その概念的規定がグチャグチャになってしまっているということでしょう。これはいわゆる人権屋さんたちの”功績”でしょうが、私がなぜ最高裁判決を支持するのか?と言いますと、そもそも憲法に記されている人権は一様ではなく、行政からの自由としての人権と、行政による保障としての人権と、二種類存在してしまっているわけです。
    たとえば、言論の自由、思想信条の自由、団結の自由などは、あきらかに行政権力からの自由としての人権ですよね。
    いっぽう、義務教育や保険医療制度や生活保護制度、いわゆる生存権は、行政介入による保障としての人権でしょう。
    問題なのは、どちらも人権であると考えてしまうと、人権とは行政に介入するな、と言っているのか、それとも介入せよと言っているのか、はなはだしく混乱したものとなってしまうということですよね。

    しかし、どちらが人権の本質なのか?というなら、明らかに前者なんです。ですから後者を果たして人権と呼んでいいのか?私は前々から疑わしく思っているわけです。
    たとえば明治維新時代の義務教育制度はどのように通念されていたのか?と言いますと、それは人権なんかじゃなく、国民を総動員して国力を向上させるための手段です。明治維新に限らず、今でも多くの発展途上国で義務教育はそのように考えられているわけです。
    保険医療制度も間違いなくその範疇であり、となると、生活保護制度もまたその範疇の問題として考えるべきではないのか、と私は思っています。つまり、国民から脱落者を減らすということです。

    そうであるとすれば、これらの制度とは総動員されるべき国民に向けられた制度であり、この総動員が最終的には徴兵制を前提としているいじょう、もし徴兵制度が施行された場合でも決して徴兵に応じる義務が発生しない外国人に、これらの制度が全面的に妥当するとは考えられないのだということです。
    国はそれらについて、すくなくとも義務など負ってはいない。
    また、行政による保障までを人権と考えてしまうと自由を本質としている人権の意味がわからなくなってしまうと思うんですけどね。まぁ、じっさいそうなっていますけど。

    つまり、外国人の生活保護受給の問題の本質は、日本人の混乱した人権概念の問題だと、そう思っています。

  • >>45

    >現実に在日三世ともなると帰化している人のほうが多いように思いますしね。
    在日韓国人約60万人のうち、少なく見積もっても約38万人は帰化していません。在日の生活保護に約2兆7千億円が費やされていると言っているいる人もいます。

    在日で帰化した人の職業に関して、今後具体的に想定される例として、病院で患者が外来受診する場合、いきなり通名から本名に変更になる、すなわち患者が診てもらっていた医師が在日と知った際には大混乱になると推測されます。従って、医師の場合は例外として、通名が今後も許可されるかも知れません。

    ここから先は、スレッドのテーマから外れてしまうと思われますので、別の場所で。

  • >>44

    >そこで、通名がなくなったあと、在日で帰化した人で職業(会社員、医師、看護師、弁護士等)に従事している方たちはどうなるんだろうということにも関心があります。徴兵以外に様々な問題が噴出してくるような気がします 。

    どうでしょうか?私はそれほど悲観していないんですけどね。やはり、いわゆる在日という存在は今後無くなっていくだろうと思っています。現実に在日三世ともなると帰化している人のほうが多いように思いますしね。
    たしかに、サッカーの鄭 大世くんが北朝鮮代表として国家を歌って感涙に咽んでいる姿を見ていると、痛ましいという感じもあるんですが、しかし、まぁ、どうしようもない。

    兵役に関する韓国の立法なんですが、日本にとっては結構な法律なんじゃないですか?つまり兵役逃れで日本国籍を取得したがる不良韓国人を許さないということですよね。いいことだと思いますね。
    福島瑞穂あたりは、例によって二重国籍を認めろなどと言い出したようですがまず不可能でしょう。

  • >>28

    現在もなお約60万人の在日がなかなか帰化しない理由として、メンタリティ等の面から解説いただきありがとうございます。私には理解不能です。ただ、今後は法律で帰化が認められなくなるので、帰化がすすまない理由については大きな問題ではないように思われ、結果については法律が認めていると理解するのが分かり易いです。

    メンタリティ等の面からは理解できませんが、事象として本人の意思にかかわらず、結果的に法律によって国籍が変更(厳密には日本国籍だけになる)されるという結果になります。
    2011年11月25日付韓国の国籍法と兵役法の改正を見ていると、仮に帰化しても、血統が重要視される国で、「帰化したって逃がさないぞ」って感じられます。

    そこで、通名がなくなったあと、在日で帰化した人で職業(会社員、医師、看護師、弁護士等)に従事している方たちはどうなるんだろうということにも関心があります。徴兵以外に様々な問題が噴出してくるような気がします 。

  • 安倍たちのやり方は 法律上で日本をやばい道に引き込めていくのです。
    これから いろいろ軍国主義のやり方をどんどん出で来るのは 不思議ではなれないですね

  • >>27

    在日の今日のあり方なんですが、鄭 大均氏は在日という人間のあり方そのものに疑問を投げなけ、在日は積極的に帰化するべきだ、つまりこの世からいなくなるべきだとそう言っていますよね。
    しかし、彼らはそれほど積極的ではありませんね。
    ここで、一つ言っておかなければならないのは、朝鮮人はシナ人と同様、日本人から見ると不可解なくらいに、簡単に外国に帰化する民族だということです。にもかかわらず在日に限ってなかなか帰化しません。いったい、この理由は何なのか?

    一つには在日特権に安住することが心地よい、というのもあるのかもしれませんが、メンタリティとして考えてみた場合、違うように感じられます。
    私などから見ると、精神面においてもはや在日は完全に日本人化しており、そのメンタリティーは、完全に日本人そのものであって、朝鮮人のそれではまったくないということです。このことは韓国社会批判で知られる呉善花氏も言っておられますが、彼女が在日韓国人と話していて、彼らの「わたしは韓国人だからそう思う」などという発言を聞くと、思わず笑ってしまうのだそうです。彼らの言う「韓国人ゆえの思い」というのは、まるっきり日本人のそれだからだそうです。

    ということは、彼らにとっての帰化とは、日本人にとっての帰化と同じ意味を持っているのだということになります。
    では日本人にとっての帰化とはなんでしょうか?
    一つには、日本人にとって帰化とは自分の歴史の断裂を招くという観点があろうかと思います。日本人は非常に歴史的連続性を重視する民族で、このあたりは歴史があからさまに断続しているシナや朝鮮とはまったく違っています。
    たとえば、朝鮮半島には日本に比べて史跡が非常に少ないといわれていますよね。これは新王朝が成立すると、旧王朝の建設物をことごとく廃棄、あるいは破壊してしまったためだと言われているんですが、つまり王朝が変わると歴史も変わってしまうわけです。彼らのこの歴史や時間の断続性というのは、一つには後先かまわぬ楽天的な彼らの行動様式にも現れていると思いますし、当節の韓国社会での美容整形の異常なまでの流行というような現象にも現れていると思います。
    韓国人と違って日本人はなぜ整形を嫌がるのか?というと、それは自分を裏切ることだからですよね。つまり自分の歴史を捨てることになるからです。だから日本人は美容整形に対してある種の後ろめたさを感じるわけでしょう。
    これと同じことは、在日にも言えるはずです。
    じっさい、在日が日本人に比べてそれほど美容整形が好きだとは誰も思っていないでしょう。
    つまり、彼らもまた日本人のメンタリティーを持って、歴史の連続性を重んじているのだということです。ですから彼らは帰化しないし、しないことが彼らの美徳になってしまっているわけです。

    もう一つには、ネイションとステートについての日本人独特の感じ方ということがあると思います。日本人の精神的特質として挙げられるものに、ネイションとステートの同一視が挙げられますよね。まぁ、有体に言うのなら民族や血縁と国家を同一視しているということですが。
    つまり、日本人にとってステートの変更である帰化とは、民族や血縁からの離脱に等しいのだということです。じっさい私自身にもそういう感覚はあります。

    このネーションとステートの同一視というのは、韓国人には見られない特徴で、本来、韓国人はシナ人と同様に、日本人から見ると奇異なほど簡単に国籍を変更する人たちなんです。実際、アメリカ在住の日本人と韓国人では、圧倒的に帰化する人が多いのは韓国人です。この原因の一つには、韓国の本貫制度に見るように、強力な氏族共同体の存在が挙げられると思います。ですから彼らにとって帰化することはネイションからの離脱を意味していないんです。
    逆に言えば日本人にはそれがないからこそネイションとステートを同一視してしまうわけで、それが日本人を帰化しない民族にしているわけです。これは日本人の弱点の一つでしょう。
    その点においても在日は日本人と同じメンタリティを共有しており、彼らを帰化しにくい民族にしてしまっているのではないでしょうか?

    つまり、在日が日本人化していればいるほど、彼らは帰化できなくなるわけです。
    在日特権なんかよりも、問題はもっと複雑だと思います。

  • >>10

    なるほど。
    今、日韓関係の悪化に伴う影響について、特に「在日韓国人」に関して興味があって、調べていました。「在日韓国人」に関する利害関係は、信じられないくらい一致しているようです。
    調べた範囲内での推測で、しかもポイントだけで分かりにくいかも知れませんが、
    〔韓国〕
    ・民団:在日は「特権」どころかカイロ宣言が留意した「朝鮮人民の奴隷的状態」の残滓と新聞に記載。
    ・韓国からの米軍の撤退が決定しており軍人が不足する。
    ・韓国は国家予算が厳しく在日の資産が欲しいが、在日の資産の把握ができない。
    〔日本〕
    ・在日に対する経済的負担が大きくなりすぎた。
    ・在日だけに国籍が2つあり特権となっている。
    ・在日だけに名前が2つも3つもあるのはおかしい。

    法的整備は、日本、韓国(棄民法)それぞれ2007年の安倍内閣の時から始まっています。
    2015年7月8日がその折り返しになります。
    「特別永住者」は、資産付き、兵役付きで、韓国に片道切符の海外旅行にお出かけになりそうです。。
    なお、在日特権の議論も、特権はないといっているので廃止して問題ないことを確認しているだけです。
    上記の期日で、デモも終わりです。

    あなたのいわれる「徴兵制度と徴税制度」の意味が少し理解できたような気がします。
    これで長かった日本の戦後の終わりが始まります。
    ようやく安倍総理が言っていた「戦後レジームからの脱却」の意味が理解できました。

  • >>16

    食い逃げをしたとか、しないとか関係なしでmotaさんを拷問する必要があります。                                                motaさんの腐りきった根性を叩き治すのです。                                                                総統さんの竹刀での全身100発シバキから始まります。                                                            その後は・・・・恐ろしくてとても書けません。                                                                総統さんに聞いてください。

  • >>16

    徴兵制の必要がないから戦後なかっただけ。                                                                  これからも多分必要ないだろう。                                                                       「日本がどこかを攻めない限り戦争は起きません。」
    まだこんなバカ言ってるヤツもいるようだ。                                                                  日本がどこを攻めるのか? 教えてくれよ。                                                                  よほど国の存亡が危うくなったら復活せざるを得ないだろうが、俄かに集めただけでは使い物にならんと思うけど。

  • >>13

    そもそも 日本に徴兵制を敷かなければならない事態は発生しませんよ。
    戦後70年 そんなこと一度も無かったのに 日本は戦争に巻き込まれることはなかった。

    日本がどこかを攻めない限り戦争は起きません。

    古来 日本はそういう国でした。

    将来も同じです。

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  • 朝生でもベア氏が指摘し、元自衛隊の幹部も書いていることだが、徴兵員は使い物にならない。

    民間会社の社員に例えると正規雇用と非正規雇用の違いような、非正規雇用のやるきの無さや専門性の欠落に例えられるだろう。

    徴兵期間は2~3年だろうから、徴兵によって徴用された自衛隊員はやがて娑婆に戻れるという期待感から、専門技術に身が入らないのだろう。



    他方、戦闘はロボットが主体となりつつあるようだ。無人機がすでに実戦配備されているし、トマホークは遠隔操作の主力ミサイルとなっている。

    そう遠くない未来に地上部隊のほとんどは遠隔操作の戦車とか歩兵ロボットになるだろうと確信している。

    兵士の作業内容も前線での地上戦闘から、前線からははるかに離れた基地での兵器・ロボットの遠隔操作に間違いなく変わるだろう。


    西側の兵士募集や自衛隊員の募集はこの点をセールスポイントにすべきだ。

    TVのゴールデンタイムに兵士募集のCMを流し、自衛隊員の任務内容が地上実戦配備兵士から、ロボット操作に変わるという内容を大衆に周知させるべきだろう。


    それと自衛隊員・兵士の訓練に関して一言書きたいのだが、泥水を強制的に飲ませるような訓練はすべきじゃない。このような訓練をするから民間人が求職に後ろ向きになると思う。

    必要性があれば人間(動物)は飢えをしのぐためには泥水も飲むし、人間も食べるのだ。したがって飢えに対処する訓練は不要なのだ。

  • 500%徴兵はない。時代に適合しないしお隣の国を見れば分かるが役に立つわけがない。
    米でもそう。役に立たないなら徴兵する意味ないし。 だだし想定して欲しい。
    日本の国民は戦争を誰も望まないが近隣の自称大国は(確かに人が多いから大国だが)
    米にも匹敵する軍事費で着々と海洋進出を進め、その脅威は現実のものになってきた。
    太平洋2分論までぶち上げてその貪欲な野望ははっきりしている。
    もし日本がこの脅威のために主権を脅かされ、さらには侵略占領されたなら
    日本人としての人権、自由、平和というものはどうなる? 
    日米安保で、日本は100%米の保護の下守られるとでも思っているのか?
    日本のために血を流す米兵は?日本人は危険なところに行かないが、
    米兵さん、あっちは危険だからお願いします、で済むことか?
    誰も戦争は望まないが国際法も通用しない国家が近隣にある限り
    戦争しないさせないための準備、抑止力として法を定め、自衛隊を
    尊重し信任することは重要であると思う。

  • >>11

    憲法9条は頼りにしないが、18条は頼りになると言うんですか。
    自衛隊に応募する人がいなくても、自衛隊員は必要なのです。

  • 緊急事態です。皆さんに知らせて下さい。
    卑劣な徴兵デマ
    官邸の言うとおり「憲法18条」で徴兵は認められていません。
    アメリカも徴兵は廃止しています。


    中国系工作員が子供達に流すしている「徴兵制の嘘」メールはストップしてください。
    子供だけでなく親も不安になっています。
    学校でも日教組先生が徴兵制を匂わせているようです。


    こうして、滋賀の知事選挙では保守が負け、沖縄も仲井間知事は大敗すると見られています。
    仲井間さん以外の知事は基地反対ですから、自衛隊だけでは中国とは闘えません。
    中国の思うつぼ。
    子供達に流す、徴兵の嘘メールを信じないよう教えて欲しい。

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