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  • 高速船がクジラに衝突。
    昨日からニュースやワイドショーで大騒ぎ。

    話題は、
    船の構造の説明や
    乗客・乗員の怪我の心配
    衝突回避今後の対策
    などに終始。

    その間、尾ひれを引き裂かれて血を流すクジラの動画像。
    私が見た限り、あのクジラがその後どうなったかを懸念する声も、
    情報も全く無かった。

  • 糞安部に告ぐ・・・
    イルカ漁を直ちに止めよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

  • 糞安部に告ぐ・・・
    イルカ漁を直ちに止めよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

  • アングロサクソンに
    人類と言う概念と
    公平と言う概念を
    期待するのが難しいのかなー

    表面的には理解していても
    人類はキリスト教徒の白人のみ
    それ以外を公平に扱かえない
    て言うのが歴史に積み重ねられたDNAかなんかに
    あんのかなー(いわゆる無意識)

    と思いますた。

  • >>285

    追伸

    イルカを追い込み出来るならイルカとクジラの専用の誰にも見られない屠場を創ればいいのでは。

  • >>1

    和歌山でイルカ魚をしている映画(コーブ?)が放映された。あれを見れば誰でも嫌悪感を感じて、日本人はなんと野蛮な民族と思う。では、世界中で数万匹の牛、豚、鶏の屠場での殺害映像が何故放映されないのか。全て感情論でしかない。食文化にはお互いに誰もが介入出来ない。

  • >>1

    民族の長い歴史を持つ、食の文化は尊重されるべきだと思う。欧米の基準でそれに反するものはおかしいという判断は勝手な理屈。殺すことがいけないと言い出したら牛、馬、豚、鶏、羊みな食べられなくなる。牛、馬等が良くて、クジラ、イルカがなぜ食べるために採ってはいけないのかの合理的説明がない。これでは文句がでるのは当たり前だ。ケネディ大使はその点をしっかり説明すべきだろう。例えば、養殖できるものはいいとか、何か理屈があるだろう。家畜は神が人間の食料として認めているから、などという理屈ではだめだ。なら、その神のリストを見た者はいるのかといいたい。本当にクジラやイルカはそのリストに入っていないのか、是非、説明を聴きたいものだ。あの世から父親のJ・F・ケネディ大統領なら何と言うだろう。

  • アメリカ大陸に侵略の人種(現米国人)がそんなこといえるか!
    原住民(インディアンス)に何した! イルカどころか。
    オーストラリア、ハワイへも同様。

  • >>276

    >脳だけの準神様は情報収集のための五感を持たない。

    これは訂正。
    目と耳は保持。
    そうでないと、始めから全部をコンピュータにすれば良い。

    周りの人間の言動や顔色を伺って洞察を働かせる。
    コンピュータが今後いかに進化しても、
    人間の系譜を受けた準神様にはかなわない。

  • >>275

    脳だけの準神様は情報収集のための五感を持たない。
    これも外部から与える。
    スパコンに蓄積されたビッグデータは適切なインターフエイスを介して脳にインプットされる。

    このようなコンピュターと自然脳との融合は現在でも鋭意研究中。
    この方向の糸口となる初歩的なもの、たとえば、ICチップと神経細胞の結合は実現している。

  • >>274

    準神様はIQだけでなく記憶力も人類に比べて桁違い。
    経験も知識も桁違いに豊富。

    その為には長寿が必要。 それもハンパな長生きではない。
    その平均寿命は500歳以上。 
    その時間スケールで世界史や人類史を見ている。

    このレベルの長寿を可能にするためには、頭を身体から切り離す。
    というか、準神様は最初から頭だけ。

    脳に必要なエネルギー源や栄養はチューブを通して外から直接供給する。
    臓器、筋肉、骨その他の部品をもたない「アタマ人間」である。
    だから、病気をしない。
    身体の本体に原因がある脳梗塞や脳腫瘍も起こらない。

  • 人類という動物は孤立している。 
    これが諸悪の根源。

    上には神様。 神様と人類、その間には誰もいない。

    下はどうか? 最も近い生き物はチンパンジーなどの類人猿。
    その間の距離も絶対的に大きい。

    上にも下にも、人類との中間に別の何かが存在していれば、
    世界は今より良いものになる。

    下の筆頭は、IQは低いが意思表示の為の十分な言語をもっている「動物」。
    人間の幼児レベルの「準人類」である。
    不快、苦痛、不安などを表明できる。 駄々をこねることもある。
    喜怒哀楽の基本は全て備えている。
    それだけでなく、それを人間に伝えることにも問題ない。
    たとえば、動物実験は出来なくなる。


    上を見ると、神様と人類の間に「準神様」がいる。
    準神様のIQは人類を凌駕する。
    一方、人類と普通に対話できる・・・人類にとって神様より身近な存在。
    宇宙の森羅万象について神様ほど全知全能ではない。
    しかし、人類の営みなら全てお見通しできる。
    いつも正しい指示やアドバイスを人類に施してくれる。

    準神様と準人類で両側を固めた人類は大きな誤りを犯すことなく、
    他の動物を含めた自然との調和を保ちながら、未来に向かうことが出来る。

    ただし、準神様の数に制限はある。 乗っ取られないことが重要である。
    そのためには、世界で準神様は10人くらいが良い 。 
    そして、不埒な人間やテロを想定して、平素から親衛隊がお守りする。

    準神様も準人類も現実性がないわけではない。
    たとえば、iPS万能幹細胞から適正な脳を、将来的には、作成できると思う。

  • まず、この女は、自分の父親が誰に殺されたかが判っていないのに、
    政治家をしている事に驚くわ
    ケネディーはドルに殺されている

  • >>271

    >宗教と科学技術の両輪が地道にかみ合って健全に動いていくことがベストですわ。

    そうですね。 理想です。 ただ、しかし、

    >宗教戦争というと、宗教上の問題で生じた戦争と解釈されてまうが、正確には宗教を利用した戦争やろう。

    どの「宗教」も組織をもちます。 そして、それは、排他主義、さらには戦争にも繋がり勝ちです。
    人間は、その人なりの信条、価値観、正義の為には命をかける・・・他の動物と違う特長。
    ヒットラーも宗教といえます。

    宗教組織の内部でも権力闘争が生じます。 人間の集まりだから不思議でありません。

    私がここで何を言いたいかというと、上のことを理解もしくは達観した上での宗教帰依なら良いと思います。
    言い換えると、宗教組織の中でも「自分教」をもつこと、または、「脱世俗の中の脱世俗」という感じです。

  • >>269

    >最後の手段を言うならば、人間の価値観を変えること。
    人の欲望が長寿を求める、子供を作ることにも関係する。
    つまり、人類みんなストイックに生きる。それに価値観をもつようにする。多くの宗教がそうである。

    まさに卓見ですな。早い話、それがこれからの人類の道標ですわ。
    そして仏陀やキリストやマホメットもそれをずっと昔に唱えとったわけや。
    にも関わらず、権力者や為政者が宗教を利用して敵を作り、未開人やら異教徒やら難癖つけてやね、戦争して殺戮を繰り返してきたんも歴史的な事実や。
    歴史を振り返ると、欲望で暴走する人類を自制するようにストップをかける実に適切なブレーキこそ宗教やろう。本来、宗教は内省的なもんやし、外部に対して攻撃性を帯びてきたらその段階で本質からは遊離しとるわね。
    宗教戦争というと、宗教上の問題で生じた戦争と解釈されてまうが、正確には宗教を利用した戦争やろう。
    宗教は今後も人類に必要不可欠なんやけど、その価値観を人類が実践していくには、宗教と科学技術の両輪が地道にかみ合って健全に動いていくことがベストですわ。
    その意味でも山中教授のような人物が多数輩出していくことが望まれる。わしも山中教授はノーベル平和賞がふさわしいと思う。

    >人間は自分の問題は、他の動物に迷惑や苦痛、犠牲を強いることなく、
    自分自身で解決するという時代が遠からず来ることになります。

    わしもこういう時代が到来することを切に願いますわ。現にそういう動きも生まれとるように感じる。ヴィーガン とかいう純粋菜食者で 乳製品、蜂蜜等も含む動物性の食品を一切摂らず、革製品等食用以外の動物の利用も避ける人々が増えてきとるらしいわ。ひょっとするとケネディ女子はヴィーガンかもしれまへんで。

  • >>269

    >それから、新薬開発の方法も大きく様変わりします。 
    >たとえば、代替対象の臓器は体外で作られ、該当の病変を人工的に作ります。

    訂正: 代替対象の臓器 → 治療対象の臓器

  • >>265

    この掲示板はイルカの問題から始まって、動物の保護や愛護へと話題が広がっていきました。

    >重要な補足
    >実験動物は不要となる。
    >研究・開発段階でも全てヒト由来の材料だけで試行錯誤の実験が可能となる。
    >動物の犠牲は起こらない。

    実は、上のことは、医学の歴史上、革命的なことなのです。
    いや、それは医学を超越します。 
    山中先生は2番目のノーベル賞を貰う資格があると思います。 
    その偉業は、人間を含めた動物界全体の福祉と正義となります。
    この意味で、医学・生理学賞ではなく、「ノーベル平和賞」が適切のような気がします。

    iPS万能幹細胞・・・それは、正しい培養を行えば、そこから身体の全ての部品、
    臓器、手足、皮膚、目、・・・を体外で作ることが出来るものです。 
    元の材料は、大人の普通の皮膚からでも取り出せます。 
    具合が悪くなった部分を新品に取り替えることが出来ます。
    元は自分自身の皮膚細胞だから、拒絶反応の心配はありません。 
    また、これまでの移植医療と違いドナー探しも不要です。 
    実験動物の出番もありません。

    それから、新薬開発の方法も大きく様変わりします。 
    たとえば、代替対象の臓器は体外で作られ、該当の病変を人工的に作ります。
    そこに候補となる薬を与え、効果を見る。駄目なら、次の候補を試す。 
    こうして、その人の病態に一番フィットした薬を探し出します。 テイラーメイドです。
     ここでも実験動物の出番はありません。

    この板の文脈で強調できることは、実験動物が不要ということです。
    大学医学部など医療機関や製薬会社は大きな変革が今後必要となります。
    動物飼育施設は消えます。獣医や関係技官は職を解かれます。
    動物実験の専門家は居場所を失います。

    こうした理由から、iPS医療に対する関係者の抵抗はあります。 
    しかし、そのような保守勢力は一時的なものと思います。

    人間は自分の問題は、他の動物に迷惑や苦痛、犠牲を強いることなく、
    自分自身で解決するという時代が遠からず来ることになります。

  • >>266

    食文化。 鯨やイルカを食べる日本人。犬肉を好んで食べる朝鮮民族。
    なんと野蛮、残酷、可愛そう、と非難する声は今も昔も少なくない。

    まずは、動物界を見渡してみよう。 同種間の「共食い」は普通である。
    自分の子供でも食べる。 理由は必ずしも食料不足ではない。 
    たとえば、ライオンのお母さん。 群れの前のボスとの間に生まれた子供
    を、新しいボスに代わると食べ殺すことがある。。

    人間の場合でも、食料が途絶えて追い詰められると、究極では食人を始める。 たとえば、
    ガダルカナルの旧日本軍、アウシュビッツ、・・・・

    数十年前、旅客機がアンデスの山に墜落して、数十人が雪と氷に数十日間閉じ込められた。
    死んだ犠牲者の食肉が組織的に行われ、生存者は全員が救出された。
    ニュースで世界中が知った。 その後、本や映画になった。
    非難や批判はなかった。

    追いつめらなくても、人食いは起こる。
    たとえば、最近までのニューギニア高地人。
    部族間の戦争で打ち負かした相手を食べる。
    特に、敵将の脳は珍重される。
    この文化人類学の知見がヤコブ病の原因究明の糸口となった。

    人間も他の動物と同じ自然の一部であることを忘れてはならない。
    この意味でも、我々は食文化に寛容であることが良い。

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