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  • 大衆煽動家トランプ、アメリカの知性は彼を阻止できない。
    これは日本にとっても大問題だ。
    アメリカ流民主制度をしっかり考え直さなければならない。
    アメリカは中国に食われる前に、自らを切り裂くかも知れない。
    ポイントは、"煽動"だ。
    日本も、これには非常に脆弱。
    見識の狭い国民が集まっても、広い視野が生まれるわけではない。
    有権者の年齢引き下げも、非常に問題。
    ガキに国家が分かるか。
    独裁国家は、北朝鮮を見ても中国を見ても、少なくとも国家としての
    意志は一貫しており、ぶれない。
    煽動は、マスメディアによって仕組まれる。
    マスメディアの国民監視を厳格にしよう。
    政治の議論を活発にし、流されない若者に教育しよう。


    >>トランプ氏は早くも民主党のクリントン前国務長官(68)との対決を見据え、「我々はヒラリー・クリントン氏を打ち負かす。彼女は偉大な大統領にはなれない」と自由貿易に対する政策の違いなどを強調し、「(本選挙が実施される)11月に我々は勝利する」と述べた。(朝日)<<

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