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  • [米国で銃保有が禁止されない本当の理由]

    米国では、建国後、西に向かって、開拓を進めるなかで、先住民(インディアン)、野生動物からの攻撃に備えるために、銃の所持が必要だった歴史があるので、簡単に銃の保有をやめることができないと考えていたが、

    この考えは間違っていたと最近思うようになった。最近の白人警官の黒人青年射殺事件の頻発から、感じることは、米国の白人たちが、いつ黒人から復讐されるかもしれないと常に恐れているから、銃を手放せないのではないかな。

    米国の犯した黒人奴隷制度の歴史的事実が、現在も深く、米国社会に根をおろしていると思うね。

  • >>2

    >日本はいじめられっ子のまま世界の片隅で生きて行くしかない?

    ***
     ****
     だが、これまで日本人が日本の立場から、これらに抗議して糺タダしていく動きはほとんど見られないか、見られてもごくわずかだった。
     
     いま国際社会で「南京大虐殺はなかった」と言えば、もうその人は相手にされない。
     
     ナチスのガス室を否定する人と同列に扱われることになる。
     
     残念ながら、これは厳粛なる事実だ。
      
     だから慎重であらねばならない。
     
     だが、日本が日本の立場で、世界に向けて訴え続けていかなければ、これは歴史的事実として確定してしまう。
     
     日本はこれまでこうした努力が、異常に少なかった。
     
     日本は相手の都合を慮オモンパカったり、阿諛追従アユツイショウする必要はない。
     
     アメリカはアメリカの立場で、中国は中国の立場で、日本は日本の立場でものを言う。
     当然それらは食い違う。

     だが、それでいいのだ。
     
     世界とはそういうものである。
      
     日本だけが物わかりのいい顔をしていたら、たちまち付け込まれてしまう。
     
     もう一つ私が声を大にして言いたいのは、「南京」にせよ「靖国参拝問題」にせよ「慰安婦問題」にせよ、

    現在懸案になっている問題のほとんどは、日本人の側から中国や韓国に嗾ケシカけて、問題にしてもらったのが、事実だということだ。
     
     この問題をどうするか、それは日本人が自分で考えなければならない。
     
     日本人は今だに連合国がでっち上げた「戦勝国」史観の呪いから脱け出していない。
     
     本書がその束縛から逃れる一助となれば幸いである。
     
    ****「英国人記者が見た 連合国戦勝史観の虚妄」まえがき 一部
      
     ということです(--〆)。

  • >>13

    その後、ルーズベルトは、精神異常をおこし、極秘に変えられている。
    脳の疾患としか記載されていないが、ソ連の情報では精神異常とされている。
    それが事実である。
    > 
     
     恐ろしい人種差別者だったんでしょうね~(--〆)。
     共和党が動いたのかも。
     
     これは私の感想ですが。
     
     あまりにも上手く亡くなりすぎてて。
     
     ある意味日本への神風です。
     やはり日本は守られていたのかもしれません。
      
     あれ以上彼が居たら日本中に、原爆を落とされていた(9か所以上目標があったとか、京都も)でしょうからね~。

  • >>7

    ルーズベルトは、開戦前から、日本都市へ爆撃のサインをしていたことが公文書で明らかになっている。500機の爆撃機を既に用意していたが、イギリスの要請で、ヨーロッパに回していた事も明るみになっている。
    フランスでの人権会議に人種差別の問題提議しようとしていた、日本をイギリスと共に取り下げさせ、白人社会の植民地化を進める為、日本に石油を止め無理難題をかけて来、開戦させた。その後、ルーズベルトは、精神異常をおこし、極秘に変えられている。脳の疾患としか記載されていないが、ソ連の情報では
    精神異常とされている。
    それが事実である。

  • >古くは日本人殲滅を図ったルーズベルトは戦勝を目前に頓死。
     
     とうとうなんかすごい文書が、出たようですけどね(--〆)。

    ***

      
     米国が日本・独逸と戦ったのは、間違いだった !

     保守派の元テレビ・コメンテーター、パット・ブキャナン氏{60}が、最近刊行した米国の外交政策に関する著書【帝国でなく共和国を】で、【第2次大戦で米国がドイツや日本と戦ったのは戦略的に間違っていた】と、主張したことが波紋を広げている。

     日本に関しては、当時の仏領インドシナに進駐した後、米国のルーズベルト大統領が極めて厳しい経済制裁を発動したことが、日本にとって【喉元をつかまれた】形になり、真珠湾攻撃を決意させたと指摘。開戦には米国の政策が大きな役割を果たしたとしている。


     ブキャナン氏は、日独敗北の結果、旧ソ連に対する歯止めがなくなったことで、共産中国の誕生や、朝鮮、ベトナム両戦争での米軍の犠牲など【苦い結末を得た】ともしている。

     第2次大戦で米国は【敵を間違えた】という主張は、今もくすぶっている。本誌96号【ルーズベルトの愚行】では、当時の政治家や米軍幹部の証言に基づいて、ルーズベルト大統領がソ連に異常な肩入れをして、ドイツとの参戦を果たすために、日本を開戦に追いつめたプロセスを紹介した。

     その後、当時の公文書公開が進み、ルーズベルトの背後でソ連スパイの暗躍があったことが明らかにされた。このニュースは、わが国の現在の国際情報戦略にも重大な警告を投げかけている。

    ***他スレのレス

  • 国家に限らず、多くの人は「自分に非常に優しく、他者には厳しい。」のです。 
    アメリカに限らず、中国然り、韓国然り、日本の多くの会社に居る不思議な出世をする部課長然りです。

  • >>1

    日本が経済軍事分野で頭角を現すのをひどく、嫌っているんでは。
    米国は慰安婦問題での真実を知っているにも関わらず、非難攻撃を主張する、
    エボラ特効薬も欧米の開発薬品を優先試用スルお国柄。

  • >>1

    板でつぶやいてストレス発散。
    唯我独尊の米国を世界の良心の前に晒すことも・・
    政治、行政の無力のせい? ピーアールの資金不足?・・・
    日本はいじめられっ子のまま世界の片隅で生きて行くしかない?
    明治の人は偉かった。

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