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  • A級戦犯などと誰が決めた。
    勝てば官軍、負ければ乞食。勝った方の都合、GHQの政策で都合の良いように決められたことだ。A級戦犯は犯罪者でもない。むしろ、日本を戦争へ向けさせたA・B・C・D包囲作戦こそが、即ち経済封鎖こそが戦犯だ。

    白人優位説(いまもそうだ)の中で、東洋で唯一西洋と対等、否それ以上の軍事力・経済力を持った日本国の存在をどうしても認めることが出来なかった白人人種の国家が、国際連盟という場を使って、日本国の軍事力の弱体化のために、不平等な軍縮を提案してきた。

     戦争というものは対等な力を持って居る者同士はしない、どちらかが劣り、どちらかが優勢であるときに力の行使で解決しようとするのが、過去の人類の戦争の歴史である。東洋に存在する唯一の近代国家日本は、西洋にとっては植民地政策を遂行するには邪魔な国家であり、その国家が今以上に軍事力・経済力を付けることは、有色人種の目を覚まさせてしまう。それは白色人種にとっては許せない。そこで日本国に対して不平等な軍縮案を提案してきたことが、事の起こりだ。

    アメリカが戦勝国連合が決めている「仮想敵国条項」を、日本国の嘆願に対して断ってきた経緯がある。なぜ?

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