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     歴史を直視したら、韓国は日本に足を向けて寝られない。だから盛んに日本が侵略したと言っているが、ねつ造、改ざんであることは世界の専門家が詳細な研究結果を既にだしている。

     参考までに、また再掲します。韓国の反日の根拠がいかに、ねつ造、改ざん、でっち上げ、願望、かがわかる良い本です、できましたら、一読をお勧めします。

    ◎「THE NEW KOREA-朝鮮が劇的に豊かになった時代」(桜の花出版)
        アレン・アイルランド著

    ◎「日本の朝鮮統治を検証する 1910-1945 」(草思社)
        ジョージ・アキタ著

  • >>10

    その言葉、朴槿恵に教えて欲しい。 日本の事を「歴史を直視できない民族に未来は無い。」なんてまるで自分の事を言っている。

  • >>29

    儲かるのだろう。国益より私益だ。政治屋や財界屋はそういう点では本当に長期の視点でものを見ない。目先の利益のつかみ取りさえできればいいという根性だ。

  • 日韓経済界の会合を朝鮮で開くそうだが、何でニッポンの経済界がわざわざ ノコノコ
    朝鮮に行く必要がある?あれほど日本をコケにして、なお朝鮮と仲良くするには重大なウラが有るんだろう、

  • アメリカも韓国から手を引くべきだ。共産中国、北朝鮮にのみ込まれようと、かまわない。自業自得、身から出た錆だ。進出企業の損害は生じるが、長期で見たらそんなものは安い、国家が企業に補償してもいいくらいだ。昔のようなロシアの南下の脅威は無い。日本としても傍観、無視でいい。その代わり、もし、半島が軍事的な問題をおこすようなら、日米の最先端兵器の戦力を持って、みっちり、お仕置きを、してやれば十分だろう。そういう戦略を新たに立案したらどうだ。

  • >>25

     日本の併合で韓国は本当に救われた。もし日本が併合していなければ、完全にロシアの植民地として、アフリカのような欧米植民地状態に置かれ、近代化どころではなかっただろう。徹底した収奪とい、強制労働で、もし逆らって暴動でも起こせば、徹底した虐殺で鎮圧統治をおかなったはずだ。また、シベリア開発のため重労働を奴隷的におかなわせるための連行も徹底しておこなわれただろう。それだけでも多くの死傷者が出たことだと思う。その結果、いまだに、かなりひどい発展途上国状態となったはずだ。

     そういうことを韓国の政治家も国民も全く理解していない。本当にお馬鹿な民族というほかない。本来、日本に足を向けて寝られないはずなのだ。それを、ねつ造、改ざんで日本を憎むしか能がない。本末転倒だ。韓国に限らず、もし、近代の世界史上、アジアに日本という国が存在しなかったら、恐らくアジアは未だに欧米植民地状態からの脱却も大幅に遅れ、とんでもない悲惨な状態で相当期間欧米から収奪され続けていただろう。世界史的視点でアジアの近代史を見れば、まさにそういうことだ。

     だから、日本人は、自虐史観や東京裁判史観を改めて見直し、そこから脱却しなくてはならない。むしろ近代日本の世界史上の足跡は我々が堂々と世界に胸を張れれるほどのものなのだ。それが、敗戦のため全て悪とされてしまった。ねつ造、改ざんの得意なよこしまな国々は、十分すぎるほどの補償、支援を今までに受けて条約まで締結し友好を誓ったにもかかわらず、さらに、日本から賠償的支援を永遠に取りつけようと、今なお反日の敵対行為を国家が堂々と行っている。この悪意、ずるさを再認識し、日本は政府、国民が一体となって断固たる対応をしていかなければならない。それ以外に日本の国益を守ることはできない。

  • そもそも謝罪しろって、何に謝罪しろっていうのかな。併合がなかったら韓国なんて原始時代のままだったんだから、日本に感謝しろツーの!

  • 世界文化遺産のことでもグダグダ言ってくるだろうとは思ってたけど、もうほっといてくれないかな。いつまでもふられた女の尻を追っかけ回すような女々しいストーカー行為やめてくれない。

  • でも、本当になぜ日本は韓国に莫大な戦後補償をする必要があったのだろうか。そんな義務は全くなかったと思うが、そのへん、国は日本国民に解りやすく説明する責任を負うのではないか。半島の国家と戦争をして負けたわけでもなく、明治の半島併合は国際法にのっとる合理的なものであったし、日本は植民地として半島を支配したわけでもなく、むしろ、自らの国民だけでは絶対当時できなかった国家の近代化を日本人の知識、技術、資金で全体的に支援し達成してあげたのだ。当時そのおかげで、半島の社会資本のハード、ソフト全てが日本人の力で整備されたのだ。そのような中で、なぜ日本は戦後補償などというバカげた莫大な補償を韓国にしたんだろう。本当に、これには何か国際的な裏のたくらみがあったのだろう。アメリカが一枚かんで、日本の補償額をうまく合法的に、還流山分けしたとしか思えない。これが「韓流」いや本当の「還流」なのだろうな。

  • 皆で、私のように、意見をどんどん自由に書いてほしい。そうすると、本当に迫力ある面白い投稿の場になると思う。

  • 強制労働の問題点(その3)

    「韓国への損害賠償は本当に支払う必要があったのか疑問に思う」と私は投稿の中で述べた。実はこれは当時の日本の自民党政権が国民を欺き、戦後賠償の名のもとに韓国に多大な金を渡す代わりに、いろいろ合法的に見返りを得るのに利用したのではないかと思っている。なんせ、当時は政治権力のしたい放題、今と違って日本の民主主義も穴だらけ。そういう中で戦時賠償を行い、その支払いを見返りに大いにキックバックという荒業で政治資金として日本国民の血税を、時の政権にうまく還流させたのだと思う。もちろんこのおいしいごちそうにありついたのは時の政権与党だけでなく、何らかの形で野党も当然うまくおこぼれ頂戴にあずかったはずである。そのへんを詳細に調査した本でも出版されていたら是非読んでみたいと思っている。知っている人はぜひ、教えてください、楽しみにしています。

  • 強制労働の問題点(その2)

    日本人の全てが男女にかかわらず、戦争末期の1~2年間、非常時体制の中で高齢者から未成年まで、すべてが、徴兵や徴用で、平時では考えられない過酷な負担を強いられたのだ。当時朝鮮人も併合以降、日本人と同じ国民とみなされ処遇されていた。だから、決して彼らだけを差別的に強制労働させたわけではない。あまねく当時の日本国民の義務としてそれらは存在したのだ。

    敗戦により、これらの人たちの多大な努力がすべてが無駄になった事は事実だが、当時の制度で行われた制度上は、合法的な国家の国民への命令行為なのだ。このことは善し悪しの問題とは別に、冷静に事実として認識しなくてはならない。ただし、非常時の違法性のない行為とはいへ、戦後、韓国との間で日韓基本条約調印の折、日本は莫大な賠償金(当時の韓国のGNPの数倍)を支払い、戦前の韓国のあらゆる損害に対応しており、その時点で、両国は今後一切の問題は解決済みとしいかなる請求も行わないことの確認まで両国政府間で確認されている。

    法的にはこの賠償は果たして支払う義務が日本にあったのかと私などは未だに疑問に思っている。なぜなら、韓国と戦争をして負けたわけでもなく、むしろ日本は、戦前の韓国近代化へ国をあげて多大な貢献をしてきた。日本の資金、技術、人材の投資なくして半島の近代化は夢物語であったのだ。このような中では、日本が賠償をする必要性はどこにも見いだせないはずだ。

    にもかかわらず、日本政府は信義、誠実の観点から当時の国民の貴重な血税で賠償を行ったのだ。戦前も日本の血税で併合後の半島の社会資本の大掛かりな整備等を行い、戦後も賠償という名で同じことを行った。この事実を改めて日本国政府、国民ともしっかり認識したうえで、無礼な今回の韓国政府の対応に対して断固たる姿勢で臨む必要がある。

    このような事を聴くと以外に思うかもしれないがこういう事実が今まで近代日本の歴史教育という課題の中で意図的に教えられてこなかったことが一番大きな問題なのだ。左翼系の日教組、進歩的文化人、左翼マスコミや労働組合、全てが自虐史観、東京裁判史観で日本の戦後世代を洗脳的に教育するような方向で圧力をかけてきた、その付けが、今実際に各方面で悪影響として出ている事実を各自、自分の頭で再認識し、考えてみてほしい。

  • 強制労働の問題点(その1)

    今回の韓国は強制労働の問題を理由に政治的な遺産登録の反対を画策しているが、実際これがまともな主張かどうか客観的検討が必要だ。半島は日本が併合して以来、そこに住む朝鮮人は日本国から、日本人と同等として平等に処遇されてきた。だから現在の在日の初代が、たくさん日本に渡日して住みつき今日に至っている。また、戦争中は朝鮮人将校さへ、帝国陸軍にはいた。事実、現在の韓国大統領の父親、朴元大統領は、日本の士官学校を卒業し、日本軍将校として軍務についていた。また、特攻隊の隊員にも朝鮮人の将校がいた事実まである。

    ということは、彼らはその時点で日本人と同じ、権利義務を負う、日本国の臣民だったということだ。その中で、徴兵、徴用工の制度があった。当時の日本国民全体の義務として制度の中で、国家からの国民への命令だったのだ。その制度が、いい悪いの問題ではなく、当時の朝鮮人だけが特別に差別され、強制労働をしたというのではないということを認識することがまず基本だ。ここがしっかり、認識されているかがまずこの問題を見る基本点だ。

    戦時中、しかも負け戦の末期、その中で日本国民全体が当時、制度的には当然の国民の義務として、軍隊に徴兵されるか軍需物資の生産のため労働に従事するか、どちらかに従事する義務を負わされたのだ。この中で朝鮮人だけが強制労働をしたわけではなく、学童、学徒と、最後はその範囲まで拡大され、日本人は国家の動員命令に従って何らかの活動に従事せざるおえなかったという事実が存在する。

    例をあげると、女子挺身隊というのを聞いたことがあると思う。朝日新聞のバカどもがこれを承知の上で、わざと慰安婦と偽って、国民を欺く偽報道を行った。それを当時の進歩的文化人や旧社会党などが煽ったため、それで一躍、世間の注目を浴びたあの挺身隊だ。何を隠そう、これはわりやすく言えば、若年女子工場作業労働隊員のことだ。これも強制動員命令で学業半ばなどで、各工場などで軍事生産に従事した人たちだ。決して慰安婦という兵隊相手の商業売春婦などではない。

  • お笑いだね、日本の短期間の近代化の成功こそ、半島のロシアの植民地支配の危険性を確実に阻止した、なによりの原動力になったのに、その基本的事実の認識すら持てない。破れかぶれの何でも反日。もしロシアの半島支配が実現していたら、近代化どころか未だにロシアの非近代的植民地国家の延長のままで、表向きは北朝鮮並み、国民全体がどん底に苦しんでいただろうに。日本に足を向けて寝られない、こんな基本的認識も持ち合わせない、恩義もわきまえない情けない国だ。

  •  日本の怒りが少しづつ、長いことかけて、その都度蓄積していく、そのことは決して両国に幸せをもたらさないであろう。韓国の政治家、国民はそのことの結果を想像したことがあるのか。日本も既に戦後、第二、三世代が中心だ、不当なねつ造、改ざん、でっち上げに、いつまでも黙ってはいないだろう。
     
     将来どんなことが起ころうと、その原因は韓国が時間をかけて蓄積した結果によるのだ。1000年の恨みなどと言っているが、そんな悠長なことを言っていて、本当にいいのであろうか。いくら、お人よしな、日本人とはいへ、いつまでも黙ってこの無礼を放置するとは思えないのだが、これは私の杞憂だろうか。

  •  政府は韓国と文化遺産登録反対について、話し合うと言っているが、反日が目的だから何を言っても無理だろう。それより、政治、経済的に韓国が実際困るような日本の対応策を実施して対抗する方が彼らの頭でも理解しやすいだろう。日本の近代化が韓国の近代化にいかに貢献したか彼らの偏見では理解できない。だから話し合い説得は無駄だ。

     本当に日本がいなかったら、ロシアの本当の植民地となり有色人種差別も加わり、国民は徹底的に収奪、虐殺の嵐の中に突き落とされたいただろう。清朝の属国よりさらに悲惨んな状況に置かれたはずだ。お馬鹿な民族にはその歴史的可能性さえ自分の頭で、想像することすらできない。なのに反日のねつ造は十分んな能力がある。不思議だ。

  • 「国際情勢もあり日本は半島を併合したが、そのことで何よりも実質的恩恵を受けたのは半島の民族だったはずだ。国家の近代化の基礎をハードソフトとも日本の資金と人材とで整え、清国から属国の身分を解消できたのみならず、何よりのロシアの南下による植民地支配の恐怖から免れ平和的に社会を発展させることができた。・・・・」

    上記の意味を、韓国の政治リーダーが冷静に客観的に認識できるなら、韓国から、今回のような反対は恥ずかしくて起こせない、しかし残念なことに反日が国是の国、何でも日本に関することは反対、まさにあきれる。さもしさの塊だ。今回の東京オリンピックの誘致も反対した、そして開催が決まったとたん手の裏を返したように今度は共同開催のようなお馬鹿なことを画策し騒ぎだした。本当に呆れかえる。

  •  欧米に対比したアジアにおける産業革命の歴史的遺産という視点で大きな人類史を見ることができない全く情けない民族だ。確かに昭和19~20年という、大東亜戦争末期に強制労働はあった。しかし、アジアの産業革命の発祥として、日本の明治時代の先端技術水準を世界の文明史上で指定保存する大変価値ある国際活動の一環なのだ。そういう視点で見ることができない情けない国民だ。

     当時半島は自力で国家の近代化を図る精神も技術も人材もなくただただ、清国の属国となっていたにすぎない。まさに、アジアの黎明期、欧米列強の植民地化を見事に乗り切った日本のたくましい生き方の産業文化の史跡だ。その後、国際情勢もあり日本は半島を併合したが、そのことで何よりも実質的恩恵を受けたのは半島の民族だったはずだ。国家の近代化の基礎をハードソフトとも日本の資金と人材とで整え、清国から属国の身分を解消できたのみならず、何よりのロシアの南下による植民地支配の恐怖から免れ平和的に社会を発展させることができた。

     韓国の政治家も国民もこの明確な事実をもっと客観的に認識すべきである。同じ日本に併合された台湾は同じような日本の統治下にあったにもかかわらず、日本の戦前の統治に対し正当な評価を下している。この差は何だ。民族の文化レベルの差以外の何物でもないだろう。もし、当時日本がアジアの先陣を切って産業革命を成し遂げ、強力な近代国家を確立できていなければアジアはその後の独立どころか、今だ植民地支配からどうなっていたかすらわからないはずだ。間違いなく言えることは半島はロシアが南下し、その植民地となり抵抗運動はことごとく虐殺により鎮圧、多くの民がシベリア開発のため強制連行され栄養失調と重労働で多くの死傷者を100万単位で出したことだろう。

     そのような悲劇を未然に防ぐことにも結果として貢献した日本の産業革命期の遺産である。大いに世界文化遺産に登録する価値のあるものだ、そういう視点でも認識することが必要である。
     それより、日本が明治期もし、産業革命に成功し近代独立国家を形成できていなかったら、今の朝鮮半島もまともな形で近代を生き延びられなかったことを韓国の政治も国民も冷静に認識しべきであろう。そうすれば、日本の遺産の登録に反対する根拠がいかに出鱈目な感情論であるかよくわかるはずだ。

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