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  • それにしても嘆かわしいのは、20万人のお弱気乙女を日本軍に強制連行されたというのが真実なのであれば、彼女たちを救出すべく何故、当時の韓国の男どもは決起しなかったのか。
    自分の娘や妻を強制連行されたというのなら、当時の韓国の男どもは何故、日本軍に対して戦いを挑まなかったのか。

    その答えは意外に簡単で、そういう事実がなかったから。
    つまり、強制連行されたという事実ないにも関わらず、韓国がいまだに日本に因縁をつけているだけ。
    台湾から見ると、20万人慰安婦の強制連行問題はこのように映るらしい。
    もし、20万人の強制連行が事実なら、当時の韓国の男どもは相当なチキンだったと。

    至極当然だと思う。

  • 日本はナチのような一般人を強制収容し虐殺するような収容所など一箇所も作ってない!
    中韓は日本軍をナチスと同列し非難するが日本は堂々と歴史の捏造と戦い
    国を守る為命を捧げた人達の汚名を晴らすべき。
    また韓国はドイツを見習えと言うなら韓国もオーストリアを見習え!!!
    ドイツに併合され一緒に戦ったオーストリアは終戦後周辺国に謝罪してる。

  • また韓国はドイツを見習えと言うなら韓国もオーストリアを見習え!!!
    ドイツに併合され一緒に戦ったオーストリアは終戦後周辺国に謝罪してる。

  • No.574:CO2さん:
    >殺せ 中韓 
    >いらん 人種や
    >殺しまくれ

    大丈夫ですか。
    集団的民族的虐殺ですか,一人一殺ですか?。
    CO2さんのコメントを見て,Yahoo!Japan のtextreamに投稿する意欲が倍加しました。

  • No.572:rainbowさん:>>No. 570:
    >横から失礼。
    > >いいえ,「ソ連崩壊」は東西冷戦という長い「国際紛争」の歴史が終わりを告げる大事件であり,米ソの平和的交渉によって,平和裡に進行しました
    >東西冷戦を「国際紛争」と捉えることに大筋では賛成ですが「ソ連崩壊」は紛争の結果、であるとは言えません。
    >ソ連崩壊の理由として主に挙げられるているのは
    >一つ目経済的要因、
    >二つ目は政治的要因、
    >三つ目は民族的要因、
    >http://rodo.info/oldsite/bulletin/bn/0311/soviet2.html
    >この事に関する書物を読んではいませんがネットでみる限りこの主張が主なものとして書かれているのがほとんどです。
    > >「ソ連崩壊」。これを上記の「国際紛争」の一般的意味に当て嵌める事ができるのか。
    > 答えは否。なぜならソ連の崩壊は「国際紛争」によって引き起こさ>れたものではないからだ。
    >umasikuniさんのこの主張はその観点から見れば正しいと思う。

    前大阪経済大学教授 上原武先生:
    http://rodo.info/oldsite/bulletin/bn/0311/soviet2.html
    を読みました。上原先生はソ連崩壊の要因をソ連内部に絞って講義されています。
    従って,ソ連外部の要因については他の資料を見る必要があります。
    例えば,教えて!goo:質問者:noname#11800:
    冷戦の終結はなぜ可能となったのか。:
    http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1495544.html
    には,内外要因について,
    回答者:noname#12561:
    「冷戦の終結はなぜ可能となったのか。」→ソ連が崩壊したから
    という解法アプローチと解釈して回答いたします:
    →なぜソ連が崩壊したか
    (1)社会主義システムの破綻:
    [官僚制の腐敗→経済の破綻]=社会主義システムの破綻→ソ連の崩壊となります。
    (2)軍拡競争:
    アメリカの「海軍800艦構想」・「スターウォーズ計画」・核の軍拡。
    ソ連はアフガン戦争の失敗も働き,軍事費の増大という事態を迎えました。その結果、政府の財政的に破綻→社会主義では国家の破綻を意味する。となりソ連は崩壊しました。
    (3)帝国主義の時代の終わり(民主主義の浸透)
    自由主義経済の発展によりソ連よりも自由主義陣営の国民は豊かになりました。

    以上から,東西冷戦という国際紛争がソ連崩壊という劇的出来事によって終結しました。ソ連崩壊の時期に行われた,米ソ間の平和的外交交渉こそは,国際紛争解決でのそのような平和的外交交渉の素晴らしさを示す好例である,と考えます。

    >あなたと何度か議論して感じたことですが
    >当初の命題から少しずつずれて(ずらして)いくのがどうやらあなた流のようですね。

    そのような誤解を与えたのなら,すっぴんの責任です。
    「当初の命題から少しずつずれて(ずらして)いく」ような文章は,
    どのスレッドのどのコメント番号の記事にあるか,具体的にお示しください。

  • No.569:umasikuniさん:>>No. 568:
    >[平和的交渉」とは一般的に「国際紛争」の解決方法を言う。
    > ===========
    > 【国際紛争】とは。
    >かくして今日では国際紛争の平和的処理は国際法上の基本原則として確立している。 国際紛争の平和的処理方法には,交渉,周旋,居中調停(仲介),国際審査,国際調停,国際機構による紛争処理,国際裁判,がある。交渉は当事者間による紛争処理方法で,最も原初的な形態であるが,交渉以外の方法はすべて第三者の介入によって紛争を処理するものである。…
    >============

    上の引用されたumasikuniさんの文章から考えると,
    「[平和的交渉」とは一般的に「国際紛争」の一つの解決方法を言う。」
    と書くべきではないか,と考えられるのですが。

    >あんたが再三、例に挙げている「ソ連崩壊」。これを上記の「国際紛争」の一般的意味に当て嵌める事ができるのか。
    > 答えは否。

    umasikuniさんは引用そのものを間違えていますから,「答えは否。」となるのでは。
    「ソ連崩壊」は東西冷戦という長い「国際紛争」の歴史が終わりを告げる大事件であり,「答えは是。」である,とすっぴんは考えます。

    >なぜならソ連の崩壊は「国際紛争」によって引き起こされたものではないからだ。

    いいえ,「ソ連崩壊」は東西冷戦という長い「国際紛争」の歴史が終わりを告げる大事件であり,米ソの平和的交渉によって,平和裡に進行しました。

    > 崩壊によって引き起こされる混乱、とりわけ核兵力が国際テロ組織に流れたり分散することはアメリカとしては何としても阻止しなければならないしソビエト連邦内の東欧諸国への影響も最小限度に抑えなければならない。いわばソ連崩壊後の後始末がでるだけスムーズに行われるようアメリカが協力したものだ。

    この部分については,すっぴんもそうではないか,と考えます。

    >よってあんたの言う
    >>外交は相手の国の良い面と悪い面とを適当に評価して,相手を話し合いによる平和的交渉へと誘導することが大切です
    > の事例としては全くの不適切であることは一目瞭然。
    > 領土紛争ではいまだ砲艦外交が行われているのが国際社会の現実だ。
    >「八方美人的二枚舌」、これはもはや外交の「主流」と言ってもいいくらいだね。それぐらいでないと国益は守れない。
    > <河野談話の検証と継承>を言う日本政府の方針を「八方美人的二枚舌」あんたの非難は全くの見当はずれだ。

    「外交は相手を話し合いによる平和的交渉へと誘導することが大切です。」と言う考えは変わりません。

    > >日本人なら,もう少し,プライドと愛国心を持ちましょう。
    >●<日本の正当な主張>を封じ込めるときのチョン国シナの常套句だね。〈嗤〉
    >レスは無用だよ。時間の無駄だ。

    分けの分からぬ嫌中・嫌韓ヘイトスピーチは日本の国益を甚だしく損じます。
    従って,見過ごす訳には参りません。悪しからず。ご了承ください。

  • No.567:umasikuniさん:>>No. 565:
    >>ソ連の崩壊”程の世界的な大事件が平和裏に進行しました。これこそ,平和的交渉の素晴らしさを示す。好例です。
    >●いいかい、何度も言うがソ連は政策の失敗による内部崩壊なんだよ。
    何の為に誰と平和交渉する必要があったんだい?ウクライナと同じ状況だったとでも言うのかい?

    ソ連崩壊に至るまでに,レーガン大統領とゴルバチョフ書記長とは度々会談して,平和的外交によりソ連崩壊と冷戦終結を世界にもたらしました。次を参照して下さい。

    Wikipedia:ロナルド・レーガン:
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%B3
    1985年にゴルバチョフが書記長に就任すると、「グラスノスチ」によりソ連の危機的状況が西側にも明らかとなり、アメリカはソ連から核兵力・通常兵力・対東欧諸国政策のすべてにおいて大幅な譲歩を引き出すことに成功した。「中距離核戦力全廃条約」を参照
    こうしたソ連の態度軟化を変化の兆しと見たレーガンは、自らも強硬な外交路線を修正、ゴルバチョフに対してはこれまでの改革を評価するとともに、より一層の改革を行うことを促した。
    レーガンはゴルバチョフと、ジュネーヴ(1985年11月)、レイキャビク(1986年10月)、ワシントンD.C.(1987年12月)、モスクワ(1988年6月)と四度にわたって首脳会談を行っている。

    > >あなたは嫌中・嫌韓ヘイトスピーチを繰り返して,国益を損なっています。
    >●ははは、バカもたいがいにしろ。国全体で日本へのヘイト行為やヘイトスピーチをやっているシナやチョン国にこそ、それを言ってやれよ。
    ミンス党のチョン議員を通してさ。〈嗤)
    >オウムみたいに同じことを繰り返すあんたと議論しても始まらないな。
    しかしどのトピでもあんたへの拒否反応はすごいね。それでもめげずにせっせとカキコしている事に嘲笑を込めて敬意を表するよ。
    > 工作員も大変だね。

    此処でも又嫌中嫌韓ヘイトスピーチを繰り返して,国益を損なっています。
    umasikuniさん,日本人としてのプライドと愛国心を持ちましょう。

  • 中国政府や韓国政府、中国人や韓国人の日本や日本人に対する姿勢について非難をしないくせに、日本人に対してあれこれ批判するすっぴんの存在自体がヘイトクライムである。

    すっぴんがこの世に跋扈することが、もっとも日本の国益を害しているのだよ。責任を取って全財産を国庫に納入し、この世に生存することを停止するように。

  • No.563:umasikuniさん:>>No. 558:
    (引用)
    すっぴん:>外交は相手の国の良い面と悪い面とを適当に評価して,相手を話し合いによる平和的交渉へと誘導することが大切です
    umasikuni:>世界のどの国がそれを実行しているのか具体例で示してくれないか
    で、あんたは凡そその例にそぐわない「ソ連の崩壊」を持ち出してきたんだよな。<河野談話の検証と継承>を言う日本政府の方針を「八方美人的二枚舌」と非難はするが砲艦外交を未だ行うシナや告げ口外交でひたすら日本を貶める外交展開をするチョン国の無作法については一言の言及もない。
    <シナやチョン>と言うことをヘイトスピーチと非難する前にこれらの国が世界に向けて発信する日本へのヘイト行為を戒めるレスのひとつでもしたらどうなんだ。
    あんたがシナやチョン国の利益代弁者としての工作活動をしていることは明明白白だが、日本人の益々の反感を買う行為であることをしっかり肝に銘じておくがいい。
    (引用終わり)

    あなたは「凡そその例にそぐわな”ソ連の崩壊”を持ち出してきたんだよな。」と仰有いますが,”ソ連の崩壊”程の世界的な大事件が平和裏に進行しました。これこそ,平和的交渉の素晴らしさを示す。好例です。

    あなたは嫌中・嫌韓ヘイトスピーチを繰り返して,国益を損なっています。日本人なら,もう少し,プライドと愛国心を持ちましょう。

  • 高山正之著「世界は腹黒い」を拝見しました。斜め読み程度ですけれど,世界は腹黒いところもあるが,美しいところもあると書いてあります。例えば,異見自在・まとめ前文のi~v
    本文:p.16,p.33,p.50,p.106,p.149,p.252,
    見落としがありましたら,ご指摘下さい。
    結局,物事には良いところと悪いところがあります。その一方だけを強調しては,物事の本質を理解することはできないのではないでしょうか。

  • 日本のジミントーって世界で一番戦争ヘタクソじゃねえの。

    だってこの前の太平洋戦争じゃボロマケとどころか、無条件降伏したんでしょ。
    しかも兵隊をのまずくわずで戦わすって、兵站をしらないドシロート!

    そいつらの孫が、集団的自衛権とか騒いでるがバヵすぎるわ。

    靖国精神だーぁーとか、気合いだァーとか、大本営ハッピョーーーー、とか、ホラとセイシンロン、ウソデタラメ妄想ばかりで、どうせまた負けるんでしょ。

    飲まず食わずで、餓死して、凍死して、なんとか生き延びても、防空壕で蒸し焼きとか、
    焼夷弾が脳天から突き刺さったり、東京大空襲や原爆大虐殺とか

    いやだーー、自民のドヘた戦争でまた虐殺はいやだー--------

  • No.555:umasikuniさん:>>No. 553:
    >>ソ連からロシアへの戦争無き移行は,レーガン大統領とゴルバチョフ
    >●アメリカSDI計画の事を言ってるんだとしたら全くの見当違いだ。「外交戦略には必ず自国の国益を優先させるのが世界標準、国際常識だ」との俺の意見に何の関連性もない。

    アメリカSDI計画も含めて,米ソの平和的交渉で,ソ連邦は崩壊したことを言っています。これは米ソが互いに相手にも都合の良い決着を目指したことによって崩壊が平和的に実現したのではないですか。

    > >外交戦略には必ず自国の国益を優先させるだけで,自国の国益が守られるというのは,大昔の砲艦外交です。
    >●例に挙げたシナの侵略は21世紀の話だぞ。

    21世紀に大昔の砲艦外交をしようとすることが時代錯誤だといいたいのです。

    > >このような嫌中,嫌韓ヘイトスピーチは日本の国益を損じます。このようなヘイトスピーチでは日本は憎悪以外の何物も手に入れることは出来ません
    >●実例を挙げているこの中のどこがヘイトスピーチになるんだ?
    >シナやチョン国の反日プロパガンダこそ紛れもないヘイト行為だろう。
    > 黙って言いなりになることが「日本の国益」になるというその考えこそがシナとチョンの本音なんだよ。あんたはその代弁者か。

    このような言い方こそが嫌中,嫌韓ヘイトスピーチであり,日本の国益を損じます。

  • 最近の中国の発展は、目覚ましい。
    既に米中2強時代に突入しています。
    日本も日中貿易、日米貿易に依存しています。
    米中両国といかに上手く付き合えるかが、日本の国益に繋がります。
    尖閣諸島の国有化や、靖国参拝など、寝た子を起こすような行為は、国益に反する行為です。

  • No.552:umasikuni:>>No. 551:
    >ソ連は政策の失敗で内部崩壊したんだよ。
    >あんた、なに論点ずらしの頓珍漢を言ってるんだ。
    > 俺はね、外交戦略には必ず自国の国益を優先させるのが世界標準、国際常識だと言ってんの。

    外交戦略には必ず自国の国益を優先させるだけで,自国の国益が守られというのは,大昔の砲艦外交です。
    ソ連からロシアへの戦争無き移行は,レーガン大統領とゴルバチョフ
    大統領との米露間で,血の滲む外交交渉が有ったことを忘れてはいけません。

    > 高山正之の言いたいこともそこなんだよ。
    高山正之氏の著書については,出来れば手に入れたいと考えています。

    >何が<嫌韓ヘイトスピーチの羅列>だよ。批判しているのはあんたのような左巻きと在日連中だろう。
    > 竹島は日本がチョン国と話し合いの上でチョンに譲渡したのかい。?
    シナが西沙諸島に2600m級の本格的な滑走路を有する飛行場まで完成させたのは関係国と話し合いの結果か。?
    >チベットも話し合いの上でシナ領有としたのかい?
    >イギリスは?アメリカは?
    > 少しはまともな事を書け。

    このような嫌中,嫌韓ヘイトスピーチは日本の国益を損じます。このようなヘイトスピーチでは日本は憎悪以外の何物も手に入れることは出来ません。「イギリスは?アメリカは?」と書かれていますが,何が言いたいのですか。

  • >>551

    ソ連は政策の失敗で内部崩壊したんだよ。
    あんた、なに論点ずらしの頓珍漢を言ってるんだ。

    俺はね、外交戦略には必ず自国の国益を優先させるのが世界標準、国際常識だと言ってんの。

    高山正之の言いたいこともそこなんだよ。何が<嫌韓ヘイトスピーチの羅列>だよ。批判しているのはあんたのような左巻きと在日連中だろう。

    竹島は日本がチョン国と話し合いの上でチョンに譲渡したのかい。?
    シナが西沙諸島に2600m級の本格的な滑走路を有する飛行場まで完成させたのは関係国と話し合いの結果か。?
    チベットも話し合いの上でシナ領有としたのかい?
    イギリスは?アメリカは?

    少しはまともな事を書け。

  • No.548:umasikuniさん:>>No. 546
    >このタイトルは高山正之の著書にある一文を引用したものだが。

    インターネットで検索しました。高山氏の著作の紹介記事を見ましたが,既にそこには嫌韓嫌中ヘイトスピーチの羅列でした。

    >あんたに聞こう。
    >>外交は相手の国の良い面と悪い面とを適当に評価して,相手を話し合いによる平和的交渉へと誘導することが大切です。
    >世界のどの国がそれを実行しているのか具体例で示してくれないか。

    「日本を含む一部の国」以外は先ず話し合いをしています。例えば,冷戦終結でソビエト連邦が崩壊したのは,話し合いの結果でした。水爆戦争の結果ではありません。

  • >>547

    >ポツダム宣言を無条件降伏しとけば、原爆は投下されませんでした。

    事実誤認だよ。
    第一に原爆実験成功でその威力を確かめたかったこと。第二は対ソ連抑止ひいては戦後体制における自国の優位性を誇示する必要性があったこと。

    ポツダム宣言を受託していようがいまいが原爆は落とされていたんだな。

  • >>546

    このタイトルは高山正之の著書にある一文を引用したものだが。

    あんたに聞こう。

    >外交は相手の国の良い面と悪い面とを適当に評価して,相手を話し合いによる平和的交渉へと誘導することが大切です。

    世界のどの国がそれを実行しているのか具体例で示してくれないか。

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