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  • いつまでも、いつまでも、こんな(☟)日本人に対する偏見に満ち憎悪をかき立てる意見が後を断たない。
    こんな文章を読んで、日本人が侮辱と怒りを感じないとしたら、それは、これまで長く続いた朝日新聞流の「平和友好」幻想に洗脳されてしまった人たちだけだ。
    この人たち、なぜ、朝鮮人の日本侵略(竹島)や、歴史捏造による傲慢な侮蔑行為(慰安婦)を問題にしないのだろう?
    日朝対立のそもそもの原因を問題にしないのでは、まったく話にならない。
    政治的には、すでにとっくに、問題は解決しているのだ。
    しかし、自民族中心の感情の炎に呑まれ、冷静な思慮をなくし、いつまでも日本に対する無責任で狂気染みた加害と憎悪を止めない朝鮮族を、いったい日本人はどう扱えばよいのか?
    歴史を知り、政治の現実を知る多数の日本人は、このような卑劣な朝鮮人に対して、怒りに震えているのだ。



    >>「差別はなくなる」と言われて育った金村さんは、実際は、こうした現実に直面しながら生きてきた。
    高校時代。ネットを開けば、そこかしこに「在日」への罵詈雑言が溢れていた。自分が何か悪いことをしているかのような気持ちにも苛まれた。
    大学時代には、小さい頃から慣れ親しんできた東上野のコリアンタウンで、ヘイト・デモが開かれるようになった。ただ、悲しかったという。
    「デモを何度か、見に行ってみたことがあるんです。『死ね』という攻撃的な言葉がたくさん聞こえてきて、命の危険すら感じた。僕らがこの社会で生きていくことができるのか、不安になってしまった」
    「いつかは止むだろうと思っていたけれども、そんなことはなかった。むしろ、ひどくなっていますよね。僕たちは『在日』という動物じゃない。この国で、普通に暮らしている存在なのに……」<<(BuzzFeed)

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