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  • 慰安婦問題について
    河野洋平氏の国民への責任を正す行動を
    日本国民は白日の下、
    河野洋平氏に対して起こそう。

  • 某慰安婦問題会議は、日本政府に対し、「次の被害回復をとること」として、「謝罪の証として被害者に賠償すること」等、掲題の提言をしている。

    これらの連中は、日本政府を被告として元慰安婦による損害賠償請求訴訟を支援していた者たちだろう。

    慰安婦訴訟は全件、敗訴確定している。

    これは、訴訟で決着したにもかかわらず、さらに請求を継続する行為であり、刑法に抵触する可能性がある。

    したがって、法治国家に生きる日本国民として、このような活動は断じて容認できない。

  • >>292

    河野の記者会見についての問題は,私が記載したB官邸記者の質疑応答で、明白だ。すなわち、
    河野は、強制連行を示す公文書、客観的資料はみつからなかったと答えたも同然なのだ。この問題は当時から批判されている。今に始まった議論ではない。

    私に言わせれば、「今更、何を言ってるのか!」ということだ。

    確かに河野の証人喚問は良いとは思うが、残念ながら政権与党の自民党が応じていない。

    マイク・ホンダが提案し、2007年7月に米国下院で決議された、「従軍慰安婦問題の対日謝罪要求決議」は次の通り。

    「1930年代から第2次世界大戦までの間、日本政府は、『慰安婦』と呼ばれる若い女性たちを日本軍に性的サービスを提供する目的で動員させた。日本政府による強制的な軍隊売春制度『慰安婦』は、「集団強姦」や「強制流産」「恥辱」「身体切断」「死亡」「自殺を招いた性的暴行」など、残虐性と規模において前例のない20世紀最大規模の人身売買のひとつである」

    マイク・ホンダは、日本のTVに衛星出演し、河野談話を根拠に決議案を提案したという。

    河野談話は、米国下院決議案の内容のようなことまで言及していない。この捏造・歪曲は、犯罪的である。

    これに対し、日本政府が手を打てなかったのが嘆かわしい。

    貴方は慰安婦問題を「強制連行」に収斂して考えているが(日本国内の大半の議論もそう)、この問題は進化、発展していている。

    前の投稿にも記載したが、シナは、「鈴木啓久陸軍中将の供述書」が公開した。この原文にはあたっていないが、鈴木中将が慰安所の設立を命じ、41~45年に複数回にわたり計約140人のシナ人女性らを慰安婦として誘拐したことを認めているとされる。

    スマラン事件で留めておけばよかったのだ。朝鮮人慰安婦については強制連行は無かったが、東南アジアでの日本軍将兵の蛮行については、事実関係がよくわからん。

  • 産経新聞によれば、シナは、3日、公式サイト上で旧日本軍の「戦犯」の供述書などの公開を始めたとされる。公開が始まったのは、1956年にシナ国内で起訴された45人の供述書など。1日に1人のペースで供述書を公開していくという。初日の同日は、「鈴木啓久陸軍中将」の供述書が公開された。

    同日、北京で記者会見したシナ中央公文書館の李明華副館長は、鈴木中将が慰安所の設立を命じたことや、41~45年に複数回にわたり計約140人の中国人女性らを慰安婦として誘拐したことを認めていると強調したとされる。

    ついに、シナは撫順戦犯管理所での悪辣な「学習」の結果、ありもしない戦争犯罪行為を自白させられた日本兵の供述証書を証拠として世界に示すようだ。

    しかし、これがシナの悪辣なマインドコントールによる所業であったことは明白であり、いよいよ情報戦の最終局面に入ったと考えた方がよい。

    日本政府は、シナとの情報戦に対し、なす術があるのか?

  • >>289

    「白馬」はオランダ人(白人)女性を見立てた言葉だ。慰安婦問題を語る特には不適切な文言であることが解らないのか?「白馬事件」を知っていて、「スマラン事件」という文言を知らないのは、知らないも同然だ。強弁を使うな

    「根拠のない推測」というが貴方は知らないのか?

    私のコメントは依拠する根拠をもって、自分なりの解釈を展開しているが、貴方はこの問題について、初心者であろう。

    西岡力「すべては朝日新聞の捏造から始まった」(WILL2007年8月号増刊)84頁参照せよ。

    西岡は中川昭一が会長を務める「日本の歴史教育を考える若手議員の会」に参加していて、外政審議官に「官憲等」について質したところ、「これはインドネシアにおけるオランダ人を慰安婦にした事例だ」との返答であったとする。櫻井よしこも同様のことを書いていたように思うが省略する。

    したがって、既述したように、河野談話は朝鮮半島出身者の慰安婦の強制連行は認めていないのだ。

    この点、貴方が最近のマスコミかネットで知った、河野の記者会見について詳細を知っているのか?河野談話発表後の河野の記者会見は次の通りだ。

    A官邸記者 :今回の調査結果は、強制連行の事実があったという認識でよろしいでしょうか。
    河野官房長官:そういう事実があったと。結構です。

    B官邸記者 :強制連行については公文書はみつからずそれで聞き取り調査をしたと理解していますが、客観的資料はみつかったのですか。
    河野官房長官:強制には物理的な強制もあるし、精神的な強制もあるんです。精神的な強制は官憲側の記憶に残るというものではない。しかし関係者、被害者の証言、それから加害者側の話を聞いております。いずれにしても、ご本人の意思に反した事例が数多くあるのははっきりしておりますから。

    貴方が指摘するように、河野は談話にないことを認めたという程ではない。君は他人の評価を鵜呑みにするから私に反論されるのだ。

    したがって、朝鮮半島出身者の強制連行はもともとない。また、金学順や栄神道など、有名な元慰安婦も日本の官憲に強制連行された事例ではないし、朝鮮人慰安婦で強制連行された者は私の知るところ、いない。

    問題は、河野談話の発表を受けて、問題部分の政府訳が「at times, administractive/military personal directly took part in the recruitments」となっていたのに対し、英字紙の「ジャパンタイムズ」は「募集については……業者が主としてこれに当たったが」の部分を訳さず、さらに「at times]を落とし、「administractive/military personal 」を「military authorities」(軍当局)と訳したことだ。(秦郁彦『慰安婦と戦場のせい』251頁)この悪意に満ちた誤訳の方が問題だ。

    さらに、これを訂正してこなかった日本政府に問題がある。

    河野が間違いを認めて謝罪するという非現実的ことよりも重要なことは、河野談話を正確に翻訳するとともに、官憲の加担はスマラン事件のことで、朝鮮半島出身者については、官憲の加担はないという補足説明をすることだ。

    また、朝鮮人慰安婦については、強制連行がなかったのであるから、米軍慰安婦は基本的に論点は同じということだ。

  • >>287

    コメントを削除して遁走したご仁が敗者復活戦か?

    貴方はスマラン事件を知らないと記載していたはず。

    「スマラン事件なんて全く関係ないだろ。ちゃんと自分で調べろよ!」とは可笑しなことを言うね。

    貴方がちゃんと調べなさい。

    「スマラン事件」で検索して、別の事件をWikipediaでみたのでしょう。「白馬事件」で検索しなさい。

  • >>283

    貴方の言うようなレベルで解決できるなら誰も苦労しないだろう。
    河野談話にないことを河野が記者会見で認めたというが、「慰安婦の募集」についての「官憲等の加担」についてだろう。

    これは、スマラン事件のことであることは明白である。

    日本では、慰安婦問題については韓国人慰安婦に収斂して論じられることが多いが、実は河野談話は、朝鮮人慰安婦の募集に関して「官憲の加担」は無かったと読める。

    すなわち、河野談話は、総論で慰安婦の募集に関して「甘言、強圧によるなど、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、さらに、官憲等が直接これに加担したこともあった」とする。
     しかし、各論で日本統治下の朝鮮半島出身者については、「その募集、移送、管理等も、甘言、強圧によるなど、総じて本人たちの意思に反して行われた」として、「官憲等の直接加担」を記載していない。

     したがって、当時、河野談話はよく練られた文章であり、これを見直す必要はない。歴代の内閣もこれを踏襲しており、これを今更変更する必要はないのだ。

     そうすると、どうすればよいかというと、次の2点である。

    1.河野談話を踏襲し、慰安婦問題については、河野談話を超えるような事実認定、例えば、20万人の強制連行のような反日宣伝には、日本政府および日本国民が断固として反論を行う。

    2.日本を慰安婦問題で非難する国には、その国の慰安婦問題、強制売春、女性人権侵害等に対し、反論をする。

    ということ。その意味で、「米軍慰安婦問題」は重要ということだ。

    例えば、ドイツでは、戦後処理についてドイツが日本を優越するかの如く論調が支配的であり、ドイツ人は日本の慰安婦問題について批判する。

    そうすると、反論すべきは、
    「ドイツはユダヤ人のホロコーストに対する補償しかしていない。日本は、アジア諸国に戦後賠償や補償を行っている。慰安婦問題も、アジア女性基金を創設し、一定の補償を行った。ドイツの慰安婦制度はその規模において、日本を凌いでいるが、補償はおろか、議論すらされていない」
    など、日本国民がすぐに反論できるようになることが必要なのだ。

  • >>281

    「間違いがあれば具体的に指摘せよ」とのことだが、君が記載したことに対する簡単な質問をしているのだよ。

    それに君が答えられないのなら、「ネット情報をそのまま記載したのでわかりません」としなさい。

    弁解を繰り返し、醜態を醸しているのは残念ながら君の方だよ。

    本多の引用もネットによる孫引きだったのか?

  • >>277

    撃沈は君が自慢の妄想によるマスターベーションでした。偕行の謝罪について依拠したのはネット情報だが、間違いがあれば具体的に指摘して下さい。弁解の意味も解らず醜態を晒す君と違って、間違いは潔く認める日本人でありたい。

  • >>279

    日本軍の強制連行?

    河野談話は日本軍とは表記していないでしょう。

    米国下院は、道徳的に米国が日本より上位にあって、上から目線で日本を貶めた。米軍の将兵の下半身が日本軍に勝るとも劣らないことを韓国人慰安婦が証明してくれたということだ。

    韓国憲法裁判所が元「慰安婦」の対日損害賠償請求権問題を解決するために韓国政府が具体的な努力をしないのは請求者たちの基本権を侵害するもので憲法違反である、と決定したことを受けて、韓国政府は日韓基本協約を無視して、元「慰安婦」らの個人請求権問題に日本が応ずるよう要求している。

    だったら、米軍慰安婦の請求は、憲法裁判所にいわれるまでもなく、賠償を認めてやりなさいということ。

  • >>276

    ノリノリよ、南京事件は撃沈したのではないのか?

    「偕行」編集部の謝罪については、君は本多勝一『裁かれた南京大虐殺』(晩聲社、1989年)を引用していましたね。

     本多は同書30頁の脚注で、「当初、『偕行』編集部は大虐殺説の否定を目的として旧軍幹部の証言を集めていたが、虐殺を肯定する証言も同時に集まり、双方の証言をともに掲載した」としている。

    君は、これに対し、「南京大虐殺の虚像を立証する為にと訴え、証言を募集した。ところが意に反して虐殺を目撃した証言が多く寄せられ、それも掲載した」とする。

    「虐殺を目撃した証言が多く寄せられ」とのことだが、何人の虐殺目撃証言が寄せられたのか?

    また、「南京大虐殺の虚像を立証する為にと訴え、証言を募集した」とのことだが、「偕行」編集部は、いつそのような目的を訴え証言を募集したのか?

    その依拠するところを示してもらいたい。

  • 30年程前、旧陸軍将校の親睦団体「偕行社」の機関紙「偕行」が、南京大虐殺の虚像を立証する為にと訴え、証言を募集した。ところが意に反して虐殺を目撃した証言が多く寄せられ、それも掲載した。そして最終号で、「弁解の言葉は無い。中国人民に誠に相すまぬ」と謝罪した。犠牲者数の見積もりが少ない事は別問題として、南京大虐殺を否定する為に証言を訴え企画した人間が、意に反する目撃証言を掲載した事が凄いし、謝罪する姿勢は、頑迷傲慢が売りの右翼人にも見習って欲しいものだ。

  • ノリノリの弁解に付き合っていて、重要なニュースを記載していなかった。

    6月26日の産経新聞朝刊によれば、「朝鮮戦争休戦後、在韓米軍基地近くの在韓米軍基地近くの売春街(基地村)で売春していた韓国人女性ら122人が25日、『米軍慰安婦』として韓国政府の厳しい管理下におかれ、人権を侵害されたなどとして1人当たり1千万円ウォン(約100万円)の国家賠償を求める訴えをソウル中央地裁に起こした」とされる。

    日本に対する米国下院の慰安婦非難決議が天に唾する行為であったことが明らかになった瞬間である。

    また、韓国政府が、慰安婦問題で、ことさら日本政府のみを批判し、自己批判能力の欠如を露呈したことになる。

    これは、今年のビッグニュースの一つに挙げられるであろう。

  • >>272

    弁解の意味を勉強して下さい。使い方間違ってますよ。話の筋、主題を理解して話し合えば、相手の心も解るのです。お休み。

  • >>271

    君は酒を飲んでのPCだから、話がくどいね。私は飲んだら、PCはしない。

    君の弁解は何度も聞いたよ。それはあくまでも君の立場の見解というものだ。したがって、長文による解説が必要になる。

    君の頭の中のことは私は承知しない。君が記載した文章で判断するしかない。私は君のコメントに対する応酬のなかで、君が「Yahooの将棋でカメ指しが原因で喧嘩になる」と理解した。これに対し、君は私を「捏造男」と非難する。

    私の理解が、一般的に成り立たないものであれば、君の非難を甘んじて受けよう。しかしながら、そうでないのであれば、君の非難が不正義なのだ。

    この点の理解が君は出来ないようだ。

    しらふの時に返答せよ。出直して来い!

  • >>270

    今迄書いてきた事の総集編を書き、何度でも読みなおせる様にします。話はOSK君がNO189で「返答が遅い」と苦情を書いた事から始まります。NO192で私は「へぼ将棋では「「指し手が遅い」」と喧嘩になる事もありますが、掲示板はそれぞれの生活の中で勝手に書く事・・・」と違いを説明し、現役生活の時間割りを話す中で「掲示板を始めてから将棋も出来ない」と書いた。これに対してOSK君はNO194で「将棋で喧嘩になるならYAHOOの将棋をすれば如何」と書いてくれた。本題では糞味噌に言い合うのだが。私はNO195で「YAHOOでやってたのです。最低1時間かかるから出来ないのです」と答えた。このやり取りから、私がカメの傲慢男にさせられようとは夢にも思いませんでした。私の主題はただ一つ、掲示板に向き合う時間です。喧嘩になる事もある将棋は掲示板に対置した例えで、誰が喧嘩したかは関係無い話です。「将棋で喧嘩するなら・・・」のOSK
    君の言葉も全く引っかからないで、それでやってたのよ、の調子で書き、時間を書いた。それが話の筋であった。ところがOSK君は、「将棋に1時間かかるのは異常」で「相手が10分で貴方が50分かけるから相手が怒り、それに対して貴方が傲慢かますから喧嘩になったと容易に推定出来る」と、私には身に覚えのない話を事実の様に書きこむに至った。
     彼は、「へぼ将棋では指し手が遅いと喧嘩になることもありますが・・・」と書いた事が、私の指してが遅い事を示していると主張する。勝手に想像する事は自由だが、他人を侮辱する根拠にするにはお粗末過ぎるのではないか。そして多分、「将棋で喧嘩になるなら・・・」とOSK君が書いた事に対して反論せず認めたではないかと主張したいのだと思う。しかし、将棋の喧嘩について話していたのではない、誰が喧嘩したか関係無い話に反論も無いでしょう。彼は、事実はどうであれ私の文章から推定出来るのだから正しい、推定させる文章が悪いとも主張する。彼は法律論にも明るい様だが、そんな論法で名誉棄損を免れるであろうか?そもそも、掲示板へ投稿する時間について話していたことが、何故、勝手な推測を駆使したカメの傲慢男の創作になるのか。それは一重に私を貶めたい心の作用にあると言わざるを得ません。そして、歴史を論ずるに際しても心次第で事実を歪め、捏造しかねない危険を自覚しなければならない。OSK君にはその素質があると私は思っている。

  • >>268

    君は南京事件について、コメントを放棄したので、撃沈されたと判断する。

    将棋ネタでは、性懲りもないご仁だね。

    君は私がストーリーを捏造したと誹謗、中傷しているのだから、No.192、194、195の応酬で、君が「YAHOOの将棋で、対戦相手と遅指しが原因で喧嘩になることがある」とは読めないことを証明する必要がある。

    ハチャメチャなコメントを書いていると思ったが、晩酌をしながらだったのか。道理で。

  • >>267

    しかし、将棋ネタに対しても繰り返しになるが、已む無く反論しておく。将棋ネタの初出は、No.192の君のコメントだ。

    (君 No.192) へぼ将棋では、「指し手が遅い」と喧嘩になる事もありますが、
    (私 No.194)  将棋で喧嘩になるなら、yahooの将棋をすれば如何。
    (君 No.195) YAHOOでやってたのです。
    それで何故私が喧嘩したことになるのか。「喧嘩になる事がありますが」とは、一般的に解る話として出していることを理解できませんか? 私が喧嘩したとか誰がしたとかは関係ない話なのです。落語や、映画の一こまに縁台将棋で喧嘩する八つあん、クマさんのイメージです。将棋と掲示板の時間の違いを言いたかったのです。OSK君はどんな暮らしをしてるのかな?帰宅して風呂に入って、晩酌しながらこの時間(20じになる)だよ。先週頑張り過ぎて少しバテタ。君が貼った物も見てないのだよ。カメでやるか。

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