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  • < 戦時中の李氏朝鮮時代の歴史背景 >
    李氏朝鮮時代・・身分は、大きく「良民」と「賤民」に分けられる
    ■「良民」は自由な民で、両班・中人・常民に分かれる
    ■「賤民」は奴隷。大多数は”奴婢(奴は男性・婢は女性)”最も差別されたのは”白丁”
    奴婢は品物のように売買・略奪・相続・譲与・担保の対象で、主人が殴っても犯しても
    売り飛ばしても、 果ては首を打ち落としても何ら問題はなかった。妓生も奴婢の身分になる

    日韓併合で、日本の戸籍制度改革をし、奴隷は解放され人権を与えてられていったが
    妓生の子供の女子は妓生から抜け出せず、従軍慰安婦となっていく女性も多かった

    ★韓国人の多くは、先祖は両班だと言っている
     両班であるなら奴婢を家畜扱いし、犯しても殺しても問題がなく
     妓生の身分の方がましだったという
     ※両班であった韓国人は、従軍慰安婦問題で非難している
      日本軍より碑女に対して残虐な事をしている
      まして、日韓併合により奴隷が解放され学校にも行けるようになった

    < 慰安婦20万人説は >
    1970年8月14日の韓国の「ソウル新聞」で1943年~1945年まで、”挺身隊に動員され人数は
    日韓の合計で約20万人 (韓国側の集計)とし、そのうち韓国女性は5万人ないし7万人とされる”
    と記述している

    1991年に朝日新聞社が女子挺身隊という名で慰安所で日本軍相手に売春させられた
    という記事で拡散し、30年以上放置し世界が洗脳されてから誤報だと謝罪している

    ★1970年に韓国で日韓で挺身隊は合計で20万人とし韓国女性は5万~7万としていて
     挺身隊=慰安婦でも日本人を入れないと20万人にはならない
     まして、挺身隊は慰安婦でない

    ※韓国人による従軍慰安婦が20万人いたとすれば、当時どれだけの奴婢がいたのか
     韓国人の先祖の多くが両班だという事に矛盾が生じてくるのでは?

    現代史家の秦郁彦氏ら日本の有識者19人が発表した声明では、単純計算で旧日本陸軍は慰安婦から毎日400万~600万回の性的な奉仕を受けていたことになると指摘。昭和18(1943)年当時の旧日本陸軍の兵力は100万人だったことを考慮すると、全員が「毎日4~6回」慰安所に通ったことになると分析した。
     慰安婦の出身も、「大半は朝鮮および中国」と記述されているが、秦氏の推計によれば、約2万人の慰安婦のうち、最多は日本人で約8千人、朝鮮人は約4千人、中国人やその他が8千人で、誤りだとしている。

    注)朝日新聞社は、世界に挺身隊であったのに従軍慰安婦だとして報道し、
      金額順が妓生で親に40円で売られたのに挺身隊で売春を強いられたと反日感情を煽る為
      だったのか、更に誤報を重ね韓国を煽っていたのに、いまだに世界に向けて謝罪していない

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