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  • そのままで 日本は永遠に人間の敵として規制しなければならないのです。

  • 【軍事侵略国家・中国の中将「日本を火の海に」】
    なんて、キャンキャン吼えているけど、世界各国は力でしか侵略しない

    中国を非難しないのか?

    であれば、自衛の為に「世界に日本の核保有を承認してもらいたい」

    日本からは、不戦の誓いを国民は心深く持っているが、自衛の為に

    座して死ぬことはありえない。論理的に文句はないよな。

  • 【中国漁船が良質な漁場を占拠】


    魚は生物資源なので、親魚を生かしておけば、半永久的に再生産できます。しかし、世界的に人口が増え、新興国が寿司などを好んで食べるようになり、需要の方が自然の再生産能力よりも大きくなってきました。乱獲すれば、漁業資源に致命傷を与えます。

    そこで、解決策は、「養殖業を発展させる」か、「漁獲規制を設けて魚を獲り尽くさないようにする」かになります。

    そして、漁獲量を増やさずに漁業の収入を上げるには、魚の価格を上げるしかありません。この仕組みを上手に作れば、漁業は成長産業になります。

    そのためには、近隣諸国との相互信頼を構築し、日本近海の漁業を安定させる必要があります。しかし、中国などは唯我独尊的に領土・領海問題を起こし、まともな話し合いができない状況です。

    沖縄漁港参院選の時、沖縄の漁港で漁師さんから「中国漁船(台湾漁船も)が、私たちの網を仕掛けているところに侵入してきて、網が切られ、ブイが紛失することがある。その損失を誰も補償してくれない。泣き寝入りですね。私たちは、網やブイの損失が痛いですから、中国漁船が来る漁場を避けるようになります。こうして、中国漁船が良質な漁場を占拠していくのです。日本政府が本当にしっかりして欲しい」との話を伺いました。

    早く中国が民主化し、まともな交渉相手となって、紳士的な話し合いができるようにならなければ、問題解決は難しいでしょう。中国が文明国になることを切望します。また、日本政府がしっかりと国益を守るようになることを求めます。

  • 【沖縄・尖閣諸島は日本の領土】
    6月7日のNHKニュースWEBで「尖閣諸島の日本返還巡る米の録音記録」という記事があります。

    沖縄県の尖閣諸島がアメリカから日本に返還される直前に、アメリカ・ホワイトハウスで交わされていた議論の録音記録が新たに見つかったという記事です。

    日本にとって大切な内容です.


    沖縄県の尖閣諸島がアメリカから日本に返還される直前、アメリカ・ホワイトハウスで交わされていた議論の録音記録が新たに見つかりました。

    日本への返還に反対する意見に対し、安全保障担当の大統領補佐官が反論する様子などが克明に記録されており、専門家は、返還に至る経緯を示す史料として注目しています。

    尖閣諸島は、1972年5月、沖縄本島などとともにアメリカから日本へ返還されました。

    今回見つかったのは、その前年の1971年6月、日米両政府が「沖縄返還協定」に調印する直前に、ホワイトハウスで行われた議論の録音記録で、早稲田大学の春名幹男客員教授が、アメリカの「ニクソン大統領図書館」で発見しました。

    議論のメンバーは、ニクソン大統領と安全保障担当のキッシンジャー補佐官、国際経済担当のピーターソン補佐官の3人です。

    議論ではまず、ピーターソン補佐官が「日本にとって尖閣諸島はそんなに重要なものなのか、最優先の重要事項と言えるのか」と、返還に反対する意見を表明します。

    発言の背景にあったのが、当時、アメリカが中国の正統政府として外交関係を持っていた台湾の存在です。

    アメリカは、台湾からの安い繊維製品の流入を食い止めようと、当時、輸出削減を求める貿易交渉を行っていました。

    その台湾が、尖閣諸島を日本に返還しないよう求めていたのです。

    補佐官は台湾を念頭に置いて、「大統領、繊維問題を解決するのは日本ではない、その周辺の国だ」と述べ、台湾の要求を受け入れれば、貿易交渉が進むと進言しました。

    これに反論したのが、安全保障担当のキッシンジャー補佐官で、「尖閣諸島は日本に返されるべきものだ。返還しなければ日本が自分のものだと思っている島を、繊維を巡る交渉をまとめるために台湾に与えるように見られてしまう」と述べます。

    さらに、尖閣諸島を含めた沖縄をアメリカの統治下に置くことを決めた1951年のサンフランシスコ平和条約に触れ、「条約に関して具体的な境界線を宣言したとき、われわれは尖閣諸島を含めたが、それに対し異議は出なかった。

    その時点で話に決着はついている」と述べ、最終的にニクソン大統領も、この意見を取り入れました。

    この議論の10日後の1971年6月17日、日米両政府は沖縄返還協定に調印し、尖閣諸島は沖縄本島などとともに日本に返還されることになりました。

    日米外交史が専門で東洋英和女学院大学教授の増田弘さんは「尖閣諸島の返還に関して、キッシンジャー補佐官が、日本への返還に決定的な判断を下していた経緯を示す貴重な史料だ」と話しています。

  • 【ウソ・大げさ・紛らわしいの震源地マスコミ】


    まずは、過去の報道の一部を紹介します。

    「東京電力福島第1原発から高濃度の放射性物質を含む汚染水が海へ流出している問題で、東電は2日、平成23年5月から流出し続けたと仮定した場合、海へ流れ出た汚染水に含まれるトリチウム濃度が推計で最大約40兆ベクレルに上るとの試算を発表した。保安規定上のトリチウムの年間放出基準値は22兆ベクレル。原発で発生するトリチウムは、濾過(ろか)などで取り除けないため、電力会社は原発ごとに基準値を定め、管理しながら海に放出している。原子炉の数や稼働率により幅はあるが、各地の原発でも年間数百億~100兆ベクレルが放出されている。東電は「保安規定の年間放出基準値と同程度だが、安全確認できていない状態での流出なので好ましくない」との見解を示した」(2013.8.2産経)

    「東京電力福島第1原発から放射性物質に汚染された地下水が海洋に流出している問題で、東電は21日、平成23年5月から流出していたと仮定した場合、港湾内へ流れ出た汚染水に含まれるストロンチウム90が推計で最大約10兆ベクレル、セシウム137は20兆ベクレルに上るとの試算を公表した。ストロンチウムは毒性が高く、漁業関係者の反発がさらに強まるとみられる。合算すると、保安規定に定められた通常運転時の海への年間放出基準値(トリチウムを除く)の約100倍に相当する。東電は「海水中の濃度は、規制の濃度限度(ストロンチウム1リットル当たり30ベクレル、セシウム90ベクレル)を下回っている」と説明している」(2013.8.22産経)

    そして、ある専門家にヒアリングした内容です。

    「基本的には福島第一周辺のごく一部の海域を除けば全く問題ないレベルです。福島第一周辺では一部で高濃度の放射性セシウムが検出される水産物も出てきましょうが、魚種を選べばそれほど心配するレベルではないものと考えられます。当たり前の話ですが、海域に放出されたら、拡散、希釈されるので、ごく近場以外は影響がありませんし、近場であっても魚の多くは絶えず移動しているので、極端に高濃度となるケースは多くありません」

    現時点では、海に放出されたら拡散、希釈されるので、影響がないようです。

    反原発勢力による極端な「東電たたき」パフォーマンスや報道に惑わされることなく、冷静に対策を行っていくことが大事ではないでしょうか。

    もう一度言います。原発を目の敵にしている人の発言、そして原発撤廃を目指しているマスコミの報道は、バランスを欠いているので注意しましょう。

  • 【人種平等の世界】
    「日本はアジア諸国に迷惑をかけた悪い国」とする考え方が日本をはびこっています。

    この「自虐史観」という考え方が、教育に蔓延った結果、

    自分の国に誇りを持てず、自分に自信の持てない社会を作り出していると言えます。

    しかし、日本は中国以外のアジアの国とは戦争していません。

    それも日本が中国を侵略したのではなく、中国が繰り返し日本軍にテロ行為を働いたために戦争になりました。

    日本は白人国家の植民地になっていた東南アジア諸国の独立戦争を助けたのが正しい歴史的事実です。

    白人国家というのは、15世紀から300年~400年にわたり、有色人種の国を植民地にしてきました。

    その結果、植民地では地理の教育が禁止されました。

    15世紀の世界地図と20世紀のそれを比べると、消滅している国がたくさんあります。

    地理教育を行うと、白人のやってきた蛮行がバレてしまうからです。

    そんな白人と最後まで戦ったのが日本とタイとエチオピア。

    元来、日本も侵略される側にいたわけです。

    白人に唯一立ち向かった日本は、世界の植民地の人々に大いなる勇気を与えました。

    結果としては戦争に負けましたが、

    第二次大戦の当初は、

    日本はインドシナでフランスを、

    フィリピンでアメリカを、

    インドネシアでオランダを、

    インドでイギリスをやっつけてしまいました。

    日本の勝利を見た東南アジアの国々は

    「自分たちにもできるかもしれない」

    と、目覚めました。

    「有色人種は白人国家には敵わない」という呪縛がとけた結果、

    戦後に植民地の独立が相次ぎ、人種平等の世界ができました。

    世界史的に考えて、「日本はアジアの諸国に迷惑をかけた悪い国」ではなく、

    「アジア・アフリカ諸国の独立戦争を手助けした国」だと言えます。


    ねえ、オバマさん*^-^*/

  • 【◆日本政府は「戦略的外交」を展開せよ!】

    また、第二次世界大戦において、日本軍の戦いが多くのアジア諸国の独立のきっかけになったという事実を、親日国である台湾やインド等の協力を得ながら、積極的にPRしていく必要があります。

    ◆日本政府は「戦略的外交」を展開せよ!

    更に多くの国々を味方にするためには、国際社会において、日本の存在感を高める必要があります。

    日本の強い発言力と各国からの信頼を得るためにも、経済協力だけでなく、TPP参加を積極的に推し進め、「中国包囲網」を構築すべきです。

    そして、何よりも自国の「こういう国でありたい」という信念が最も重要です。

    河野・村山談話を無効として自虐史観を排し、TPP参加を積極的に推し進め、日本が世界のリーダー

    になることを深く願います。


                      日本国民より。

  • 122

    *^-^*/ 強くそう思う 2013年8月25日 18:23

    【戦略的外交で、歴史問題に隠された中国の反日謀略から日本を救え!】

    ◆「歴史を失った民族は滅ぶ」

    歴史問題については、中国や韓国、アメリカが悪いというより、河野・村山談話によって「日本は侵略国家であった」と認めた日本政府と外務省の方針そのものが根本的に間違っていると言えます。

    この歴史問題の裏には「日米同盟を破棄させ、アジアの覇権を握ろう」という戦略で、意図的に反日運動を行っている国があるのです。

    日本政府は捏造された「歴史」を政治利用され、非難され、謝罪することを繰り返しています。

    「歴史を失った民族は滅ぶ」と言われていますが、日本は今、危機に直面しています。この事実にどれだけの国民、政治家が気づいているのでしょうか。

    ◆中国による国際的な反日活動

    中国共産党は、1994年に江沢民の下で、反日教育を徹底させる「愛国主義教育実施要網」を定めました。

    それと同時に、南京事件と慰安婦問題を使って、「日本が他国に侵略し、ホロコースト(大虐殺)をした」という反日キャンペーンを全世界に向けて進めることを決めました。

    そして、中国政府は「世界抗日史実維護連合会」(略称、「世界抗日連合」)という国際的な反日活動団体を結成したのです。

    「世界抗日連合」は、主要30か国以上の中国系、韓国系、日系団体が結集し、世界中で活動しています。

    彼らは「慰安婦問題と南京事件は、日本が起こしたホロコーストであるにもかかわらず、日本は戦後も謝罪せずに隠蔽してきた。だから日本はアジアから信頼されていない。
    日本の戦争責任の隠蔽工作に加担したのが、サンフランシスコ講和条約であり、日本に再び謝罪と賠償をさせるために、戦争賠償問題を決着済みにしたサンフランシスコ講和条約体制を全面的に見直すべきだ」と主張しています。

    その中国の謀略に、韓国の慰安婦問題グループやロビー団体などが加わり、アメリカでの慰安婦像の設置や、ニューヨーク州下院で「慰安婦制度を非難する決議案」の採択へと繋がっていったのです。

    そして、「ホロコーストを隠蔽し、謝罪しない日本は国連常任理事国になる資格はなく、侵略と大虐殺を反省しない日本が軍事力を持てば、軍国主義化し、アジアの平和を脅かすことになる。
    だから、絶対に日本に軍事力を持たせてはならないし、憲法9条を永遠に守らせるべきだ」という政治的なメッセージを世界中に発信し続けているのです。

    まさに、日米同盟を破棄させ、中国がアジアで覇権を握るための謀略としか言えません。

    しかし、「嘘も100回つけば本当になる」という言葉を地でいく中国共産党のプロパガンダを真に受け止める人たちが、アメリカの政権内部、大手シンクタンク、マスコミの中にいるのです。

    中国共産党の工作が巧妙なのは、目的のために敵対勢力とも手を結ぶということです。

    考え方が近いはずの左翼団体とは手を組まずに、「日本は、ファシズム国家と戦ったアメリカの正義を歪め、原爆投下が戦争の終結を早めたという正しい歴史を覆そうとしている」とし、アメリカの反共勢力や保守派と手を組んだのです。

    日本でも、中国共産党が対日工作の最大のターゲットにしたのは、日本共産党や旧社会党でだけではなく、自民党だったのです。

    ◆「信念なき外交」の罪

    「事なかれ主義」で国益より自分たちの利益を追求するあまり、日本が置かれている立場が見えず、何を為すべきかを決断できない日本の「信念なき外交」を、根本から修復すべきです。

    そのために、「敵を減らし、味方を増やす」という外交の鉄則に立ち戻るべきです。

    日本は米中韓など、世界中から歴史問題で非難され続けているように見えますが、その本質は、中国共産党が政治的意図を持って、1980年代から始めた反日運動に影響を受け、韓国やアメリカに広がっているのです。

    つまり、明確な敵は「中国共産党」であり、日本の「信念なき外交」の弱さなのです。

    日本政府が中国の反日攻撃に対抗するためには、「過去」で戦うのではなく、「現在進行形」の人権問題に対して、徹底的な攻撃を行うべきです。

    「自由と民主主義の国である日本は、普遍的な人権を重視する立場である。中国が現在、チベットやウイグルで行っていることこそ非人道的なホロコーストであり、侵略行為である。
    日本はそれを絶対に見過ごすことはできない」というメッセージを、反日運動に対する反論と共に、世界に向けて発信すべきです。

  • 【朝鮮よりの、悲痛な訴え】
    韓帝渡日譲国ノ議 微弱ナル小国ノ在立ハ常ニ列強競争ノ禍機ヲ蔵シ自ヲ民力衰凋ノ病源ト為ル故ニ東洋ノ大勢ニ通シ韓国ノ近状ニ明カナルモノハ日韓合邦ノ緊要ニシテ一日モ之ヲ緩ニスベカラザルコトタルヲ認メザルナシ然シモ韓国ハ二千万ノ民衆ヲ包有シ李朝ハ五百年ノ社稷ヲ継承セルモノナリ一朝半島ノ大極旗ヲ撤シ之ニ代フルニ旭日旗ヲ以テセバ内ハ頑冥者ヲシテ敢テ反抗セシメ外ハ野心国ヲシテ容喙ヲ試ミシムルヤモ知ルベカラズ合邦ハ実ニ東洋ニ於テ未ダ当テ類例ヲ見ザル一大事ナルヲ以テ之ヲ決行スルガ為メニ多少ノ紛擾ヲ生ズルコトアルハ・・・・云々。

  • >>116

    【大いなる勘違い 全然違う】
    >このような行為はドイツだったら憲法違反で逮捕されますが

    ナチスが何故憲法で否定されるまでになったのか全然ご存知ないようだ。
    あれは「戦争」したからではないんだな。
    ユダヤ人など特定民族を名指しで弾圧したからだ。
    戦争に関してはヨーロッパ人は昔から延々とやったりやられたりで、今更誰かを悪者にできない。
    もし朴某のように「千年恨み続ける」とか言ったらフランスはナポレオンの件で全ヨーロッパに謝ることになるし、
    (ついでに第2次大戦でも事実上大部分の期間、枢軸国状態)収拾がつかない。

    日本は戦争はしても民族弾圧はしていない。安定して版図になったエリアは大発展して民生も向上し、
    現地人も頭よければ立身出世も可能だった。
    侵略というが南のほうは東南アジア諸国ではなく欧米の植民地政庁が相手で、
    左翼にとっては欧米の搾取構造を根絶するのは正義だろう。
    朝鮮に関しては「宗主国」の交代があっただけ、元々ちゃんと独立してはいなかったのに侵略とかこれいかに。
    中国に関しては今のアフガン状態で有効に平和に統治できる政府がなかったのが悪い。
    そうなると周辺国が自国民保護で出兵するのは常識であたり前。
    それが現実。

    まああえて言うなら欧米人捕虜を「差別」したのが東京裁判で厳しく裁かれた理由かな。
    捕虜を現地人がされたようにこき使ったりしたからな。(映画猿の惑星の脚本のタネはそれ)
    現地人にとっては痛快ではなかったろうか。

  • 【自由闊達】
    生きている時に、世のため人のために尽くした人は、この世を去っても、

    地上の幸福を願い続けているものだなあ。。。。

    この心の広さ、温かさは、接する人の涙をさそわずにはおかない。。。。。

    日本という国は、心の底では、みんなを救おうとしている。

    沖縄を取られそうになっているのに、中国国民の心配をしている。

    大気汚染は本当に深刻ですね。

    原爆を落とされても、アメリカに対して深い深い慈悲の心を持ち見ている。。。。

    中国で、罪もない国民が、いつか未来に、自由闊達に意見を言える

    素晴らしい国になってほしいと日本は思っているんだなあ。。。。

    日本は百兆円規模の投資で国防産業を充実させなくてはいけない。

    外交の基礎を盤石にしていかなければ、

    中国共産党に滅ぼされても文句も言えないもの。

    基幹産業の中の一つは、国防産業は、やはりありますよ。

    アメリカだって国防産業でもっているはずですよ。

    今は非常にまずい状態ですよね。

    核武装をし、国防の環境を整えなきゃね。

    もちろん、アメリカも再軍備を促しているから、

    左翼や、中国共産党に騙されないようにしなきゃね。

    日本が憲法改正をし、いちおう、普通の国と同じような防衛体制を組める

    状態になれば、常任理事国入りも早いと思いますよ。

    アメリカの核で護られているような状況において、北朝鮮のような小国に、

    脅されているようではだめですから。

    他国の普通の防衛体制を、日本も早く整備し備えてください。




    総理へ、聞こえます?国民の声が。

                             空船

  • >>116

    【Re:  常任理事国入り目指す】
    左翼の言い訳かの?

    内政干渉だ。

    先の大戦はマイナスの面ばかりではないのよ。

    白人優位主義は、やはりあったと思う。

    日本が聖戦して、アジアの同胞を開放したのも事実だよね。

    アメリカには負けたけど、ヨーロッパの国には負けなかったというところは、


       アジア諸国はちゃんと見てるし、

    インド人なんかは特によく見ている。

    インドは、イギリスにあれだけ長い間、百数十年も支配されていたけれども、

    同じアジア人が、そのイギリスを一蹴してしまったんだから、びっくりだよね。

    これで、目指すべき方向が、はっきり見えたよね。

    有色人種は生れによって劣っているのではなくて、

    知識や技術をちゃんと学ぶことによって、


      欧米と肩を並べることができるということが、


       はっきり分かった戦争【聖戦】だったんだなあ。


    オバマ大統領は、日本を心の深いところから見ることができるんだ。


    先祖がアフリカだもの。

    大きな声を出して言えないだろうけどね^^日本の味方なんだ。心の底からね。



                     
                           空船

  • >>109

    【Re:  常任理事国入り目指す】
    下記のニュースが世界中で報道されているとなると
    日本の常任理事国入りの支持は得られないでしょう。

    「8月15日に靖国神社を参拝し、カメラの前で自らの行為を肯定する発言をした日本の政治家にドイツ人観光客が「このような行為はドイツだったら憲法違反で逮捕されますが、どう思いますか?」と質問、すると大勢の右翼分子に囲まれ、しつこく追い回されたというもの。

    ドイツ人観光客に激怒したスーツ姿の日本人男性らが「貴様、ばか野郎」「ここは日本だ」などと罵倒し、その場を離れようとするドイツ人観光客の腕をつかんで執拗に追いかけている。そのうち、警察官が介入し、最後には大勢の警察や野次馬に取り囲まれた。

    CCTVのドイツ駐在記者によると、この観光客の言い分は間違っておらず、ドイツではナチスを肯定する発言を公然とした場合は違法行為となり、懲役や罰金が科される。

    日本はドイツ同様に第二次大戦中の侵略国でありながら、ドイツと違い、戦時中の罪を反省するための法律は整っていない。そればかりか、日本の閣僚や政治家らが靖国神社の参拝という方法で、軍国主義の魂を呼び戻し、侵略の歴史を否定して、隣国の強い反発を招いている。」

  • 【安易な増税は(財産権の侵害)にあたる。】
    反日左翼民主党がきめたことなど、

    日本を滅ぼすことだ。

    消費を落ち込ませる政策など、やめてしまえ。

    消費税を目的増加して社会福祉に使えばいいだ?

    これは政治家の常套手段だ。

    消費税を社会福祉に使っても、

    今まで社会福祉に使っていた税金を別のところでいくらでも使える訳です。

    消費税をどこで使おうと、基本的には増税は増税であり、同じことです。

    均衡財政の問題については、ギリシャを例に引いて議論するのは、

    日本経済の規模から見て不適切です。

    消費税を増税すれば、不況が来て、五年は立ち上がれない。。。。


    リンゴの木に、水も肥料も、光も与えないで、

    実だけよこせ、収穫させろという。。。。

    それじゃあ聞くけど、

    水もやらず、肥料もやらず、光も与えないリンゴの木は、

    どうなると思います?

          リンゴの木は枯れて、死んでいきます。

    オイ、民主党、左翼の反日、

        日本国民をそんなに殺したいかーーーーーっ


           愚か者。


              バカも休み休み言ってほしい。


    リンゴの木に、投資をして、育てるのが先でしょ?

    未来産業を育ててこその、

                 税収でしょ?

             育ててから収穫でしょ?



        総理?聞いてますか?国民の声を。。。。。


    もし増税するのならば、

    増税した分、緊急に国防費を増やしなさい。

    国防は、国民の生命財産を守るためにあるのだから。

    政府は借金のみを強調し「日本の資産」を一切公表しないよね?

    脅してますよね?ウソですよね?

    なぜなら、国債で国民から調達したお金の全部が全部、

    無駄金として消費されたわけではないですよね?

    国の(政府の)の日本国民の借入金?【正確には政府の】

    三百兆円台くらいでしょ?

    一方、国民が持っているところの資産は、

    一千四、五百五百兆円あります。

    別にこれは、問題にするレベルじゃないでしょ?

    このなら、二百兆円ぐらいまでの投資は可能です。

    リンゴの木に、水や肥料や光を与える余裕があるのに、

    それを隠してウソをつき、借金のほうばかり言って、

    資産をかくしているでしょう。。。。

    言論統制して、国民をだますな。

    反日左翼の民主党の国民殺しの増税は、

               間違いです。

    国民のみなさーん、だまされちゃだめだよー。

    国【政府】だけでも、おそらく五百兆円隠していますよー。


        これ以上の増税は財産権の侵害に当たるのです。


                              空船

  • 【 常任理事国入り目指す】
    中国とロシアが国連決議に反対するために、

    シリアなどの民衆が殺されているのを

    止めることができないんでしょ?

    彼らが賛成していれば、リビアのように国連軍が介入して、

    シリアの民衆を守ることができたわけです。

    日・印・独の常任理事国入りを急いだ方がいいと思います。

    常任理事国の数を増やし、

    シリアへの対応等を見ても分かるように、少なくとも、

    三カ国の常任理事国入りを急いだ方がいいなあと思います。

    インドには十二億の人口がありますし、

    日本にはトップクラスの経済力を持っていますし、

    ドイツはEUの要です。

    逆に、中国やロシアに対しては、

    応分の国連予算を負担しているかどうか、追求しなければ

    ならないところかと思います。

    三カ国を挙げて常任理事国入りを目指すのがよいと思います。



        総理?聞こえてます?国民の声が?


                             空船

  • 【中国を崩壊させる三つの要因】
    一つは、「軍事力で、お金を持っている国や資源を持っている国を攻め取ったら

    豊かになれる」という考えです。

    本当に豊かになりたかったら、

    相手国も発展させなければ、豊かにできないのですが、

    今の中国の政府当局は、極めてエゴイスティックなものの考え方を持ッているので、

    相手の利益や発展を願っているとは思いません。

    チベットを取り、モンゴルを取り、ウイグルを取るということを

    やってきたわけですが、今後も彼らが経済的、軍事的に大きくなるために、

    近隣諸国を侵略していく方向に行くならば、この国家は、

    必ず神の怒りに触れることになるでしょう。

    その豊かさは、やがて、敗北の痛みに変わっていくはずです。

    もう一つは、内部からの圧力です。

    情報公開や政治的民主主義化、透明化への圧力です。

    もうすでに、内から崩れていると思います。

    日本にはまだ情報が表に出ていませんが。。。。

    内乱が拡大し共産党政府が弾圧し血流を見ているはずですが、

    大きくなれば、欧米諸国等が関与してくるというかたちで、

    敗れていくでしょう。

    もう一つは、夜郎自大型、自分たちの力へのものすごい過信です。

    日本やアメリカなど、もはや敵ではないと思っていて、

    軍事拡張をして戦争に及び、

       実際に戦ってみて、初めて、「科学技術の差がどれほどあるか」

    ということを知ることになるでしょう。

    中国国内では都合のいい報道しかしていないので、

    中国国民も、実際の力がどの程度のものなのかを、

    正確には知らないんですね。

    中国では、外国に対して、「脅威である」とか、「悪い国だ」

    とかいうような情報だけを流し、自分の国については、

    いいことだけしか言いません。



    経済を防衛するための軍事力と、

    武力侵攻を目指するための経済力強化とでは

    似ているようで、実は正反対のものなのです。

    心ある中国の人がここを読んでいるならば、

    あなた方の未来を守るためにも、

    天国と地獄を分かつ智慧を持ちましょう。

    軍事的野心というものの恐ろしさを知るべきです。

    そして、基本的人権思想や、真なる自由の思想が、

    信教の自由から生まれ出ていることを悟りましょう。

    ウイグルを弾圧し、お寺を破壊し、お釈迦様の教えを国民から取り上げるのは、

                間違いです。

    偉大な孔子が泣いてますよ。

                             空船

  • 【コーヒーブレイク】
    人間が一番うれしいと感じるときとは、


          人から優しくされた瞬間ではないでしょうか。



              世界の平和を祈ります。


                              空船

  • 【正義ある平和】
    今、日本が考えなければいけないことは、

    強盗に入られても手も足も縛らてれいる報復憲法の矛盾を抱える

       偽物の平和憲法ではなく、

    正義ある平和の新しい憲法をつくることです。

    核兵器保有国が平和論をいくら押し付けても、

       脅しになるのですから。その平和は、【連合国の利益のみ守る】

         ということですよ。

    常任理事国が核をすべて放棄するなら、言論は正論になる。

    これに関しては、世界中から見ても、

       「理不尽である」

            ということです。

    アメリカという国は、まだ歴史も浅く移民が始まってわずか四百年、

    国が建って二百年余りの短い歴史しか持っていない。。。。

    ゆえに、そこから発するものも、

    (文化的、歴史的に見て、人類の知的遺産のすべてを包含するものには

        なっていない)と言わざるをえない。

    この日本国においては、少なくとも、三千年の歴史が記録され、その間、

    他の世界的宗教をすでに数多く消化してきた歴史があります。

    アメリカは、かたちだけは、政教分離規定がありますが、

        現実には、

    アメリカ大統領は「聖書」に向かって宣誓をしています。

    オバマ大統領の就任式でも、宗教家が出てきて前に立ち、宣誓しますよね。

    オバマ氏が所属していた宗教は、

    (日本に原爆を落としたのはけしからん)と言っているほうの宗教ですよね。

    もう一つの宗派は、

    (アメリカの言うことを聞かないところは、どんどん攻撃せよ)という宗派ですよね?

    アメリカでは、現実には宗教が活発に政治活動をしていますよね。

    日曜日には教会に行き、学校の先生でも、生徒でも、

    神父さんのお話を聞きに行きますよね。

    日本の戦後は、学校から、大切な神様の道徳や心理を追い出されたのですよ。

    善悪に対する心の基本を、アメリカ人は、教会に行き、勉強しているのに、

    日本は、善悪の判断すらできない学校教育に無理やりさせられているのですよ。

    だからね、日本の学校では、先生が生徒のいじめも、叱れないし、

    あげくのはてに、生徒と先生で、

    一人の生徒を自殺に追いやることもしているのですよ。

    アメリカに、こんなおそまつな憲法を押し付ける権利があったのですか?


       間違いだったと思います。


    国民のみなさーん。

        大丈夫ですよ。憲法改正で日本は、

         心ある正義の主権国家として自立できます。

    憲法改正を反対している無神論者、唯物論者、中国のスパイに、


          騙されてはいけません。がんばりましょう。

                                 空船

  • 【国産の防衛兵器をつくる】
    パトリオット・ミサイルとか、アメリカから買っている日本は、

    当たるかどうか?まだ分からんでしょ?

    国産品をつくるのは大事だなあ。。。

    それはね、日本を護りたい人がつくったものは、よく当たるんだ。

    言いたくないけどさ、

    【同盟国がやられた、これは大変だ、アメリカが戦わんといけない】と言い、

    国威発揚をして攻めていく。。。。。

    アメリカは、まず、日本への最初の一撃は当てさせる。

    これを打ち落としたら、もう何もしないでいいよね?

    軍事予算も取れないもんね。当てさせるよ。

    この前もそうでしょ?

    北朝鮮がミサイルを撃って、アメリカの太平洋艦隊は、

    あれを打ち落とすつもりでいたのに、

    オバマが「撃つな」と言ったでしょ?

    アメリカはそういうことだから、日本に、ある程度被害が出るまでは反撃しないよ。

    日本に重大な被害が出て、再起不能になる可能性が出てきて、

    日本が血の海になり、火の海になるのを待ちますよ。彼らはね。

    戦艦アリゾナがハワイの真珠湾に沈んでいるけども、

    あんなの、攻撃されるのは最初から知っていて、

    待ち構えていたんだから。

    三千人くらい殺すつもりで、浮かべていたんだ。。。。。。

    向こうの日曜日、乗る必要のない日、町へ行き、家に帰り、

    ダンスパーティーの日に、休む日に、被害を出すつもりで全員乗せたんだよね。

    ルーズベルトはちゃんとその作戦を知ってた。日本の攻撃くらい。

    空母は惜しいから逃がして、この作戦を上のものは知り、

    日本に攻撃されることを知らないものは乗せられていたんだ。。。。。。。。。。


        アメリカはそういう国だ。

    だから、日本に甚大な被害を出すところまで、他国からの攻撃は

    絶対にやらせます。第一撃を迎撃ミサイルで撃ち落として、

    性能を誇示するようなことでは、

            満足しないよ。。。。

    アメリカの力が必要とされるように、国論、

    あるいは世界の世論が盛り上がる方向に持っていく。

         必ず、そうする。

    だから、第一撃は防げない。

    第一撃を防ぎたかったら、愛国一号、国産の迎撃ミサイルを

    つくらなければいけないんだ。。。


         総理、聞いてますか?

    憲法を改正し、国産の迎撃ミサイルですよ。とても大事です。




                                空船

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