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尖閣問題

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  • 2014/06/13 22:22
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  • 今日本国内には在日米軍普天間基地建設に沖縄県民と日本政府との間に意見の違い(隔たり)が出ているが、この案件(在日米軍普天間基地代替え問題)の解決に日本固有の領土である尖閣諸島を自衛隊と在日米軍普天間基地を尖閣諸島に誘致して「自衛隊及び在日米軍共同尖閣諸島基地」を早期実現、早期基地建設を実行して頂きたいと願う次第である。この基地建設実現には、どうしても日本政府が進めている集団的安全保障の概念を法律的に完備されなければならないハードルが有るが、日本の国土防衛と国民の生命財産と基本的人権を是が非でも守る為に集団的+個別的国家安全防衛保障を一刻にも構築しなければ成らない。

  • 米、中国機の異常接近、批判せず 

    オバマ政権のアメリカはもはや当てにはできない。
    というより自国のことは自国で守るのが鉄則なんですよね。
    もともとイエローモンキー扱いの日本をアメリカが本気で守るわけがありません。
    敵にするのはまずいですけどね。
    アメリカはソ連時代の共産主義に対抗するため日本を防波堤としているだけです。
    日本は中国に対抗するため、数ではかなわないので先端技術と独自技術を開発しなければいけません。
    各種無人兵器は強力に進める必要があります。


  • 尖閣問題は存在しないのだから国際司法裁判所に訴えない?!
    訴えれば問題が存在すると広言しているのと同じだから、放置する?

    そんな理由は国際社会では通用しない屁理屈にすぎない!!!

    様は面倒な事には手を触れたくないから解決を先延ばしする口実を
    言って、責任逃れで厄介な手間のかかる問題には触れたくないので
    避けて通ろうと無責任な怠慢を屁理屈で誤魔化しているに過ぎない。

    政治家と外務省の官僚のサボタージュの屁理屈を国内向けに
    言っているだけの効果しかない!!!面倒な仕事はやりたくないし
    結果責任は取りたくないのが本音なのだ。問題の解決に正面から向き合う
    意志を全く持っていない!!!

    国際司法裁判所に訴えても中国側は規程による受託宣言をしていないので
    受ける義務はないので裁判は避ける事が出来る。中国は時間稼ぎをして既成事実
    を積み上げる作戦なのに日本は国際的な手段の手を何も打たず放置している。
    サラリーマン根性の官僚や無責任体質の政治家達ははリスクをとるつもりは
    全くない。転覆事故の韓国社会と酷似している!!!

  • >>9

     地図上で近いから我が領土とするのは、国際法上通用しません。中国と違い日本国の領土は、全てが国有ではありません。私有地もあります。そして中国が領有権を主張するはるか昔から日本国は領有を宣言しています。私有地では無法国家からの侵略に抗せません。無法国家に対処するために国が買い取りました。日中どちらが強力な軍隊を持っているかは別ですが、日本国は武力解決を望みません。日本国は尖閣は日本領土であり、国境紛争はないと言う立場です。ですから日本から国際司法裁判所に提訴することはありません。でも、中国が国際司法裁判所に提訴するならば受けなければならない立場です。
     中国は国際連合の常任理事国ならば、世界の平和を維持する責任ある立場です。あなたは自国政府に国際法に則り解決するよう進言してください。

  • 【中国地図に「釣魚島」未記載=71年以前、尖閣自国領と見なさず―国境線も変更

    時事通信 12月29日(日)13時49分配信



     【北京時事】1949年に中華人民共和国(中国)が成立して以降、71年7月までに中国政府系の地図出版社が発行した地図の中に、領有権を主張する沖縄県・尖閣諸島について「釣魚島」という中国名が一切記載されていないことが29日分かった。中国が尖閣諸島の領有権主張を始めたのは71年で、同年以前に国家測絵(測量製図)総局が作成した国内地図にも記載がなかった。主張開始に合わせて尖閣諸島周辺の国境線の位置を意図的に変更したとみられることも判明した。
     46年~2003年までに中国で発行された国内・世界地図計50種類以上を時事通信が入手し、調査した。複数の専門家によると、尖閣諸島をめぐり中国発行の地図を作成年次ごとに連続して系統的に調べたのは初めてとみられる。
     尖閣問題に詳しい芹田健太郎・京都ノートルダム女子大学学長(国際法)は「政府系出版社の地図に(中国名の)記載がないのは、領土という意識がなかったことを裏付けるものだ」と指摘した。こうした地図の存在は、日本の尖閣諸島国有化や中国による防空識別圏設定で対立を深める日中間の議論にも波紋を広げそうだ。】

  • 地図で見る限り尖閣諸島わ明らかに台湾領土に見えます。民主党時代に国有化仕様と望むのですかね.本当に日本国有領土で有れば.明治.大正の時代に地権登記を済ます冪でわ・今に成って中国
    を刺激する事わ真づ位のでわ・開戦と成れば兵器の量を見積もっても中国が兵員も圧倒的大陸間
    ミサイルも配備しとる。近隣諸国わ刺激しない様に中国わ昔とわ違う負け成りに成ってわ居ない
    中国と冷え込んだのわ尖閣問題で有る。(*'ω'*)

  • こういう視点も忘れてはいけないだろうね。

    尖閣諸島は、台湾と中国本土にずっと近くにある無人島。
    かっての様に日本が東アジアでダントツの経済大国だったら、科学技術大国だったら、
    そして中国は経済的に貧しいままだったら、こんな問題は起きていなかっただろう。

    だが、如何せん中国は世界第二位の経済大国となり、とって変わった様に日本は経済的に衰退の道をたどっている。 
    となれば、国力として分不相応となってしまった今の日本の国境線や領海にたいする不満というものが、周辺国から出てくるというのは、ある意味必然でもある。

    やっぱり、国家が強い国であるためには、防衛力も大事だが、その更に元となる経済力が大切であることを再認識すべきだろう。

    日本はかっての日中戦争、太平洋戦争で苦い経験をして本来はその点を学んでいるはず。これらの戦争の為に国家経済は疲弊し(莫大な人的損害も)、一時的に経済的弱小国として米国に占領されていた経験があるのだから(その後、奇跡的な戦後復興を遂げたけど)。

    戦争だって軍事的対立だって、それには莫大なカネがかかり、相応の経済力がなければ、その裏打ちのある緻密な計画がなければ、上手くなんて行くわけがない。
    補給力やバックの工業力や経済力を無視した見かけの軍事力なんて張りぼてに等しいから。

    やっぱり何といっても、日本の場合は全力で経済再生、経済成長を目指すことが、この問題においても最善の改善策になるのだろう。

  • >>1

    どんな政権時に購入であれ、政府が購入したなら、継続は当然です。法律と同じで、政権の中身が変わっても、作られた法律は有効です。具合が悪いなら廃止の法律を造らねばならない。
    同様に、不具合なら購入したものを民間に売却するだけで良い。がしかし、あんな場所を、今更
    購入する民間人はいないでしょう。もしいたら、素性が怪しい。隠れ中国籍だったりしてね。

  • ハイエナ国家である事の証拠と証明という見出しの文をのせてあるので読んでもらえればわかると思いますがただ誰が買ったとかという問題ではないのです。

  • >>1

    ハイエナ国家であることの証拠と証明という見出しの私の文を読んでいただければ全てわかると思います。誰が買ったとかそういう問題ではないのです。

  • 沖縄県は石垣島に今年3月新空港オープン(2000m)・ぱいぬ島空港だったかな!?
    (尖閣諸島の住所も沖縄県石垣市ですね)

    十数年も前から計画された新空港・・・・・(地権者の方とのやり取りがあったのかな??)

    こんな田舎にまた新たな空港が・・・必要か???何十億も掛けて必要か???

    島民は観光活性と騙された!!!

    去年、尖閣諸島国有・・・・この直後、新空港オープン!!!

    いや、完成するから国有!!!!!!

    尖閣諸島の・石垣市には、現在1500mと2000mの空港が2つある。

    着々と進めてた国の計画・・・・・・この島がこれから防衛拠点!!!

    一番近い島に空港が2つもあるのです、飛行機バンバン・ミサイルびしばし

    頑張れJAPAN

    長い裏のシナリオがあるんだなー

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