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  • >>4392

    >中国人は賢いと習近平やゴマすり学者が無理に言ってるが、中国人は人類にとって有益な事をした事が有りませんよ。紙を前漢の時代に発明したと勝手に言ってるが、それもシルクロードを通ってペルシャなどの技術で出来たものです。

    それは極論で、賛成できません。
    申し訳有りませんが、議論の焦点を中国人が優秀かどうかばかりに集中するなら、興味ありません。
    というより、かみ合うはずがありません。時間の無駄でしょう。
    あなた様の意見は、一応言論自由として尊重させてもらいます。

  • >>4399

    >貴方こそ資料をつけて反論したら??

    4396で示した。

    >なぜかこの分野に置いてはまとまった資料が見つからない。

    最近読んだ本
    秦郁彦の『昭和史の謎を追う』、『南京事件』、『陰謀史観』、『靖国神社の祭神たち』
    半藤一利の『昭和史』、『「昭和天皇実録」の謎を解く』
    まともな本がいくらでもあると思うが、
    猪木正道『軍国日本の興亡』も古本屋で入手したから読む予定

    >だから個人的見解を書いた。

    資料のない個人的見解など興味ないです。

  • >>4393

    >日中戦争はお互いの疑心暗鬼がもたらされた結果なので、日本だけを非難すべきでは有りません。

    そもそも、発端の満州事変は、陸軍が張作霖爆殺事件をでっち上げ
    wiki 田中義一
    『1929年(昭和4年)6月27日に、関東軍は無関係であったと田中が天皇に奏上したところ、天皇は「お前の最初に言ったことと違うじゃないか」と田中を直接詰問した。このあと奥に入った天皇は鈴木貫太郎侍従長に対して「田中総理の言ふことはちつとも判らぬ。再びきくことは自分は厭だ。」[3]との旨の愚痴を述べたが、これを鈴木が田中に伝えてしまったところ、田中は涙を流して恐懼し、7月2日に内閣総辞職した。』

    柳条湖事件で不拡大方針を無視
    原田熊雄日記
    『政府の命令なしに、朝鮮から兵を出すとは怪しからんじやないか』と詰つた処が、『田中内閣の時に、御裁可なしに出した事実がある』。で、これは後に問題を残さないと思つたらしく、事実は、既に鴨緑江近くまで兵を出し、そこで止めてあるが、一部、既に渡つて了つたものは已むを得ない、と云ふやうな陸軍大臣の答であつた。かう云ふ情勢であつてみると、自分の力では軍部を抑へることは出来ない。苟も陛下の軍隊が、御裁可なしに出動するといふのは言語同断な話であるが、この場合一体どうすれば好いのか。こんなことを、貴下に話す筋でないかも知らんけれども、何とかならないか。

    満州国の承認に反対した犬養毅首相を五・一五事件で暗殺し、国際連盟も脱退
    wiki 柳条湖事件
    犬養内閣は満州国の承認には応じない構えをみせていたが、同年5月の五・一五事件では犬養首相が暗殺されて、海軍軍人の斎藤実に大命が下ると斎藤内閣は政党勢力に協力を要請して挙国一致内閣を標榜、軍部の圧力と世論の突きあげによって満州国承認に傾き、同年9月には日満議定書を結んで満州国を承認した。

    他にも、三月事件、十月事件、二・二六事件のテロ行為を繰り返している。

    満州事変以降の侵略行為は、日本国民も昭和天皇陛下も全く責任がありません。
    日本軍が勝手に暴走してやったことだ。

    >中国を取り巻く外国勢力と日本との関係を著した本を読めば真相が分かりますよ。

    古本屋で買った半藤一利の『昭和史』はお勧め
    皇道派と統制派、戦争の始まりと終わり、
    その時、昭和天皇陛下がどのような発言をされたかよく分かる。

  • >>4391

    日中戦争はお互いの疑心暗鬼がもたらされた結果なので、日本だけを非難すべきでは有りません。
    歴史を後世の者が現代感覚で考察するのは間違いです。 
    日中戦争や太平洋戦争は極東や東南アジアでの、国際環境が影響したのです。
    マッカーサーが日本は正当防衛として戦ったと証言しているのです。
    日本は中国に負けたのではないのです、アメリカとの戦争に兵員や兵器を振り向けた結果が、中国戦線での兵力削減になり負けただけです。
    中国を取り巻く外国勢力と日本との関係を著した本を読めば真相が分かりますよ。

  • >>4306

    私が言う純血者依りも混血が望ましいと言うのは、劣性遺伝を回避できるからです。
    中国が5千年の歴史を持つと言ってるが、間違ってます。 中国は前漢以後は他民族から征服されて、中国人としての歴史は途絶えているのです。

    中国人は賢いと習近平やゴマすり学者が無理に言ってるが、中国人は人類にとって有益な事をした事が有りませんよ。
    紙を前漢の時代に発明したと勝手に言ってるが、それもシルクロードを通ってペルシャなどの技術で出来たものです。

    日本はテレビ、赤白青のLED,フラッシュメモリー等、数えれば沢山有ります。
    第一に中国人は漢人と言ってるが、厳密には黄河中流域の狭い範囲に居住してた者を指すのです。
    戦国時代の趙韓魏斉の版図内の人間達だけです。

    現在、中国は後進国に返済能力が無いと分かって居乍ら、金を融資して返済できないと分かれば、港湾を長期の租借権を取り植民地化を図っている。 融資の利息は年6%も取っている、これは悪徳高利貸である。
    この様に卑劣な民族が中国人ですよ。

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  • CIAとアメリカ軍が日本在住の一般市民を電磁波攻撃しています

    はじめまして。私は日本国内に在住している一般市民の一人です。

    2016年頃から、CIAの過激的な勢力が在日米軍の軍事施設を利用して突然、強力な電磁波ビームや超音波ビームを集束照射することによって、日本国内の一般市民を徐々に攻撃してきました。

    彼らは、人工衛星部隊や巨大な擬態型ドローンの部隊や、住民に成りすまして街中に潜む民兵が巧妙に仕掛けた強力なマイクロ波兵器を利用して、その地域に住む一般市民に向けて強力な電磁波ビームを集束照射して気づかれないように攻撃しながら、徐々にその地域を違法に乗っ取り続けています。

    完全に、国際法違反となる凶悪な国家的な犯罪行為です。現代において、当然、受け入れられない違法な犯罪行為です。

    彼らは常にダブルスタンダードを実施し続けています。それらについて、彼らは必ず嘘をついて事実を隠そうとします。

    彼らは、人類文明が築きあげてきた、法体系を根底から否定して覆すような、現実離れした異常な国家的な犯罪行為を繰り返しています。

    現在のCIAやアメリカ軍は、法体系を尊重して国家を安定的に維持するという人類文明の基本的な価値観に背くような組織になっています。

    彼らのダメージコントロール工作に騙され続けると、その国は崩壊の道を辿ることになります。
    彼らの分離工作に騙され続けると、その国は徐々に分断されながら崩壊し始めます。そして、最後には彼らに乗っ取られます。

    何も知らない平和的な一般市民に対して、国際法違反・軍法違反・国内法違反となる非人道的な国家的犯罪行為を続けるアメリカ国内の過激的な勢力の横暴について、国際問題として何とか認識されますように、世界各国の政府機関の関係者の方々から僅かながらでもご助力を得られますと幸いです。何卒、宜しくお願い申し上げます。

    ※ 何も知らない無実で無罪の平和的な一般市民の民間人に向けて強力な電磁波ビームや超音波ビームを照射して、人に危害を加える加害行為者 (脳科学者フローレン・アーサー氏などの勢力)がこの投稿に対して責任を負うものとされます。

  • >軍部がそれを逆戻りにできたのは、この流れはまだ幼いからでしょう。つまり一般民衆迄普遍的な共通価値観になっていなかったでしょう。

    国民が軍事政権を選挙で支持したことがなく、軍部が独断で謀略やテロ行為を繰り返し、概ね政府が追認してしまったことが、”この流れはまだ幼い”というならそうでしょう。

    >私の論点は、仮に民主主義を捨てて、独裁政権を目指すなら、中国のように下克上の国民性を持ち合わせていない日本は、中国よりも暴走しやすくなります。

    民意を失えば、自民党も民主党に敗れる。東京都も小池新党に自民が負けた。
    日本人は、十分政権を選択できる能力がある。
    仮に、○○党が民主主義を捨てて独裁政権を目指すなら、選挙で倒されるだけです。

    >これらの視点を含めて、私は、少なくても現状では、中国には中国共産党の一党独裁は合理的で、

    ”中国には中国共産党の一党独裁は合理的”な理由がどこにも書かれていませんね。
    最近では、香港の選挙を妨害しましたね。
    中国人初のノーベル賞受賞者を刑務所に入れていましたね。
    天安門事件以降も変っていませんよ。

  • >日中戦争はやはり避けられないと思います。私が日本陸軍だったら、同じ判断すると思います。

    余計なことをせずに、内閣の指示に従い、対ソ連に備えておけばいいのよ

    >もしも犬養毅が暗殺されず国際連盟も脱退しなかったら、日本は満州から手を引く条件を呑むことになり

    満州に関しては、日露戦争で得た権益もあり、リットン調査団もそれは認めてた。
    完全に満州から手を引くことはない。
    ちなみに日露戦争時の戦費調達を支払うために、相続税を導入した。

    wiki リットン調査団
    ・柳条湖事件及びその後の日本軍の活動は、自衛的行為とは言い難い。
    ・満洲国は、地元住民の自発的な意志による独立とは言い難く、その存在自体が日本軍に支えられている。
    と、中華民国側の主張を支持しながらも、
    ・満洲に日本が持つ条約上の権益、居住権、商権は尊重されるべきである。国際社会や日本はsina政府の近代化に貢献できるのであり、居留民の安全を目的とした治外法権はその成果により見直せばよい。一方が武力を、他方が「不買運動」という経済的武力や挑発(irritation)を行使している限り、平和は訪れない。
    などの日本側への配慮も見られる。

    >あのごろの中国は、貧弱な国ではありましたが、それでも、騎馬民族の血性と農耕民族の粘り強さをあわせ持っている国民性があります。朝鮮民族とは違い、決して根負けしません。

    戦わずに国を売った民族と中国人は比較になりません。
    たしか、日中戦争が始まる前で、日本は日露戦争以上の戦死者を出しているはず

  • >>4373

    >未だに、「相続税」も「固定資産税」も導入していなかった中国それでは貧富の差が拡大するばかり
    >既得権益層の反発必至

    中国共産党のエリート層も勉強しています。既得権益層は、反腐敗でだいぶ入れ替えています。大した勢力になりません。相続税と固定資産税は当然です。大いにやっと欲しいです。そのお金で残り極貧の5000万国民の生活にまわして欲しいです。

  • >>4369

    >だからこそ、日本は戦前から民主主義が根付いており、それを押しつぶしていた軍部がなくなったことで本来の民主主義の形を取り戻した。と考えております。

    日本は君主立憲にしても、民主主義の流れがあります。中国にもあります。
    軍部がそれを逆戻りにできたのは、この流れはまだ幼いからでしょう。つまり一般民衆迄普遍的な共通価値観になっていなかったでしょう。
    今日の日本は、根本的に異なっているのは、私も認めます。特に小泉首相の時代から、民主主義制度の面白さを国民的なレベル迄広めました。ここ10数年の進化はすごいと思います。
    10年前は、私も、軍国主義の再来を心配してましたが、今は心配していません。やはり民主主義意識の浸透を実感したからです。私も日本には民主主義が似合うと信じています。
    私の論点は、仮に民主主義を捨てて、独裁政権を目指すなら、中国のように下克上の国民性を持ち合わせていない日本は、中国よりも暴走しやすくなります。
    これらの視点を含めて、私は、少なくても現状では、中国には中国共産党の一党独裁は合理的で、日本には、民主主義制度が合理的だと言わざるを得ないと主張しています。

  • >>4367

    >日中戦争とならない可能性は、一つは犬養毅が暗殺されず国際連盟も脱退しないパターン

    色々詳細な資料を提示して頂きありがとうございます。
    日中戦争はやはり避けられないと思います。私が日本陸軍だったら、同じ判断すると思います。
    もしも犬養毅が暗殺されず国際連盟も脱退しなかったら、日本は満州から手を引く条件を呑むことになります。当時の日本の国力と勢いからして、ありえないと思います。仮に百歩引いて、日中戦争を一時的にさけれたとしても、今度は中国の軍閥を一掃して統一を果たしたら、蒋介石軍は必ず仕掛けてくると思います。
    蒋介石の国民党にしても、中国共産党にしても、民族主義を遂げる政党で同じものです。
    誰が政権を取っても、実力を備えたら、日本の中国における利権を奪いに来ることは確実と思いますよ。
    蒋介石が外交的な手段で交渉しようとしているのは、日本が呑むはずないと承知の上で、日本を国際的に不義不信にし、最終的にアメリカの参戦を企む打算だったと思います。
    蒋介石夫人がベラベラの英語でアメリカ国民の心を動かす材料をつくるためです。
    あのごろの中国は、貧弱な国ではありましたが、それでも、騎馬民族の血性と農耕民族の粘り強さをあわせ持っている国民性があります。朝鮮民族とは違い、決して根負けしません。
    満州を失った時点で、日本とは世紀の敵になったわけです。日本はアメリカに負けて、本当に幸いで、よかったと思います。

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