ここから本文です
  • <<
  • 465 445
  • >>
  • 465(最新)

    kob***** 3月26日 18:20

    今年(29年)の淡路島周辺のイカナゴ漁は、はやばや打ち切られた。大阪湾、播磨灘周辺の家庭では、主婦を中心として、「イカナゴのくぎ煮」が春先の定番となっており、港で水揚げされると、鮮度(朝網、昼網)のある数時間内にスーパーなどへ運び込まれ、午後には、くぎ煮に仕上がっている。キロ単位で10~20パックを仕入れ、出来上がったくぎ煮は、郵パック(宅配)で親戚、友人、知人へと送られていく。しかし、ことしは、下記の兵庫県水産技術センターのイカナゴ稚仔分布調査(H29/1/26前後)では、まったくと言っていいほど、大幅な減の漁獲となった。数年前のキロ当たり1000円超とは、比較のならないほどの3~4000円の高値となった。温暖化(暖冬)によるものとはっきりとは言えないが、かなり影響があるものと思われている。巷の主婦は、事前に宅配パック、ザラメ(砂糖)、ショウガ、みりん、醤油を買い置きし、くぎ煮の準備をしてたのに!、と。近隣国の為政者は、庶民のため、国民のため、というが、温暖化を止めるほどの対策が実行されることはない。
    <単位:尾/m2>ーーーーーーーーー
     海域   今年   昨年
     播磨灘  1.1   12.6
     大阪湾  2.5    5.9
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー

  • 東京湾の湾岸は、東京をはじめとする都市部からのゴミ処理場として埋め立てられた、いまも継続中だ。その埋立地に数えきれないほどの官公庁、マンション、アパート、学校などの建屋が並んでる。たぶん、どこに井戸を掘って採水しても有害物質は検出されるだろう。豊洲に限ったことではない、特に工場跡地は、様々な化学物質が地下へ浸透していることは推察できる。なかにはドラム缶ごと埋められている可能性もある。たぶん、昨年のことでも、ほとんどの人達から記憶さえなくなっているだろう「豊能郡環境施設組合がダイオキシン廃棄物を神戸市内に埋めた問題」(能勢町が引き取り保管中)は、ちまたにあるに違いない。大工場からでる大量の廃棄物が、小さな廃棄物処理業者のちまちました施設で、全量処理できているのか不思議におもう。豊洲の地下水に有害物質が検出されるのは、埋立地や工場跡地に建設されている公共施設の地下を採水しても同じような結果になる。なぜに豊洲だけ大騒ぎする、だから、マスコミ報道を含め、ばからしい所作と言える。

  • 北朝鮮の金正恩、親兄弟親戚、取り巻きを粛清し、国民を飢え死にさせ、その銭で、さらに大量殺人の道具開発に鎬を削る。これほど愚かなことはない、権力を持つ者が狂うと国民が地獄をみる。

  • 東京都は、豊洲問題で百条委員会を開き一連の証人なる人物を追及している(追及には程遠いいが)。それにしても石原元知事を引っ張り出して責任をとらす、なんぞ息巻いていた連中、84才にもなろうかという老人から何を引き出そうというのだ。結果として、得るものはなにもなく、問題が解決できるわけでもない、単なる宣伝効果に乗っかってるだけではないか。一連のながれから、小才子達の立ち回る様がよくみえる。東京都の公共工事の当初見積もりは、完了までの過程でどんどん膨らむ方程式がある、これが東京都の常識だ。東京湾、大阪湾の埋立地なんて、なにが投棄されたかわからない、特に分別ルールや規制前のゴミにはなにが含まれているかわからない、10m以上深く井戸をほり湧水を採取すれば、規制値なんぞオーバーフローする場所は、数えきれないぐらいある。また、山間地に造成された産業廃棄物処理場やその周辺には、なにが埋められているかわからない、水源地でなければよいが、と思う。

  • それにしても国会議員達、小粒になった、まったく、国際(感覚)戦略がない、民間任せだ。造船、電機、重機などをはじめとする大手企業は、軒並み国際競争力が乏しくなっている。Googleのような世界中から根こそぎ情報を収集できる仕組みと大量のデータを解析できる専門家集団をもたないと、シャープ、東芝、NTT、ビールメーカー、武田薬品などの海外へ大金を寄付し、中には、さらに借財までを背負う羽目になる、正確な情報収集、精確な解析がないと適切な判断は難しい。こうした墓穴を掘るようなプランを立案実行した取締役達が、いまだにのうのうとしているのであれば、責任を取らせ、すべての財産を没収返済させるべきであろう。

  • 東京の豊洲にしても、国会の森友学園にしても、こんなレベルの内容を嗅ぎまわって都議員や国会議員がすることではないだろう、それぞれの専門組織に任せて、事務的に処理すればよいことだ。以前、述べたように豊洲の施設を使いたいのであれば、専門家に問題点を分析させ、処理すべき工事(工法)を見積りさせ、実施(予算)の是非のみ知事や議会で結論し、工事をすすめることだ。どのみち、解決にはカネはかかるし、専門組織が片付けするのだから任せればよい。心配なら工程表の内容通りにできているか、工程毎に立ち入りチェックすればよい。いまごろ、完成後に問題視して、大騒ぎするくらいなら、建設中に工程単位に図面と突き合わせて、なぜチェックしなかったのか、手抜きしているのは、あんた(都議員、国会議員)らだ。大騒ぎする工数にも金がかかっていることさえ理解できていない。

  • 稲田防衛大臣、国会で、弁護士時代の過去のことをほじくりだされ弁明に困っている。また、質問する側も足元をすくうことに躍起になっている。こうした内容を問題視していること自体に論理性がなく、国会議員失格だ。弁護士は、善悪に関係なく案件(人)を弁護しなけらばならない、10年以上前に擁護した人間が、10年後に悪人になるなんて、誰も予知できるわけがない。善人になるか悪人になるかは、本人の問題だ、それを言い出すと、いま殺人を犯した人間を10年前に教育した教師は、全員、追及されなければならなくなる。質問する議員も、答弁に窮する大臣も、こんな低レベルの内容を国会でするなよ、時間がもったいない、給与がもったいない、二人とも退陣だ、と言いたい。

  • 中国共産党(共産主義)により、長年、砂漠化された中国の人々へ、1970年代から真水を撒き続けた日本をはじめとする国々、合弁という不利な条件下にあっても、技術移転や人民の育成まで、抑圧しか知らなかった不毛の大地から、人々が芽を出し、葉を出し、花を咲かせ、実を結んでいる。これからの中国は、他国からしてもらったこと、後進国へ種を撒き、現地の人々へ技術移転し、現地の人々を育成し、実り時期には、現地の人々へ収穫してもらう。決して、現地の収穫を横取りするようなことをしてはならない。中国共産党は、チベット、ウイグルなどの地域を、いきなり領土宣言し、共産党の法律を押し付け、現地の資源などを収奪し、蓄財の糧にしてきた歴史がある。

  • サウジアラビア国王を先鋒として来日されている、教科書に載っている砂漠の国である。この雨が少ないがゆえに砂漠になった、これを利用した超大規模の太陽光発電所が建設されつつある、そして、この大電力をEU(ヨーロッパ)へ送電する構想が進められている。中央アジアのタクラマカン、ゴビ砂漠でも、同様の構想のもと太陽光発電所が建設されている。不毛の大地とされていた地域が、発電所になり、有効に活用できるようになった。素晴らしいことだ、送電網が課題になるようだが、技術革新により、建設が進められることを願う。日本では、メガソーラーが大規模のようだが、砂漠地帯では、ギガやテラソーラーが可能、羨ましい限りだ。

  • もう記憶から薄れていると思うが、小保方晴子氏のSTAP細胞、動物体内で組織として成熟(分化)した細胞に外的刺激(ストレス、弱酸性溶液に浸すなど)を与えると、再び、幹細胞(またはES細胞)のような分化する能力を得る、という仮説があった。淡路島と徳島を隔てる鳴門海峡は、河のように毎水がながれる、この本流ではないが、鳴門のワカメ養殖は、名産となっている、ワカメは、水温が下がることで芽が出る、茎、葉が育ち、そして温度が上がる春に種(遊走子)を放出し、枯れてしまう。10月頃、瀬戸内海などのり網が一面に引かれる、海苔も同じように水温の上下で芽が出たり、育つ。サハラなどの砂漠では、ひとたび雨が降ると、荒涼とした砂の大地から草が芽を出し、一面に草原になる、という現象もあるそうだ。砂粒しかない大地と思われていても、水が供給されることで、休眠状態の草木の種から芽が出る。当たり前のではあるが、動植物は、枯れる前に、種になることで初期化(リプログラミング)されているようだ。

  • ときどき阪神地震がなければ思うこともある、地震の翌年、引っ越しする羽目になり、ロンロンとなった。たまたま前年から工事されていた建屋の*設備の設置から運用までの担当になり、以後、残業を20年以上続けられる部門で過ごした。労働基準法36条、いわゆる36協定(ごろあわせか、30時間/月×12か月=360時間)以上の残業が長期に続けられたことは、非常にありがたかった。国会で労働時間(残業)の制限が法案化されつつある、法案の内容は、理解していないが、一律に制限を適用するべきでない、と思う。例えば、デザインして、動作をテストして、問題点に思いを巡らして、工夫して、また、テストして、を繰り返すような業務では、最終結論がでるまでは、思考を遮断するようなことはできない。夢中という言葉がある、寝ても覚めても思いを巡らす、夢の中まで思考が及ぶほど集中することだ。その繰り返しがないとアイデアは、具体的に組みあがってこない。国会で、残業を制限しろと叫ぶだけの議員は、短絡的な頭脳の持ち主としか思えない。業種に応じて、残業管理があっていい。

  • >>450

    >沈爺さま>相手にしたくないので、このスレッドに書き込みしないでくれ。短い文言でも生きざまが表れてくる、自分でゆがめたのか、人にゆだねたのか、わからないが、仕事しているなら真剣に取り組んでくれよ。

    仕事は休みながらやるもんだ。このスレッドにこないでほしいか。
    検討させてもらう。問題はなぜだ。わしは日中関係のカテで書き込んでいるんだよね。
    中国人が日中関係にあるスレッドに興味があって、何がいけない?
    それぐらいで嫌でたまらないなら、スレッドを引越したほうがいいじゃない。

    わしは勝手に書き込み、君が相手したくなければ、勝手に返事しなければいい。
    ゆがんだワシに興味津々されたスレッドになってしまったことを反省したほうが早いのでは?爆。
    すまない。同情してしようがないが、強くなれ。

  • 東北地震から6年経過した、サッカーU-23の手倉森監督に双子の弟(?)さんがおられ、地震後のサッカー復興を仙台で活動されていると報道されていた。阪神地震の22年前まで、神戸で週末サッカーが仕事の合間の息抜きであり、楽しみであった。しかし、海と山に挟まれた神戸には、空き地が少なく、震災発生後のグランドには、仮設住宅が建設され、廃棄物が山積みとなり、スポーツする場所はなくなった。それ以前に「この惨状を目の前にサッカーなんぞやられへん!」、「このまま仕事にいってもええやろか!」という気持ちが強く湧いてきたものだ。土日のボランティアは、その「わだかまり」をも解消する手立てになったように思う。1995年正月以来、サッカーチームから離れボールをけることはなくなった。東北地震の復興で「あーだこーだ!」と問題視ばかりする連中がいる、広い地域の復興作業である、一挙手一投足の短期間に思い通りの再建ができるわけがない。対象となる場所、スケジュールで進められている、10、20年と耐えなければならないと覚悟することが大切になる。(短い人生からすると長すぎるかもしれない。)

  • 昨年の秋に田舎から、送ってもらったキノコ(山で採取したエノキタケ)をソフトボール大に小分けし、真空冷凍保存していたが、これを解凍して味噌汁をつくった。さすがにヌルヌルツルツルの味わいはないが、おいしい。まだ、冷凍保存が2つあるので、2回は味わえる勘定です。福島など放射能汚染地域で除染が進んでいるとはいえ、山間部では、放射能は放置されたままだ、これから春を迎えるが、豊かな山菜を採取し食するには、ほど遠い、残念だ。

  • 沈爺さま>相手にしたくないので、このスレッドに書き込みしないでくれ。短い文言でも生きざまが表れてくる、自分でゆがめたのか、人にゆだねたのか、わからないが、仕事しているなら真剣に取り組んでくれよ。まっすぐ走るはずの電車も脱線してしまうからな。

  • >>448

    >日本には、災害を受けるたびに耐え忍び英知で乗り越えてきた国民性がある。

    憂そうな。
    日本には、永遠に耐え忍ぶ英知を持つ国民性がある。間違いない。
    偉い。

  • 中国政府による韓国への旅行(渡航)制限が始まった、と報道されていた。理由はともあれ、中国への依存度が高い韓国の観光業界は、かなりの痛手になろう。昨年の韓国からの日本への旅行者は、中国とならんで27%との集計となっているようだ。韓国の観光業界が、中国の制限で困っているなら、日本から韓国へ旅行先として選択したらどうだろうか。同時に中国は、気に食わないことがあれば日本に対しても旅行制限や輸出入の制限をいやおうなしにやるので、そのダメージにも耐えうるようにマネージメントしておく必要がある。しかし、以前、中国(共産党)の希少貴金属への輸出制限により、電気製品の製造に支障をきたしたことがあった。忘れてはいけない中国(共産党)は、信頼するに乏しい国である。日本には、災害を受けるたびに耐え忍び英知で乗り越えてきた国民性がある。

  • 北朝鮮、金正恩委員長は、猜疑心に苛まれ信頼すべき囲みは皆無の状態で、近親者の兄弟さえターゲットにしてしまった。ひょっとしたら、総書記であった父親の金正日も殺めたのではないかと疑われる。権力を鼓舞するのは、裏腹に小心者がすることで、金王朝の金正恩は、いよいよ最終段階にあり、ルーマニアの独裁者(ニコラエ・チャウシェスク)と同じ末路を歩んでいることに恐々としているに違いない。自らが、処刑されることへの恐怖感が、愚かな行動へと駆り立てているように思われる。チャウシェスクは、北朝鮮のチェチェ思想に感化され国民犠牲の政策をおこなった末の最後であった。

  • 日本の四季折々の切り替わりのなか、夏場や亜熱帯を思わせる沖縄、多湿の梅雨時期、-30℃の寒気の北海道、凹凸多く平野部の少ない土地柄、そして、噴火、津波、台風、大雨、地震などの自然現象、狭い小島の国土は多様である。しかしながら、これらを乗り越え耐えうる工夫が、国民性となり、伝統となっているのが日本である。こうした工夫が、日本製品に反映され、世界的な品質を保証するものとなった。共産党が中国大陸を乗っ取るまでは、人なり、技術なり、文化なりを、日本へ伝えてくれる大切な国々であった。中国大陸が共産党時代に入り、伝えられたのは、人々への抑圧のニュースのみ、何もない。その間、進歩が止まったような大陸の様相であった。1970年代、日本やアメリカを中心とした国交により、知識や技術が大陸へ流れ込んだ。その昔の真逆の現象である。しかし、中国共産党は、自己保身の立法、警察力の強化、情報網の規制、軍事力の倍々増など、自己権力の保身体制の充実しか、政策になかったのではないか。他は、外資系企業の流れから、つまみ食いする仕組みと蓄財の構築を中心的な政策としていたように思う。その膨大な善悪ともに含む蓄財を元手に世界の生産財や不動産を買い取り始めている。

  • 台湾メーカー製の中古の原付2種(キャブ)を買った、インターネットで口コミを調べてのことである。いまや、日本メーカーの原付2種(125cc以下、原付1種50cc以下含む)以下のバイクは、台湾、中国、ベトナム、タイ、インドネシアなどで海外生産され、国内生産はわずかの車種となっている。日本メーカーの国内販売の50~125ccのバイクは、ほとんどインジェクションを搭載したモデルであるが、台湾をはじめとする東南アジアでは、キャブレターモデルが主流のようである。日本の冬季では、キャブモデルは、チョークを引きエンジンをかけしばらくアイドリング(暖気運転)する必要がある。先の口コミによると台湾など東南アジアでは、暖かいのでチョークも暖気運転も不要なので、台湾メーカー製バイクのチョークはできが悪く、冬季はエンジンがかからない、エンストする、という意見が多かった。仕入れた原付も口コミと同様の症状を示し、エンジンがかからない。日本メーカーのバイクは、よくできていて、キャブモデルでも容易にエンジンがかかる。四季があり、寒気がもたらす工夫(アイデア)が、良き製品を生み出す源になった。

  • <<
  • 465 445
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
ファイナンスストア