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  • 『いつからだろう…
    私は「家庭」という瓶のなかに
    ぽんっと捨てられてる気がしてる。
    そして夫は時々帰って 瓶の蓋を開けて覗いて
    「ヨシヨシ、異常ナシ!」って蓋を閉めて
    夫の大好きな世界に、私を置き去りにして行ってしまう。

    いつからかな…
    私の心の下の方に「寂しい」っていう冷たい川が
    夫と一緒にいても・いつも・いつまでも横たわっているの。気
    付かないでいるのかな。それとも見ないふり?

    もう、埋められないのかな。
    寂しい気持ち、埋められないのかな。
    安心させてる私が悪いのかな。
    夫は寂しくないのかな…
    寂しくないんだろうな…それならそれでいいのかな。
    私の中の冷たい川は いつまでもあったかくならないまま
    いつか命が終わるまで、そのままなのかな…』

    そんな風に考えていた頃に、突然 昔 少しだけ付き合っていた人からメールがきた。
    驚いたけど近況報告をして、お互い同じような環境にあると知った。
    「ただ懐かしかっただけ」と言う彼の言葉に
    私も当時の事を思い出す。
    若かったし楽しかったけど、お互いなんとなく一緒になる人が別に出来てしまって、
    なんとなく「また逢えたらいいね」と離れてしまった。
    そういえばきちんとお別れしていなかったねと私が言ったら、
    「きちんと別れる為に また付き合わない?」と言われた。
    今はまだ、1日1回メールでやり取りしているだけで、逢う約束もしていないけど…
    このままだと、きっと逢ってしまうだろうから
    なんとか踏み止まっているの。

    どうしたいんだろう…私。

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  • 104 81
  • >>
  • >>102

    rikoさん、おはようございます。
    コメントありがとうございます。

    彼にはもう2度と逢うことはない・もう誘わないで下さいとメールしました。

    rikoさんはお子さんいらっしゃらないのですか?
    私と母の関係、私と子どもの関係は、決して混同することはありません。
    他の方はどうか解りませんが、少なくとも私はそうです。
    母がこうだったから私もそうだとか、
    私がああだったから子どもにはこうとか、
    全員違う人間なのに何故それが通用?すると
    思うのでしょうか…?
    親子ですから似た部分はあります。
    そして見習いたいくらい全然違う部分もあります。
    それでも、親子とはいえ別々の人間なのです。
    子どもとは産み落とした瞬間に、すでに別れているのですから。
    (妊娠中だけが寂しさを感じない不思議な時でした。ずっとお腹の中にいて欲しいと願ったくらい満たされていましたよ。)

    もう、彼と逢うことはありません。
    rikoさんには大変ご心配いただき、
    ありがとうございました。

  • >>100

    ハザマさん、おはようございます。
    コメントありがとうございます。


    > ご主人と話し合うんですね
    >
    > 元カレとの約束の日まで?
    >
    > もしご主人との話がうまくいかなければ 元カレと会うの?
    >

    いいえ、夫との話し合いがどんな方向に向かっても、彼と逢うつもりはありません。


    > たぶんひとって同時にたくさんのものを持てないような気がします
    >
    > 両方中途半端にならないかなって
    >
    > だいじょうぶ?

    本当にその通りだと思います。
    ご心配ありがとうございます。
    両方…というより、夫と中途半端にしたくないので、
    自分の気持ちのけじめとして、約束の日までに話し合おうと決めたんです。
    結局のところ私は、不倫する勇気も離婚する覚悟もないのです。
    どうなってもいいと思えるほどの情熱はないのです。
    それすらも寂しさと結び付けてしまっていたけれど、
    それが私なんですね…

  • 評価機能は気にしないほうがいいかもです

    ユキヒョウさんがこうすべきっていうのが前提にあっての操作だから

    アラシのガスぬきだと思って大目にみてあげてね

    ご主人と話し合うんですね

    元カレとの約束の日まで?

    もしご主人との話がうまくいかなければ 元カレと会うの?

    わたし思うんですけど

    たぶんひとって同時にたくさんのものを持てないような気がします

    両方中途半端にならないかなって

    だいじょうぶ?

  • >>1

    彼から朝一番にお怒りのメールが届きました。
    約束の日まで約2週間はありドタキャンではなかったものの、
    自分は会社を休んでまでユキヒョウに逢おうとしていたのに、
    一体どういうつもりなんだ!騙したのか?と。
    ずいぶんと酷く私を責める言葉が続き、でも最後には「○日(約束の日)△時に**で待ってるから、必ず来て欲しい。」と。

    返信はしていません。
    返信すべきなのかも解りません…。

    これから約束の日までに、やはり夫と話し合おうと思います。
    これから約2週間の間に夫が在宅出来るのは2日しかないけど、
    それでもきちんと話し合わなきゃいけないと思います。
    もちろん彼の事を持ち出すつもりは毛頭ありません。
    ただ、夫婦として親として、出来れば男と女として、
    これからのカタチやこれからの生活について、
    お互いがどう考えているのか理解し合えるのか…。

  • >>97

    あ、解りました(^-^;
    「イイね!」みたいなものなんですね、右下の『そう思う』というものが…
    どのくらいの割合なのかは解りかねますが、
    『そう思わない』が多くなるとコメント欄が水色になるんですね。
    でも、それだけの人が見ている?割りには随分数に偏りがあるし、
    コメントに対してだと矛盾もあるので、投稿者に対しての同意だったり反感だったりするのでしょうか…?
    だとしたら信憑性もなく参考にもならないシステムなのですね。
    こちらではなく他の投稿を見ると、『そう思う』しかないところもあるので、
    ある程度操作できてしまうのでしょう。

    …という自己解決に至りました。
    私の認識に間違いがありましたら、ご指摘お願い致します。

  • >>1

    投稿とは関係ないのですが…
    私の返信や皆さんのコメントが、
    所々水色になっているのは何でしょう?
    私のスマホだけ(あ、書き込みもスマホからです)
    …ではないですよね…?
    不思議です。

  • 恋愛ってきほんギブ&テイクじゃないですかね

    未婚なら結婚を夢見るし 既婚ならいっときだけ恋愛気分を味わう

    身の丈相応のものを相手にもとめて それが相手から求められるものとおおよそ合致してれば成立するだけなんじゃ?

    ただ 離婚する気がなければばれたときのリスクがぜったいにあるということ

    それだけは覚悟しなきゃいけないかもですね

    こうゆう言葉って絵ヅラは悪いかもだけど フィルターのないホンネのはなし

    そうゆう(そお じゃなくて)はなしもあったなと ユキヒョウさんの心のどこかにとめておいてください

  • >>92

    ユキヒョウさん。

    お返事をありがとうございました。

    >一旦引こうと思います。

    そうしてください。
    実は本当に簡単なことなのです。
    男性は、貴女の身体にしか興味がありません。
    新しい女の味を知りたいだけなのです。

    その反対に、女性はいつまでたっても夢見る夢子ちゃんです。
    でも、白馬の王子様なんて、絶対存在しないですから!

    甘い言葉に惑わされないで
    一番大切な、毎日毎日積み上げてきた日々を忘れないで
    無駄にしないでください。

  • >>91

    rikoさん、コメントありがとうございます。

    彼に逢うことはキャンセルしました。
    詳しくはosaさんへの返信をお読み下さい。

    ただ、一つ書かせて下さい。
    私は母の愛情を感じずに生きてきてしまったけど、
    母の事は今でも愛していますよ。
    憎んだり恨んだりもしましたけど、
    結局は許してしまうのです。
    子どもの気持ちってそうなんですよ。
    母はそれを解っていて、私を利用していたのでしょうね。

    私は自分の子どもが離れる事は解っています。
    それが当たり前の成長でしょう。
    でもね、たぶん、横顔ばかりを見せながら、
    片方の耳の意識はこちらに向いてる…
    そういうの、解りますか?
    だから、子どもが離れる事は寂しいけど怖くはない。
    本当にそうなんですよ…。

    一つだけと書いて長くなってしまいました。
    失礼いたしました。

  • >>90

    osaさん、ありがとうございました。

    「キミには0か100しかないんだね。
    普通の人は50くらいでお互い様なんだよ?」
    いつだったか夫に言われた言葉です。
    100貰っても返せないかもしれない…
    そう言いながらも努力してくれていた時も
    確実にありました。

    osaさん、チャプター3はありません。
    先程彼にキャンセルのメールを送りました。
    大事な事はメールでと、お願いされています。
    今日明日の彼は家族サービスの日ですから、
    メールに目を通す事は出来ても、返事は月曜日になるでしょうね…。

    なんとなく今は「これで良かったんだ」と思っています。
    彼への再燃はまだなんとなく残っていて、
    心の中の冷たい川が少しだけ暖まった様なので、
    それだけでも良かったと思いたいです。
    頭と心を別にしたかったのは、彼の元へ飛んで行きたいからではなく、
    寂しい心を感じなければ、いくらでも自分を隠して騙して幸せな振りをして生きていけると思ったからです。
    これはもう、私の心の悪い癖だと諦めるしかないですね。

  • >>89

    花さん、初めまして。
    コメントありがとうございます。

    花さんの仰ること、全て頭では理解しています。
    耳の痛いことばかりです。
    だからという訳ではありませんが、
    一旦引こうと思います。
    詳細はosaさんへの返信に書かせて頂きます。

  • >>86

    ユキヒョウさん
    >私は「誰からも愛されていない」と感じながら生きてきました。
    人は最初に親から愛され「愛」を学び、それが親でなくても
    誰かに先に愛されて「愛」を学ぶものと思います。
    だからそれはユキヒョウさんの勘違いだと思います。
    でももしそれを本当にそう思ってるのなら
    こんなに「寂しい」事はないです。
    ユキヒョウさんは何事にも満足できない欲張りなのか
    ただの被害妄想。

    >私は頭と心を別にしたいです。
    別にして「彼の元へ飛んで行く」ですか? ははは
    まあそれもいいでしょう。チャプター3)を期待してます。
    1)は彼に会うまでのメール。2)は18年ぶりの再会から。

    これでしばらく失礼します。

  • >>88

    ユキヒョウさん、続きです。

    代償とは、今の平穏無事な生活を失うだけでなく
    慰謝料という形で、貴女の将来に負担がかかるということです。

    分らなければ、ばれなければ良いなどと、軽んじてはいけません。
    絶対に、ばれます。

    愛があれば、その慰謝料が免除される場合もあるでしょうが
    それはエゴであり、有り得ないと思ったほうが良いです。

    ちょっとした心の迷いで、一生を棒に振ることがあるのです。
    その重みを感じてください。

    ・・・・・

    そんな罰でしか、気持ちを抑えられなくなっている現代に
    悲しみも覚えます。

  • >>86

    ユキヒョウさん、はじめまして。

    >私は「誰からも愛されていない」と感じながら生きてきました。
    唯一、妊娠中から出産・育児と、子どもから私の手を求めなくなった頃までが、
    愛して慈しんだ分だけ返してもらえた幸せな時期(とき)でした。

    この言葉が、胸に刺さりました。

    今、貴女は子育てが終わった空虚感を感じているのかもしれないですが
    子どもさんが自分の家庭を作られ、新しい命を授かったとき
    貴女はまた次の世代を愛でるときがきますよ。

    どうぞ、ご自分を安売りしないで。
    他所の男性は、無責任でただ自分の性欲を満たすことしか考えていない。
    私たちの年代はそれが解っていても、夢を見たくなる。
    けれど、その代償は大きいものですよ。

  • >>82

    rikoさん、コメントありがとうございます。

    私が彼を不倫男にしてしまったら、もちろん同時に私は不倫女になるのですね。
    本当に、なんだか笑えてきます。
    私は何になりたいのでしょう……
    今の自分がナニモノなのか、誰の為の人生なのか、
    よく解らなくなってしまいました。
    (「あなたの人生はあなたのモノよ」なんて、
    何処にでも落ちてる台詞は不要です。)

    rikoさんのきつい言葉の奥に、優しさと何故か男らしさを感じるのですが、
    もしかしてとても辛いご経験をされているのでしょうか …?

  • >>83

    osaさん、いつもありがとうございます。

    私は「誰からも愛されていない」と感じながら生きてきました。
    唯一、妊娠中から出産・育児と、子どもから私の手を求めなくなった頃までが、
    愛して慈しんだ分だけ返してもらえた幸せな時期(とき)でした。

    かつては夫も、私の事をとても大事にしてくれていたのです…。
    私は今でも夫の事は大切に思っています。
    思っているのに以前のように、大事に出来ないのは私の心の所為なのです。

    心というものは厄介ですね。
    よく「心と身体が別だったら楽なのに」などと聞きますが、
    私は頭と心を別にしたいです。
    寂しい心は…怖いです。

  • >>77

    ハザマさん、ありがとうございます。
    こちらのシステムがよく解らなくて…
    一人に一つのHNではない様ですし。
    不思議な感じです。

    途中の返信にも書きましたが、ハザマさんの優しいお気持ちは伝わっていますし、
    とても有り難く感じています。
    甘え過ぎてはいけないとも思っているのですが…。

  • >>76

    みさきさん、初めまして。
    コメントありがとうございます。

    みさきさんの仰る事は、本当に正しいです。
    これ以上ないくらい、正しい…。
    私も、頭の中では解っているのです。
    頭の中で考えた通りに行動すれば、
    間違いもなく正しいのだと。

    なぜ心は自分の思い通りにならないのでしょう…
    正しい方向に向かせようとすればするほど、
    抗って正しくない方向へ向かってしまうのは
    何故なのでしょうか…

    みさきさんは、そんな風に感じた事はありませんか?

  • >>73

    ユキヒョウさん
    人って自分を本当に愛してくれる人と恋するのが幸せなのか
    自分が本当に愛してる人と恋するのが幸せなのかと
    昔考えた事があったけど答えは簡単ですね。
    ところが結婚となると色々選択があるので答えはもっと複雑で
    何かを犠牲にする事もあります。
    ユキヒョウさんも結婚した時に何かを犠牲にしたけど
    今になってそこからブスブス煙が出だした感じですね。

    気になったのはユキヒョウさんはとても「人に尽くす」人なので
    尽くす人がいないと究極の寂しさに襲われるのかなと推測してます。
    前に幸せは自分の心の中にいつもあるって書いたけど
    寂しさも同じですね。

  • ちょっとかんちがいしてるひとがいるみたい

    掲示板の書き込みでひとなんて変われなくて当たり前だから

    このスレッドがユキヒョウさんの気持ちの整理に少しは役立ったならそれでいいのかなって

    わたしはそう(そお じゃなくて)思いました

    ユキヒョウさん 気にしないでまたなにかあったら話しましょう

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