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  • >>38

    >ガソリン9Lで200km延長・・・

    実は ここに 一つ 曲者が潜んでいそうな予感が。。。(笑)

    つまり 延々と上り坂 ・・・高負荷だったら 、、、、

    つまるところ 
    ピストンエンジンとロータリーの
    究極の燃費対決だったりして。。。

  • マツダの ロータリーレンジエキステンダーについて

    http://familycar.work/?p=3105
    >CarWatch:ロータリーエンジン発電で航続距離を2倍にした「マツダ RE レンジエクステンダー」

    “このロータリーエンジンで発電を行うことで、航続距離をデミオEVの200kmから2倍の400kmに引き上げた。燃料はレギュラーガソリンで、燃料タンク容量は9L。燃料タンク容量を増やせばさらなる航続距離を実現することは可能だが、米国のレンジエクステンダーの定義づけの部分で、ベースとなったEVの航続距離の2倍以上とならないよう定められているため。逆に言えば、400km(200kmの追加)とするため、燃料タンク容量が9Lに抑えられている。

    330cc 100kgの重さ
    ガソリン9Lで200km延長・・・
    なかなか 良いのではないでしょうか?

    ロータリーエンジンの得意領域・・・5400RPMで発電に専念し
    走りは モーターの得意な広範囲なトルク・回転数制御。。。
    排ガス対策も うんと簡単になる。

    ハイブリッドカー時代の
    第二ステージが 
    EVベースで 新たな発展を来す時代が
    すぐそこまで来たようです。

  • >>36

    車載用リチウム電池、世界展開で収益期待 GSユアサ
    h ttp://www.kyoto-np.co.jp/economy/article/20170526000096

    GSユアサが、10年間続いた事業赤字をようやく脱した車載用リチウムイオン電池(LiB)の本格的な世界展開に打って出ている。欧州でEV(電気自動車)タクシー向けの受注を獲得し、需要拡大が期待できる欧州や中国などの市場開拓も目指す。自動車部品製造大手の独ボッシュと開発を進めている電池容量の倍増も実用化に近づいており、鉛蓄電池と並ぶ収益の柱に育てる方針だ。

    事態を好転させたのは、一連の生産性改革だ。材料の共同調達や歩留まりの向上、製造機械の集中稼働などを推し進めた。栗東工場では複数の欧州自動車メーカーへの納入も始まり、17年3月期で4500万円の営業黒字に転換した。

     LiBが採算ラインに乗った今、同社は攻めの姿勢を強めている。注力しているのは、新たな顧客獲得と新技術の開発だ。

     欧州では昨年、排ガス規制が強化されたのを追い風に、EVタクシーからの受注を獲得。ほかにもプラグインハイブリッド車(PHV)向けに引き合いがあるほか、アイドリングストップの用途でも欧州の高級車で鉛蓄電池からLiBに置き換える需要があるという。三菱自動車を傘下に収めた日産自動車や、EVの普及が今後見込まれる中国も供給先として視野に入れる。

  • >>30

    >プリウスPHVをベースにした
    プリウスα(ステーションワゴン)だ。

    ☆さらに やや室内高を高くして
     中型SUV的にしてほしい。
     まあ 既に三菱のアウトランダーができている。
     トヨタでアウトランダーを作ってくれ!と
     ディーラーには言っている!(笑)

    http://www.mitsubishi-motors.co.jp/outlander_phev/electricity/

  • >>34

    >太陽光発電は以前に私が何回も駄目だと言ったとおり大失敗
    ☆君の予想がど外れ!
     おかげさまで大成功しております。

    >PHEVでキャンプ場に行って電子レンジを使う話しはどうなった?
    ☆いまや 賢明な人々にとって
     ごくあたり前な使い方です。
    http://www.mitsubishi-motors.co.jp/outlander_phev/electricity/

  • >>32

    まだお前はバカなことをやってるんだね。太陽光発電は以前に私が何回も駄目だと言ったとおり大失敗して破綻しただろ。PHEVも何の効果も魅力もなく失敗だよ。そう言えば昔、お前がトピを立てたPHEVでキャンプ場に行って電子レンジを使う話しはどうなった?

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  • >>1

    BTT走行距離 60km以上の
    PHEVとなると 
    プリウスのようなシリーズ、パラレル方式と
    日産のような シリーズ方式との
    コストも含めた優劣は 微妙だね。
    当初 Li-イオンBTTの
    急速なコストダウン,容量UPの進歩と
    原発の余剰深夜電力を利用し
    EV化の急速な進歩が予想されていたが
    BTTが思うようにコストダウンが進まなかった(遅れた)ことと
    3:11大地震で原発が止まり、
    反原発、再エネ時代に様変わりに変わって
    輸入化石燃料での火力発電が主体となって
    ピュアEVが環境にやさしくない見方が広がった。

    つまりEVも 再エネで走る分には環境に優しいが
    化石燃料による、送電ロスを含めた)低効率の
    火力発電で充電して走ったのでは 優しくない。

    直接ガソリンエンジンで発電する発電効率と
    電力会社の火力発電と
    どちらが効率が良い(CO2排出が少ない)か?ということだ。

    まあ 
    太陽光パネルが安くなってきたし、
    太陽光発電電力の買い取り価格も安くなってきたので
    空き地にパネルを並べ、EVや自家消費に回した方が
    得になりつつあるのだろうね。

    そうでなくても 電力価格は 原発の後始末の費用が
    一軒当たり 600~1500円ほど 
    付加されるようになっているし 
    これからも購入電力は高くなる方向だ。

  • >>1

    プリウス PHEVの備えている 優れた機能は
    とても優れた燃費のガソリンと電力の 
    ダブルのエネルギーで走れるということです。

    3:11時 ガソリン供給がうんと制限され
    車なしでは暮らせなくなっている地方住民は大変に困りましたね。
    電力の供給も 発災当日は停電しましたし
    その後も計画停電が実施され、心細いものでした。
    当時を思い出すと
    石油ファンヒーターも使えず まだまだ寒かったあのとき
    心細かったですね。

    30年以内に70%だか?の確率で再来が確実視されている
    関東大震災や東海、東南海、南海地震を考えると
    全国各地にプリウス PHEV所有者が存在すると
    各地域社会の安心度合は ずいぶん高まるでしょうね。

    端的に、発災すると
    スマホの充電すら 停電すると厳しくなり
    電池を購入するためにお店に出向くことも厳しくなるのですから。

  • プリウスは 4代目で 更にレベルアップされて 
    だいぶ品質が良くなった。

    プリウスPHVは 同システムをベースに
    発電機も駆動モーターと兼用できるように改良した。
    システムとしては ほぼ完成形に近いとおもう。

    私が欲しいのは 
    今乗っている アベンシスワゴンからの乗り換え。
    プリウスPHVをベースにした
    プリウスα(ステーションワゴン)だ。

    出来れば非接触充電器を搭載してくれたら
    充電を気にせず 常に満充電されていたらベストだが
    まあ そこまでこだわれない(時期と費用上)

  • >>27

    >”操作方向を変える!”・・・
    ★なぜ 必要、重要かと言えば
     人間は 時として 意図していない手足の動きをするもの。
     私自身、あっ!と思う経験がある。
     脳と手足を結ぶ神経回路の一時的異常反応が起きるのだろう。
     暴走事故のたびに 運転者は
     ブレーキを強く踏んだと確信して 主張するが
     事実は 強くアクセルを踏んでいる。
     どちらも ”踏む”という動作を
     ”隣り合うペダル”に割り当てていることが
     間違いを生み出す根源だ。
     
     せめて アクセルペダルを
     オルガン方式で 足首を”傾ける”方式を法制化するなら  
     ”踏む”という動作と区別でき 
     誤操作も減らせるであろうが
     車は国際商品だから 一国だけでは済まない。
     
     それでも 世界中の人々のために トヨタなどが
     世界に向けて問う勇気を出していただきたい。

  • >>26

    事実は
    プリウス・アクア、トヨタ車だけに限らず
    オートマ車の誤発進が起きていますね。

    街の発明家が
     (前へ)踏めば ブレーキ
    (右へ)踏めば アクセルの機構を考案し
     個別に何十万かで 取り付けていますが
     完璧に事故防止できているようです。

     MT車の時代は
     アクセルとブレーキの間に
     左足クラッチ、ギア入れ替え操作が入りましたので
     いきなりの暴走が起きませんでした。

     ”操作方向を変える!”・・・
     人間工学、高齢者行動心理をもっと深く研究した
     安全な車作りが要りますね。

  • プリウス・アクアのシフトレバーは問題がある。

    駐車場で誤発進事故はトヨタ車だけだ。

    テスト段階で若い者だけが携わること自体間違えである。

    高齢者を含めた運転テストしておらず、特にシフト関連事故はここのオートマだけ事故しておる。

    トヨタは、高齢者(金持ち)の意見をまったく考えていないし、シフトレバーBをバックと思い違いしてアクセルを

    踏んで急発進大事故を引き起こすのだ。

    トヨタはシフトの誤解入れを早く解決背よ・・・・・まだまだ大事故が多発することは100パーセントだ。

  • 老人の事故はシフトレバーにある・・・・・トヨタは調べるがいいBはバックと勘違いするのである。

    マニアルではシフトレバー右に 向け後ろに下げバックする

    老人は特にオートマには乗るなということだ・・・ほとんど勘違い操作で前に突っ込むのである。

    昔のオートマとまるで操作が違い老人は昔のオートマがいい・B・B・B・B・B・B表示が問題である

  • >>23

    実は あまり大きくは取り上げられていないが
    非接触自動充電システムも
    開発が進んでいる。
    panaなどが 駐車場に埋め込んだ送電器から車両へ
    充電電力を送り込むシステムを開発している。
    ピュアEVは送電電力が甚大であり、機器も高価になるが
    PHEVであれば必要量の電力に抑えられるから
    お手頃にできる。
    帰宅し、駐車場に止めるだけで
    翌朝には満充電されているからスムーズに出かけられるから
    大量普及のキーテクノロジーとなる。
    そこへトヨタだけでなく 日産が参入することは
    大きな力となる。

  • >>22

    トヨタにしたら 日産の参入は
    力強いライバルの出現で 
    ようやく本気になれます。

    そのことが 
    PHEV全体の活性化につながるのでしょう。

  • 日産が 
    三菱アウトランダーPHEVシステムを積んだSUVを出すようです。
    三菱ブランドでは二の足を踏みますが
    天下の日産ブランドなら 何か起きても
    ある程度の安心感は得られるでしょうね。

    http://news.yahoo.co.jp/pickup/6223938
    日産、PHV発売へ 傘下の三菱自の技術、SUVに搭載

    朝日新聞デジタル 12/13(火) 3:01配信


    日産自動車が、傘下に収めた三菱自動車の技術を使って、プラグインハイブリッド車(PHV)を初めて売り出すことが分かった。三菱自のシステムを日産のスポーツ用多目的車(SUV)に搭載する。年度内に技術移転に関わる契約を終え、早期の市場投入を目指す。両社の提携効果の具体化第1弾となる。

    【写真】日産のPHVはこれに似る? 三菱自「アウトランダーPHEV」

     今後数年をめどに、三菱自がSUV「アウトランダーPHEV」の次期モデルに使うPHVのシステムを、日産のSUVにも搭載する。車種は、日産の主力SUV「エクストレイル」などが想定される。提携する仏ルノーにも順次、PHV技術を拡大する。

     日産は2010年に電気自動車(EV)の「リーフ」を発売し、EVに注力してきたが、普及に予想以上に時間がかかっている。今秋、EV技術を生かして開発した主力小型車「ノート」のハイブリッド車(HV)を発売し、トヨタ自動車が優位に立つHV市場に本格参入。エコカーの種類を増やす戦略にかじを切った。

     日産のカルロス・ゴーン社長は、「アウトランダー」でPHV市場をリードしてきた三菱自の技術に強い関心を寄せてきた。PHVでは、三菱自の技術を生かして当面の販売競争をしのぎ、日産本体の資源をEV開発に集中させる狙いもあるとみられる。

     ゴーン氏がこだわる「年間世界販売1千万台」規模のグループとしてトヨタなどと競うには、エコカーの多角化は避けて通れない。日米欧の先進国と新興国市場では売れ筋や環境規制が異なり、満遍なく車を売るにはEV一本やりでは立ち行かないからだ。電池切れで走れなくなる心配がないPHVや、燃費のいいHVを組み合わせる戦略が不可欠になる。

     三菱自は14日に臨時株主総会を開き、ゴーン氏が会長を務める新体制をスタートさせる。
    .
    朝日新聞社

  • >>19

    第四世代 プリウスに対し
    ワンランク上位車種として
    デビューを目指しているが
    顧客には 少々伝わりにくいのだろう。

    私個人的には
    プリウスα(ステーションワゴン)の
    大幅改良版か
    SUVとして出すべきと思っている。

  • トヨタ、新型プリウスPHVの発売延期
    時事通信 8月3日(水)20時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160803-00000026-jijc-biz

    トヨタ自動車 <7203> は3日、日米欧の各市場に投入する新型プラグインハイブリッド車(PHV)「プリウスPHV」の発売時期を、今秋から今冬に延期すると発表した。同社は「発売時に、より良い車を着実に顧客に届けるため」と説明している。

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