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    その国、その時代の最強馬として、無敵の強さを誇った馬たち。しかし、史上最強はただ一頭。

    私は、そのたった一頭が知りたいのです。恐らく分からないだろうから、安心して考えられる。しかし、どうせ分からないだろうと逃げはしません。

    世界の中に含まれますから日本の馬でもいいのですよ。世界の馬のこと、昔の馬のこと、私は沢山知りたいので、どんどん情報を下さい。

    ただ、強さを比べるときは、全盛期の状態で戦わせたら・・・という見方でお願いします。

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    ささくれ 10月15日 11:15

    >>4286

    【2017年のレーティング 安田記念】

    安田記念 GⅠ 
    120 サトノアラジン    58 1:31.5  121
    120 ロゴタイプ      58 クビ   120
    120 レッドファルクス   58 クビ   120
    119 グレーターロンドン  58 クビ   119
    120 エアスピネル     58 クビ   120
    117 ビューティーオンリー 58 1/2    117
    117 ステファノス     58 クビ   117
    116 イスラボニータ    58 1/2    116
    115 クラレント      58 クビ   115

    前後半比で45.5-46.0。
    ラスト3Fは自己計測で11.4-11.3-11.7(5.7-6.0)。

    前半やや速めですからミドルです。ロゴタイプはミドル。差して来た馬たちはややスローです。前半が45.5だからハイペースだと思う人がいるかも知れませんが、90年代でも安田記念は46秒台が普通でした。走破タイムが2秒速くなったのなら、半マイルは1秒速くて普通です。

    それから、公式ラップのラスト3Fはかなりずれていますが、これはロゴタイプらのストライドをきちんと観察できていれば、いちいちラップを計測しなくても分かることです。4コーナーを回ってくるときは緩んでゆったりしていて、直線に入って騎手に追われてからきっちり反応してストライド強度が上がっているでしょう?

    ロゴタイプはミドル。差し馬はややスロー。すると、差し馬にプラス補正が入るのかと言うとそうでもありません。ロゴタイプにしても完璧に効率の良いペースで走っている訳ではないからです。スタートダッシュがある程度強いことと、ラストの仕掛けが早いことですね。早く仕掛けた分、ラスト100mで動けなくなっています。ワンテンポ仕掛けを遅らせていればこの馬が勝っていたかも知れません。

    レッドファルクスは前が開かずに若干仕掛け遅れ。グレーターロンドンは出遅れ。エアスピネルも前が開かずに仕掛け遅れ。この3頭はプラスに補正される要素がありました。

    ロゴタイプは、前年の安田記念と香港マイルが120pなので、そこと同値。サトノアラジンも一昨年のマイルCSと同じくらいなので持ちレート通りです。

  • >>4285

    【2017年のレーティング 鳴尾記念】

    鳴尾記念 GⅢ 
    111 ステイインシアトル  56 1:59.4  112 16勝ち
    110 スマートレイアー   54 クビ   112
    111 マイネルフロスト   56 1.3/4   109
    111 スズカデヴィアス   56 クビ   111
    107 スピリッツミノル   56 クビ   107

    マイネルフロストはスローが良くないと思うので持久力評を上げました。スマートレイアーは京都記念と同じくらい。

  • >>4284

    【2017年のレーティング 目黒記念】

    目黒記念 GⅡ
    115 フェイムゲーム    58 2:30.9  116
    112 ヴォルシェーブ    565 1/2   113
    105 ハッピーモーメント  54 2     105 16勝ち
    106 クリプトグラム    56 1     106 
    104 レコンダイト     55 クビ    104
    101 シルクドリーマー   53 3/4    101

    スローですが、上り坂からスタートするという東京2500mのコース形態のお陰で、それほど前残りする展開にはなっていません。前目に付けた馬は、この馬場で上がり3F35秒程度、ラスト1Fも12.0以上掛かっているので、きっちり脚を鈍らされていると言えます。

    ヴォルシェーブは前年のアルゼンチン共和国杯より僅かに上に。フェイムゲームは実力馬が復活したという印象です。

  • >>4281

    【2017年のレーティング 新潟大賞典~ヴィクトリアマイル】

    新潟大賞典 GⅢ 
    109 サンデーウィザード  55 1:58.6  110 16勝ち
    111 マイネルフロスト   57 ハナ    111
    106 メートルダール    55 2     107 16勝ち
    111 フルーキー      575 アタマ  112
    99  バロンドゥフォール  53 1.1/2   99

    スローですが、極端なものではないのである程度力通りになったと思います。


    ヴィクトリアマイル GⅠ 
    112 アドマイヤリード   55 1:33.9  114 16勝ち
    112 デンコウアンジュ   55 1.1/4   114
    111 ジュールポレール   55 クビ    112 16勝ち
    111 スマートレイアー   55 アタマ   111
    111 ソルヴェイグ     55 クビ    111
    107 クイーンズリング   55 3/4    108

    前後半に分けて47.9-46.0。
    最初の4Fは、23.8(12.6-11.2かは不明だが)-11.9-12.2

    最初の2Fはそこそこ脚を使い、そこからかなり緩みました。先行した馬はテンに脚を使い、そこから緩めて一部の馬にリードを縮められました。

    一部の馬・・・・・・3コーナーの通過順が後ろで4コーナーの通過順が上がっている馬は、一度も脚を使わずに前との差を詰め、そこから直線でのスパートになったので最も恵まれました。アドマイヤリード、クイーンズリングは他の馬より展開利があったとして割り引いています。

    逆に、デンコウアンジュは3コーナーの通過順より4コーナーの通過順が下がっています。コースロスも少しあり、この馬はプラスに補正して勝ち馬と並びの評価にしました。

  • >>4282

    【マンガの感想③】

    『黒田芽衣子 婚渇女子』

    既刊1巻まで。

    主人公(黒田芽衣子)がクズなのです。

    悪役っぽい主人公はいても、性格がクズな主人公は珍しいと思いました。気に入らないからと、バイトで入った部下をいじめ続けます。いじめられている部下の女の子が我慢強くて良い子で、いじめも良い方に勘違いして受け取っており、芽衣子はこれに救われています。芽衣子はこれから改心、成長するのでしょうか?

    続きが気になるという意味では面白かったです。

  • >>4266

    【マンガの感想②】

    『君の膵臓をたべたい』 原作:住野よる 作画:桐原いづみ

    ヒロインが死んでしまいます。ネタバレではなく、そういう冒頭からの回想という形で物語は進行します。

    ヒロインは良いことを言っていて、結末はちょっと突拍子もない部分がありますが、ヒロインの言葉通りでもあり納得できるものでした。

    よく練られた完成度の高い話という訳ではないのですが、設定やあらすじの引き付けによって面白く読めました。

    マンガ化されるにあたってそれほどお金が掛けられていないので、絵はあまり魅力的に感じませんでした。

  • >>4280

    【2017年のレーティング 天皇賞・春】

    天皇賞・春 GⅠ
    120 キタサンブラック   58 3:12.5  120
    119 シュヴァルグラン   58 1.1/4   119
    119 サトノダイヤモンド  58 クビ   119
    117 アドマイヤデウス   58 クビ   117
    114 アルバート      58 3     114
    113 ディーマジェスティ  58 1.1/2   113

    ミドルスローくらい。多くの馬が終盤で加速しているのでスローはスローです。ただ、先行有利といったものではなく、底力が試されて力のある馬が上位に来る良いレースになったと思います。

    これだけのレコードが出ても最後の直線に入るまで馬群のままだなと思い、93年の天皇賞・春を思い出しました。93年は2周目4コーナーで付いて行けない馬がほとんどでした。93年は、レコードと言っても今年と比べて5秒くらい遅いですから着差価値も違いますし、あのレースは多くの出走馬にとってミドルより速い本当に厳しい流れでした。ミドルより速いというのは、終盤で加速するのではなくどんどん減速していくペース配分になっているということです。

    今年に話を戻しますが、着差価値は1馬身あたり1.5pくらい。キタサンブラックとアドマイヤデウスはコースロスなし。2、3、5、6着馬は1.5p~2p。1、2着間は。シュヴァルグランのロスを考えると着差と相殺されて並びの評価にもなりそうですが、キタサンブラックには一応余力があると見ていますので、1p上にしました。

    キタサンブラックとシュヴァルグランは昨年のこのレースから5p上昇していますが、これは成長分という考えです。

    キタサンブラックは大阪杯より5p下の評価になりました。距離適性によって5p以上落ちるという見方です。シュヴァルグランの持ちレートがステファノスより下であり、しかもシュヴァルグラン自体が3200mはベストではないと考えています。中距離馬が長距離のレースで争っているのですから、皆がベストのレートから落ちる評価になります。

  • >>4260

    【2017年のレーティング マイラーズカップ】

    マイラーズカップ GⅡ
    115 イスラボニータ    57 1:33.2  116
    115 エアスピネル     56 1/2    115
    109 ヤングマンパワー   56 3/4    109
    113 ブラックスピネル   56 クビ    113
    106 サンライズメジャー  56 1/2    106
    106 フィエロ       56 1.1/4   106

    このレースの前半のペースは、2400mのミドルくらいですよ。私はまず見た目のストライド強度でペース判断していますが、タイムで見てもこの超高速馬場で1000m通過58.8というのはやはり2400mのミドルくらいのものです。

    そのくらいのスローですから、終盤で速い脚を使って差して来た馬だけが高評価になります。イスラボニータと東京新聞杯組の3頭(ブロディガルサン含め)です。

  • >>4278

    『リトルウィッチアカデミア』

    総合評価 GOOD+

    1クール目終盤からですが、本筋のストーリーがそれほど好きではありませんでした。魔法界の未来とか歴史とかやっても、ありきたりだと安っぽくなるように思うからです。もっと明るく楽しく、たまに涙で日常に沿った話の方が好かったと思います。1クール目の中盤まではそうでしたので。

  • >>4277

    『僕のヒーローアカデミア』

    アニメーションの評価
    ①顔、表情、プロポーション  C+
    ②色塗り           C-
    ③動きの正確性、迫力、表現力 B+
    ④動きの量          B
    総合B

    この制作会社は『赤髪の白雪姫』を初めて見たときに、よく動くけれどメリハリがない印象を受けました。しかし、白雪姫も2期目で表現力が上がったように思いましたし、この作品も1期目より良くなったような気がします。それとも私の目が節穴だったの?

    普段の顔はそれほどでもないのですが、要所のアクションの迫力はかなりのものがありました。


    総合評価 VERY GOOD+

    1期目で敵の襲来を受けていたので、その後で体育祭をやって盛り上がるのか?と思いました。主人公が、あの事件の後では体育祭へのモチベーションが沸かない、と言ったのと同じように。

    そこから、クラスメイトたちに触発されて主人公がトップを目指そうと決意する動機の描かれ方がしっかりしていて感心しました。クラスメイトたちがヒーローを志した背景も熱かったですし、それらがぶつかり合う体育祭は非常に盛り上がりました。

  • >>4276

    『アトム ザ・ビギニング』

    アニメーションの評価
    ①顔、表情、プロポーション  C
    ②色塗り           C
    ③動きの正確性、迫力、表現力 C
    ④動きの量          D
    総合C-

    総合評価 GOOD

    ずっとあまり面白くなかったのですが、終盤のロボレスで「心優しき科学の子」と紹介され、その通りの戦い方で観衆の心を掴んでいくところで評価が上がりました。

    最終回を見ていて、AlphaGoにも感情や人格を認める日が遠くないというか、そういうものはいつ生まれるのか分からないのではないかと考えました。

  • >>4275

    『正解するカド KADO: The Right Answer』

    総合評価 NORMAL-

    前半退屈、後半くだらない。

    未知のものと遭遇して人類がどんな答えを出すのか、深いものが見られるのかと思っていましたが完全に期待外れでした。前半から、結局何も起こりませんでした的な展開になっていたので、話の底は見えていたようなものでしたが。

    それから、CGのアニメーションは、ジャンルが違うとしてこれからは見ないことにします。よほど技術が進んで質が良くならない限りは、芸術性が乏しく見ていて楽しくないからです。

  • >>4255

    【春アニメの感想】

    『サクラクエスト』

    アニメーションの評価
    ①顔、表情、プロポーション  B
    ②色塗り           C+
    ③動きの正確性、迫力、表現力 C
    ④動きの量          B
    総合 B

    1クール目の後半になって、若干作画が怪しくなったところはありましたが、全体的には可愛く表情豊か。動作の表現力や迫力は普通ですが、表情による表現力は優れていて見ていて楽しい。

    2クール目冒頭の、国王の処刑シーンは力が入っていました。この調子で行って欲しいです。


    総合評価 VERY GOOD

    話は面白い。主要登場人物が女性ばかりに偏っているのがちょっと気になりましたが、それ以外は文句ありません。

    町おこしという何が正解か難しいテーマにどう答えを出し、主人公たちを成長させるのか、2クール目に続く。

  • >>4273

    有馬記念 GⅠ
    128 シンボリルドルフ   57 2:33.1  128
    117 ミホシンザン     55 4     117
    118 ニシノライデン    57 3/4    118
    113 スダホーク      55 2     113
    113 ギャロップダイナ   56 1/2    113
    111 ハーバークラウン   57 1.3/4   111

    自己計測でラスト3Fが36.1、1Fが12.0。ややスローから、ルドルフは最後の直線で突き放しているので、着差価値はミドルより高くなっています。1、2着間は22コマ差なので4馬身半ですね。

    天皇賞が故障明けで状態が悪く、使いながら上がってきたというところだと思います。右回りですし、ベストの条件とも言えるでしょう。しかし、万全とか究極という状態には思いませんし、無事に現役を続けていたらもっと強くなった可能性もあると思います。

    シンボリルドルフは、脚付きなどに頑健さも感じますが、本質は柔らかくちょっと華奢な天才という印象を受けました。70年代から生産頭数が大幅に増えてきましたが、この馬はその中でついに生まれた傑作だったと感じました。

  • >>4272

    天皇賞・秋 GⅠ
    116 ギャロップダイナ   58 1:58.7  116
    120 シンボリルドルフ   58 1/2    120
    115 ウインザーノット   58 1/2    115
    114 ニホンピロウイナー  58 同着    114
    112 チェスナットバレー  58 1.1/2   112 

    1000m通過が59秒くらい。コース形態を考えるとややハイペース。もしかしたら、助走距離はちょっと長いのかも知れませんが。

    シンボリルドルフは、故障明け、大外枠、出遅れ、ハイペースを捲ると、マイナス要因がこれでもかと重なりました。


    ジャパンカップ GⅠ
    123 シンボリルドルフ   57 2:28.8  123
    119 ロッキータイガー   57 1.3/4   119
    117 ザフィルバート    57 1     117
    109 アリダーズベスト   53 1.1/2   109
    113 ドーン        57 3/4    113
    109 ナッシポア      57 2.1/2   109       

    秋の天皇賞より状態は上がっていると思います。それでも突き放し方がもの足りないのは、やはり左回りが苦手だったからでしょう。

  • >>4271

    有馬記念 GⅠ
    121 シンボリルドルフ   55 2:32.8  121
    119 カツラギエース    57 2     119
    117 ミスターシービー   57 1.1/2   117
    112 スズマッハ      55 1.3/4   112
    116 サクラガイセン    57 3/4    116

    この頃から、シンボリルドルフの右回りでのレース振りは盤石になりますね。2周目からカツラギエースをぴったりマークして最後の直線で堂々と抜け出しました。

    下痢をしていたというJCより状態は好転でしょうが、それでも菊花賞から続くきついローテーションであることに変わりありません。体力万全、目一杯の仕上げならもっと上にいけるでしょう。

  • >>4270

    84年以降のレースは、映像を見るのには苦労しないのですが、レースや馬のデータの閲覧はやや不便なので、取り敢えず現在側から遡るのではなく、古い時代のものとして主要なところから出しておくことにしました。

    ジャパンカップ GⅠ  
    120 カツラギエース    57 2:26.3  120
    119 ベッドタイム     57 1.1/2   119
    117 シンボリルドルフ   55 アタマ   117
    120 マジェスティーズプリンス 57 ハナ  120
    114 ウイン        57 2     114

    自己計測で、スタートから37.2-12.2-12.2-12.1-12.5-24.6。
    600m通過が37.2、1000m通過が61.6です。
    上がり3Fは35.5。

    大逃げになっていたカツラギエースでも、前半からややスローです。しかもスタート直後から、他の馬が行く気が全くないような譲り合いで、カツラギエースは楽々先頭に立つことができました。その後、淡々と走って大逃げになり、3、4コーナーでやや緩めました。

    2番手以下はかなりのスロー。それをさらに最後方から追走していたミスターシービーはこの時点でほぼアウトの展開。

    カツラギエースが緩めていたところで後続が追い上げてきます。ここで後続が追い上げに使った脚の方が、前半でカツラギエースがリードを広げるのに使った脚より大きいですね。

    カツラギエースはラスト400mで追い出し、ベッドタイムらを突き放しています。が、そこに至るまでの展開が有利なので、着差よりは2着との差を小さく見ています。2着以下の間も、後ろの馬はスロー補正あり。

  • >>4269

    77年 宝塚記念 
    トウショウボーイ   55 2:13.0  123
    テンポイント     55 3/4    121
    グリーングラス    55 4     114
    アイフル       55 6     104
    ホクトボーイ     55 2     101


    77年 有馬記念 
    テンポイント     56 2:35.8  124
    トウショウボーイ   56 3/4    123
    グリーングラス    56 1/2    120  
    プレストウコウ    54 6     110
    トウフクセダン    56 3.1/2   109


    81年 天皇賞・秋
    ホウヨウボーイ    58 3:18.9  119
    モンテプリンス    58 ハナ    119
    ゴールドスペンサー  58 5     112
    アンバーシャダイ   58 1     112
    カツアール      58 アタマ   110


    81年 ジャパンカップ
    メアジードーツ    55 2.25.3  115
    フロストキング    55 1     114 
    ザベリワン      55 1.1/2   111
    ペティテート     57 クビ   113
    ゴールドスペンサー  57 1/2    112


    81年 有馬記念
    アンバーシャダイ   57 2:35.5  116
    ホウヨウボーイ    56 2.1/2   111
    モンテプリンス    57 アタマ   112
    オペックホース    57 クビ    111
    ゴールドスペンサー  57 クビ    111


    82年 天皇賞・春
    モンテプリンス    58 3:19.2  120
    アンバーシャダイ   58 1.1/4   118
    ゴールドスペンサー  58 5     111
    ミナガワマンナ    58 1/2    109
    アジシバオー     58 ハナ   109

  • >>4268

    74年 天皇賞・春
    タケホープ      58 3:22.6  112
    ストロングエイト   58 クビ    111
    クリオンワード    58 クビ    111
    メジロスイセイ    58 3     106
    キヨノサカエ     58 1.1/2   104


    74年 宝塚記念
    ハイセイコー     55 2:12.9  115
    クリオンワード    55 5     107
    トーヨーチカラ    55 1     105
    シャダイオー     55 1.1/4   104
    ベルワイド      55 2.1/2   100


    74年 有馬記念 
    タニノチカラ     55 2:35.9  121
    ハイセイコー     56 5     116
    タケホープ      56 クビ    114
    ホウシュウエイト   56 7     107
    ストロングエイト   55 アタマ   108


    76年 有馬記念
    トウショウボーイ   54 2:34.0  118
    テンポイント     54 1.1/2   116
    アイフル       55 2     113
    ヤマブキオー     55 2.1/2   109
    テイタニヤ      52 1.1/4   103


    77年 日本短波賞
    マルゼンスキー    58 1:51.4  119
    プレストウコウ    57 7     101
    インタースペンサー  56 2     97
    ミホノカイシン    55 4     91
    リスボンシチー    55 クビ    91

  • >>4267

    71年 宝塚記念
    メジロムサシ     55 2:17.3  111
    メジロアサマ     56 クビ    111
    スピーデーワンダー  56 3     107
    ケイタカシ      55 1/2    105
    ヒロシゲ       55 アタマ   105


    71年 有馬記念
    トウメイ       53 2:36.0  110
    コンチネンタル    55 1.1/2   110
    ダイシンボルガード  55 2.1/2   106 
    サンセイソロン    55 2     106
    メジロムサシ     56 アタマ   104


    72年 有馬記念
    イシノヒカル     54 2:38.5  111
    メジロアサマ     55 1.1/2   110
    ソロナオール     54 3/4    107
    オンワードガイ    56 クビ    109
    タクマオー      56 1.1/4   107


    73年 天皇賞・秋
    タニノチカラ     58 3:22.7  115 
    ミリオンパラ     58 2     112
    オンワードガイ    58 1     110
    ストロングエイト   58 クビ    109
    インタープライド   58 クビ    109


    73年 有馬記念
    ストロングエイト   56 2:36.4  112
    ニットウチドリ    52 クビ    104
    ハイセイコー     54 1/2    110
    タニノチカラ     56 クビ    114
    ベルワイド      55 アタマ   110

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