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ヨツト

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  • 2015/04/13 13:39
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  • ヨットスクール
    大阪北港YHは大阪市から民間の業者に叩き売られましたが、ディンギー(小型ヨット)の講習会はその民間の業者には運営能力がないので、ディンギー愛好家の有志が 社団法人大阪北港ディンギー を作り、そこが継続してやって行く事にしました。
    今年は6/6(土)、7(日)、13(土)の三日間。下記の要領で開催されます。
    このスクールに参加すれば一人でディンギーに乗れるようにしてくれます。
    私もこのスクールを約10年前に卒業しました。
    ディンギーの乗れるようなりたい人はどうぞ。

    http://www.iyashibox.com/OHDC/27_school.pdf

  • >>45

    >「引き取りに来てくれる方がおられましたら、、、」

    場所がどこなのかおっしゃた方が良いのでは?

  • 真冬のディンギー
    凄いな、、、好きな人は真冬でもディンギーのレースをやっています。
    大阪北港ディンギークラブから1月18日のレースの写真が送られてきました。
    およそ10艇ぐらいの参加で、何と女性も2名混じっていたのには驚きました。
    さすがに皆、着膨れしていますが、大胆にハイクアウトして冬の強い風を楽しんでいるようでした。 皆、沈の事はあまり考えていないのかと思っていたら、一艇、沈している写真がありました。しかしドライスーツを着ているのでしょうか、濡れていないような感じです。昨日の2月8日もレースをやっているとの事。しかし良くやりますな、、、

  • >>42

    とうりすがりのゴローというものです、よーそろー。
    すごいですね、全て下げマークばかりですねー。
    わたしもデンギーではないですがヨットが好きな者です、
    こちらは玄界灘です、今は博多湾を出ると、波は小さくとも
    とても厳しい状態です、海はー いいですね。

  • 11月9日(日)は今年最後のクラブレース。雨で、気温も低い上、風もあまりなかったようですが21艇も参加したとの報告がディンギークラブより送られてきました。 皆、フード付きの合羽を着て艤装しています。女性も混じっています。好きな人はどんな条件でもやるんですな、、、大したものです!
    コンディションの良い時期にだけセーリングを楽しむ私とは根本的な違いがあるようです。

  • 愈々、ディンギーの講習会。
    寒さ対策にウエットスーツと防寒の靴まで用意しているというのに天気予報は「汗ばむ程の暑さ」と。迷った挙句、ウエットスーツとウインドブレーカーの上下の両方を持ってハーバーへ向いました。今日は大阪マラソン日。3万人も走るは凄いですが、道路が渋滞して遅刻するような事のないよう早めに出かけたところ、渋滞はありませんでした。
    同乗して下さるインストラクターは8月と同じ I 氏。 非常にベテランで、なぜか私とは相性が合います。(合わせて下さっているのかも知れませんが)
    さて、何を着るべきか? 何人かのベテランに聞いたところ「2mmならウエットスーツを着た方が良い」との返事でしたが、どう考えても暑すぎるので、ウエットスーツは下だけにして、上はポリエステルの Tシャツの上にウインドブレーカーを着る事にしました。同乗して下さる 'I’ 氏はウインドブレーカーの上下でした。
    気温は暑く、ウエットスーツの上着を着なくて正解でした。
    天気は最高でしたが残念ながら微風。しかし乗っているうちにだんだんましになってきました。 今日はジグザグコースの練習で、
    タッキングしないで風下方向へターンするベアリング
    ランニングから方向転換してクロースホールドにする。
    逆にクロースホールドからランニングにする
    とう操船が何度も繰り返えされました。今まであまりやった事がなかっただけに大変良い体験にになりました。約3時間経った頃、もう帰港出来るのかと思ったら「模擬レースをやる」と。空腹だし、3時間は体力的に限度などで、お先に切り上げる事にしました。
    しかし無事、10月末のセーリングを終える事が出来てやれやれでした。

  • >>39

    オーダーしていたウエットスーツが出来たとの Tel があり、引き取りに行ってきました。 試着してみると、、、
    下はピッタリ、申し分なし。
    しかし上はちょっと窮屈でした。お店の人に言うと、「伸びてくるから、、、」と。前を Zip-Up にしたので、Zip の縫い代分だけ小さくなったのと違うかな? しかしまあ、許容範囲内か? 大変暖かいです。これならホットクリームなどなしで素肌に着ても寒くないでしょう。

    問題は靴。体は暖かくなっても、ディンギーの場合は出港の際、必ず足が濡れます。売り場にサーフィン用の靴が置いてあったので履いて見ると足もウエットスーツを履いたような感じになり快適です。6350円もしましたが、これがあると足だけが濡れて冷たくなる心配から解放されるので購入しました。
    これで10月26日講習会の寒さ対策は大丈夫と、安心感に満たされました。
    しかし、今日はとても暖かいです。これぐらいの暖かさだとウエットスーツは逆に暑すぎるんじゃないかと心配になってきます。 ホントに心配の種は尽きません。

  • 10月26日は初心者講習会です。 
    ディンギーを始めてもう10年にもなるのに今更初心者でもありませんが、「ヨットスクールは卒業したが、あまり進歩していないのでもう一度学び直そうという」という人が対象です。私など乗って楽しむ事が出来るようになっただけで、ヨットレースにも出ていないので全然腕も上がっていません。それでこういう機会に少しでも腕を上げようと思って参加しました。 

    講習会はレスキュー艇が付いてくれるので大変安心ですが、その上、2人分のレンタル料を払えばインストラクターが同乗してくれ、色々と指導してくれるので、大変良い機会です。それで10月26日はちょっと寒そうですが、思い切って参加することにしだ次第です。

    オーダーしたウエットスーツはいよいよ明日出来あがる予定ですが、下にラッシュガードを着た方が更に暖かいか、それとも濡れると逆に寒くなるか?
    ブーツや手袋まで必要かどうか?
    などわからないので研究中です。
    「ホットクリーム」は塗っておいた方が良い事はわかりました。
    さて10月26日はどうなるやら、、、?

  • 先日の日曜日のセーリングの際ですが、艤装している時、船体の上に寝かせていたマストが、帆を広げていた私の手の上に転げ落ちて来て右薬指の先を痛めてしまいました。その時はさして痛くなかったので気にしなかったのですが、終わって、家へ帰ろうとすると爪の下は凄い内出血で、爪の色は真っ黒になっている事に気がつきました。かなり痛いです。
    薬を付ける怪我でもないので放置していたのですが、3日経った今日、まだ痛いです。家内が「骨が折れているのかもしれない」と言うので外科、整形科の両方をやっている医院へ行ってきました。生憎、水曜日だけは整形がお休みで、外科の医者が診てくれました。レントゲンでは骨は折れていないとの事で一安心。そのうち、腫れが引いてくるだろうが、もし逆に腫れてくるようならおかしいからもう一度来てくれとの事。
    たかが指一本ですが、グリップが出来ないので、今日の予定だったゴルフは欠席。
    乗馬も、薬指と小指で手綱を支えるのでちょっと無理。折角シーズン到来なのに残念ですが、休養になると思っておくことにしました。

    暇なので、こういう機会にと思って、スポーツタカハシへ行って念願のウエットスーツをオーダーしてきました。ディンギー用などないのでサーフィン用です。 ワンピースは脱着が大変なので上下セパーレートで、上は前ファスナー付きのスタイルを選択。2ミリの厚さで一番柔らかい素材を選びましたが、それでもかなりゴワゴワしていますが暖かそうです。 32,832円。
    出来あがるのに3週間かかるとの事。
    これで寒さに対する保険をかける事が出来ました。

  • 昨日は快晴。しかも夏に逆戻りしたかのような暑さ。 絶好のディンギー日和。
    庭の樹々が揺れているので、今日は風が強いんじゃないかと懸念しながら、いつもの通り早昼を食べてYHへ向いましたが、ハーバーでは風がしっかり吹いていました。スロープで申し込み書を記入しながら「6mぐらいあるのでは?」と聞くと、「今はそうだが、強かったり弱かったりで一定していない」と。
    その上、風の方向がいつもと全然違いますが、まあ何とかなるだろうと思って乗る事にしました。
    着替えて、艤装して出港しようとしたら突然横殴りの突風が吹いて来て艇が横倒しになる始末。スロープで世話をしてくれる人と2人掛かりで起こして何とか出港しましたが今度は防波堤から外へ出るのに一苦労。何度もタッキングを繰り返してやっと出ました。
    いつもは海から吹いてくる西風ですが今日は北風です。しかも強さも方向も一定しません。乗りにくい事この上なし。 経験したことにない風です。うっかりすると風下に吹き飛ばされてしまい、なかなか戻って来れません。 暫く何とかセーリングをしていましたが、風は強さや方向がますます不安定になってきました。不安定な北風の下でのセーリングは危険でもあるし、無理して乗っても決して快適ではないので早めに切り上げ防波堤内へ戻る事にしました。

    防波堤の入り口はただでさえ風が不安定な難所ですが、そこを通過中にたまたまルーザーが通りかかりました。大きな船の傍へ行くと風が変わりますが、クルーザーの帆の影響で風が巻いて私のトッパーはクルリと回転してしまったのにはビックリしました。幸い沈せず、すぐに態勢を立て直す事ができましたが、一瞬、肝を冷やしました。
    防波堤内で、複雑な風に慣れようと時間まで暫くセーリングしましたが、この風は決して快適ではありませんでした。
    帰港してスロープの世話人に「今日の風は乗りにくかったです」と言うと、意外にも「でも上手に乗っておられましたよ」と。ディンギークラブの名誉会長さんもいらっしゃって「西風は海から吹いてくるので安定してるが、北風は山から吹いてくるので安定しない」と。
    ロッカールームで私と同様、トッパーに乗っていた人に会ったので、「今日の風は難しかったですね」と声をかけると、「4回も沈して起こすのにヘトヘトになってしましました」と。
    初めての北風に苦労したものの、沈はしなかった私は幸運だったようです。
    まあ、昨日は難しい風を経験した事が成果だったかも?

  • スポーツやレジャーとして乗る、帆が付いた船は、日本ではすべて「ヨット」と呼ばれていますが、愛好者の間では、キャビンやエンジンの付いた外洋を航海できるヨットを「クルーザー」と呼び、キャビンやエンジンのない、沿岸でしか乗れない小さなヨットは「ディンギー」と呼んでいます。
    しかし英語で yacht と言うと「豪華な遊び船」という意味で、現在ではモーターボートであることが多く、帆走の yatcht は sailing yacht 又は sail boat と呼ばれます。

    一方、英語でディンギー(dinghy)と言うと小船全般を意味し、帆が無く、モーターの付いた舟や、オールで漕ぐ舟も dinghy です。

    それで Net辞書 Merriam Webster で dinghy の定義を調べると、
    1.東アジアの手漕ぎ、又は帆の付いた舟
    2.(a.)大きな船に積まれた救命ボート、連絡用の舟  (b.)小さな帆船
    3.救命用ゴムボート
    と書かれていました。語源はベンガル語(バングラディッシュの公用語)dingi、ウルドゥ語(パキスタンの公用語)dingi、ヒンズー語(インドの公用語)diemgi 等であるとの事です。
    http://www.merriam-webster.com/dictionary/dinghy

    2.(b.)の「小さな帆船」が日本に於ける愛好者の用語になっている訳で、正しい使い方だと言えます。

    一方、クルーザー(cruiser)は同NET辞書によると「巡航用の乗物」と言う意味であり、巡航用の遊覧船、駆逐艦、パトロール カー等も cruiser と呼ばれます。 日本語のクルーザーは巡航用の帆船ですが、これも正しく英語 cruiser に含まれる事になります。

    なお、cruise の語源はオランダ語 kruisen、yacht の語源は既に廃語となっているオランダ語 jaght であるとの事です。
    日本語の「ヨット」はそのままでは外国人に正しく理解されにくいですが、「クルーザー」をcruising sail boat 、「ディンギー」を sailing dinghy と言えば外国人にも正しく理解されそうです。

    しかし他の言語、フランス語やスペイン語などでは日本語のクルーザーやディンギーはどのように呼ばれているのか疑問です。

  • 今日は練習会。遠乗りのラリーで、私のシカーラには何と女性インストラクターが同乗して指導してくれることになりました。一人でトッパーにばかり乗っていると、我流のセーリングになり進歩しません。たまにインストラクターの同乗してもらって指導を受けるのは有り難いです。
    心配していた台風は幸いタイミングが外れ、今日は爽やかな秋日和。セーリングの時間が長いので体が冷えないようにウンドブレーカーの上下を着こんで乗りましたが、ちょうど良い服装でした。 天気晴朗なれども風弱し。目的地への往路は一時、無風状態になり、少し風のある場所まで、レスキュー艇に牽引してもらう始末。 しかし目的地の鉄塔に近付く頃はだんだん風が出て来て、復路は快適なセーリングが楽しめました。
    インストラクターの指導は、「私はラダーに付いては敏感だが、セール引いたり、開いたりして風の受け方を工夫する事にあまり意識が向いていない」と。言われてみれば確かにその傾向があります。
    もう一つ学んだ事はタッキングはクロースホールドにしてから行うこと。今まで、私はトッパーで一人で乗っている時、アビングの近い状態からでも一気にタッキングして回りきれない事がよくありましたから、これは良い指導を受けた事になります。
    それから風や潮流が複雑な難所を通過する時は進行方向にこだわってクロースホールドにするとスピードが落ちるので、遠回りになっても少しベアーにしてスピードを上げて乗りきるのがコツであることを教えてもらい、橋の下の難所も上手く乗りきる事が出来ました。

    今日は出港したのが11時少し前、帰港したのが2時過ぎでしたから、3時間はたっぷり乗っていたことになります。
    疲労防止に朝、アリナミンAを2錠も呑んで出かけましたが、それでも今日は結構疲れました。インストラクターさん、ご指導有難うございました。

  • 昨日は秋の訪れを感じさせる爽やかな良いお天気。 
    愛車Alfa Romeo Spiderを駆ってヨットハーバーへ。
    ハーバーでは4m~5mの風が吹いていました。
    早速Topperを借りて艤装して、出港。
    風は強過ぎず、弱すぎず、ちょうど良い風が安定して吹いてくれたので、安心してセーリングを楽しむ事が出来ました。いつもはクロスホールドかクオーターリーで走る事が多いですが、昨日は風も波も穏やかだったので苦手のランニングの練習が出来たのが良かったです。
    ヨット部の学生達はスピネーカーを揚げたり、トラピーズを使ってハイクアウトしたり、やりたい放題でしたが、見ていても楽しいです。 初秋の爽やかな陽光、穏やかか風と波、言う事なしのセーリングでした。
    一昨日も爽やかな陽光の下で乗馬を楽しんだので、この週末は馬とヨットとオープンカーの三つに乗った事になります。 いずれも無事に楽しめて何よりです。

  • 昨日は秋の訪れを感じさせる爽やかな良いお天気。 
    愛車Alfa Romeo Spiderを駆ってヨットハーバーへ。
    ハーバーでは4m~5mの風が吹いていました。
    早速Topperを借りて艤装して、出港。
    風は強過ぎず、弱すぎず、ちょうど良い風が安定して吹いてくれたので、安心してセーリングを楽しむ事が出来ました。いつもはクロスホールドかクオーターリーで走る事が多いですが、昨日は風も波も穏やかだったので苦手のランニングの練習が出来たのが良かったです。
    ヨット部の学生達はスピネーカーを揚げたり、トラピーズを使ってハイクアウトしたり、やりたい放題でしたが、見ていても楽しいです。
    昨日はゆったりとしたセーリングが楽しめた一日でした。

  • 今日は曇り後小雨の予報でしたが、朝から良いお天気です。 早昼を食べてYHへ。
    4mぐらいのおだやかな風が吹いていました。 早速トッパーを借りて艤装。
    9月になった為か、学生のヨット部も部活をやっているのは一校のみ。 一般のヨットマンも明日はレースがあるからか、今日のYHはまばらでした。
    しかし風だけでなく波も穏やか、気温も30度ぐらいで猛暑とまではゆきません。
    すべて穏やかなお陰で快適なセーリングを楽しむ事が出来、もうしばらく海上に居たい感じでしたが、今日は他のディンギーは少ないし、スロープにいつも居るおじさんもなぜか今日は居ませんし、雷注意報も出ているので、万一の場合を考えて今日のところは早めに切り上げました。
    また来週来るつもりです。

  • 先日の講習会に参加してちょっとやる気が出て来て今日はYHへ。
    市内は無風に近い状態でしたが昼過ぎにYHへ着いて見ると4mぐらいの良い風が吹いていました。
    レンタル艇は既に5艇ほど出ているとの事。早速トッパーを借りて艤装して出港。艤装は良く点検したつもりでしたが、防波堤を出てまもなく、センターボードのヒモをマストに取り付ける事を忘れているのに気が付きました。 万一沈した時にセンターボードが流れない為です。
    それで取りつけようとしている時、うっかりシートを放してしまい、その時運悪く急に風が吹いてセールが風に持って行かれてしまいました。
    当然の事ながらシートもスルスルと持って行かれ、端の8ノットで止まるかと思いきや、8ノットもほどけてすべて海の中へ! 万事休す! 操船不可能の状態になってしまいました。 しかし海の上でシートの艤装のやり直しは出来ません。 近くを通りかかったシーホッパーはベテランの様子だったのでレスキュー艇を呼んでくれるよう頼んだところ、ハーバーへ向かってくれました。しばらく洋上で漂っているとレスキュー艇が近くへ来ました。手を振って合図すると艇を横付けしてくれました。
    しかし良く見るとそのレスキュー艇には某大学の名前がかかれていたので、「助けに来てくれたのですか、それともたまたま通りかかったのですか?」と聞くと「たまたま通りかかった」と。 親切な事です。 曳航してもらう作業をしているとディンギークラブのレスキュー艇が来てくれました。ディンギークラブの名誉会長さんまで乗っておられれたので驚きましたが、そちらへバトンタッチしてもらい、某大学のレスキュー艇には厚くお礼を言って別れました。

    無事ハーバーまで曳航してもらい一旦台車に乗せた後、スロープでレンタル艇の管理をしている人に「もう時間ですかね?」と聞くと、「どうぞ乗って下さい」と。それで艤装をやり直し再出港。風も穏やか、波も穏やか、日射しも穏やか、3拍子揃った絶好のコンディション。しばらくセーリングを楽しみましたが急に風が弱くなってきたので急いで、帰港しました。

    後でヨットスクールの校長先生に会ったので、起きた事を話すと「そういう時は艇を倒して艤装し直す」と。なるほど。しかしそんなこと私に出来るかな?
    ディンギークラブの名誉会長さんのところへ助けてもらったお礼を言いに行ったら「シートの端は強く結んでおかないといけない」と言われました。
    私の迂闊な行動が思わぬトラブルを招いた訳ですが、ハーバーに連絡してくれたシーホッパー、某大学のレスキュー艇、すぐに駆けつけてくれたディンギークラブのレスキュー艇、時間を延長して乗せてくれたスロープの管理人、、、本当に親切な人ばかり。トラブルに遭いながらもセーリングが出来たのは親切な人々のお陰です。感謝、感謝。

  • 今日は初心者講習会に参加。
    ディンギーを始めてもう10年にもなるのに今更初心者でもありませんが、「ヨットスクールは卒業したが、あまり進歩していないのでもう一度学び直そうという」という人が対象です。私など乗って楽しむ事が出来るようになっただけで、ヨットレースにも出ていないので全然腕も上がっていません。それでこういう機会に少しでも腕を上げようと思って参加しました。
    親切にも、インストラクターが同乗してくれ、操船方法について色々教えてもらったのは幸いでした。 お陰で消えかかったいたディンギーへの情熱がまた燃えだしました。今夏は出来る限り乗ろうっと。

  • >>26

    >「乗馬より、ディンギーをやっている人の方が人柄の良い人が多いですね」と言うと。「その通り」と言っていました。感じる事は誰も同じようです。乗馬に限らず、ゴルフ、水泳も含めて、ディンギーをやる人が一番人柄が良いように感じます。なぜかな?

    自分の好き勝手に動けるスポーツと比較しても、、、

  • 昨日に地曜日はは今年の初乗り。
    前日までは猛暑でしたが昨日は曇天で気温も低いのでラクでした。
    ハーバーへ着いたら3~4mの風が吹いていました。これならよし。しかし問題は雷警報の黄色い旗。スロープでレンタル艇の世話をしてくれるのは今年からSさんに代わってMさん。大変やさしい方です。Mさんは「西の空が明るくなってきたから大丈夫でしょう」と。それでトッパーを借りることにしました。
    ところが着替えて艇の艤装を終えてさて出港となると急に微風になってなきました。運が悪いですが、仕方なく出港。しかし風は弱まるばかり。これではセーリングゾーンへ出たら潮の流れに負けて帰って来れません。そういう時に万一、ゴロゴロと来たらそれこそ大変。それでとりあえず防波堤内でゆっくり走りながら風を待つ事にしました。しかしセールが大きいディンギーが2艇、この微風の中でビックリするほど速く走りながら、セーリングゾーンへ出て行きました。艇によってこれほど違うのかと驚きました。
    風は一向に強くならず、私のトッパーはトロトロ走りながら結局時間が来てしまいました。まあ今年のシーズンは始まったばかり。又風の良い日に乗りに来ようっと。

    ところで今年からレンタル艇の世話をしてくれているMさんは若い頃、乗馬のインストラクターをやっていたとのこと。ゴルフと乗馬をやる人は一人知っていますが、ディンギーと乗馬をやる人は初めてです。YHでディンギーと乗馬の両方の話しが出来るのは楽しいです。
    「乗馬より、ディンギーをやっている人の方が人柄の良い人が多いですね」と言うと。「その通り」と言っていました。感じる事は誰も同じようです。乗馬に限らず、ゴルフ、水泳も含めて、ディンギーをやる人が一番人柄が良いように感じます。なぜかな?

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