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talk to oneself

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  • 2017/11/13 09:23
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    sek***** 11月13日 09:19

    お土産 こけし お願いします。
    面白い表情のこけしね。

    請求書もつけといてね。

  • そうだ!
    今週は秋田に行く予定。
    二つの秘湯、ローカル列車「五能線」と男鹿半島北端の入道崎が目的。
    忘れずに行かないとね。

  • 最近観た録画で・・・惚れてしまいました!

    「ルビーの指環」を歌う34歳の寺尾聰。
    「ルビーの指環」を歌っていたのは彼だって知っていたけれど私は福山がカバーする「ルビーの指環」に馴染みがあった。
    初めて見た「ルビーの指環」を歌う寺尾聰。

    大人の男の色気にくらくら~

    同世代に生きていたら熱狂的なファンになっていたよね。

    あっ!
    「陸王」の寺尾聰も素敵です♪

    昨日からG1福岡チャンピオンカップ。
    リアルのレースは見ることはできないけど、気になる・・・
    福岡出身の篠崎仁志。
    でも王者・松井繁にはかなわんやろぅ。
    という事で久しぶりに3連単で狙ってみた。
    12R
    1-4-流し

    見事、的中♪

    今日はどうなったかな?

  • 「六代目三遊亭円楽プロデュース博多・天神落語まつり」

    昨日から始まった、日本最大の落語フェス。
    今年は11回目。
    この落語フェスが始まった頃、チケットは取り放題で当日券もあったのに年々、チケットが取れなくなってきてる。
    特に笑点関係の噺家のメンバーが出る寄席なんて販売から10分ほどで完売!

    私は昨日と土曜日のチケットが何とか取れたけど・・・
    春風亭昇太・桂文珍。
    笑い過ぎて今日はお腹あたりがこっているような?
    春風亭昇太、桂歌丸師匠の話題もブラックユーモア。
    今回も師匠、出演していて、酸素マスク装備で高座に上がっているとのこと。

    今日は「宗像大丸・天然温泉やまつばさ」に連れて行ってくれるらしい。
    義母のおすすめ♪
    義父とよく行くとの事。

    それまでに義母の私物の断捨離、終わらせないと!
    これがねぇ~なかなか捨てさせてくれない。
    嫌がる事はしませんけど、せめて・・・せめて、整理整頓だけはさせてください!

  • 愛というものは、水や空気と同じように、人間にとって欠かせないもの。

    愛や信頼は求めれば求めるほど、自分から遠ざけ、その価値をおとしめてしまうもの。
    求めないからこそ、その尊さに感謝し、喜びをしみじみと実感することができるもの。

    今はそう思うことができる。
    でも過去には求めすぎた愛があった。
    そんな自分自身に疲れてしまって、逃げてしまったことがあったなぁ~

    時々、思い出す・・・
    別離という方法で彼と私自身を「愛情の毒」から守ることができた、と今は思っている。

  • あ~~!
    やっぱり福岡に帰ってくるの、早まったし!
    今日の平和島ボートレース開催してる、雨で流れると思ったのになぁ・・・
    おまけに深川真二、SG優出で悲願の初制覇!
    SGだけは競艇場でリアルタイムのレースを見たかった!

    私は地元選手贔屓♪
    深川真二も今か今かとSG優勝を待って、やっと優勝したというのに…
    でもね、舟券はちゃんと買ってる♪
    12Rだけだけどね。

    単勝  ⑥  
    2連単 ⑥⇔流し

    大当たり~~~♪

    福岡にいる間、一日は福岡ボートに行ってみようかなって思っていたけど、レースは一般だった。
    一般は面白くないなぁ~

  • 父は病気だったけれど死ぬまで病人になることはなかった。

    「たとえ命にかかわるような病に罹っても希望と意欲があれば自己の生命力を最大に生かす遺伝子が目覚める」

    まさしく父はそんな生き様だった。

    孫の結婚式で「祝い船」を歌う。
    そのささやかな希望を実現するために気丈に毎日を送っていた。

    結婚式当日、車椅子に座るのも苦痛だったはずなのに披露宴の間中、穏やかな笑顔で過ごし、念願の歌を披露するときも大きな声で素晴らしい挨拶をして最後まで歌い上げた。

    目標だった披露宴での歌の披露後、精魂尽き果てて入院。
    その間も、眼がさめれば家族がそろっていることを喜び「宴会をするぞ」と言っていた父。
    そして一週間後、眠るように亡くなった。

    父の生き様、死に様を見てきた時、私は確信したことがある。

    病気を持っている人の事を病人というのではなく、心が病気に囚われている人の事を病人と言う事をね。

  • 父の三回忌の為の帰省。
    本当は月曜日の便で帰ってくる予定だったけど、台風の影響が出そうだったので早めの帰省。

    さっそく、帰宅して仏壇に手を合わせた。
    位牌が本位牌になっており、戒名が父と母の連名で記されていた。

    父の後妻に嫌悪していた兄の判断。
    継母の事を思うと複雑な気持ちだったけれど、私も本当のことを言うと両親の連名の本位牌を見てとてもうれしかった。

    父が亡くなる前、少し意識が混濁していたのか私が訪ねると席を外していた継母の名を私の母の名で呼び、自分の兄弟が見舞いに来ると、母の名を呼びお茶を出すように言っていた父。

    来世では父と母が繋がっていられるようにと願いを込めて連名の位牌を作った兄の気持ち、何も言わなくても家族はわかっている。

    三回忌の法要ではそんな父や母の思い出をたくさん話そう・・・

  • 今の私の評価を無条件に高めた?

    どこの評価?
    何の評価?

    確かに彼との出会いは私の甘ちゃん人生のスパイスになった事は間違いない。

    現在、私の副業の評価が高いのは彼のお蔭だと心から感謝している。


    I am sincerely grateful that I could meet you.

  • 人は、他の人を思いやる気持ちを持っている。
    誰かが苦しんでいたり、悲しんでいたり、はたまた病気になったり、先行きが不安定になったりすると、その優しさや同情心で、相手を心配することがある。
    でも、はっきり言うと他人の事情に関してのそんな心配は余計なお世話。
    それどころか、相手にとっては大変迷惑であり、もっと言えば危険。
    なぜなら、その心配の想像は、その心配の内容と同じことを招いてしまう可能性があるから・・・

    ユングは,心の力の源泉は,人それぞれの人生で個別に生じるのではなく,人々がつながった人類という集合体の中に共通して持っているものと考えた。
    潜在意識のもっと下に集合意識があると言う仮説。
    私は仮説ではなく現実だと思っている。

    人が誰かを心配した時には、その心配の念は集合意識体やら自分の素粒子やらで、相手の素粒子にも影響を与えてしまい、その心配していたことがまんまと、その通りになってしまう可能性があるという事。

    自分よりも弱い人、自分よりも立場が低いと感じている人を心配する傾向があるかもしれない。
    そして、その心配されている波動を受けた人は自分って心配される弱い人間なのだ、と無意識で察知してしまう。

    だから私は心配されるのが嫌い。
    逆もまた然り。
    大切だと思っている人が苦しんでいる時はとても心配だけど、なんの声かけもしないし何もしない。
    あっ!病気の時の看病は別。
    「自分にできる事などない」ときっぱり思ってしまう。

    そういう心配の念を送るよりは、優しい祈りの気持ちを込めて「あなたなら大丈夫!」と思ってあげた方が、よっぽどお互いの精神状態も良いような気がするけれど、これって、きれい事と取られるかもね。

    悩みや試練というものは生きて行く上で必ずもたらされる運命だし、避けることはできない。
    そして、なるようにしかならない。

  • 「ブレードランナー2049」

    今月の一本。

    もうすぐ公開されます。

    ワクワク🎵

  • なんか最近の天気がおかしい。
    猛暑が続く地域がある一方、季節外れの低温が続く地方も・・・
    夏と秋が同時に訪れてない?
    そして、一気に冬?

    月一回の映画鑑賞←これは私の希望かな?

    今月は東野圭吾原作「ナミヤ雑貨店の奇蹟」

    *西田敏行さんの熱演
    *「REBORN」いい曲
    この映画のために、山下達郎さんが書き下ろした曲。特に歌詞が良かった。

    映画の中で門脇麦が歌う「REBORN」
    真玉海岸で歌うシーンが特に良かったな♪

    ロケ地は大分県豊後高田市・昭和の町。
    真玉海岸は遠浅の海岸にできる干潟に真っ赤な夕日が反射してとても幻想的なところ。
    以前、訪れた時に一生忘れないロケーションだって思った所。

    それにしても1980年代がすでに、あんなに昭和ロマン?レトロ?漂う年代だったとは・・・
    そう痛感した映画だったかなwww
    映画の内容は人それぞれだから触れない。


    ReaD 、JREC-IN、産学連携を考えた研究者データベースなど、まったく独立でデータ収集をしている様子。
    それに、日本の研究活動の多くの部分は企業にいる職業研究者が行っている。

    研究者をすべて引っ掛けるデータベースが存在すれば、ファーストコンタクトはとても楽になる。しかも、その領域の研究者を複数探し出し、比較検討してよりまともな研究者にコンタクトをとることが可能になるのではないかと思う。

    これと似たような人材情報のデータベースとしてプログラマー(IT分野のエンジニア)のデータベースも・・・
    人材の流動性が高くなる時代には、このように職業人としての存在証明を行うための場がどうしても必要だと思う。
    外国にも優秀な人材がいるが、複雑な日本語を習得するほど高い報酬が望めない日本は嫌煙される。
    IT人材への求人ニーズは衰えず、転職市場は活況を呈しているというのに・・・

  • 羊たちの沈黙。

    たまたま手に取って読んだら、映画になって、ハンニバルレクターはメインキャラになって、続編になってるし。
    あの異常な世界にどっぷり浸かった記憶があります。

    日常から離れられる小説という意味では、大藪ハルヒコや西村寿行と並ぶ世界観。

    研究も、銭になってナンボですかね?
    稼げるモノ作ってるかな~(*_*)?
    頑張ります。

  • 重要なのは「分析結果」でも「考えた結果」でもないと思う。
    それらを活用して「成果」につなぐ部分。
    ビジネスにおいて、一生懸命作ったアウトトップもアウトカムに繋がらなければ意味がない。



    カズオ・イシグロの「日の名残り」を読んだことがある。
    原題は「The Remains of the Day」

    昔、深夜番組で偶然、映画「日の名残り」を見てしまったから…
    何気なく見た映画だったのだけど、感動のあまり原作本を読みたくなって読んだ本。

    大英帝国の栄光と黄昏。
    本当の執事は英国にしかいない、他国の執事と称するものは単なる召使だそうで、スティーブンという本物の英国の執事が主人公の話。
    映画はスティーブンを演じるのがアンソニー・ホプキンズだった。
    彼は「羊たちの沈黙」で演じたハンニバル・レクター博士の印象が強烈で先入観を持って観始めた。
    が、ナイトの称号を持つ彼の演技は禁欲的、自己抑制的に生きる執事の内面をうかがわせて、素晴らしく彼の演技を見るだけでも映画を観る価値があったと思った。

    ついで!
    「羊たちの沈黙」続き。
    海外ドラマを観るようなことはないと思っていたけれど、去年WOWOWの無料放送で見てしまった!
    「ハンニバル」
    映画版のアンソニー・ホプキンスとは違い、マッツ・ミケルセンは美しくかつ、病的なまでの怪演が本当の恐怖を味あわせてくれた。
    ・・・ちょっと、グロかったけどねwww

    再びカズオ・イシグロ。
    彼の原作で去年TBSドラマを観て、そのあと読んだ「私をはなさないで」
    ドラマがあまりにもつまらなかったので、名誉挽回の為に読んだ一冊。

  • Maggot …
    The larva of the housefly and blowfly commonly found in decaying organic matter.

    The maggot is not here.

  • 半○体産業と○○産業の没落の原因と対応策を纏めて報告せよと言われた。

    今さら君たち団塊がヤラカシタとは、言い難い。

    ま、良いか~🎵( ̄ー ̄)

  • 彼岸花は、飢饉の時の非常食だったらしいです。

    だから普段は採取されないように、彼岸花等と呼称していたのです。

    キレイな花なんですけどね~🎵( ̄ー ̄)

    では~🎵

  • あれ?

    間違ってる!
    「新見南吉」じゃなくて「新美南吉」だった・・・
    記憶も加齢でしょうかねw

    彼岸花で思い出したことひとつ。
    以前、「22才の別れ」という映画のDVDを見た時、回想シーンで彼岸花の群生が素晴らしく、感動してロケ地に行った記憶がある。
    あの映画は大分の竹田市がロケ地だった。
    彼岸花の群生は七ツ森古墳の周りで地元の人が整備し、徐々に広がっていったらしい。
    確か20万本、赤い絨毯を敷いたような彼岸花だったなぁ~
    それにしても彼岸花って墓や御堂など、ご先祖様がお似合い♪

    あの映画を観てから、竹田市にはよく行くようになった。
    11月の竹楽は何回見ても飽きない。
    風情豊かな城下町に2万本の竹灯籠の灯りは、幻想的で幽玄の世界へ誘ってくれる。

    ん~~
    今年は行けない、残念!

  • 今日から10月。

    最近行った、浜離宮恩賜庭園。
    キバナコスモスやコスモスが咲き誇るのは大手門近くの「お花畑」。
    高層ビルを背景に咲く様子は大都会ならではの花景色。

    天気もまずまずだし、今日は葛西臨海公園に行ってみようかな。
    クリスタルビューの近くのコスモスが見頃かも~♪

    彼岸花はもう終わりかもしれない・・・

    「ひがん花が赤い布のように咲いている」
    これは新見南吉「ごんぎつね」の中での描写。
    こぎつね・ごんが葬式の列をお地蔵様のかげに隠れて見ている場面。
    美しく無心に咲いていた彼岸花は葬列の人たちによって無残にも踏み折られてしまう。
    でも、彼岸花って日本人にとっては何か、えも言えないような花。
    そう思ってしまうから、この描写は不吉な予感がする。

    今頃の季節、新見南吉の故郷・愛知県半田市の矢勝川堤沿い約2キロは、真っ赤な彼岸花が咲き誇るらしい。

    ごんの秋まつりと彼岸花。
    いつか行けるといいけどね。

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