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    RX7 5月21日 18:12

    久しぶりに株式取引について少しだけ書いてみます・・・

    一昨年の夏に「3647」に興味を持ち、54円で買ってみたところ ひと月もしないうちに大暴騰・・・平均単価 180円程度で全て利確できたおかげで、数年分の生活費は安泰となり トレードで稼ぐ必要が無くなったため、暫くはおとなしくしていました。

    暇つぶし程度に数日前 久しぶりに「8698」を 650円台で買ってみたんですが、今日の動きを見ている中で、揉み合っているのは確かなんですが、執拗に終値での700円確保に拘っているように見えたので、明日以降の値幅を考えると 逆に嫌な予感がよぎったので、706円で完全撤退して別の銘柄に引っ越しました。

    宣伝する訳では無いのですが、引っ越し先は それほど悪いとは思えない1Q短針を起点に
    まるで通期の決算が 黒字から一転赤字にでもなったかのように売り込まれた「6071」なんですが、1Q短針だけで これ程売り込まれるなら 逆に買いだと思います。

    少し寂しいのが、今となっては自分には先ず縁が無い「ブライダル関連」という辺りがオチです。(笑) 🍻 (^ ^)

  • 「栃ノ心 - 逸ノ城」・・・外国人力士同士の相撲ではありながら「これぞ大相撲」という名勝負に酔いしれています。🍻 ( ^∀^)

  • 今日の「中京ブリヂストン」は、お待たせしました・・・という感じで やっとの思いで「ペ ヒギョン選手」が優勝しました。

    聞いた話では 彼女はとても面倒見が良く「イ ミニョン選手」が来日する際には サポートしながら日本のツアーの事など色々と教えてあげたりしたそうです。

    何度か優勝争いも経験していますが、いつもあと一歩及ばず・・・が続いていました。

    いつの間にか 世話を焼いてあげた同胞にも成績面では大きく水を空けられている現状だったので、本人は勿論ですが 「イ ミニョン選手」も たぶん自分の事のように喜んでいると思います。

    本当は日本人選手に もう少し頑張って欲しいのですが「ペ ヒギョン選手」には素直に
    「おめでとう!」と祝福したいと思います。

    「小祝さくら選手」は「全然緊張しないタイプなんです・・・」とは言ってはいましたが、さすがに最終日・最終組のプレッシャーは あったと思います。

    前半で2つスコアを落とし-6として優勝争いからほぼ脱落した事で気が楽になったのか?
    後半 特に上がりのバーディーラッシュは「黄金世代」の意地を見たような気がします。

    やっぱり女子プロゴルフは良いですねぇ・・・🍻 ⛳️ (^ ^)

  • 一昨日触れた「金澤志奈 選手」は 見事に スコアを3ストローク伸ばし「5位タイ」でフィニッシュして 465万円も賞金を加算する事ができ、初回のリランキングが ほぼ安泰どころか「シード権獲得」さえ見据えられる位置まで進出して来ました。

    下部ツアーの時から彼女には「雨に強い」という印象を持っていました。

    プロでの初勝利となった昨年のステップアップツアー「山陽新聞レディース」でも、3日間大会の2日目の上がりの連続バーディーで混戦から抜け出し、降っていた雨が台風の影響もあり夜間降り続き、最終日の朝の段階では雨は上がっていたんですが中止となり、前日までの成績により決まった「プロ初勝利」でした。☔️

    「最終組だったので 6時過ぎに起きたんですが 中止が決まっていて優勝でした・・・」のようなコメントがあったような記憶があります。(違っていたら ゴメンナサイ)

    昨日の「ほけんの窓口」も これでもやるのか? というような土砂降りの中での快進撃だったようです。


    何かと話題に上がっている「美人ルーキー」とは違い(失笑)、プロテストも昨年合格している「プロフェッショナル会員」なので、是非 目標を「シード権獲得」の一点に切り替えて来週以降も頑張って欲しいと思います。🍻 ⛳️ (^ ^)

  • 明日が最終日の「ほけんの窓口レディース」も なかなか面白そうです。

    自分は普段から下部大会の「ステップアップツアー」をスカパーで ほぼ完全放送で見られる事もあって、来年から廃止になるらしい「TP単年登録制度」を使っている多くの若手選手や、アマチュア選手、シード落ちしてQTでもヘグッた中堅からベテラン選手などのプレーを数多く見ているんですが、応援していた中の「金澤 志奈」という選手が昨年その下部大会で優勝して、昨年のプロテストも合格してプロの仲間入りをしました。

    QTも28位という成績だったため1回目のリランキングが行われる「アースモンダミンカップ」までは とりあえず呼んでもらえそうなんですが、今のところ獲得賞金が286万円という微妙な位置に居るため、リランキング後の「ミヤギテレビ杯」までの出場権を確実にするには あと200万円程度の上積みがあれば安全圏ではないか? という感じです。

    今日の2日目はずっと上位に居たんですが、15番でダブルボギーを叩いてしまい、明日の最終日は後ろから6組目でラウンドするようです。

    この選手は師匠の勧めもあって高校を卒業する時 直後にプロテストを受けずに大学に進学して、3年間で主な団体競技を完全制覇しています。

    新垣さん、三浦さん、勝さん・・・などの いわゆる「黄金世代」より世代的には少し上の世代なんですが、同学年だった「堀琴音 選手」や「柏原明日架 選手」がプロで活躍する姿を見て「プロへ行くなら 今しかない」と3年間通った大学を中退してプロテストを受け、見事に一発で合格した・・・という経歴の選手です。

    「ステップアップツアー」での優勝は1度だけですが「66 ホール ノーボギー」という物凄い記録も持っています。

    今日の15番でダボを打っていなければ、かなりの強者と同組でのプレーだったことを考えれば、明日は少し気楽にラウンドできるかもしれません。


    まさか優勝までは? ですが、少しでも賞金を上積み出来るよう応援しています。🍻(^ ^)

  • 昨日「全米女子オープン 2018 日本予選会」が悪天候の中、1日で2ラウンド(36ホール)という厳しい条件の中行われ、上位4人の選手が 全米メジャーの切符を手にしました。

    驚いたのは その中で なんと「香妻琴乃 選手」が4番手に滑り込み出場権を得た事です。

    シードも外れ QTでもヘグッたために 今年は下部の「ステップアップツアー」が主戦場となっている事に合わせて、昨シーズンから随分と逞しくなっているため(笑)、口の悪い方からは「ドスコイ」とか「琴乃関」・・・と言われるような事もあり心配していましたが、せっかくなら「全米女子オープン」で「クリスティー・カー」辺りと同組でラウンドして「パター投げ付け合戦」でもやって来るような勢いと存在感を見せて欲しいと思っています。( あくまでも応援のつもりです ) 🍻 (^ ^)

  • 昨日が最終日だった「サロンパスカップ」は 久しぶりに激闘が観られました。

    鈴木愛選手の「初参戦でポッと来た人に・・・」のような ボクシングのタイトルマッチを連想させる発言などもあり、一段と盛り上がりました。

    「イ・ジョンウン 6」は 前評判通りの大物ぶりで、最終日の前半でグリーンを捕らえてバックスピンでのイーグルを決めた時点で「勝負あった・・・」と思いましたが、超ロングパットを連続で決めて追いすがった「鈴木愛 選手」の「日本ツアー賞金女王の意地」も大したものだと感心しました。

    13番辺りで 前の組と30分近く空いてしまったらしく、競技委員による個々の選手のプレータイムの計測が入った少し後からは、慣れている「申ジエ 選手」の術中にハマり、2度目の警告でのペナルティーを恐れるあまり「愛ちゃんとNo6」はホールのジョイント部分を走らされる目にあい、落ち着いてプレー出来なかった・・・らしいです。('ω')

    しかしながら あまり飛ぶ方では無い「申ジエ 選手」の 17番でのセカンドショットには脱帽しました。

    あの時点で、ほぼ勝負が決した感じでした。

    「スロープレイ」に関しては以前から指摘が多い選手ですが、それを利用して計測が入ってからは 普段なら間違い無く マークして仕切り直すはずの距離のパットを「お先に」して ジョイント部分に真っ先に行き、次のホールまでの時間を稼いで他の2人にプレッシャーを与える辺りは「さすが歴戦の強者」という感じさえしました。

    愛ちゃんはホールアウト後のインタビューで、その辺りについて少し話したらしいのですが、計測が入る要因は「申ジエ 選手」の全体的なスロープレイに端を発しているにしても、直後に自分もタイムオーバーでの警告を1度受けているらしいので なんとも言えないところだと思います。

    昨日の大会はメジャー大会で名誉の他に賞金も高く、1打で1200万円の差が生まれるような勝負なので、自分的には 最終組に勝負の行方が掛かっているのであれば、時間的な拘束は少しだけ緩めてあげたい・・・と、思う次第でした。⛳️ 🍻 (^ ^)

  • 清宮君のプロ初打席(1軍)は センターオーバー、フェンス直撃の2塁打でした。^_^

    やっぱり開幕は2軍で体調と調子を整えた甲斐があったと思います。


    栗さんの育成方針は、やっぱり大したものだと思います。🍻 (^ ^)

  • 「TOKIOメンバーによる謝罪会見」なんだか茶番劇を見ているようでした。

    ナンダカンダ 言いながら、40過ぎの男が4人も集まって 結局は「今出来る事を・・・」
    受けている仕事を投げ出すわけには行かない・・・辞めるのは簡単・・・というような実際のところ「個々の活動は 通常通り続けていきます」という事を公にしたかっただけとも受け取れる会見でした。

    厳しい面を見せるために松岡君がビシッと言う役を引き受けたように見えました。(笑)

  • 「新垣比菜 選手」の初優勝を見る事ができました。

    最終日の地上波放送は ほとんどが録画放送のため、JLPGAのサイトも数ホール前までの成績で一時的に遮断になるのですが、残り5ホールの時点で既に「鈴木愛 選手」に首位が変わっていたので その先が気になっていたんですが、テレ東の録画放送までなんとか他のサイトを見ずに踏ん張り、気分だけは生放送で見ていました。

    前日に物凄い勢いで追い上げて来た「賞金女王」と最終組で回り、一旦追い抜かれてから優勝した事は今後の自信にも繋がるとは思いますが、少し反省して欲しいのは 最終日に2ストロークもスコアを落として優勝できるのは そう滅多に無い事なので、運も良かったという事です・・・

    そんな事は無い・・・とは思うんですが、鈴木選手は17番のあの距離のパットを普通なら外す選手では無く、最終ホールのバンカーショットも 何気なく打っていたように見えたのは自分だけでは無いと思います。('ω')


    なにはどうあれ、ゴールデンエイジ世代のプロ初優勝に乾杯です。 ⛳️ 🍻 (^ ^)

  • 今週末の「サイバーエージェント」では ひと息入れて、来週の「ワールドレディス サロンパスカップ」という大会は 序盤の中では 優勝賞金が高額で「チョン・インジ」とか「レキシー・トンプソン」も参戦して優勝している大会で「今年も大物が来るのか?」と期待されているんですが、今年の大会には日本で既に名の知れている大物の参戦は無いながらも「イ・ジョンウン 6」という変わった登録名の韓国人選手が参加する事で話題になっています。

    「イ・ジョンウン」という同じ名前の選手が「KLPGA」には6名存在するためにとっている措置で、それをそのまま登録名にしているそうです。

    この「No 6」は中でも実績的にはダントツに飛び抜けているらしく、韓国レコードとなる1ラウンド「60」を出した事もあるという まだ21歳の若手なのですが、最近の成績では日本ツアー前年の賞金女王でもある「鈴木愛 選手」が予選通過の中ではダントツで最下位だった米女子ツアーの「ANAインスピレーション」でも「−8 で 16位」という成績を収めている選手だと後から調べて解ったので、とても注目の選手です。🍻 (^ ^)

  • 訂正です。

    「秦野」では無く「幡野夏生 選手」でした。🙇


    因みに 幡野選手は 初日の17番でホールインワンを達成し、大会を通して「800万円」(複数名出た場合は均等割り)の賞金だったにも関わらず、その日のうちにキャディーさんに「80万円あげる」と伝えていたそうです。🍻 ^ ^

  • 「永峰咲希 選手」が プレーオフの末、初優勝しました。

    やっと2014年のプロテスト合格組から優勝者が出ました。

    惜しい惜しいと言われながら最近は調子を崩している「堀琴音 選手」、下部ツアーの頃からどうも最終日に弱い印象の「柏原明日架 選手」、昨年辺りは何度かチャンスもあった「新海美優 選手」などを始め 2014年組は26人も合格しています。

    初優勝の場合多くは、同期組で最終日も回っている仲間が優勝争いをしていて ましてやプレーオフともなれば、自分が早くあがっていたとしても18番ホールで待っていて 決まった瞬間に駆け寄る・・・というシーンが見られるのですが、真っ先に駆け寄ったのは「葭葉ルミ 選手」と、たぶん初日のホールインワンで800万円ゲットの表彰があるので残っているように言われていたと思われる「秦野夏生 選手」の2人だけだった・・・と言うのが少し寂しい感じでした。(失笑) 🍻 (^ ^)

  • 今日は ほぼ1日 女子プロゴルフを堪能しました。

    下部ツアーの方は トップだった選手にホールインワンなどもあったようで、そのままの逃げ切りで「高木萌衣」というプロ4年目の選手が初優勝しました。👏

    直後に他局でやっていたレギュラーツアーを見ていたんですが「葭葉ルミ 選手」が12番ホールの568ヤードを 2オンするという場面をたまたま見る事ができました。

    ティーショットが 308ヤードも飛んでいたそうです。 (*_*)

    「勝みなみ 選手」が初めてラウンドする川奈をものともせず 首位タイに付けているようなので、プロ転向後のレギュラーツアー初勝利も期待できそうです。

    明日は スカパーで見ている「フジテレビONE」でロングラン中継をしてくれるのですが買い物にも行きたいので、暑くなりそうだ・・・という お天気とも相談しながら、スーパーを回ろうと考えています。🍻 (^ ^)

  • 巨人の「小林誠司 選手」が敬遠で一塁へ走る姿を 自分的には初めて見ました。

    少しばかり規定打席には足りていないとはいえ「.429」という去年までとは別人か?と思わせるような成績を今のところは (笑) 残しています。

    開幕前のキャンプ中継等で、臨時コーチの「松井さん」が熱心に声を掛けていたのを目にしていましたが、今のところは天才打者のアドバイスが効いているようです。🍻 (^ ^)

  • 「KKTバンテリンレディース」優勝は「比嘉真美子 選手」の大逆転・・・という結果に終わりました。

    「日テレG+」の解説を担当していた 山崎千佳代さんが今日のスタートホール中継で昨夜 今日の地上波の解説をした古閑美保さん、平瀬真由美さんと会う機会があり「一発があれば比嘉さんでしょう」という事で3人の意見が見事に一致した・・・という裏話をしていました。(流石です)

    自分が注目していた最終組のひと組前の若手2人は 明暗がくっきり分かれました。

    権藤選手はスコアを1つ伸ばし3位タイで賞金650万円をゲットし、暫定リランキング賞金順位でも982万円で一気に順位を上げ、第1回のリランキングは楽々とクリアどころか、年間でのシード権さえ見据えられる位置になりました。

    一方の三浦選手はスカートが短いのは良いのですが(笑)、肝心のプレーの方は「79」の大叩きで34位タイへと撃沈し、言われている「最終日での弱さ」をまたもや露呈してしまいました。

    942万円を稼いでいる「勝みなみ 選手」なども既に今大会が始まる前から「リランキングは意識せずに、賞金シードを狙います」と言っていたそうですが、おおよそ2200万円辺りが賞金シード選手(年間を通して50位まで)の目安なので、シーズンの1/4も経過していない現時点で 初回のリランキングもクリアとなれば、権藤可恋・勝みなみ の両選手については是非とも「シード権」を狙って頑張ってほしいと思います。🍻 (^ ^)

  • 明日の「KKTバンテリンレディース」は 最終組のひと組前が とても興味のある組み合わせになりました。

    「権藤可恋・三浦桃香・不動裕理」という組み合わせなんですが「永久シード資格」の強者と、注目を浴びながらも「まだプロテストには受かっていない若手2人」という面白い組み合わせです。

    そこへ持って来て今年からは「リランキング制度」というものが導入され、レギュラーツアーへの出場権の優先順位が去年よりも複雑化されています。

    「リランキング制度」というのは昨年の賞金ランキング51位以下の選手の中で、6月と9月の ある試合までの時点での獲得賞金順位に応じて その後の試合の優先順位を確定して行く・・・というもので、6月のリランキングでは おおよそ400万~500万円の獲得賞金が必要なのでは? と言われています。

    しかしそれまでの試合に出るのにも昨年のQT順位が大きく絡んでいて、QT4位で現在のリランキング対象賞金が 332万円の権藤選手とQT34で同賞金が 228万円の三浦選手にとっては、割と賞金が高い部類に入る今大会で後半戦への出場権を大きく引き寄せておきたいところだと思います。

    ひょっとして ひょっとしたら、優勝して一気に正規会員になり、プロテストにこだわる必要さえ 無くなってしまう可能性さえあります。🍻 (^ ^)

  • 昨日なんとか連敗を「6」で止めたのに、ついさっき 先発の田口投手が丸選手から先制の3ランを浴びてしまいました。

    田口投手に関して言えば、まだ22才と若い割には腹回りや顔が去年と比べるとパンパンに張っているように見えるんですが、気のせいでしょうか?

    巨人党では無いんですが あまり巨人が弱過ぎると盛り上がらないので、ギリのAクラス程度は常に保っていて欲しいと思います。🍻 (^ ^)

  • 女子のプロスポーツは ただ経験を重ねれば強くなるわけでは無いような気がします。

    自分が大好きな「女子プロゴルフ」の世界などは ピーク時の低年齢化が特に進んでいる顕著な例で、20才~25才くらいで競技人生のピークを迎えている選手がほとんどです。

    たぶんこれには「ゴルフ年齢」が大きく関わっているような気がしているんですが、最近の選手の中でも まだ30才そこそこなのに往年の活躍からすると寂しい実績しか残せていない選手が多く見られます。

    このような選手の多くは ゴルフを始めた年齢が10才前後という共通点もあるようです。

    かなり大勢居るので 名前を出せば解り易いんですが、彼女たちの名誉のためにもそれは控えておきますが・・・

    最近では現在 35才でもバリバリの「西山ゆかり選手」や 古くは「岡本綾子さん」などは、どちらも 20才を過ぎてからゴルフを始めたという珍しい例でもあります。

    若い選手がミニスカートで活躍するのも良いのですが、その辺りが少し心配です。^ ^

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