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いつでも夢を

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  • 2018/08/06 23:50
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  • 今の時代、不景気で、職場でも家庭でも世の中閉塞感に溢れているけれど、疲れることや閉塞感を感じることって多いけれど、でもってそんな環境は自分達だけで、他の人達は平然と生きている様にみえるけれど、実はその閉塞感って殆どの日本国民が感じていることだったりする。これは自分の実感でありその確信は強いものがある。

    なので、苦しんでいるのは自分だけだと思わないで、皆も同じだと思ってこの困難な時代を乗り越えていって、その先に明るい未来を信じていければと強く思う。明けない夜はないのだから。で、その時代は意外と早く来そうな予感がする。

    当方は、政治経済カテを中心にカキコしてきたが、ニュースカテを含めてあらゆるところでカキコ制限を受けて全くカキコ出来なくなってしまったのだが、まあ、こちらで政治とか経済とは関係ない呟きをしていこうかなと思っています。

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    サンとら 8月6日 23:50

    >>124

    幽体離脱の夢を見たのはもうかなり昔。10年以上前になるかも。
    自分の書いた文章を見返すと、嘘くさく見える。

    この体験をした後、忘れない様にと、覚えている限りのことをメモに残したのだが、現実の出来事の記憶でも1年前の記憶でさえ曖昧だというのに、やっぱり時間が経つと怪しくなってくる。
    変な目で見られたくないので、基本的にこんなこと他人に話さないけど、それが正解なんだろうね。しょせんは夢だし。

  • 長崎と天草の隠れキリシタンの里がユネスコの世界遺産になった。
    幕末から明治にかけて同地でキリスト教の布教につとめたマルク・マリー・ド・ロ神父という方がいる。

    フランスの裕福な貴族の家に生まれたド・ロ神父が日本に来て布教活動のみならず多くの日本人を救うために産業の育成にも力を尽くしたり、教会を設計したりかなりマルチな才能を持った素晴らしい方だったみたいで、しかも若い頃の写真を見ると中々のイケメンな方で、現地では今でも慕われている。

    高橋佳子氏のある著作にド・ロ神父の前世が、日本人の隠れキリシタンの武将で、秀吉のキリスト教弾圧によって、ポルトガル人の神父や信者たちが処刑され殉教する姿にショックと感銘を受け、そのとき自分がキリシタンだと言い出せず、関ケ原の戦いに敗れ結局は処刑された過去をもつ魂だったことが書かれていた。

    そのときの強い後悔が、想いが、ド・ロ神父を日本に引き寄せ、そして神父が並々ならず強い活躍をする原動力になっているなんて、ある意味凄い、感動的な話ではあった。信じるか信じないかは読む人次第だが。

    今、海外の人々に人気のある日本。日本が好きな人達の中には、前世が日本人だったという人もいるだろう。
    「前世療法」で有名なブライアン・L・ワイス博士も、自分の関心のある多くの要素として前世の影響があると著書で語っている。

    氏の著書では、馬好きの白人女性が前世がインディアンであったことが原因にあるとか、現在のトラウマの原因が前世にあるとか、英語が出来ない中国人の女性が、退行催眠でペラペラと流ちょうな英語をしゃべりだしたとか、まあ面白い例、興味深い例がいろいろと書かれている(本人の退行催眠による供述による)。

  • 別に安倍政権を支持している訳ではないけれど、日本経済にとっては近年では一番マシな内閣だった。で、日本経済も何とか再生して、経済が成長を実感できる久々の内閣だった。

    その安倍総理が最大限に存在感を示したのが2回にわたる消費増税の延期。これは今の小粒な日本の政治家ではなかなかできないことだと思う。

    至極まっとうで、本来ならば誰でも日本の現状、過去の状況を分析すればわかる話であるのだが、何せマスコミや財界、学会にまで多大な影響力を持ち、多くの天下り先を持ち、多くの日本人が忖度している財務省の意向に逆らうわけだから。

    だが、財務省絡みの森友加計問題で、その存続が怪しくなってきた。正直、日本経済はこの問題で、また消費増税で、また冷や水を浴びせられることになるだろう。

    経済衰退したらそれだけ、この国から雇用と技術(税収も)が失われ、経済力をつけた中国を中心に、韓国、米国にまたこの国のもろもろが買いたたかれていくことだろう。

    この国の中枢には相当数の反日工作員もどきの人間が居ると思われる。ある意味国家の体ををなしていない。
    心から愛国心のある政治家、官僚なんて一体どれだけいるのやら。殆どは違うと思われる。

  • >>31

    人間の想念は時空を超越している…なんてしばしば言われる。

    自分の幽体離脱の夢(夢で終わったので夢としておく)でも、一瞬にしてチベットや北陸と、瞬間移動することを味わった。

    …ということは、この広大な宇宙空間でもそれはあてはまるということ。って考えてみると凄くないだろうか。

    お釈迦様が悟りを開いたとき、その小さな体から抜け出して、自分の意識がどんどん大きくなり、宇宙大の大きさに膨らみ「宇宙即我」の境地を得たというけど、この意味って相当深いと思われる。

    まあ、実感して観なければ到底想像もできない状況ではあるけど。

  • >>122

    つづき。

    渡来人と縄文人が交わることで日本人が生まれた訳だが、その縄文の遺伝子が強く表れているのが、沖縄の人とアイヌ。本州の人間では縄文人の遺伝子の割合は20数パーセントとか。

    アメリカ人の白人も実は、僅かではなるが、インディアンの血というか遺伝子が混ざっているなんて話もある。

    人種の切れ目は実ははっきりしないという話があるが、遺伝子的に。既にどこかで混ざって今に至っている訳で、
    良いか悪いかは別として、その流れは加速しこそすれ、止めることはできないだろう。

  • >>121

    そして、もっと面白いのが、アメリカ大陸のインディアン、インディオと、縄文文化、日本との関係性。

    インディアンの言葉は、日本語と似ているという話がある。まんま通用する言葉もあるという。
    アパッチ族は、日本と同じで、こっち、あっち、という言葉がまんま通用し、相手のことを汝(なんじ)と言うという。

    ある日本の学者が調査して、イロコイ(色恋)、カンザス(簪)等、日本語として読み替えられる言葉がインディアンの言葉には沢山あったなんて発表もしている。

    アメリカの歴史は、僅か二百数十年だが、インディアンの歴史を加えると、日本並みの古い国となる。
    竹内文章だったか、古文書にはアメリカの語源は「天の利」から来ているなんて書かれていたなんて話もあるし。

    日本の場合、数回にわたり大陸から渡来人が大挙して来ているが、彼らは、縄文人と共存、混ざることで、その文化の継承者として、日本人として今に至る訳だが、アメリカの場合は、共存しようとしたインディアンを殺戮して、その土地を奪ってしまった。

    最近は、米国ではその反省から歴史感の見直し、また昨今の前世や生まれ変わり等の価値観の普及、スピリチュアルの流れが進むことで、価値観が変わってきているみたいではあるが。

  • 遥か昔、1万5千年前から続いていたと言われる縄文文化。言わずと知れた古代日本の歴史はその頃から延々と続いて今に至っている訳だが、一国の歴史としてこんなに遥か昔までさかのぼれる国ってのは日本以外には無いだろう。

    何せ、大陸の人々は移動や戦いや淘汰、混血を繰り返しているので、その位に古代の人々を自分たちの祖先と言えなくなってしまうので。

    ということで、日本文化の根底には、言語の中には、縄文文化のエッセンスが詰まることとなる。
    世界で断トツに古い歴史を誇る国…ということになる訳で、天皇と神道、そしてユダヤとの不思議な関係。

    へブル語と日本語との偶然では片づけられない類似性、神道や山岳信仰の中にもユダヤ教との関連性を見出す日本やイスラエル等海外の学者、識者も少なくない。

    ギオンやソーラン節、「えっさほいさ」みたいな日本語としては、よくわからない言葉が実はまんまへブル語として通用するとか、カタカナと古代へブル文字が似ているとか、面白い話題が沢山ある訳で。

  • 三橋貴明氏が逮捕された。

    氏は、日ごろから財務省の消費増税の流れに批判的で、この点は自分の考えと全く同じなんだが(ロジカルに考えれば普通はそうなるはずなのだが)、どういう訳か日本の中ではそういう考えが中々一般世論にはならない
    (というか、自分の周辺の中小の経営者や営業職、技術職で財務省の姿勢に批判的な人間は結構いる。普段自分は政治的な話は全然しないので、大抵は聞き役になるが、実は相当数の日本人がそう思っている可能性が高い)。

    氏が最近『財務省が日本を滅ぼす』という本を出版し、「近い将来、私にスキャンダルが出るか、痴漢冤罪で捕まるか…」と周囲に語っていたそうだが、10代の妻への暴行(DV)容疑で逮捕されたとのこと。

    何とタイムリーな事件だろうか。ちょっと出来過ぎというか。
    この報道で、三橋氏への一般の人々のネガティブな印象がついたことは間違いがないだろう。

    氏が妻へ嚙みついたり、暴力をふるったりって…。
    報道をみると、氏が普段から暴力的で粗暴な人間であるかの印象を受けてしまうけれど、三橋氏側にも相応の言い分があるはず。

    人間ってのは、相手が余りに変なこと、何か突拍子もないことを言ったりすると(誰かの居れ知恵で、変なことを信じ込まされたりとか)、氏の理性の許容を超えた行為をしたことで、思わず手を挙げたって可能性も大きい(あの「このはげ~」発言で落選した女性議員と同じパターン)。

    いろいろな話、噂から類推するに、三橋氏を快く思っていない勢力(財務省筋)が、普段から氏のウィークポイントをマークしていた可能性がある。これは議員や有名なマスコミ関係者にも言えることかもしれないけど(あの橋元前大阪市長の女性スキャンダルとかも)。

    やっぱり財務省の消費増税に批判的だった、マスコミの論客で東大教授だった植草 一秀氏が、警察関係者も冤罪ではないかと疑問を呈されている手鏡事件でマスコミの表舞台から消えた事件も忘れてはいけないだろう。

    もしそれらが本当だとしたら、いつぞやその反動を彼らも享受するはず。逆に後世、植草氏は再評価される可能性がある。歴史ってそんなもの。

  • 自分も何とか稼いでいるけれど、昔の同僚だった友人から電話があった。

    お互い、厳しいけれど頑張って行こう的な話をした。
    その友人の知り合いで、アラ還で、以前、大手企業の営業をしていた人が、今は警備員のバイトで生計を建てているが、月収が最大でも20万にもならず、しかも日々の行先が変わるので、そこへ行くのも苦労しているといった話だった。

    友人のその友人は、大手企業の営業職だったときは、フェラーリに乗っていたという。まあ、この手の話は、割とよく聞くので、またか的に聞いていたのだけれど、そうやって苦労している人たちは相当数いると思われる。

    自分もリーマンショック時、一時その状況に追い込まれ、もう復帰できないかもと思ったけど、幸いにして、元の鞘に戻ることが出来た。とはいえ、未だ困窮老人(最悪は破産)の可能性があり、予断を許さない状況にあるけど。

  • >>117

    先進国で最悪レベルの貧困大国。自殺大国。それが今の日本。

    日本の失業率は発表では3%。で、これは先進国では異常に少なく、海外からは優等生扱い。というか信じられないとう声があがっているという。

    もちろんこれにはからくりがある。この数字はハローワークで実際に仕事を探している人の数字で、実際にはハローワークに行かずに仕事を探したり、仕事を探すのをあきらめた人たちの数字が入っていないから。
    実際は約16%になるという調査もある。

    こんないい加減なことしているから、こんなアホな統計を政治家も官僚もマスコミも信じているから、この国の今の深刻さがわからず、ミスリード、失政を繰り返し、この国をどんどんダメにしていく。

  • 2年後の消費増税で日本経済はまた冷えることになる気がして仕方がない。というかそれでこの国の借金が解消されたり、国民に負担しただけのメリットがあるとは思えない。

    ということは、やっぱりそれだけこの国の消費が落ち込み、困窮者が増えて、肝心のこの国の借金も増えこそすれ減らないということ。

    あの東日本大震災を予知した女性のブログとたまに覗くが、農業従事者が減り人口減少で宅配従事者が減り、よりこの国の経済状況が深刻になり、消費税が12%になる日…について触れていた。

    国の借金が拡大し、そのツケが国民に大きくのしかかるとも語っている。そりゃそうだろう。肝心のこの国の経済が再生しなければ、増税だけして国民や企業の負担ばかり増やしていたら、困窮者はより増え、少子化はより加速し、結果税収は大きく減り、国の借金はより膨らむことになる。ある意味、予知以前の当たり前の話なんだが。

    というか、何とかそのバカげたとんでもない流れを止めないと、この国は本当にとんでもないことになる。
    後世の日本人、いや世界経済に悪影響を与えることで、世界の人々から白い目で見られることになってしまうだろう。

    そろそろ国民が、ちゃんとした理性ある能動的な行動をとらないともう後がない。日本の再生ができるかどうかのタイムリミットが迫っている。そんな気がする。

  • 同じことを今の日本以外の国でやったら結構な収入と貯金を持っている…。
    実はそういう日本人って相当数いると思う。自分もだが。

    特に不景気で起業してしまった人たちの多くは徒労に終わっているだろうね。苦労して一生懸命働き、ある程度成功しても根負けして挫折。で、最後は困窮、又は借金を抱えて破産(ある意味自分も似た状況で、なんとか生き残っているが)。

    まさに激しい経済戦争で何とか命からがら生き残った…って感じ。同業他社がいったいどれだけ無くなったか。
    行方不明になったり死んだ人たちも相応にいる。

    彼らは、間違いなく日本以外の国で同じことをやっていたら億万長者になっていたろう。実際、バブル崩壊前は、結構安易な経営だったのに、小金持ちな経営者、会社が沢山あった。

    日本は、日本人は意図的に貧困にさせられている。これが正直、偽らざる実感。というか正直、本当の話ではないだろうか。

    後世、必ず明らかになるはずだが。またそのツケがそれをもたらした勢力にもたらされるはずだが。
    (あのT大H学部も国民世論の反発で廃止されることになるかも)

  • 東京オリンピック後に日本経済は大変なことになるかも。

    家電業界は今後の需要予測として、東京オリンピック前に消費増税で消費税が10%となる前、駆け込み需要がおきるが、その後、消費が落ち込むとみている。
    1964年の東京オリンピックのときもオリンピックが終わり、経済が低迷したと言われるが、今回も同じことがおこると予想している経済関係者は多いみたいだ。

    金融緩和で、日銀が結構お金を刷っていて、これが経済衰退とともにハイパーインフレを起こす可能性があるかも。

    日本ではあまり話題にならないが、実は同じことを米国の有名投資家が警鐘を鳴らしている。

    で、今の急激に上がっている日本株。これが消費増税やオリンピック終了による経済の落ち込み、が引き金になって、日本経済が冷え込んだタイミングで、一斉に日本株売りをしたらどうなるか。


    そのタイミングで日本経済は大変なことになり、どころか日本発の世界恐慌が起きるかも。で、それをいわゆる闇の勢力が狙っている可能性がある。

    東日本大震災を予知した女性も東京オリンピック後に闇の勢力が世界経済の落ち込みを画策しているなんて結構前にブログで書いていたが、日本は大変なことになり、老人の貧困化が進むなんて書いていたが、日本政府にはそのシンパがいるなんて書いていたが、現実になるかも。

  • 日本の権力者たち程、国民のことを考えていない、自分たちだけのことしか考えていない権力者って、民主主義国と言われる国ではないだろうね。

    特に官僚と言われる人たち。何か凄く彼らに違和感を覚える。z省とか。

  • 「NHKスペシャル 人体」を観た。

    最近の研究で、人体の各部位、各臓器は、相互に情報のやり取りをして、連携して機能していることが分かってきたという。

    そしてその情報のやり取りをするネットワークが血管。つまり人体というのは、相互の細胞、臓器同士の集合体で、巨大なネットワークを構築することで、巨大なひとつの生命体を構成しているという訳。

    人体は、ひとつの生命みたいだが、実は多くの細胞の集合体で、連合して動くことで、ひとつの生命として機能しているという訳。

    これってまさに巨大なインターネット、そして国家や企業といった人間社会と同じということ。

    社会には自分たちだけが栄えれば、いい思いをすれば、儲かればいい…と思っている悪い人たちがいて、ネットではハッカーやウイルスを流行らせてネットを壊そうとする勢力がいて、それが社会全体に悪影響を与えたり、時には社会、企業、ネットを壊したりするが、それと同じことをしているのががん細胞。

    彼らは偽情報を流して、他の細胞をだまして、そこに潜入、自分達の勢力を拡大させていく。
    彼ら、がん細胞は貪欲で自分たちの仲間を増やすことしか頭にないが、それによって、人体という巨大なネットワークが壊れ、機能停止し、最後は自分たちも死に至るというところまでは頭がまわらない。

    実はスピリチュアルの世界ではかなり前から、各臓器や各細胞に意識があると言われていて、高橋信次氏も、悟りを開くとそれらの意識と対話することができると語っていた。意識といえば植物も同様で、同じ様に対話ができるという。

    で、私たちの正体はというと、俗に魂といわれる、体の細胞の集合意識体とは別の存在だという。

    脳死で植物人間になる人がいるが、それは魂がどこかへ行って、肉体だけが機能している状態。ある意味寝ているときと似た状態。寝ている人間は起こせばすぐ目覚めるが、脳死の場合はそれが出来ない。

  • >>106

    明治維新の志士たちもそうだけれど、南北戦争の頃の米国人にはイケメンというか魅力的な人たちが多くいたみたい。
    南北戦争で兵士達の間で歌われたリパブリック賛歌。

    https://www.youtube.com/watch?v=p5mmFPyDK_8

  • 日本の政治家、霞が関の役人は米国、中国や韓国(在日閥)に媚びを売る輩ばかりで、国民や国を思う熱い思いが一体どれだけあるのだろうかって疑問を覚えることが多々ある。

    そういう熱意、高い志がないからこそ地位や肩書、学歴にこだわっている様にもみえる。
    志があればそんなものはどうでもよくなるから。

    そしてその結果が、今の経済停滞した日本。真っ先に問題視されなければいけないのに、対策を講じなければいけないのに、何故か誰も真剣に考えて対処しようともしない。

    愛国心が強い国と言えばアメリカ。
    清教徒の上陸から続く宗教的、歴史的な経緯もあり、かの国の大方の国民は星条旗や国歌を聞くと、スイッチが入ったように熱情で熱くなる。

    彼らはアメリカが神から選ばれた国で、その国に生まれたことを誇りとして、いろいろなものがナンバーワンであることを誇りとして生きている。
    日本の反日左翼に言わせればかの国の国民は右翼ばかりの危険な国ってことになるだろうけど。

    国内の戦いでもあるにも関わらず、世界史の大きな転換点だった南北戦争。明治維新もそうだったけど。理想が高くちょっと神がかっている。南北戦争で使われた兵器が日本に流れ戊辰戦争で使われたりシンクロしているところがあるし。

    実は、この日本も神がかりという点では、神から選ばれたという点では、米国にも勝るとも劣らない世界で断トツオンリーワンな国なのだが。

  • >>93

    >古代中国では、東の海の果てに、三神山という、仙人の住む世界があると信じられていた。
    あるいは、扶桑という天まで続く巨木があると信じられていた。
    >そう、中国人も東の果ての島に神の島があると思っていたというのは、実に面白い。
    まさに隠された天の計画が着々と進められていたかの如く…感じてしまう。

    まさにそれを感じさせるドキュメントをTVでやっていた。
    NHKスペシャル 列島誕生 ジオ・ジャパン。「奇跡の島 日本列島誕生!」

    偶然にしては出来過ぎている日本列島。南北に細長い約3000キロにも及ぶ日本列島には、あらゆる地域の地形、気象が詰まっている。この一国だけで、世界の殆どの地域に比する地形、気象、環境が詰まっている。

    亜熱帯のサンゴ礁の海から流氷の海、深海から約4000メートル近い山々まで。生物の多様性、森林の多さ、水資源の豊富さは、世界でも群を抜く。
    美しく変化に富んだ海岸線の長さはアメリカを凌ぐし、火山からアルプス的な山脈から、砂漠や氷河まであるし。

    野生の猿の北限で、温泉に入る野生の猿が外国人の観光地になったり、たぬきは、海外の動物園では人気者だったりする。
    欧州では、熊のプーさんみたいに熊が親しまれているが、スイス等、実は熊が殆どいなかったりする(だから可愛いと思われている訳で)。

    そして、古代ユダヤの流れを汲む?自然を崇拝する日本神道の影響もあり、自然を愛でる、それをうまく活用する日本文化が芽生え、また、山岳信仰が発達し、富士山を始めとした山々は信仰の対象となり、山伏等の修験道が発達。

    まさに神が周到に用意した日本列島と国民、文化と言いたくなる位に出来過ぎている。
    日本列島の形が、面白い位に、世界の4大陸の形を模しているというのも怖いくらいに出来過ぎている(意図しない限り、偶然ではできるとは思えない)。

    形が似すぎているので、自分は幼少の頃、地図で、オーストラリアと四国、北海道と北アメリカ大陸を混同していた位に似ているし。

    それだけに、今の日本政府や政治や行政の体たらくを天が黙っているとはとても思えないのだが。

  • >>95

    見えないものが見えるといえば、たまに、人のオーラが見える人がいる。

    あの江原啓之は、子供の頃からオーラが見えて、皆も同じ様に見えると思っていたとか。
    教室の後ろの席に座っていると、前の席の人間のオーラの光に邪魔されて、黒板がよくみえなくて困ったとか語っていた。

    実は、普通の人間でもオーラを見る方法がある。
    太陽を背にしたとき、自分の影を見ていると、その自分の影から放射状に、まるで湯気か煙みたいなものが放射されるのが見えたりする。

    これは太陽光線がその体から放射されるエネルギーによって屈折されて、その濃淡が、まるで湯気か煙の影みたいにゆらゆらと揺れている様にみえるから。

    原理的には、炎天下やたき火の火によって遠くの景色が歪んで見える陽炎みたいなものかも。

    実は、さっき薄暗い部屋でpcでネット検索していたとき、自分の体の周囲からもくもくと煙というか湯気というかエネルギーが放射されるのがぼやっと見えた。

    ところが、今あらためて周囲をみてみると、それが全くみえない。
    見えたからって別に大したものでもなんでもないし、逆に見たくないものを見せられるのも嫌だなと思っていたので、ちょっとホットした。

  • >>90

    半端ない神の息のかかった国がこの日本。まさにゴッド・ブレス・ジパング。
    知れば知るほどって感じで、そう思っている人々も結構いると思う。

    歴史上初めて中国全土を統一した中国の皇帝、秦の始皇帝は、その部下徐福ら一行を日本に派遣したという話は有名だが、紀元前のはるか昔の古代、実は、徐福一行ら以外にも、日本列島に大陸から大挙して渡ってきた渡来人たちがいたという。

    彼らのキーワードは、ユダヤ。そう、あの聖書にある失われたユダヤの10部族の一部の人たち。
    彼らは、商人として、また、流浪の民として大挙して中国に住んでいたといわれ、現地の人たちと混血し、アジア人的な風貌を持つようになっていったと考えられている。

    で、秦帝国も、始皇帝自身もその筋の血を引いた人物だったという説もある。文明が進歩していた西域からやってきた彼らは、その進歩した技術、手法、統治術でもって中国全土を掌握したとも。

    中国ではユダヤのことを秦と言った。で、当時その権勢が聞こえた古代ローマ帝国は、大秦帝国と呼ばれ、占領されていたユダヤ人は、秦人と呼ばれていたとか。そして、彼らは古代ユダヤ教の教えを信じる信心深い人たちでもあった。

    で、当方の果ての島である日本に、ある意味約束の地と思っていたのかもしれないが、数回に分けて集団で移住したという。

    で、その強い痕跡が残っているのが、日本神道。 日本神話とユダヤの神話には類似点が多く、これはイスラエルの学者、日本の学者が指摘していることである(何せ、元伊勢籠(この)神社には、六芒星(ダビデの星)の家紋があるし)。

    それどころか言葉も。ヤーレン・ソーランといった囃子言葉は、航海に出よう的な、ちゃんとしたヘブライ語の言葉になっているというし。祇園(ギオン)、太秦(ウズマサ)、火傷(ヤケド)、侍(シャムライ)等等(今思いつくのはこの程度だが)、いろいろな日本語の中に、その片鱗が残っているとか。

    古代中国では、東の海の果てに、三神山という、仙人の住む世界があると信じられていた。
    あるいは、扶桑という天まで続く巨木があると信じられていた。

    そう、中国人も東の果ての島に神の島があると思っていたというのは、実に面白い。
    まさに隠された天の計画が着々と進められていたかの如く…感じてしまう。

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