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  • 腎臓病で毎月一回の定期健診に 行って 主治医から 膀胱癌です と 告げられた おしっこに血が
    混じっているのは 目で視てわかっていたが!ほんの少量だから 間~たいしたことは無いか~と
    軽く考えていた まさか 癌にかかっているとは 思ってもいなかった 医師「すぐに手術をしないと
    命が危ない!!と 云われて びびり まくり 晋三ドキドキ 血圧上昇・・・・「あぁ~~コレで僕も
    おしまいか~~~(´Д`) と 言う事で 一週間後に 入院することになった!
    其の入院物語を すこしずつ 書いていこう と 思っています。(;´д`)トホホ…な 様子を!
    退屈な人は~~よかったら見てね。

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  • 壁に耳あり カーテンに 目あり・・・・・・・・・入院中 隣のベッドに 新しく患者が 入った!

    そこに 見舞いに来た人 声が大きすぎる 4人部屋 の 患者の人に 全部聞こえる

    「風呂屋の隣の 秀さん しっとる やろ?」 あいつ! 浮気がばれて 離婚騒動に なっとるぞ!

    嫁さんが 包丁持ち出して・・・・・・・・・・しかも 浮気の相手が 000・スーパーのレジ係りの

    ちょっと 小太りのおばはん が おるやろ?・・・隣の患者〔知らんけど そうなのか~~~)

    秀さん おとなしそうな人で 浮気するような人じゃないと 思って いたけどな~~ 分からんもんじゃの~~

    僕も その 秀さん も レジのおばはん も 知っている 小さい田舎だから

    入院患者は近所の人ばかりとは限らない し~~~ 遠くの人とも 限らない 誰が いるのか分からない

    のに 大きな声で 喋り捲るのは 禁物!!! 見舞いに来る人は 小さな声で 2人だけが 聞こえるぐらいの

    当たり障りのない 話するに限る と 思った!な~~~~~~^0^

  • 隣のベッドの 爺さん ナースコールで・・・ブ-ブー・・・・・・・・・・「はい!どうしました?」

    「シッコに 行きたいんじゃがの~~~~」「無言」(また あのじじい シッコシッコ シッコ シッコ

    オムツに そのまま すればいいのに まったく~!!^へ^・・・・インターホーンの向こう側では たぶん 
    このように言っているだろうな~~~「僕の想像」)・・・しばらくして・・・・ OOさん どうしました?

    シッコ に連れていってくれんかの~~~~・・・「オムツしているから したくなったら そのまますれば
    いいのよ あとで おむつ交換のときに 見て 出ていたら 替えますから」 

    「わしゃ~~~~~~オムツは嫌いなんじゃ~!!ごわごわするから 気持ち悪いんじゃ!」
    「だって今まで しているじゃないですか~」「我慢しとっただけじゃ!ロッカーにパンツ はいっとるじゃろ」

    看護士「はいはい! ロッカー探して 持参の紙おむつ・・あったあった これね」
    じゃ~~~~~^0^ とにかく トイレにいきましょうか・・・・・・

    トイレから 帰って    それじゃ~~パンッに替えますから・・・・・・・よいしょ

    「おぅ!おう! これこれ やっぱり パンツが ええわい・・・ありがとう 世話かけたな」

    (あのじじい!! 同じオムツなのに なにが パンツがええわい なの 痴呆症がでかけているのかな?」

    となりの じいさんの お笑い 場面です。

  • そもそも 癌になった 原因は! お酒の飲みすぎが 原因ではないか? と 自分でも思う

    医師も その原因については はっきりと判断できない  お酒+たばこ が 原因かも かも かも 程度

    昼間の仕事は 一生けんめい 晩酌だけが 唯一の楽しみ 缶ビール2本 焼酎の湯割り 3杯

    つまみは 贅沢は言わない 何でもよし^0^ これを 何年も 続けたのが 原因だろうと 勝手に

    自分で判断 とにかく 夜中の便所通意 5回 だが! トイレに入っても ちょろ ちょろ これの

    繰り返し だんだん出が悪くなって ある日の夕食時に 嘔吐した それまでも 何を食べても同じ味

    カレーでも おでん でも くだもの りんご バナナ 口に入れるもの すべて 同じ味

    味と言うより 味覚がない 倦怠感が 強すぎる  目の前にあるものを取るのに 体が動かない

    こういう 状態で しばらく 過ごした そして 夕食時に 嘔吐!!!

    普段なら 一晩寝れば 治るだろう? で 気にもしないところだが! さすがに この時だけは

    女房 娘の 指示に 素直に従った 救急当番の 県病院に 直行 医者の診断は

    慢性腎臓病です!しかも 悪性! ただちに 入院を!! で 支度も何もなし そのまま ベッドに運ばれた

    翌日の朝 女房が 入院道具を 揃えて 病棟に来てくれた それからが! 入院物語の 始まりでした。

  • >>35

    手術後 だから 流動食なのだ~~! 翌日の朝昼晩まで この食事が続いた~ 腹減った~ ^も^

    そして ようやく 正常の 腎食に なった それでも 量は 少ない すぐに 腹が減る!

    入院で 楽しみは 朝昼晩の 食事だけが楽しみとなる あとは 1週間に 1度 入浴が 認められる

    たのしみは  これだけ そうだょね 病院で 楽しいことなんて ある訳けない!

    他の患者さんも 一部の人は こういう人が居る お食事が運ばれてくるのが待ちきれず 入り口で

    待っている 患者さんも居た わかるわかる その気持ち^0^

  • 自室の ベッドに 戻されて 早速 点滴・・・夜の12時まで 連続 点滴 ・・・・いつ? 点滴は

    終わるんだろう? またあしたも???????・と 考えると うんざり~~~~~ところが 点滴が 終わる

    と はい! コレで点滴は おわりです と 点滴をはずしてもらえました ┐(´д`)┌ヤレヤレよかった♪

    導尿した カテーテルからは 手術後の 潜血が 真っ赤な色で 流れている これ!いつまで続くのだろう?

    またまた 不安が よぎる・・・・晩飯抜きだ~~~~~~~腹減った~~~~~^^:

    そう思いつつ・・・・・・・・・・・・気がついたら 朝の6時だった! もうすでに 隣のベッドでは

    検温 血圧測定を 看護士さんがしていた つぎは 僕の番だ! それがすんだら 朝飯だ~~♪

    7時にご飯が運ばれてくる ヤッホー^0^ 朝ごはんですょ~と 運ばれてきたものを見て!

    なんだ~~~~~~~~~~~~~~これ!ポタージュスープの 味の お湯・・・・・・

    だけだ~~~~~~~~えっ! 「毎日コレか~~~~~~~」とほほほほほ

  • そして いよいよ 手術 室へ もう 安倍晋三 どきどきドキ 時 土器 土器 ドキ! 最高潮

    愛妻と娘と3男の嫁さんは ここで ストップ 僕だけが 看護士さんに手を引かれ 手術台に

    麻酔科の先生が 注射 こわい~~~~~~~~~~!! と思ったら ハイ!!終わりました

    金属のようなものを お腹にあてて どうですか? 冷たいですか? と 聞く・・・・・・・

    なんとも感じない いいえ 冷たくないです ジャ~手術 開始~~~~~~声は聞こえる が

    触っている感触なし・・・・・・・・・・1時間が経過・・・・その間 目を瞑ったまま 怖いから

    そして! 2時間が 経つ 「まだ終わらないのか?目を開けたら 頭の上に モニターが映し出されていた

    もぅ!!!!!! どうでいいや~~~死んでも~~~と 思い それからは 

    モニターを見ていた 10分後 ハイ! 終わりましたよ~~~~~~┐の声 (´д`)┌ヤレヤレ

    その後 別の ベッドに乗せられ 自分の 病棟へ・・・・・・次回に  つづく

  • 手術 当日の朝が来た!昨夜は あまり眠れて居ない のに 5時に目が覚める いろいろ 考える と

    益々 不安は高まる 入院経験は この歳になるまで 一度も無いだけに 余計に不安 麻酔で手術

    ど・どぅなるんだろう??? あれこれ考えているうちに 看護士さんが 朝の訪問 血圧体温測定

    そして!手術中に うんち が 出ないように お尻に官庁された~~~~!! 恥ずかしいやら 気持ち

    悪いやら そうすると 運地が出そうだ~~~~~!! と あわてて 便所に駆け込む・・・・・・・

    30分後 看護士さんが きて 排便は ありましたか??「ハイ!便はありました」^^:

    それでは!手術前の 点滴をします。手術は 午後1時30分から 1時ごろ 女房と娘が 来た

    「かあちゃん  手術 怖い~!!」 女房「アホ!!根性なし 済むまで ビビッていなさい あっははは」

    おいぉい! 心配してくれるのじゃ~ないのか とほほほほ

  • >>31

    すこしづつ でも 片付けていくうちに 広く感じ 綺麗になるのが 目に見えてきますょね で 片付けながら

    ここに こんなものを置こう ここに新しく棚をつけようか? なんて想像しながら進めるって

    楽しいものですょ そう考えると 掃除もまた楽し ですょ(笑) 疲れない程度に ゆっくりと

    がんばってくださいませ♪

  • >>29

    Σ(゚д゚) エッ!? !???この程度 こんなので 回復するの? と 思いますょね

    手術や 抗がん剤 という こわい ことではないので よかったですね

  • >>25

    治療前は ほんと 不安です 終われば な~んだ 心配するほどでも~~~~

    みたいな 感じになるのではないでしょうか

  • >>25

    得ろ映画 みるより こちらのほうが 楽しいです ありがとうございます ♪

  • >>23

    そうですね 気持ちだけでも(笑)・・・・・ここのカテゴリーで もうひとつ 「腰抜け爺の言いたい放題」

    というの と 「22歳の娘さんを 好きになりました」という二つのタイトルと ココ 合計3つ書き込みしています

    よろしければ 見てやって下さい(*^_^*) あとの2つを(*^_^*)

  • >>21

    ところで 話は変わりますが 階段の下から 上を向いて 女性の上り姿 映した

    写真あれ~~~~~~~~~~~~は 最高ですね♪ あっはははは べりーぐっど(*^_^*)

  • >>19

    おいも と言えば ペルーの栄養分のない ひ弱な大地から 採れる じゃがいもが お芋の先祖とか

    それが 地上に降りてきて 太平洋の島々で タロイモ に なり そしてアジアに渡り 日本では

    サツマイモと成った と 聞いたことがありますが やっぱり日本のサツマイモ 鳴門きんとき は

    イモ類の中でも 一番おいしいですね(*^_^*)これからは やっぱ 焼き芋でしょう

    子供のころは おやつより 朝ごはんの代わり でしたよ~~~~朝は 昨日の 残りのオイも 冷たいまま

    食べていました いまなら 電子レンジで 焼きたてホカホカで 食べれますけどね

  • >>15

    そうですね ストレスというのは 人間を暗くする 老化を早める まったくおっしゃるとおりですね

    ネットを視ていたら あるお医者さんが 書いていた本で「癌は放つておけ 治さなくてよい 自然死が一番よい

    治療はむしろ 命を早める 医者の実験台には ならなくてよい・・・・ちょっと乱暴だけど

    癌は知らないほうが よい 健康診断で癌と言われたら もうその人の人生は 楽しくなくなる

    見たいな事を書いています との 紹介の動画がありました  それも一理あるな~~と 想いました

  • >>13

    勉強になりました ありがとうございます 風は万病の元 と 同じくらい ストレスも 万病の元なのですね

    僕の 癌もかなり性格の悪い やつだそうです もう諦めるしかないか~~~と 開き直りの心境です

  • >>8

    ああ 入院 治療 じゃなかったのですね 入院だ と 勘違いしてました まず MRI撮って心電図
    血液検査 尿検査 そして 手術の計画書の順にしたがって 進められると想います

  • >>6

    あっはははははは これはひどい!(笑)僕より酷いでは在りませんか~~~あっははは

    退院したら 一番にすることが この片付け ですね(笑)

  • ナースステーションの受付個室で 入院の際の注意事項や禁止行為その他 入院生活の 説明をしてくれた
    2人1組で 僕の担当 看護師が 説明する  見た瞬間「おっ!可愛い子 うちの孫娘と同じくらいかな?
    もう一人は 50歳前後の ベテランと思しき これまた 美人の 看護士さん 明日が手術の日 其の前仕度

    早速 点滴をベットの中で 夜中まで 休みなく しなければならない ベットに寝たまま じっとしていなければならない その間に 体温や血圧測定 手術前の しなければならないことを する

    食事は晩御飯だけ その後は 水も飲んではいけない 翌日は朝から晩まで 食事なし!(トホホ おなかが持たない)
    点滴の間中ず~と 色々考える 「生きて帰れるのか?手術は 痛くないのか?」おおげさ に 考える

    腰抜け爺の僕(´Д`) もともと テレビは見ない 僕だから テレビはなくても(;・∀・)ダイジョウブ…
    右手は開いているから 本は読める 退屈しないように 事前に ブックオフで 古本を 10冊ぐらい
    買ってきている から 退屈はしない だが 明日が気になって 熟くり は読めない10ページほど読んだら
    やめてしまう 夜中の見回りが3回ある だから 眠れない 目が覚める・・・・・・ということで

    満足に眠れていない 明日は どうなるんだろう

  • いよいよ 明日は 入院の日・・・・入院当日 朝6時に起きる 不安でドキドキ 気の小さい じじい爺だから
    昨夜は よく眠れて居ない いつもなら 部屋は汚れ放題 整理整頓なんて したことがない!
    いつも 女房にぶつぶつ 言われながら 片付けてもらっていた が! どういう心境か自分でもわからないが
    部屋を 片付けだした 入院したら 当分帰ってこられないかも?1ねん?いやいや 3年ぐらい?
    な~んて 大げさに考えて・・・馬鹿ですね~~~~主治医からは 10日ぐらい入院したら 退院できるでしょう
    と 言ってくれたが 其の言葉を 素直に受け取れない 気弱な私(´Д`)

    で!部屋の整理整頓を始めた 掃除機まで掛けて 女房は 呆れ顔 「何してるの?」今日は入院する日よ!
    「判っているよ」 いく前に片付けておこうと思ってね 「あほくさ!!!」と 苦笑いする 嫁はん
    ベットの上も 掛け布団を キチンと畳み・・・こんなことしたことない 私が(^ν^)

    そして病院に・・受付で すでに (安倍)晋三ドキドキ 血圧急上昇 アッ ハハハハは 00さん と
    呼ばれて またドキドキ 色々説明を聞いて いよいよ 病室へ・・・・・

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