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It's solジャー game

It's solジャー game

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    穴リスト 10月1日 16:48

    各 位
    平成 30 年9月 30 日
    株主優待制度の廃止に関するお知らせ
    当社は、本日開催の取締役会において、以下のとおり株主優待制度を廃止することを決
    議いたしましたので、お知らせいたします。

    1.株主優待制度廃止の理由
    当社が、毎年3月31日付の株主名簿に記載された1単元(100株)以上を保有されて
    いる株主の皆様に株主優待制度を実施してまいりましたがこの度、当社子会社である
    株式会社シェフズテーブルの運営店舗であるラ・ベルデ新宿店、およびナチュラルダイエ
    ットレストランNODOを平成30年9月30日付にて閉店いたします。
    これに伴い株主優待制度を廃止することといたしました。

  • 8/31の取引で過半数越え?


    過半数を山中氏が得て
    経営するつもりで
    脱サラ(笑)


    8/30
    上記提出者の株券等保有割合(%)
    (T/(U+V)×100) 46.67

  • ソルガムを買収?

    昭和47年11月6日
    職業自営業勤務先名称株式会社東京ギャラリー勤務先住所東京都港区芝浦1-11-6クレイシア芝浦1002
    山中賢一

    【保有目的】政策投資、経営への関与
    山中賢一(E34365)大量保有報告書

    年月日 株券等の種類 数量 割合 市場内外取引の別 取得又は処分の別 単価
    平成30年8月13日 400,000 1.17 市場内 取得 14.5

    平成30年8月14日 450,000 2.48 市場内 取得 18

    平成30年8月15日 1,675,400 7.37 市場内 取得 17.8

    (6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】

    (7)【保有株券等の取得資金】

    ①【取得資金の内訳】
    自己資金額(W)(千円) 43,900,410

  • 祖業を売却し、グループ構造は大きく転換
     一方で2016年11月には祖業ともいえるLSIテスト事業の中核子会社の(株)シスウェーブ(TSR企業コード:352704985、川崎市幸区)の全株式を他社へ譲渡。これによりグループの事業構造は大きく転換した。
     現在、当社グループの連結子会社は8社。新たに主軸に据えたバイオ燃料事業部門で東南アジア、メキシコなどに海外現地法人を持つほか、レストラン・ウェディング事業会社の(株)シェフズテーブル(TSR企業コード:298091097、品川区)と、2017年12月に子会社化した運送事業の(株)アズシステム(TSR企業コード:298728826、千代田区)がある。だが、海外現地法人やシェフズテーブルは債務超過状態(2017年3月時点)で、厳しい経営状況が続く。

     ソルガムHDが発表した2018年3月期決算(連結)は、売上高14億8,600万円に対し23億4,600万円の最終赤字だった。赤字継続に加え、バイオ燃料事業でのスーパーソルガム種子の販売代金の回収遅れなどで、現預金残高は8,200万円にとどまり、手許資金は厳しく「継続企業の前提に関する注記(ゴーイング・コンサーン注記、GC)」が記載された。
     ソルガムHDは東京商工リサーチの取材に対し「(上場廃止後も)現時点で体制変更などは予定しておらず、これまで通りバイオ燃料事業をメインとしていく」(広報担当)とコメント。当面は新たな主力事業を軌道に乗せることができるかが、事業継続の鍵となっている。

  • ソルガム・ジャパン・ホールディングス、上場廃止
    公開日付:2018.09.06

     JASDAQ上場でバイオ燃料事業などを手がける(株)ソルガム・ジャパン・ホールディングス(TSR企業コード:291317502、品川区、中原麗社長、以下ソルガムHD)が9月3日付けで上場廃止となった。
     今年5月、2017年3月期有価証券報告書の一部に虚偽記載があったとして証券取引等監視委員会より強制調査を受ける事態が発生。その後も調査が続き、2018年3月期有価証券報告書の、期限までの提出見込みが立たず、8月2日付けで整理銘柄に指定され今回の措置となった。

     当社は1970年に工業用事業制御機器や各種検出器の製造販売を目的として、ニッポー電測(株)の商号で設立された。その後、LSI(大規模集積回路)の設計開発の受託で業容を拡大し、商号を(株)シスウェーブに変更、2007年にJASDAQ市場への上場を果たした。
     家電製品や自動車などに使用されるLSIの各開発工程でのテスト、検査プログラムの受託開発では一定の実績を持ち、2009年3月期は売上高25億4,042万円を計上。2012年2月に持株会社体制に移行した。
     その後、受注不振や競合激化による採算悪化などから深刻な業績不振が続き、2018年3月期まで9期連続で最終赤字を計上した。この間、M&Aなどで取得した子会社を通じて、バイオ燃料に利用可能性があるとされるエネルギー作物「スーパーソルガム」の種子販売事業やレストラン・ウェディング事業などにも乗り出した。

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  • スーパーソルガムは不滅か?
    上場廃止後
    ソルガム・アジアは独立して経営権は池畑ファミリーの物となり、
    アースノートの協力で再建されそうだ(大胆な推測)
    SJHの資金提供者(短期借入金)の一件は池畑勝治氏の関係会社のようだからしかたがないな

    池畑ファミリー
    勝治
    佐太郎

    永治

  • いよいよ上場廃止が近づいてきました。昔はここも賑わっていて良かったですね。

  • スレMCがいないの?

    KLABの桃さんもいないよ。

    やばいね。

    (T_T)

  • 相場の世界で財を築けば
    恩返しで
    社会貢献を考えるのはよくあることだよ

    市場の健全性のためウソつきや失礼なヤツを成敗するのに
    楽しみを感じても可笑しくはないな(笑)

    自分のポジションに都合が悪い客観的な投稿に対しても誹謗中傷で個人攻撃し失礼な投稿を平気で繰り返し自分を慰める哀れな投資家は、そのうちすべてを失い失意の内に掲示板そして市場から消えるだろうね。

    それが繰り返されるのが相場の世界だね。

    結論はゴミはきれいさっぱり正当な人間の養分になるんだよ(笑)
    掲示板を見ていれば明らかなように誹謗中傷を繰り返すカスは数年以内に行方不明になっているよ。
    自己破産か一家離散かな!

  • 相場の世界で財を築けば
    恩返しで
    社会貢献を考えるのはよくあることだよ

    市場の健全性のためウソつきを成敗するのに
    楽しみを感じても可笑しくはないな(笑)

  • 2018年度の有価証券の提出は過年度の連結財務諸表等の訂正なしでは困難で監査報告書も得られない見込み

    もし2017年度の営業キャッシュ・フローが負と訂正するとJASDAQ業績基準で上場廃止

    2017年度の営業キャッシュ・フローが負であることは強制調査で近々証明されるだろう


    JASDAQ業績基準の概要
    JASDAQ上場会社は、5年連続で、営業利益及び営業キャッシュ・フローが負(マイナス)となった場合は上場廃止となります。

    だんまりで放置すれば上場廃止は明らか

    金融庁が強制調査は間違いでしたっていう奇跡はないな(笑)

    結論は出ているんだよ

    問題はいつ整理ポストに入るかだね

    強制調査後に抗議せずに2017年度の有価証券報告書は正確って表明してないからクロを認めたと同じだね

  • 〈借入明細〉
    借入先 借入日 借入金 利 率 約定弁済日 残元金
    池 畑 勝 治 氏
    平 成 2 9 年 9 月 2 7 日 3 0 百万円
    年5%
    平 成 2 9 年 1 1 月 2 7 日 3 0 百万円
    平 成 2 9 年 1 0 月 2 7 日 5 0 百万円 平 成 2 9 年 1 1 月 1 5 日 5 0 百万円
    株式会社2・S
    パートナーズ
    平 成 2 9 年 9 月 2 8 日 7 0 百万円
    年 1 2%
    平 成 2 9 年 1 1 月 2 7 日 7 0 百万円
    平 成 2 9 年 1 0 月 3 1 日 2 0 百万円 平 成 2 9 年 1 1 月 2 7 日 2 0 百万円
    (注) 上 記 各 借 入 に 関 し ま す 約 定 弁 済 日 に つ き ま し て は 、 本 資 金 調 達 に よ る 資
    金を返済原資としていることから、池畑勝治氏、株式会社 2・ S パートナ
    ー ズ と も に 、約 定 弁 済 期日を 平 成 2 9 年 1 1 月 3 0 日 までそれぞれ 延長して
    いただく予定です。

  • クレアホールディングス(株)
    No.242
    「ソルガム」強制調査ーー複数の…
    2018/05/29 02:39

    「ソルガム」強制調査ーー複数のSKOグループ関係先にも
    カテゴリ: 経済事件 : ライブドア関連
     本紙でも既報のように、5月24日、証券取引等監視委員会(SESC)は「ソルガム・ジャパン・ホールディングス」(6636。JQ。東京都品川区)に強制調査に入ったわけだが、その際、「RVH」(旧リアルビジョン。6786。東証2部。東京都港区)の名前も上がっていた。だが、RVH自身、25日にも再度、否定している(冒頭写真)ように、それは間違いだ。
     しかしながら、本紙が池畑勝治氏自宅にもと追加報道しているところ、その池畑氏はRVH取締役でもあるのだから、決して今回の強制調査、RVHと無関係であるわけではないようだ。
     それどころか、本紙が得た情報などによれば、現在、実質的にRVHの経営権を握っていると見られるSKOグループの「SKOインベストメント」の恵比寿の事務所(横写真=入居ビル)、また最近、SKOグループは「クレアホールディングス」(1757。東証2部。東京都港区)にも触手を伸ばしていると見られるが、その契機となった今年4月のクレアの増資の引受先である「MTキャピタルマネジメント」(東京都港区)のオーナー(あのワシントングループの河野博晶氏の実子ともいわれる)関係のところも強制調査を受けているという。
     そうかと思えば、SKOグループのメンバーである「RICARO JAPAN」(東京都中央区。RVHの筆頭株主=7・3%)の代表に昨年2月まで就いていた浦太介氏、「スターレイプロダクション」(東京都渋谷区)代表も務める岡田健氏なども事情を聞かれているとの関係者の証言もある。
    「SKOグループはソルガムにかなりの資金を出している。その関係からです。ただ、これを機会にSKOグループ自体にもメスを入れようとしているとの見方もあります」(事情通)

  • •ナイトタイム・セッション時
    ナイトタイム・セッションにおいては ◦取引時間開始前に生じた事由により当日中の売買取引を行わないケース
    ◦取引時間開始前に生じた事由により取引開始を一定時間遅らせるケース
    ◦取引時間中に生じた事由により、その時点で売買取引を停止させるケース
    があります。 夜間という時間帯における取引である点を考慮し、取引時間中に売買取引を停止し、その後当日中に売買取引を再開しない場合もあります。

    具体的には、当日の18時以降に株式会社東京証券取引所の運営するTDnet(適時開示情報閲覧サービス)により発行会社から「重要事実」に係る情報開示がなされた場合、投資家に当該情報の内容を周知させるため、当社売買取引停止システムが自動的に当該銘柄の停止措置を行います。
    また、ナイトタイム・セッションの取引時間帯において、TDnetを通じた発行会社からの情報開示がない場合においても、当該銘柄の「重要事実」にかかる情報がメディア等により報道された場合には、当該情報の投資家への周知の状況、当社PTSにおける当該銘柄の注文状況等を総合的に勘案し、取引の公正性確保のため当社が必要と認めた場合には、売買取引の全部若しくは一部を臨時に停止又は制限する場合があります。
    なお、こうした検討の結果、売買取引の停止又は制限を行わなかった場合は、当社ホームページにおいてその旨を公表し、投資家に対する注意喚起を行います。

  • メキシコの実績からリピートはあまり期待でいそうもない 300tがやっとか?

    2018年用の在庫

    SHJ メキシコ在庫 360t(ハリスコ キャンセル分)SSM(メキシコ子会社)所有 
        新種子 500t

    PRIMUS  0-241t 保留新種子 200t

    販売実績
    2016 4-6月 70.7t
       7-9月 34.64t
      10-12月 0t
    2017 1-3月 80.0t 

    4-6月 5.91憶円 241t
    7-9月 100万円 20kg
    10-12月 0円  170kg (在庫はいっぱい)

    1-3月 300万円 250kg (在庫はいっぱい)

  • 参考
    有価証券報告書 第46期2016(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)

    タイSORG JTに対する独占販売契約記載の150tの種子販売につきましては販売契約締結が遅れております。このような中、タイ向けに仕入を行った種子につきまして、当社たな卸管理規程に従い簿価を切り下げ、たな卸資産評価損655,426千円を計上

    2016 売上 3200万円

    150tで 6.5億円の評価損ってすごすぎる

    2017 売上 185.4t  売上高4億26百万円

    2017.03.31の在庫 5.3億円

    2018 3Q 売上 241.19t 売上高 5億92百万円 在庫 2.65憶円?

    現 在庫  1000t以上は 多すぎそう  簿価 17億円?

    内訳
    タイ キャンセル分 49.9t オーストラリア在庫 32t ベトナム在庫 17.9t
    メキシコ キャンセル分 360t
    FEEDENER 種子購入  700t 14.89 億円  (200tはPRIMUSに)代済(原価割れ? トントン?)
                            PRIMUS 200t(販売金額 4,000,000USD・20USD/kg)

  • 金融庁、コインチェックの「業者登録」容認へ
    資産管理・監査 徹底を要求
    仮想通貨 金融機関
    2018/4/5 23:00日本経済新聞 電子版
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     金融庁はマネックスグループの出資を受け入れるコインチェック(東京・渋谷)に対し、改正資金決済法に基づく仮想通貨交換業者への登録を容認する検討に入る。顧客資産の分別管理に加え、リスク管理や内部監査など適切な経営体制をつくることが前提。改善状況を点検しつつ、登録審査を再開する。

     2017年4月施行の改正資金決済法は、仮想通貨交換業者に登録制を導入した。改正法施行前から事業を運営し、登録申請していれば、登録を受けた事業者と同じように業務を認める「みなし業者」とする経過措置もとった。登録は16社、みなしも16社で、コインチェックはみなし業者だ。

     金融庁は、1月に約580億円分の仮想通貨NEM(ネム)を流出させたコインチェックに2度の業務改善命令を出した。2度目の命令(3月)で「経営の抜本的な見直し」を迫った。だが、同社は自前で経営を再建するには、人も資金もノウハウも足りない。廃業を避けるには他社との提携が不可欠だった。登録できなければ、業界から撤退するしかない。

     ネット証券大手がサイバー犯罪の標的になりえる仮想通貨を扱うことについて、金融庁内には懸念する声もあった。一方で多くの利用者を抱えるコインチェックを廃業させれば、顧客の資産をきちんと返せない恐れもある。「しっかりした会社と提携し、利用者の保護を徹底できれば歓迎だ」(金融庁幹部)と考え、登録容認へかじを切る。

     登録の条件は複数ある。金融庁はネムが流出した原因を「取締役会が利用者保護とリスク管理を最も重要な課題だと認識していなかった」とみる。監査役は機能せず、取引時の本人確認も不十分だった。監査機能を働かせ、企業統治を一から見直す。取引履歴が公開されず、マネーロンダリング(資金洗浄)に利用されやすい、知名度の低い仮想通貨の扱いもやめるよう求める。新たな経営体制で金融庁の要求事項を守れると判断すれば、登録の審査に入る。

  • 結局 破綻
    4/20

    SOLホールディングス<6636>、飲食店を買収。
    2015-01-20
    東南アジアを中心にスーパーソルガム事業を展開するSOLホールディングス(東京都)は、レストラン事業を買収し東南アジアで展開するため、アミーズキッチン(東京都)から飲食店事業、結婚式運営事業(売上高8.4億円、営業利益△0.3億円、純資産2億円)を譲り受ける契約を締結した。

    譲り受けの方法は、アミーズキッチンが当該事業を子会社のウエディングドリーマーズに譲渡した上で、SOLホールディングスが株式交換によりウエディングドリーマーズを完全子会社とする。

    株式交換比率はSOLホールディングス:ウエディングドリーマーズ=1:11,210。

    取得価額は約6億円。

    株式交換実施予定日は平成27年2月10日。

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