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    rig***** 2月25日 14:25

    >>10765

    フォローのコメントどうも有難うございます。

      先行している2つの阻害薬にも期待大ですものね。
        朗報が飛び込んでくると助かります。

        Nameについては、暫くはこのままに差せてください。

  • >>10767

    ありゃ、ribさん、こちらの話題にも興味ありますか?

    > えっ、えっ?
    > 講演会潜入ですか?
    > …確かに山田先生と国立がん研究センター、そして米国研究機関までもが同じ会場にいる中、
    > 「治療法」のテーマで何が話されるのか…大きなヒントが飛び出て来る可能性もありますね。
    > ちょっとウズウズするな…。

    ・・・現在、潜入する価値があるか、いろいろ、リサーチ中です。また、報告します。

    .

  • >>10766

    おおっと。ribさん、おはようございます。

    > それがカルナとの付き合い方ですね。
    > アレへの期待が外れても、次のソレへの期待、
    > それが遅れたとしてもまだまだコレがある。。。。なーんて。笑

    ・・・そうなんです。でも、株価形成の大勢を決するのも機関なわけで、機関の考え方を知っておく必要もあると思います。そこで、最新情報的なものがありました。

    経済産業省 バイオベンチャーと投資家の対話促進研究会(第4回)‐配布資料 2月19日開催
    ttp://www.meti.go.jp/committee/kenkyukai/bio_venture/pdf/004_06_00.pdf

    例えば、P12あたり。他にも、これは と思えるものがありますから、見てみると良いと思います。

    ・機関投資家の評価は基本的には開発パイプラインに基づく業績予想による

    ・伝統的機関投資家が株を売買するまでの検討プロセス 業績予想 → バリュエーション → 投資判断

    業績予想: いわゆる・・・●年後の利益が●億円

    現在の会社の損益計算書や開発品目を参考に、将来的な売上高の予想を作成するプロセス。医薬品 開発企業であれば「患者数×薬価×普及率×開発成功確率×(ロイヤルティ率)」といった計算をパイ プラインごとに行い、それらを集計

    バリュエーション: いわゆる・・・目標株価●●円

    投資判断: いわゆる・・・「買い」「中立」「売り」

    .

  • >>10763

    アンカップルさん、おはようございます。同時通訳のお話、ありがとうございます。あとは、日程調整等がうまくいくかどうか。潜入レポ、ちょっとドキドキ。

    .

  • >>10761

    連投しつれいします…

    > 山田哲司さんの講演内容について、カルナに情報がないかIRに問い合わせ中です。そそるような回答でもあれば、講演会に潜入してみたいです。

    えっ、えっ?
    講演会潜入ですか?
    …確かに山田先生と国立がん研究センター、そして米国研究機関までもが同じ会場にいる中、
    「治療法」のテーマで何が話されるのか…大きなヒントが飛び出て来る可能性もありますね。
    ちょっとウズウズするな…。

  • >>10762

    スゴイさん、おはようございます。

    > ・・・1月の吉野社長とシエラCEOとのミーティング。メリル新株引受権行使停止。22日の譲渡制限株式IR。 何気に強気な姿勢。27日シエラパイプラインアップデートあたりがターニングポイントと考えると、今が底かなと思い、買い増ししました。

    その「流れ」は感じますよね。
    自分もその可能性はあると思い少し多めに持っています。(マサカに対応できる分は残して…)
    ただシエラのパイプラインアップデート直後から急騰と言う期待でもなく、
    好材料が出たとしても緩やかーに反応してくれれば良いかなあと。(^^

    > 株価低迷を嘆いているのに、株価低迷に歯止めをかける買い増しを怒るっていうのは、私には、理解できない思考回路です。もしかして、売り方かも。

    はは。(^^;
    でも多分、「嘆きたい」「愚痴りたい」が目的の半分だったりすると、
    例えまっとうな背景があった場合でもポジティブな投稿が目障りに感じちゃうのかなと想像してます。
    その場合は投資観が違うので、なかなか話は合いませんね。(^^;;;

    > …機関と違って、個人は、時間だけが味方です。なので、現物。信用は機関の餌食になるでしょう。将来を見据えて、じっくりと行きたいですよね。

    それがカルナとの付き合い方ですね。
    アレへの期待が外れても、次のソレへの期待、
    それが遅れたとしてもまだまだコレがある。。。。なーんて。笑
    でもカルナ自身の自信に並々ならぬものを感じるので、
    消極的期待ではなく本当の希望を持って「その時」を待ちます。

  • >>10764

    rigさん、はじめまして。

    > 来年ではなく今年も何とかしてほしいというのが正直な気持ち(泣)

    その通りですね。(^^;

    どうなるかは分かりませんが、今年はCDC7で進展を予定している様子、
    きちんと進めば株価的にも一段上が定位置になるはず、期待したいです。
    後はTNIK絡みで何か公式にスケジュール等が発表されれば………。

    でも先の長い投資、今後とも宜しくお願いします。(^^
    ※あと最近yahoo掲示板の機能が少し変わってしまい、
     rig******さんの"******"が何なのか分からなくなってしまいました。
     もし宜しければ非表示部分の御名前を教えて貰えますでしょうか??m(__)m

  • カルナに期待して5年のカルナファンです。

    ようやく少し、

    決算資料に19年上期に2つのBTK阻害剤のIND申請を目指しているとのこと、しかし今ここで来年というのは
    きついですけどね。

    先日の決算発表後の私の質問にも、2つのBTK阻害剤(リウマチと血液がん)のプログラムに積極的に先行投資し
    明年治験申請にこぎつけることで当社の企業価値(株価)が大きく向上すると確信しております。というコメントは心強いものでした。

    来年ではなく今年も何とかしてほしいというのが正直な気持ち(泣)

    私見を述べさせていただきました。
    いつもみなさまのこめんとに助けられており感謝申し上げます。

  • >>10761

    スゴイさん、横から失礼します。

    国際会議的な催しで同時通訳有りというときは、ワイヤレスヘッドフォンが配布されて、専用ブースから同時通訳が発信されることが多いです。会場からの質問も受け付ける場合には、日本語での質問もOKなことが多く、その場合には質問を通訳者か座長(司会者)が演者に英語通訳してくれます。
    参加された場合には潜入報告をどうぞよろしくお願いします。

  • >>10760

    ribさん、連投です。

    > 「株は割安な時に仕入れ、騰がったら売る」と言う原則がありますが、
    > 株価低迷してほとんどのホルダーがストレスを感じている時こそ「割安」なのではと言う、
    > 当たり前の推測がおき去りになっている事。

    ・・・1月の吉野社長とシエラCEOとのミーティング。メリル新株引受権行使停止。22日の譲渡制限株式IR。 何気に強気な姿勢。27日シエラパイプラインアップデートあたりがターニングポイントと考えると、今が底かなと思い、買い増ししました。株価低迷を嘆いているのに、株価低迷に歯止めをかける買い増しを怒るっていうのは、私には、理解できない思考回路です。もしかして、売り方かも。

    > そして株価低迷の背景としてありがちな、
    > 「たまたま」表立って良いニュースが聞こえて来ない時期が続いている…
    > そんな状況にあるのではないかと言う仮説が論じられない。
    > でも投資をしているのだから、事実がどこにあって将来がどうなるのかを冷静に見てみる事は常に必要。
    > それはリアルタイムの自分の感情とは別のところにあるのだから、
    > どこかで一歩踏みとどまって投資先や状況を見まわしてみないと。

    ・・・まったくです。機関と違って、個人は、時間だけが味方です。なので、現物。信用は機関の餌食になるでしょう。将来を見据えて、じっくりと行きたいですよね。

    .

  • >>10759

    ribさん、こんにちは。えーと、3月19日の講演は、基本、英語で行われるようです。ヒアリング能力なしの私には、この段階で、あきらめていたのですが、英語の同時通訳があると聞いて、どんな風にやるのか興味を持ちました。ヘッドホンタイプのものでも配られるのかと思ったところです。あとは、山田哲司さんの治療薬の開発セッションについて、TNIKについての最新情報でも出れば、出席の価値ありかなあとカレンダーと睨めっこしてます。

    山田哲司さんの講演内容について、カルナに情報がないかIRに問い合わせ中です。そそるような回答でもあれば、講演会に潜入してみたいです。

    .

  • >>10756

    追伸です。
    昨夜のカルナ板のやり取りについてですが、スゴイさんには全く非はないですよ。
    むしろ全く問題のない投稿に噛みつかれちゃった感じ…。(^^;


    で、以下その事自体とは逸れてしまう、自分が感じている事を長々と書いてしまいます。すみません。

    カルナの事業や経営の見方について、自身のポジションに影響され過ぎな投稿が目につく気がします。
    株価低迷が長く続いているので無理もない気はしますが、
    どうにも八つ当たり気味な所がはたから見ていて居心地悪い(株価さえ上がれば吉野社長万歳の合唱になるのに)。
    …でもそれは別にしても、その弊害についてあまり話題になっていないのが残念と言うか意外なのです。

    と言うのは、「株は割安な時に仕入れ、騰がったら売る」と言う原則がありますが、
    株価低迷してほとんどのホルダーがストレスを感じている時こそ「割安」なのではと言う、
    当たり前の推測がおき去りになっている事。
    ホルダーの多くが大きな含み益にホクホクしている時期は、間違いなく高値圏。

    そして株価低迷の背景としてありがちな、
    「たまたま」表立って良いニュースが聞こえて来ない時期が続いている…
    そんな状況にあるのではないかと言う仮説が論じられない。

    含み損にストレスを感じるのは当たり前だし、イライラを表現するのも正直です。
    でも投資をしているのだから、事実がどこにあって将来がどうなるのかを冷静に見てみる事は常に必要。
    それはリアルタイムの自分の感情とは別のところにあるのだから、
    どこかで一歩踏みとどまって投資先や状況を見まわしてみないと。
    これは余計なヒトコトですが…そんな中で八つ当たりする事に意識を向けてばかりだと、
    投資の本質を忘れてしまう…。


    こんな事を感じても、カルナ板に投稿するのは何やら憚られる気もして「ありのままではない」自分がいます。はは。
    でもそんな自分もそろそろ卒業しないといけませんね。(^^;

  • >>10756

    スゴイさん、こんにちは。

    > ところで、白鯨について、3月19日の講演は、膵臓がん関連のNPO法人によると、英語の同時通訳があるということなのですが、どんな感じでやるか想像つきますか?

    これはスゴイさんが投稿された、下記プログラムのものですね。
    山田先生がオープニングリマークスで講演し、その後「治療薬の開発」セッションでも講演。

    3/19(Mon)
    Opening Remarks 9:20-9:30
    Tesshi Yamada National Cancer Center Research Institute ← 山田哲司さん

    Session 6: Therapeutics Development 16:25-18:15 ← 治療薬の開発
    Karen Anderson Biodesign Institute, Arizona State University
    Shoutaro Tsuji Kanagawa Cancer Center
    Yasuhiro Matsumura EPOC, National Cancer Center
    Tesshi Yamada National Cancer Center Research Institute ← 山田哲司さん

    > 米国国立がん研究所と日本国立がん研究センターが送る、日米合同がん研究のためのワークショップ。膵臓がんのゲノム医療に関連するトピックが講演されます。膵臓がんに必要なのは、早期発見につながる血液検査、微小がんでも検出できる画像診断技術、進行がんでも治癒につながる治療法などです。初日には、国立がん研究センターの本田先生による膵臓がんの血液検査についての講演があります。また、パンキャン本部が進めるゲノム医療で使われるリキッドバイオプシー(血液からがん細胞、がん遺伝子を採取してゲノム解析をする技術)は、2日目に講演があります。

    これと併せて以前スゴイさんが投稿された、増田万里さん報告書の下記記述を読むと…

    「(2)組織検体RPPA法を個別医療に応用しうる基盤確立へ
    初年度の結果より、凍結組織RPPAが細胞RPPAと同様に技術的には可能であることが明らかになった。一方、実験条件を均一にすることが比較的容易である培養細胞実験とは異なり、臨床検体のRPPA法の結果を左右するのは、臨床検体の取り扱いであることが明らかになった。ゲノム・トランスクリプトーム解析より得られるデータと統合・補完のできるレベルの情報を取得し、個別医療を支える新たな診断技術の基礎を構築するためには、臨床検体の取り扱い法、保存法の確立がキーとなる(Standard Operating Procedureの作成)。すでに臨床試験にRPPA法を取り入れている米MD Anderson Cancer Center或は、George Mason 大学に臨床検体取り扱い法の研修を現在計画している。 」


    …TNIK阻害剤の開発、表に出て来る情報だけでは遅々としてなかなか進まない印象もありますが、
    個別診断+日米同時治験+他剤併用…などの計画が水面下で同時進行している可能性も………ありますね!
    (^^

  • >>10755

    スゴイさをこんにちは、

    本板の件スゴイさんは何も悪くないですよ、人の売買に一々ちゃちゃ入れるのがちょっと気に入らずって事つい。
    話は変わって昨日のサンバイオの動画、流石にインパクト大でした、TV終了後PTS急騰しましたから皆さん同じ感想だったんじゃないかな、月曜日機関の反応がどう成るかちょっと期待しています。

  • >>10752

    ribさん、おはようございます。昨日は、本板にいらぬ投稿をしてしまい、ribさん、ユーミンさん、跳ぶ男さんに、ご迷惑をおかけしました。申し訳ありません。

    ところで、白鯨について、3月19日の講演は、膵臓がん関連のNPO法人によると、英語の同時通訳があるということなのですが、どんな感じでやるか想像つきますか?

    米国国立がん研究所と日本国立がん研究センターが送る、日米合同がん研究のためのワークショップ。膵臓がんのゲノム医療に関連するトピックが講演されます。膵臓がんに必要なのは、早期発見につながる血液検査、微小がんでも検出できる画像診断技術、進行がんでも治癒につながる治療法などです。初日には、国立がん研究センターの本田先生による膵臓がんの血液検査についての講演があります。また、パンキャン本部が進めるゲノム医療で使われるリキッドバイオプシー(血液からがん細胞、がん遺伝子を採取してゲノム解析をする技術)は、2日目に講演があります。講演は同時通訳され日本語で聴講できますので、奮ってご参加ください。

    .

  • >>10753

    ユーミンさん、rnrさん、こんばんは。

    えええ!テレビでやったのって、TBI治験中のやつなんですかー!

    どうやら、rnrさんが以前、紹介してくれたブログの話は、本当だったということですね。すごい。

    このテレビの放映で、TBIの組み入れ完了が早まるかもしれませんね。

    .

  • >>10753

    yumさん、こんばんは。

    自分も先ほど録画をみました。
    TBI治験中にまさか!という映像でした。
    無事上市して多くの人々に希望をもたらして欲しいですね。

    これがうまくいったら、次は再投与でもう一段回復が望めるのかが気になります。。(気が早い

  • >>10751

    スゴイさんこんばんは、

    今日サンバイオSB623、BSテレビでやってました、国内での外傷性脳梗塞治験者の投与1ケ月後の動画驚愕でした、上市可なり期待出来そうです。

  • >>10710

    スゴイさん、お早うございます。
    間が空いてしまって失礼しました。

    > …自分は、先程、話題に上っていた、MAPKシリーズが気になっています。河上教授に以下のような研究報告がありました。
    >
    > 2014 年度 研究成果報告書
    > 悪性黒色腫の免疫抑制病態に関与するシグナル系の体系的解明と臨床応用


    河上教授の報告を確認しました。
    さすがです。たぶんビンゴですよね。
    ※また同報告書でTGF-βシグナル阻害剤の有用性が示唆されています。

    ■悪性黒色腫の免疫抑制病態に関与するシグナル系の体系的解明と臨床応用
    「本研究では…ヒト悪性黒色腫瘍に対するT細胞反応の低下や樹状細胞の機能抑制に関与する分子を網羅的にスクリーニングし、免疫抑制に関与するTGF-βとMAPKシグナルを同定し、その阻害が悪性黒色腫瘍治療に有用である事を示した。」

    またさらに、ネットを見てみるとMAPKシグナル阻害剤と抗PD-1または抗PD-L1抗体との併用が(研究論文レベルで)既に検討されている様です。

  • >>10746

    rnrさん、こんばんは。貴重な情報、ありがとうございます。

    > 大腸がんターゲットのTNIK阻害がどんぴしゃすぎる内容

    ・・・激しく同意です。

    .

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