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『無と平穏』の部屋

『無と平穏』の部屋

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  • 2018/07/17 08:00
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    吉良ジョる 7月17日 08:00

    <妖怪ウォッチ ワールド>100万ダウンロード突破 サービス開始から2週間で

    スマートフォン用ゲーム「妖怪ウォッチ ワールド」(ガンホー・オンライン・エンターテイメント)の累計ダウンロード数が100万ダウンロードを突破したことが明らかになった。6月27日のサービス開始から7月11日までの約2週間での大台到達となった。

    妖怪ウォッチ ワールド」は、GPS(全地球測位システム)を用いた位置情報ゲームで、レベルファイブと共同開発した。グーグルマップを基にした日本全国のフィールド上をサーチし、画面上に現れた妖怪をタップ、バトルに勝つと妖怪を仲間にできる。基本利用料無料のアイテム一部課金制。

  • >>6583

    ■来週の注目スケジュール

    7月16日(月):国内株式市場は祝日のため休場(海の日)、中・GDP(4-6月)、国際通貨基金(IMF)が世界経済見通し(WEO)改訂版を公表など
    7月17日(火):米・NAHB住宅市場指数、米・鉱工業生産指数、英・失業率など
    7月18日(水):欧・ユーロ圏CPI改定値、米・住宅着工件数など
    7月19日(木):日・工作機械受注、米・景気先行指数など
    7月20日(金):日・消費者物価コア指数、米・セントルイス連銀総裁が講演など
    7月21日(土):G20財務相・中央銀行総裁会議(22日まで)《SK》

  • >>6582

    ■為替市場見通し

    来週の底堅い動きとなりそうだ。米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げ加速期待を背景にドル買いの興味は増しており、今年最高値を目指す展開となりそうだ。反面、米中貿易摩擦が激化し、中国の経済成長が阻害されるリスクが台頭した場合、世界経済の減速懸念で円買いが強まる見通し。ドル・円は5月高値(111円40銭)を上抜けたことで、ドル買いムードが強まっている。次の節目である113円や1月8日に付けた今年最高値113円38銭が意識されそうだ。

    12日に発表された6月の米消費者物価コア指数(CPI)は前年比+2.3%で5月実績を上回り、11日発表の6月生産者物価指数(PPI)と合わせ、年4回(あと2回)への利上げ期待が高まった。米中貿易戦争が経済に与える影響については、見方が分かれているようだ。米トランプ政権は中国の知的財産権侵害に対する追加制裁を発動する方針だが、発動時期は9月とみられるため過度な懸念は後退しており、円売りに振れやすい。

    ただ、16日発表の中国4-6月期国内総生産(GDP)が市場予想(前年比+6.7%程度)を下回った場合、世界経済の減速に対する警戒感が高まり、リスク回避の円買いが増える可能性がある。6月の連邦公開市場委員会(FOMC)では、米中貿易戦争が経済に与える影響について意見が交わされており、状況によっては利上げシナリオ修正の可能性もある。
    なお、16日に米ロ首脳会談が開かれる。トランプ米大統領とプーチン・ロシア大統領による初の正式会合となるが、北朝鮮問題やシリア、ウクライナ情勢、核軍縮などが主要議題になるとみられている。安全保障問題などについて米ロの協調が確認された場合、地政学リスク低下の観点で円売り材料になるとの見方が出ている。

  • 来週の相場で注目すべき3つのポイント:4-6月期決算発表スタート、パウエルFRB議長証言、中国GDP
    ■株式相場見通し

    予想レンジ:上限23000-下限22500円

    来週の日経平均は23000円台を意識した戻りを試す展開となりそうだ。引き続き、米中・米欧貿易摩擦とNYダウ、為替、上海総合指数をにらんだ展開が予想される。10日から16日にかけての欧州歴訪から帰国するトランプ米大統領の発言には注意が必要だが、貿易摩擦問題については、やや膠着状態に入っている。6月の米雇用統計に続き、13日発表の6月中国貿易収支の黒字額が予想を上回るなど、米中の足元での好調な経済指標は相場の下支え要因としても働いてくる。日経平均への寄与度が高いソフトバンクG<9984>に米著名ファンドによる株式取得、ファーストリテイリング<9983>は好調な決算がそれぞれ株高につながったことも先物主導の需給関係においては、売り方を躊躇させ、買い方に有利な材料として働いてこよう。7月6日現在の投資部門別売買状況において、海外投資家は313億円強の3週連続売り越しだったものの、その前の週の売り越し額2857億円強と比べると急減しており、7月第2週は4週ぶりの買い越しに転じている期待もある。

    テクニカル面でも日経平均の上昇を支援する流れが出ている。日経平均は13日の大幅高で、75日移動平均線(22251円)だけでなく、25日移動平均線(22324円)を6月21日以来、約3週ぶりに上回ってきた。テクニカル面での明るいシグナルは市場心理の好転を促してくる。TOPIXはまだ25日移動平均線が上値抵抗ラインとして意識されており、75日移動平均線にも距離を残しているが、こちらも25日移動平均線を上抜いてくるようだと、全体相場の水準訂正が本格化してくる期待も大きい。

  • オイ、湿ってるんじゃねーぜw

    低位クソ株追加、買いこんでやったぜw
    売りどころ間違えたら、笑えないぜw
    ふふふ(^_^メ)

  • 海外勢、日本株を7週ぶり買い越し 743億円、7月1~7日

    財務省が12日発表した対外及び対内証券売買契約などの状況(週間、指定報告機関ベース)によると、海外投資家は7月1~7日に日本株を7週ぶりに買い越した。買越額は743億円。米国と欧州連合(EU)が自動車への関税発動を回避するとの思惑など、世界的な貿易摩擦懸念が一時的に和らぎ、買いがやや優勢になった。

     国内の中長期債は2週連続の買い越し。買越額は2306億円。短期債は3週ぶりに売り越した。

     国内投資家は海外の中長期債を2週ぶりに買い越した。買越額は8179億円。海外株式は15週連続の買い越しだった。

  • ZTE取引再開で最終合意
    米中間の懸案解決へ

    米商務省は11日、中国の通信機器大手、中興通訊(ZTE)と米国企業の取引を禁じた制裁を緩和する条件で最終合意したと発表した。ZTEが保証金4億ドル(約450億円)を納めた段階で認める。ZTEは主力製品の製造を再開できることになり、米中間の懸案事項となっていた問題が解決に向かう。

     今後10年間、ZTEを監視。新たな法令違反があれば保証金を没収し、米企業との取引を再び禁止する。

     商務省は4月、ZTEが北朝鮮やイランに対する輸出規制に違反したとして、米企業がZTEに部品などを輸出することを7年間にわたって禁じる制裁を発動した。

  • トランプ大統領の対中関税攻勢、もはや後に引けない地点に到達

    トランプ米大統領が仕掛けた中国との貿易対立は、双方とも後に引けない地点へと到達しつつある。

      トランプ政権は中間選挙を約2カ月後に控えた8月30日までに、2000億ドル(約22兆2000億円)相当の中国製品に10%の関税を賦課する用意が整う。すでに導入済みの500億ドル相当と合わせ、米国が中国から購入するほぼ半分の製品について輸入価格が上昇することになる。

      中国は7週間の間に対応を決定する必要がある。厳しい対処を求める国内の政治的圧力に直面する習近平国家主席は相応の対抗策をとると宣言しているが、米国が今回打ち出した関税計画に匹敵させるとなれば、大幅に高い関税を課すか、購入予約の取り消しや米製品の不買呼び掛け、規制当局の審査厳格化など多くの混乱を招く措置しかない。それはトランプ大統領に事実上すべての中国製品に対する関税導入を決断させかねないばかりか、地政学的な支配を巡るより深刻な争いに火を付け、両国市民の間で互いを排斥し合う風潮を生む恐れもある。

      トランプ大統領は11日、貿易を巡る自らの措置は有害な通商慣行から米国の企業と農家を守るため必要だと主張した。

      大統領は訪問先のブリュッセルからツイートし、「他国の貿易障壁や関税が米国の企業を破壊してきた。私はこれまでで最も素晴らしい形で、これに風穴を開ける。ただ、あまり性急に進めることはできない」と指摘。「米国の農家が公平な条件を確保できるよう私は闘っている。そして勝つ!」と続けた。

      調査会社アジアアナリティカのマネジングディレクター、ポーリン・ルーン氏は「すでに後に引けない地点を越えた」と指摘。「次に至る段階は貿易戦争や冷戦ですらなく、米中氷河期の幕開けだろう」と述べた。

  • >>6576

    あくまで仮定の話ではあるが、
    今年は時間がたつにつれ、重しがガンガン重くなっているのも事実でしょ。
    トランプが中間選挙を見据えてどこかでは何かするとは思うけど、
    現状は悪化中w
    深堀してしまうことも、あるかなぁ?---と
    考えておこうw

    ただ固まって終わりでなく
    先にシナリオを描いて、何通りか行動を決めておくこと。

    投資は、資金管理ができて初めて成り立つ。
    お金儲けは上手くても、守りの知識が浅いと資産家として残れましぇん。


    一時期商売がうまくいっても、軌道に乗った直後に気が大きくなって
    資金の使い道が変わった為に
    墓穴を掘った経営者と全く同じなの、、、カモ

    はれのひ社長を 笑えませんよw
    油断すれば、わが身かなw (-。-)y-ふふふ

  • >>6562

    回避は出来なかったけど、
    個別では反発があるので、これは短期で儲け出せる。
    例え下げ相場でもその辺狙って小さく稼ぐことを器用にやる。
    コツコツと。
    そういう経験のある奴は、下げ相場でも大きく儲けられなくても
    たくましくなるし、
    相場観もつく(-。-)y-゜゜゜

  • なぜ、中国の大企業が簡単に潰れるのか?(今後増えるだろうw)
    なぜ、韓国は通貨危機におびえるのに、準備は中途半端なのか?(また、おたつくだろうw)
    なぜ、日本の大企業の内部保留は多いのか?

    国民性ってのは、
    これだけ見ても出てるよね(-。-)y-

  • >>6571

    あんまり大したこと書いてないんだけど、
    俺の考えているポイントが入ってる(偉そうにw)

    ①長期化すること
    ②ドイツが癖のある問題児で、激化の種になる可能性があること
    ③本丸は自動車
    ④最終ポイントは為替

    米国の被弾も大きいじゃないかって言う奴多いが、
    そもそも消耗戦なのだよ、今回のは。
    時間を掛けて、中国の性根を正したいのだよ米国は。
    現に親中派は、政府関係から撥ねられ始めてるw


    >そもそも貿易交渉が拗れる中で為替相場に圧力をかけてくる手口はトランプ政権に限ったものではなく、1990年代後半の貿易摩擦時に嫌というほど見せつけられた米国の「お家芸」の1つでもある。

  • オウム事件見てても
    犯罪者側に ひたすら優しい評論家や専門家ってのは
    何なのか、見てて毎回思うw

    逮捕されて20数年だろ。
    時間がたてば、真実が出てくるのか?
    素直な犯罪者がどれだけいるんだろうなぁ(-。-)y-゜゜゜

    真実を知らず無くなってった被害者、遺族側の人達が多いのに
    部外者が、モゴモゴ言いやがる(-"-)

    うざいなぁ、、、
    青木や有田w
    たいてい、左系なwww
    理屈コネコネ(-"-)ゴネ系

    顔つきもどこか共通してるんだよな、左系ってw

  • >>6568

    筋金入りのバカだなw
    だが、おもしろい。
    やるならやれやれ。
    お前らには、お灸が必要だ(-。-)y-゜゜゜

    次はたぶん
    為替に焦点が行く

  • 中国税関総署は5日に声明を出し、6日に発動する米国製品に対する追加関税措置について「米国の追加関税の効力が発生した後に(中国は)実施する」と明らかにした。中国の追加課税は、米国が課税する現地の6日午前0時1分(日本時間同午後1時1分)以降に始まるとみられる。米中の制裁関税は同時に発動される。

     米国が仕掛けてきた高関税措置に対抗するとの立場を明確にすることで、国際世論を味方につけたい思惑があるとみられる。

     中国財政省は3日、共同通信の取材に対して「日付の変わる6日午前0時(日本時間同午前1時)をもって実施する」と説明していた。この場合だと時差の関係で中国が米国より半日早く関税を課すことになっていた。

     米中双方は年間500億ドル(約5兆5千億円)相当の製品を対象にした制裁措置のうち、340億ドル分をそれぞれ6日から先行実施する。制裁撤回の兆しは見えず、世界首位と2位の経済大国が全面対決に突入すれば、日本を含めた世界経済全体に打撃を与えそうだ。

     中国商務省の高峰報道官は5日の記者会見で「時代の流れに逆らった米国の貿易覇権主義に中国が屈することはない」と強調。「断固として国家と人民の利益を守る」と述べた。

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