ここから本文です
  • <<
  • 105 80
  • >>
  • 最新のコメントは非表示対象です。 読むにはここをクリックしてください。
  • o.33935
    株式格言 上がる速度が遅いと…
    2018/09/08 18:23

    株式格言
    上がる速度が遅いときは買い
    上がる速度が速いときは売り
    安値ヨコヨコは買い
    高値ヨコヨコは売り

    最小の押し前の反発は買い
    最小の押しの後の下落は売り

    安値時の二度目の安値更新は買い
    高値時の二度目の高値更新は売り

  • (株)ブロードバンドタワー
    No.74
    昨日の投稿貼り付け足るわ こ…
    2018/09/08 10:36

    昨日の投稿貼り付け足るわ

    これは一昨日の水曜日のひけ後に投稿したもの

    > ここを波動で考えると動きは良くわかる
    > ①179-358
    > この波動のフィボ50%の押しは268だが264までの押しが完成
    >
    > ②264-358
    > この波動のフィボ50%の上げは311だが310までのリバ完成
    >
    > ③310-179
    > そして今は第3波の途中であるが先日の安値264を本日下にブレイクしたので波
    > 動の安値は179になる
    > この波動のフィボ50%の押しは244だが240までの押しが完成
    > 明日が一つの勝負どころである
    > というのは
    > この第3波のフィボ61.8%の押しは229であるがここに窓が開いている
    > 窓というのは何気なくあけていると考えている者が多数だが、実はアルゴでフィ
    > ボナッチで動かしていると窓が節となることは非常に多い
    > 逆にそれだから動きが読みやすいのだが・・・笑
    >
    > 明日からこの229を目指して下がるのか
    > 今日で押しが終了か
    >
    > これを見るのはオシレータ系の指数である
    > これを管理していればどちらに動くかわかる
    > ストキャスKは5%となった
    > 一応明日は空売り規制が入る
    > さてどうなるか非常におもしろいところである

    そして今日検証してみると
    昨日の安値は229ではなく236
    そしてこの236には大きな意味があると言った
    今日反転したことで波動は
    ④236-310にかわった
    そして見事に61.8%の281まであげた

    ここから先の動きは波動とオシレーター系の指数で管理すればわかる


  • 赤薔薇
    ユーザーコード:
    ljoNssJ9oSS59nGjysKT
    お気に入りから削除

    無視リストに追加

    投稿コメント
    作成スレッド
    投稿コメント一覧 (14コメント)

    新着順 古い順
    (株)ブロードバンドタワー
    No.1344
    ここを波動で考えると動きは良く…
    2018/09/05 19:20

    ここを波動で考えると動きは良くわかる
    ①179-358
    この波動のフィボ50%の押しは268だが264までの押しが完成

    ②264-358
    この波動のフィボ50%の上げは311だが310までのリバ完成

    ③310-179
    そして今は第3波の途中であるが先日の安値264を本日下にブレイクしたので波動の安値は179になる
    この波動のフィボ50%の押しは244だが240までの押しが完成
    明日が一つの勝負どころである
    というのは
    この第3波のフィボ61.8%の押しは229であるがここに窓が開いている
    窓というのは何気なくあけていると考えている者が多数だが、実はアルゴでフィボナッチで動かしていると窓が節となることは非常に多い
    逆にそれだから動きが読みやすいのだが・・・笑

    明日からこの229を目指して下がるのか
    今日で押しが終了か

    これを見るのはオシレータ系の指数である
    これを管理していればどちらに動くかわかる
    ストキャスKは5%となった
    一応明日は空売り規制が入る
    さてどうなるか非常におもしろいところである

  • トレードで重要なのは
    ①動きの波動
    ②過熱感
    ③方向性

    波動はフィボナッチ
    過熱感はオシレータ系の指数
    方向性はボリバンとオシレータ系の指数

    これを学べば入る位置とリカク位置がわかる
    後はそれを日足でみるか、週足で見るか、月足でみるか
    日足なら短期
    週足なら中期
    月足なら長期


    トレードはルーチンだからそれで見ていれば狼狽することはない

    入るときも過熱感がなくなればその時の株価は安いとなる
    例えば同じ500円でも過熱感が高いと株価は高く
    過熱感が低いと株価は安いということとなる

    これで考えると今のアンジェスの株価は短期的にはやすいということとなるね

  • アホ丸出しやど
    (笑)
    まずはストキャスで今の過熱感みる
    次に波動の安値みる
    高値みる
    その波動から最小から最大の節みる

    アラビキは
    こらら何一つできてない
    アホ丸出しやの
    一年言うてきたこと何一つできてない
    アホ丸出しやの
    頑固やからの
    いくらIQ160でもアホ丸出しや
    高IQのアホ丸出しとはアラビキのことや!

  • 23201(最新)
    火焔の下げ師赤薔薇 4月23日 18:30
    >>23192

    確実に言えることは
    最小の押しを下にブレイクしたらナンピンハ61*8までまたなあかんということや

    返信する
    そう思う0
    そう思わない0
    開く
    23200
    por***** 4月23日 18:30
    なんか投稿制限かかったかな。なんだろ?

  • 違反報告アイコン違反報告
    マネックスグループ(株)
    No.2602
    現在の波動は高値633安値46…
    2018/04/18 16:16

    現在の波動は高値633安値468である

    昨日
    この波動の高値633からフィボ50%の押しの550まで調整した

    本日
    朝この高値633安値550の波動のフィボ78.6%の押しの位置の567までさげた
    その後昨日の高値602を上にブレイクし608まで上げた
    この高値は現在の波動の高値633安値550の61.8%<>78.6%
    そして場中で608の高値更新させる位置まで上げて下落
    ひけにかけて下げてきたがこの際もこの567は下にブレイクしなかった

    ここは賃借銘柄だが綺麗にフィボナッチ計算で動かされている

    フィボナッチからの動きでは、今日の場中に今日の安値を下にブレイクする節まで到達せず、しかし今日の高値を上にブレイクする節には到達した動きとなった

    しかも終値は5日線の位置で終わった

    これだけの出来高があるにもかかわらず、見事にフィボナッチで動かしている

    アルゴの動きでは上にブレイクする動きは出たのであるがこれがどうか明日にはわかる(笑)

  • 最近の暴騰銘柄での学び
    波動の最小の押しは形成せず上昇パターンが多い
    逆に最小の押しをクリアしたときの方が下がる確率は高い

    ということから
    波動の最小の押しの手前で入り
    最小の押しがくれば撤退を考えたほうがいいようだ
    このときのボラの大きさにより下で買った安値をリカクするか決めること

    またひとつ学びが出来た
    自分のなかでのルールを多く持てたものがこの世界の勝ち組

    返信する
    そう思う0
    そう思わない0
    開く
    21
    火焔を背負う赤薔薇 3月31日 11:15
    セルシードと生物の
    日足の動きは違う
    しかし
    フィボナッチでの波動の設定は非常によくにている
    同じ筋か?

    この筋は昔のサクラインターどちらが同じか?

    返信する
    そう思う1
    そう思わない0
    開く
    20
    火焔を背負う赤薔薇 3月31日 11:13
    >>17

    経験が浅いならもっと検証してから絡んで来てほしい

    返信する
    そう思う1
    そう思わない0
    開く
    19
    火焔を背負う赤薔薇 3月31日 11:11
    >>17

    本尊は変わってない
    ただ資金の使い方を変えただけ
    それはアルゴの動きは同じだから

    返信する
    そう思う1
    そう思わない0
    開く
    18
    火焔を背負う赤薔薇 3月31日 11:10
    >>17

    950の基準はあり得ない
    なぜなら881から1139を上にブレイクしていないから
    そういう安易な底値の設定はダメだな
    結果に惑わされているだけ

    返信する
    そう思う1
    そう思わない0
    開く
    17
    愛子 3月31日 10:39
    もしかしたら3/22からの資金とそれ以前の資金は違うのではないかと思いました。3/2の881を基準にすれば38.2の押しは1229となりますが、3/20の950を基準にすれば38.2の押しは1256となります。とすると上値目処は1733付近となりますが。私はアルゴの動きに対しての経験は浅いので、これから検証するつもりです。

  • ここの動きの波動で考えると716という上場来安値をつけたところから波動が始まったと理解すれば非常にわかりやすい

    その観点から考えれば最初の波動は安値716から高値1139の波動でありこの波動を仮に①波動とする

    この①波動からのフィボナッチ係数61.8%の押しは877だが、そのフィボナッチ係数値の手前の881で反転し1139の高値をブレイクし、1320の高値をつけたた波動の安値は716から881となり波動は②波動に移った

    波動の定義では最小の押しのフィボナッチ係数38.2%をクリアしなければ波動が形成されない
    そのため本来なら1320の高値をつけた後に安値881との38.2%の押しを形成しなければならずその値1152であった

    しかし1320からの押しは1169で止まり、その後反転し1320の高値をさらに更新して1445の高値まで上昇した

    これで②波動は881と1445の波動となりこの最小の押しは1229となった

    そして昨日、1445の高値から調整して昨日の安値が1238の安値引けをした

    私は1445の時からこの1229で待っていたので1250割れから買い向かっていた

    昨日のザラ場が終わった後の注目点は1229のまで押すかという点であった
    そこに1100まで調整するというものがでてきた

    一番の注目ポイントでいきなりあのような投稿をしたきたので私はかみついたのである

    そして今日またもや1229という最小のおしをクリアしないまま1482という高値をつけた
    まだ②波動の上げは止まらず③波動には移っていない

    これを通常はエリオット波動というのかな

    ただ多くの者がこのエリオット波動を活用したとしても高値と安値を管理できておらずまともな答えはだせていない

    さらにその銘柄というかその銘柄の主に株価を操っている機関のアルゴの動きに癖がありそのアルゴの癖を理解している者もすくない

    私はアルゴ取引全盛になってからアルゴの動きだけをひたすらおってきたからその銘柄のアルゴの癖はわかる


    アルゴの癖を知ることが人間がアルゴに勝る方法である

  • 暴落局面の投資戦略はシンプルです。

    朝 ぶち上げて始まれば 売りです。
    朝 ぶち下げて始まれば 恐る恐る買いです。
    中途半端な上げ下げで始まった場合 手出し無用です。
    買うにしても売るにしても 値幅がでそうな直近ブチ上げている株を狙いましょう。
    この局面において 業績その他には 特に留意する必要はありません。
    そして 決して持ち越さない。欲はかきすぎない。

  • ストキャスとフィボがあれば
    落ちるところはわかる(笑)
    だからストキャスkが100%になればいつでもLC設定しておくこと(笑)

  • このコメントは非表示対象です。 読むにはここをクリックしてください。
  • 赤薔薇の楯鉾 12月22日 12:01
    安値380
    高値476までの上げの波動
    最大の押しが390
    昨日の安値390
    安値390
    高値476
    この50%の戻りが433
    今日の高値433

    さらに今日の高値433昨日の安値390
    この最小の押しが416
    これを前場でクリア
    後場からさらに上げることが出来る

    ここは完璧にフィボでうごいている

    ふふふのふ
    後場楽しみだな

  • 974
    情熱の赤い薔薇 11月22日 20:33
    >>972

    >ブラパスのあの時は確かに底狙いチャンスでしたね
    でIRでてご破算でむーと思ってましたが
    今日のワラントはほんま経験値でました
    指値刺さらなかったのは有る意味運よかったです

    覚えておいたらいいけど
    高値でストキャスも高いときに高値で上にブレイクせずにヨコヨコは売りぬけだから
    本当に上がる銘柄や上がるときはかなず下に一度は振ってくるから
    高値の下がらない上がらないは売りぬけ
    それを銘柄に惚れたやつは材料が出ると思っている
    そのときは材料でも下がる材料(笑)

    これは必ず覚えておくこと
    ここで買うのと売るのは雲泥の差

  • デイで分足の押し目を狙うときに、日足陽線の銘柄を選ぶと失敗が減るかもってことだよ♪
    陰線の銘柄でリバ狙いのデイをすると、たいてい投げさせられる。
    ハスキー犬・あおさんが追加
    じぇーんがあくび @toujoursdansun2
    返信先: @daisukedaisuke_さん、@2012_assdさん
    陽線でたたかうって、陽線で買うってこと('ω')?
    23:03 - 2017年10月14日

  • 5分足MACD陽転時に上がってないのは買い方ピンチ
    陰転時に下がってないのは売り方ピンチ

    ワシからみなさんへのプレゼントじゃ。

  • ファンダメンタルズ投資の考え方


    ファンダメンタルズ分析では、株価は企業の業績に基づいて決まると考えます。将来の企業の業績の予測や保有資産を分析することで、その企業の本質的価値を求め、その価値が右肩上がり(安定的に成長が見込める)の企業を本質的価値以下の株価で買うのです。

    つまり、冒頭の「良い会社を安く買う」ということは、

    良い=「本質的価値が右肩上がり」

    安い=「株価が本質的価値以下」

    ということなのです。

    株の価値

    株には2つの価値があります。それは「財産価値」と「収益価値」です。

    ・財産価値(企業が持つ「目に見える」価値)

    ~企業は土地や現金、在庫などの資産と、借入金や支払手形などの負債を持っています。このとき、企業が保有資産を全て売却して、そのお金で負債を返済して残ったお金が企業の財産価値です。

    実際、会社が解散したときにも、資産を売却して、そのお金で負債を返済し、残ったお金を株主に返還しますので、財産価値は「会社の解散価値」とも言えます。これを一株当りで表したものが「一株株主資本(BPS)」と呼ばれるものです。

    ・収益価値(企業が今後生み出す「目に見えない」価値)

    ~企業が株式を発行して資金調達し、そのお金を使って生み出した利益は、株主のものです。企業が1年間で生み出す利益を一株当りで表したものが「一株利益(EPS)」と呼ばれるものです。

    以上から、株の本質的価値=財産価値+収益価値ということが言えます。


  • 簡単!企業価値計算法
    それでは、実際にタイトルにもなっている、割安株を見つけるための1分でできる企業価値の計算方法を紹介したいと思います。

    株の価値=財産価値+収益価値ですから

    株価=BPS+(1年後のEPS+2年後のEPS+・・・+n年後のEPS)

    と考えることができます。

    EPSは大体10年間企業が利益を生み出すと考えて10年分で計算します。

    すると、

    株価=目に見える価値(BPS)+目に見えない価値(EPS×10)

    となります。これでおしまいです。必要な知識はBPSとEPS、掛け算と足し算だけ。簡単ですよね。

    ちなみに、計算に必要な各企業のBPSとEPSは、「会社四季報」に掲載されています。EPSは今後2年の予想値の平均を使って計算します。

    注意点

    ここで紹介した計算方法は、数字をそのまま使っていますので、実際に資産の価値や今後の成長性(ビジネスモデルやブランド力など)を細かく分析する必要があります。

    例えば、実際に理論株価より株価が割高でも、素晴らしいビジネスモデルを持っていて、利益が今後数年にわたって大きく伸びる見込みのある会社であれば、収益価値はもっと高いはずですし、逆に株価が割安でも、価値のない在庫が大量に資産として評価されていれば、企業の持つ本来の財産価値はうんと低くなってしまいます。

    更に、株式分割や特別利益、特別損失にも注意です。

    株式分割があった場合、一株株主資本は前期末の数字を用いているため、分割の割合に応じて修正する必要があります。また、企業が特別利益や特別損失を出した場合、企業の一株益が大きく増減しますので、適正な状態で計算しなければいけません。

    ここで紹介した計算方法はあくまでも投資のための一つの目安です。勘や運に頼るのではなく、こういった「モノサシ」を一つ持つことで、大きな失敗を減らせるのではないでしょうか。是非参考に使ってみてください。
    (文:西村 剛)

  • 相場が師匠の 鬼平 4月9日 11:23
    >>36241
    5つ星のうち 5.0株世界の真実を説く
    投稿者 夢草 投稿日 2006/8/8
    形式: 単行本
    株式市場、華やかな見た目とは裏腹に、内側では手段を選ばないやり口で他人を嵌め込むことで莫大な利益を上げている組織がある。証券会社の自己売買部門、仕手集団、それに絡む金融組織。実際に現場を経験した著者によって興味深いブラックなドラマが記されている。ホリエモン、村上ファンドの錬金術も、投機的に株価を吊り上げる仕手と同じ事で、証券会社のレポート、格付けも株価の吊り上げに利用されるという。度が過ぎればこそ違法として吊るされるが、株式相場自体騙し合いが日常茶飯事であると受け取れる。
    構成は経験談と読者への投げ掛けが巧みであり、自分が経験しているような感覚になり一気に読み終えてしまった。この一冊で終わらせてしまうには勿体無い内容である。


    ↑俺も読んだけど包み隠さず良書に感じた
    お花畑連中にもっとも読んでもらいたいけどな
    でも広まると鴨自体いなくなるんでこのスレの読者限定でw
    すぐ消す

  • <<
  • 105 80
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順