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  • マリファナとたばこ、どちらが害が大きいでしょうか。 ?

    マリファナはその所持も禁止され、厳しく取り締まりがされています。
    一方、タバコは大々的に売られ、その税収は国の大きな財源になっています。

    ところで、タバコは肺癌の大きな原因の一つですし、その煙は受動喫煙と言って、タバコを吸っていない人たちが、喫煙者のタバコの煙を吸うことで、喫煙者以上に大きな害があると言われています。
    そのような危険物質であるタバコは自動販売機でも売られています。

    一方、マリファナは抗がん剤による副作用を緩和して、患者の吐き気や苦しみを緩和して、食欲を維持させるなど各種の薬効があることが知られています。
    マリファナで痛みを抑える方が、病院で処方される麻薬系の薬よりも害は少ないとも言われています。
    なぜならマリファナには麻薬類のような強い習慣性がありません。

    害ばかりが大きいタバコの販売が野放しにされていて、タバコよりもはるかに害が少ないと思われるマリファナの販売所持が厳しく取り締まりされていることに違和感すら感じます。
    それらのことを踏まえて、冷静にマリファナについて考え直すべきではないでしょうか。
    ある種の病気の患者さんは、激痛緩和のためにマリファナの使用許可を切に願っているという現実も考慮すべきだと思います。

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  • 徳川幕府時代だったら、大麻は自由栽培。阿片禁止は今と変わらず。
    その阿片を使い中国を弱体化したのも長州ならず者集団に資金をさしだしてオウム麻原天皇実現させたユダヤ資本。明治維新で国民は貧困に、娘たちはカラユキさんとなり外貨稼ぎで長州の悪どもと麻原天皇に巻き上げられた。
     ユダヤ資本の餌食となってきた中国は、今や外敵を排除、ユダヤ資本世界支配圏外の唯一の国。その筋力は筋金入りで、米国破産を引き起こす程、米国債の持ち主、加えて金保有も世界一。ユダヤ資本の眼の上のタンコブ。
     何とか日本と中国を戦わせ、漁夫の利を企む米国。日清戦争の甘い汁を忘れられないらしい。安倍も馬鹿な奴、尖閣などは日清戦争で台湾と一緒に領有でしやうが。引き換え、ロシアの強盗国こそが日本の敵。これにはアメリカ知らん顔。とんでもない同盟国。
     中国発の今回の経済大地震、どこまで本当かな。アメリカでは第三次世界戦争を口にするオオバカがいるが、安倍も同類かな。尖閣は江戸時代は中国領。歴史を知らぬオオバカ安倍、明治維新でオウム麻原天皇を担ぎ出した長州の悪ども末裔。
     天皇制を廃止て、大統領にしましょう。我等の時間まで支配しようとする麻原天皇元号廃止がその第一歩だ。大統領には海部がいいかな。中曽根は、安倍同様に、親子ともユダヤ資本のお友達だ。

  • >>17

    戦争体験のない君にはインチキ天皇制を批判できないでしょうか。国民でなく兵士の戦死率と天皇家をしらべなされ。天皇家は戦死者0です。いい例が竹田オリンピック委員の父親。連絡参謀として、関東軍に無条件降伏伝達、武装解除。そして、竹田はとんぼ返りにトンヅラ。彼こそ、兵士と共にシベリアで苦労を共になすべきだった。これが天皇家。国民は飢に苦しむ中、ヒロヒトとカミさん豚みたいだった。丁度、北の豚金天皇そっくり。
     天皇は差別社会の象徴です。中学生にまで虜囚の辱め受けずと教えながら、天皇家の誰が、見事な武人の切腹しましたか。ヒロヒトの婿東久迩など、ノモンハンで脱走に中国人の身なりして捕虜になりながら、のうのう、と。ノモンハンで捕虜となった軍人は皆、ピストル自殺しておりますぞ。屑集団はとてもとても、国民の象徴に値しません。伊勢神宮と一緒に隠し預金のあるスイスに亡命が宜しいかと。勿論、その前に、政府は、預金全てを差し押さえるのが当然。

  • >>15

    それは10年前の歳ですよ。今は、大麻畑に入らなくても頭はボーッと状態で、アルコール一杯入れるとシャっきりとなります。
     大麻も酒も自由に自己責任にして貰いたいですね。中毒になるのも自己責任。どうせ、政府は大切にするのは税金に胡坐をかく天皇家非国民だけで、納税者の国民には無責任な福祉政策でしょうから。

  • >>12

    大麻では政府は課税できませんからね。目の敵にされましょう。郷に入らば郷に従えとか。
     70年前は彼方此方で大麻を栽培していました。よくカクレンボで大麻畑に隠れれると、自然にフラフラになりました。フラフラになりたくて、友達と大麻畑に入りました。大人もそれをタバコ代わりに自由にスパスパやってたな。
     なぜ、今のように、大騒ぎになるのかな。やはり税収の為かな。大麻の実を炒って食べるとおいしかったな。昔みたいに自由に栽培できるようになると良いですね。日本では天皇家とか今言う王様などが朝鮮から攻め入り、日本を占領する前から作られた作物なのに。働かず公務とか言って観光遊びばかりしている天皇家等があるから税金が足りないのだろうな。

  • 統合失調症などの妄想を伴う精神疾患を発症しやすい傾向があるみたいです。
    それから意外と知られてないけど奇 形児が生まれてくるリスクもあるようです。

  • タバコ好きで肺がんになって、医者からも禁じられてるのに吸い続け、周囲に副流煙もまき散らしてる人が居る。犯罪行為のような気がする。

  • >>4

    >話は変わりますが、麻薬よりも煙草の方が中毒性・依存性が高く、
    > 麻薬を止める方が、煙草を止めるよりは簡単だと聞いた事があります。

    医療用に使われるモルヒネは患者さんへの副作用が極力少なくなるように、医師が厳密な管理のもとに処方しています。
    よって、通常医師が処方するモルヒネで麻薬中毒のような深刻な害が起こることはありません。
    ただ、使っているうちに、体がモルヒネに慣れて、より多くのモルヒネを投与しないと効かなくなるということはあるそうです。
    ただ医療用に使う程度のモルヒネなら、止めようと思えば、すぐに止められます。
    一方タバコは止めるときに、ニコチンを徐々に減らしていくような措置を講じないと、タバコが欲しくて欲しくてたまらなくなり、なかなか止められないです。

    ただ、医療用て使われるモルヒネは極めて少量ですし、実際中毒になってしまうようなことはありません。
    しかし、一旦麻薬中毒になってしまうと、その強い習慣性のため、麻薬を止めようとすると地獄の苦しみを味わうことになります。
    それで麻薬中毒の人は、どんなことをしてでも麻薬を手に入れようとするわけです。
    ところがマリファナ(大麻)には麻薬のような習慣性がないのです。
    それでいて、麻薬のような痛み緩和作用や、制癌剤の副作用を抑えたりする極めて優れた薬理作用があります。
    それゆえ、ただ単にマリファナを禁じるのではなく、もっと有効活用すべきだと思うわけです。

  • >>2

    >煙草の害はわかりますが、
    >マリファナとモルヒネは同じですか?

    マリファナとモルヒネは全くの別物です。
    マリファナは大麻とも呼ばれます。
    麻は繊維製品の原料としても重要です。
    大麻は大麻取締法と言う法律で規制されています。
    一方モルヒネは麻薬類に分類されており、取り締まるための法律が違います。
    麻薬は強い習慣性があり、一度使うとなかなかやめられませんが、大麻には麻薬のような強い習慣性はなく、一部の外国では嗜好品として許可されたお店で買うことができます。

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