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なんでもやさん♪

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  • 2018/09/24 07:06
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    はじめまして(*^_^*)

    初めてトピ開設しま〜〜〜す。

    楽しいこと。辛いこと。悩んでいること。相談したいこと。

    なんでもありのトピです♪

    横レス。 トピずれ。 おおいに結構♪

      

    尚。。。


    トピぬしは毎日来れない場合もあります。


    全員にレスできないときもあります。

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    rar***** 9月24日 07:06

    秋分の日   

    昨日23日は秋分の日でした。
    秋分の日は、1948年に「祖先を敬い、亡くなった人をしのぶ」日として
    法律で設定されました。

    この日は春分の日と同様、昼と夜の長さがほぼ等しくなる日で
    この日を境にして、夏の暑さも収まっていき、秋が深まり始めます。


    ※ぼた餅とおはぎの違い=よびかたが違うだけで、基本同じ物♪

    ぼた餅=ぼたんの花の季節に近いからぼた餅♪
    (春の彼岸には豊作を祈り感謝し、ぼた餅をお供えします。


    おはぎ=萩の花の季節なのでおはぎ♪

  • >>28468

    > それはある日のこと。
    > 整形病院の待合席に座っていると、一人の女性が近づいてきて
    > 少し離れた席に座っていた高齢の女性に話しかけた。
    >
    > 「久しぶり~」「どうしてたの~」「しばらく見なかったねえ」
    >
    > しかし、高齢の女性からは返答がない。
    >
    > 「私だよ~」「やだよ~わすれちゃったんかねえ」
    >
    > 何度か話しかけたが返答がなく罰が悪そうに「困ったもんだねえ」と
    > そういって女性はリハビリ室へと入っていった。
    >
    > すると、高齢の女性の隣に座っていた嫁?らしき女性が高齢の女性にこういった。
    > 「○○さんだよ」「うちのほら、○○のうらに住んでる○○さん!」
    >
    > すると、高齢の女性はこういった。
    > 「知らないんだよ~」「ほんとに知らないんだ」「知らないったら知らない」
    > それ以上、二人は会話する事はなかった。
    >
    > しばらく待っていると、先ほどの女性がリハビリを終え戻ってきた。
    > 「思い出したかえ」「いつまで待ってんだい」「早く呼ばれるといいねえ」
    > その言葉に対し高齢の女性はただ笑顔で応えるだけだった。
    >
    > きっと、本人も「忘れる」ことに対し罪悪感があるに違いない。
    > 好んで忘れるわけではない。
    > 高齢になることの現実をまのあたりにした一日であった。



    年老いることが不幸ではない、年老いたことを自覚しないところから不幸は始まる。

    何方かの言葉ですけど・・・・。

    誰にでもいずれは来る年老いる生活。

    周囲にできるだけ迷惑がかからないように、気を付けたいものですね。

  • >>28467

    こんばんは(^^♪


    > 樹木希林さんがお亡くなりになりました。
    > とても味のある役者さんであり大変残念です。


    本当に・・・心よりご冥福をお祈りいたします。


    > 私の最初の出会いはテレビ「おかみさん時間ですよ」の中でした。
    > 浅田美代子とのコミカルなかけあいがおもしろかったと記憶しています。
    > その後、寺内貫太郎一家のおばあちゃん役であの「ジュリ~」はとても流行りました。


    樹木希林さんは電車の中で、いかにもケチで意地の悪そうなお婆さんを見つけました。
    電車とバスを乗り継ぎ後を尾けたら、千葉の高齢者施設にたどりついたそうです。
    御婆さんを含め入居者の人たちの和気あいあいとお喋りをし、手を握ったりしたそうです。
    奇妙にすその長いカッポギ、ちょん切ったレースの手袋・・・・。
    「寺内貫太郎一家」の キンばあさん の衣装はこの体験をもとに生まれたそうです。

    ↑9月19日 讀賣朝刊 編集手帳より。

    生活のすべてを自分の芸のコナシとされるなんて素晴らしいですよね。
    もし讀賣新聞を購読されてて、このお話をご存知だったらごめんなさい。

  • それはある日のこと。
    整形病院の待合席に座っていると、一人の女性が近づいてきて
    少し離れた席に座っていた高齢の女性に話しかけた。

    「久しぶり~」「どうしてたの~」「しばらく見なかったねえ」

    しかし、高齢の女性からは返答がない。

    「私だよ~」「やだよ~わすれちゃったんかねえ」

    何度か話しかけたが返答がなく罰が悪そうに「困ったもんだねえ」と
    そういって女性はリハビリ室へと入っていった。

    すると、高齢の女性の隣に座っていた嫁?らしき女性が高齢の女性にこういった。
    「○○さんだよ」「うちのほら、○○のうらに住んでる○○さん!」

    すると、高齢の女性はこういった。
    「知らないんだよ~」「ほんとに知らないんだ」「知らないったら知らない」
    それ以上、二人は会話する事はなかった。

    しばらく待っていると、先ほどの女性がリハビリを終え戻ってきた。
    「思い出したかえ」「いつまで待ってんだい」「早く呼ばれるといいねえ」
    その言葉に対し高齢の女性はただ笑顔で応えるだけだった。

    きっと、本人も「忘れる」ことに対し罪悪感があるに違いない。
    好んで忘れるわけではない。
    高齢になることの現実をまのあたりにした一日であった。

  • 樹木希林さんがお亡くなりになりました。
    とても味のある役者さんであり大変残念です。

    私の最初の出会いはテレビ「おかみさん時間ですよ」の中でした。
    浅田美代子とのコミカルなかけあいがおもしろかったと記憶しています。
    その後、寺内貫太郎一家のおばあちゃん役であの「ジュリ~」はとても流行りました。
    FUJIカラーフイルムのCMの「それなりに美しく」も流行り、郷ひろみとはデュエットで
    歌や踊りを披露し、内田裕也との結婚も驚きでしたが、内田裕也がどんなに迷惑をかけても
    別れることなく別居結婚を継続していることにも驚きでした。
    また、若い頃から老け役をしていたため、後に実年齢を知って大変驚いたものです。
    全身癌を公言してましたが、あまりにも元気なので「ホントに癌?」って疑ったりもして
    ました。役者さんなので、テレビの前では元気を演じてたんですね。

    ある日のテレビの徹子の部屋でこんなことを言ってました。
    「生まれ変わるとしたら内田裕也さんとまた一緒になりますか?」と聞かれ
    「また、生まれ変わるとしたら出会いたくないです。」との発言。
    この言葉の裏には、駄目な男なんだけど出会ったらまた好きになってしまうという
    生まれ変わってらまた一緒になりたい・・よりもいっそう強い愛情と絆を感じたものです。

    昨今、味のある脇役俳優さんが相次いでお亡くなりになってます。
    とても残念でなりません。
    自分の人生をともに歩んでこられたような方なのでよりいっそう残念でなりません。
    ご冥福をお祈りします。

  • >>28465

    こんばんは(^^♪


    > ほんのちょっと荒らしが居る他のスレに関わってました。
    > 何処にでもいるんですねぇ、姿が見えないことをよいことに好き放題の悪口を書く人


    確かに!掲示板ではどこでもあることですよね。
    わたしのスレッド3個とも、過去において荒らされたことがあります。
    一番良い方法は、スルーすることなんですけどね?
    無視リストに入れればロムしなくても良いし・・・・・。


    > ところで・・
    > すっかり秋めいて朝晩冷え込むようになりました。
    > いよいよ、海の幸、山の幸が美味しい季節の到来です。
    > 暑さで運動を控えていたので、少しぽっちゃりさんになりかけた体を絞りにハイキングに
    > でも出かけようと思います。


    これからが”食欲の秋”で太る季節かもです(#^.^#)
    カロリー摂取を控え 適度な運動が一番ですよね♪

  • >>28464

    お久しぶりです。
    ほんのちょっと荒らしが居る他のスレに関わってました。
    何処にでもいるんですねぇ、姿が見えないことをよいことに好き放題の悪口を書く人が。
    まぁ、私も仕事中にこうして書き込みしているんで、あまり他人のことは言えません。

    ところで・・
    すっかり秋めいて朝晩冷え込むようになりました。
    いよいよ、海の幸、山の幸が美味しい季節の到来です。
    暑さで運動を控えていたので、少しぽっちゃりさんになりかけた体を絞りにハイキングに
    でも出かけようと思います。

  • >>28463

    こんばんは(^^♪

    >突拍子もない思い付き話にお付き合いして頂きありがとうございます。

    どういたしまして。
    いつも楽しく拝読させていただいております。
    ここは「なんでもや」ですので、なんでも気軽に投稿していってくださいませ(#^.^#)


    >どんな分野でも、どんなことでも、どんな場所でも、誰かが一歩を踏み出さなければ
    そこに道は出来ないということ。
    大好きだったなぁ~この言葉。


    そうですよね♪
    そういう人は「勇気」と「智慧」が一般人よりも優れてるのかもですね。


    >若かりし頃、怖気づいたり、なかなかやり出せないでいたときに、よくこの言葉に
    後押しされたものです。


    素晴らしい生きかたをされてこられたんですね(^^♪

  • >>28462

    突拍子もない思い付き話にお付き合いして頂きありがとうございます。

    仕事中ですが、懲りずにまた、たわいない独り言を少々・・・

    私は以前、木村大作さんの映画を見て、映画もそうですがその題名に大きなインパクトを
    受けました。
    その題名は「誰かが行かねば道はできない」。
    まだ、誰も登頂に成功していない山の初登頂をかけた争い?がストーリーで、結局、
    幾つかの困難や犠牲を伴って三角点設置の初登頂に成功したと思ったら、実は先に誰か
    (修行僧)が登頂していた証があったという、そんな映画でした。
    実際に冬の雪山で撮影され、そのダイナミックでリアルな映像には驚いたものです。

    どんな分野でも、どんなことでも、どんな場所でも、誰かが一歩を踏み出さなければ
    そこに道は出来ないということ。
    大好きだったなぁ~この言葉。

    類似語で「草分け」「先駆者」「開拓者」「先陣を切る」「火付け役となる」など
    ありますが、ちょっとニュアンスが違うんです。
    勇気を必要とする初めの一歩を自ら踏み出しチャレンジするという想いがこの言葉から
    伝わって来てなんか勇気を貰っていたんです。

    私達は山を登るとき、誰かが行ったであろう踏み歩いた痕跡を辿って歩きます。その
    後を繰り返し人が歩く事で地面は踏み固められ道になるのです。最初に何も無い未知の
    領域に一歩足を踏み入れた人はさぞ勇気を必要としたことでしょう。

    若かりし頃、怖気づいたり、なかなかやり出せないでいたときに、よくこの言葉に
    後押しされたものです。

  • >>28461

    こんばんは(^^♪


    > 人命尊重、死刑廃止論などが叫ばれ、命の尊さなどをもっともらしく語っているが
    > 心の奥底では「悪人など死んでしまえ」「善人を助けるためには、悪人?は死んでも
    > やむなし」と平気で思っているのである。
    >
    > テレビで流れる番組やCMなどで、暴力シーンや道徳マナーの面を視聴者から教育上
    > よろしくないと多々苦情が入ると聞いてるが、冷静に考えるとヒーローの活躍シーンの
    > 方がよろしくなかったのかもしれない。・・・かな?



    なるほどです(*^-^*)

    考えてみれば、そういうこともあるかもですね。
    なんか? 極端な感じもしますが?

    悪は悪い=どんな手段をとってでもやっつけなければならない!
    そういう心理状態になること自体が、仏教の教えからしては遠く離れてますよね。

    しかしながら、性格というものはなかなか治らないものです。
    悪を持ち合わせた人間を矯正することがいかに困難であることか・・・・。

    難しい問題ではあります。

  • 何の脈絡もないが
    先日、フッと思ったことがある。
    そういえば、昔も今もヒーローは派手に悪者?をやっつけていたなぁって。

    ウルトラマン(古い?)は、悪者役の怪獣を最後はスペシューム光線などで爆破していた。
    ヘッドのブーメランでは怪獣の身体を何回も切り刻んでいた。
    仮面ライダーも同様で、悪者怪人は最後に何故か爆発していた。
    北斗の拳などは酷いもので、悪人は爆破させてしまう。肉片や血しぶきで現場はさぞ大変な
    ことだろう。
    時代劇、侍物では、悪人とされる敵はバッタバッタと斬り捨てられる。
    たった一人を助けるためであったり、善人を守るためである。
    欧米の映画やドラマでは、愛する人を助け出すためであれば、車を大量に大破させ、ビルは
    破壊、悪人は銃で蜂の巣にしてしまう。たった一人を助け出し、周りは廃墟となっても
    最後はめでたしめでたしである。

    冷静に考えてみるとなんて残忍で残酷なんだろう。
    それを「スカッとした!」「やった~」などと思って見ていたなんて。

    人命尊重、死刑廃止論などが叫ばれ、命の尊さなどをもっともらしく語っているが
    心の奥底では「悪人など死んでしまえ」「善人を助けるためには、悪人?は死んでも
    やむなし」と平気で思っているのである。

    テレビで流れる番組やCMなどで、暴力シーンや道徳マナーの面を視聴者から教育上
    よろしくないと多々苦情が入ると聞いてるが、冷静に考えるとヒーローの活躍シーンの
    方がよろしくなかったのかもしれない。・・・かな?

  • >>28459


    > どんなにお歳をめされていても、その方の生き様や知性は、その容姿にしっかり表れ
    > いつまでも凛として素敵なんですね。



    決してブレることのない一本筋が通ていて、清々しいまでですよね♪

  • 国民的アニメ サザエさんの母親 磯野フネさんの初代声優であった 麻生美代子さんが
    亡くなられた。92歳でした。テレビ東京の和風総本家のナレーションもされていて、その
    落ち着いた優しい母親のような声が聞けなくなると思うと残念でたまりません。
    このニュースが流れて、初めてその素顔を拝見しました。とてもご高齢には見えないばかりか
    とてもおしゃれで品があり素敵な女性でした。

    ご高齢で素敵な女性といえば、魔女の宅急便の作家 角野栄子さんも素敵ですね。
    児童文学のノーベル賞といわれる2018年国際アンデルセン賞の作家賞を受賞されました。
    83歳のようですが、独特の雰囲気を持っておられ個性豊か、赤がお好きでそれも朱色の
    赤にこだわりがあるようで、ある番組で紹介されていたお部屋は壁が朱色で、服装も
    赤が取り入れられ、めがねフレームも赤、とてもおしゃれで可愛らしさには驚きました。

    どんなにお歳をめされていても、その方の生き様や知性は、その容姿にしっかり表れ
    いつまでも凛として素敵なんですね。

  • 〇私の好きな言葉


    人は肯定においてよろこびを感じ、否定においてかなしみを感ずる。
    しかし、真実のよろこびというものは 深いかなしみの経験のないものには味わうことができない。


    柳田謙十郎)

  • >>28455


    >「今日誰かが木陰で休むことができるのは、遠い昔、誰かが木を植えてくれたからなのです」
    う~ん なかなかの名言ではないですか。


    我々が現在快適な生活を送れるのは、そういう風に昔の人たちの努力によって
    だということを忘れないいようにしたいものです♪


    >「実年者は、今どきの若い者などということを絶対に言うな。
     何故なら、われわれ実年者が若かった時に同じ事を言われたはずだ。
     今時の若者は全くしょうがない、年長者に対して礼儀を知らぬ、道で会っても挨拶も
     しない、いったい日本はどうなるのだ、などと言われたものだ。その若者が、こうして
     年をとったまでだ。だから、実年者は若者が何をしたか、などと言うな。
     何が出来るか、とその可能性を発見してやってくれ。」

    私もこんな事がいえる人格者になってみたかった。


    そういう風に感じられるってことは同じ思考の持ち主だから♪
    人格者だと思います。
    ご自分が気が付かれないだけで、周りの人間に良い刺激を与えられてることでしょうね。

    最近思うのは、歴史に遺る偉大な人は、同じ思考の持ち主だということです(*^^)v

  • >>28454

    こんばんは(^^♪


    こちらこそ、 ご共感いただきありがとうございます。

    【しかし最高の教師は子供の心に火をつける】

    もう随分昔に ある雑誌で読んだことなので、細かな記憶はあいまいですが
    あるところに偉大な人物がいました。
    その方の知り合いには年ごろの息子がいて、手の付けられない悪だったそうです。
    で、知り合いは偉大なる人物に我が子を矯正してくれるようにお願いし、
    我が家に招いて数日一緒に家族と暮らしてもらったそうですが
    その間、偉大なる人物は、何もお説教めいたことは言わず、家族ともども普通に生活したそうです。

    時間だけが通り過ぎて行き、その人物の帰る日が来ました。
    玄関で靴(草鞋だったかも)の紐を結んでいると、問題の息子がやってきて
    だまって靴の紐を結ぼうとした時、偉大なる人は、息子が結んでくれてるその手に
    一筋の涙を落としたそうです。
    息子は「ハッ」として顔をあげ その後、素晴らしい人物になったそうです。
    嘘か本当かは解りませんが・・・・・。

    「子供の心に火をつける」とはそういうことなんでしょうね?

  • >>28454

    仕事中だが早速調べてみた。
    ウイリアム・アーサー・ウォード 1921年生まれ アメリカ ルイジアナ出身
    色々と名言を残しているんですね。

    「今日誰かが木陰で休むことができるのは、遠い昔、誰かが木を植えてくれたからなのです」
    う~ん なかなかの名言ではないですか。

    山本五十六は海軍軍人で、1884年 新潟県長岡市生まれです。
    父親が56歳の時の子なので五十六と名付けられたようです。
    1943年に亡くなりました。

    ウイリアムと同じようにいくつかの名言を残しているのですが
    名言と言えるのか分かりませんが、こんなことを言ってます。

    「実年者は、今どきの若い者などということを絶対に言うな。
     何故なら、われわれ実年者が若かった時に同じ事を言われたはずだ。
     今時の若者は全くしょうがない、年長者に対して礼儀を知らぬ、道で会っても挨拶も
     しない、いったい日本はどうなるのだ、などと言われたものだ。その若者が、こうして
     年をとったまでだ。だから、実年者は若者が何をしたか、などと言うな。
     何が出来るか、とその可能性を発見してやってくれ。」

    私もこんな事がいえる人格者になってみたかった。

  • >>28451

    ふむふむ♪
    またひとつ良いことを知りました。ありがとう。
    早速、ウイリアム・ウォードについて調べてみよう。

  • 〇健康ブーム


    住まいから徒歩数分の場所に「筋トレジム」ができた。
    因みに14時間営業らしい。

    ご近所さんと噂話をしてたら、近所の齢87歳の女性が「私登録してジムへ行くわよ」
    って!!!!!

    87歳! 87歳よ!!!   アッパレ!!!

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