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  • 同性愛カテゴリーに、オアシスことタヌキが作ったスレッドです。

    ことり  逃げても無駄 2017/12/20
    ことり  ひな鳥は元気か? 2017/12/20
    ことり  OKと同類 2017/12/20
    ことり  許さん 2017/12/20
    ことり  同性愛者の敵を応援した罰は何が希望? 2017/12/20
    ことり  がOKを操っています。 2017/12/20
    ことり  私の唯一無二のあの人をここへ連れ戻して!!!2017/12/20
    ことり  を追放しましょう。 2017/12/20
    ことり  が、OK=直(なお)を煽っています。挑発しています。2017/12/20

    怒りに任せ、こんなスレッドをたてるのは、オアシスことタヌキ一人しかいない。
    オアシス、タヌキ、と表示名を変える多重人格の人には、お気をつけください。

    こうして、オアシスこと、タヌキ水芭蕉はことりさんや、みんなを傷つける。

  • 表示名:とうふもプリンも大好きだー
    Yahoo! ID/ニックネーム:kirinmopurinmosukidakar 
    表示名:タヌキもキツネもキリンもステキ
    Yahoo! ID/ニックネーム:tane2017   

    オアシスこと、水芭蕉が「女性が好きです。」に書いた【偽サヤのコメント】です。

                      ⬇



    こうして、オアシスはサヤさんやマッキーや、みんなを傷つける。

  • 「女性が好きです。」に書いたオアシスこと、タヌキ水芭蕉の力作

    【第一章】

    姐さま

    お待たせいたしました。
    IDは新しいのを作りました。
    姐さまには、サヤであることをお解かりいただくため、メールで交わしましたハヤトが○サ○クだと内緒でお伝えしたことを書きますね^^;
    サヤはIQ180と鼻持ちならない女ですが、言葉って不思議ですね、姐さまがメールの一部を掲示板という公の場に曝されるようなお方ではないと識っております。
    これは何かのご事情で私のメールが誰かの手に渡ってしまわれたのですね。
    サヤは怒ってません。
    姐さまを取巻く方々は多種多様でいらっしゃる。
    怒れば、サヤに集中攻撃が集まるのは必然でしょう^^;
    そんなことで医者の国家資格を失いたくなどございません。

    こうして、オアシスはサヤさんやマッキーや、みんなを傷つける。

  • 「女性が好きです。」に書いたオアシスこと、タヌキ水芭蕉の力作

    【第二章】

    姐さま

    サヤは申しました。

    「楽しいことでも嬉しいことでも寂しいことでもむっとしたことでも
    くだらない話でもすべった話でもちょっとイイ話でも
    まっすぐなことのはだけを交わしてまいりましょう と」

    これは、姐さまの急所を突き、サヤの目的を早く果たすためです。
    ええ、これで姐さまを陥れることが出来ると100%確信していたのですが、
    姐さまは、サヤの狐のような騙し方をスルリと避けられ、疑いをかけられました。流石、姐さまはバカOKのように簡単には騙せませんでした。
    そこで、今度は、これならどう?と、次の手を打ってみたのです。

    こうして、オアシスはサヤさんやマッキーや、みんなを傷つける。

  • 「女性が好きです。」に書いたオアシスこと、タヌキ水芭蕉力作

    【第三章】

    姐さま、次の手は、

    「サヤがお話したいのは過去のことではありません
    今のこと、これからのことです
    姐さまが燈台守を続けられるのであればお手伝いいたします
    が、姐さまご自身、この現状に傷つき疲れ、もう手放すも是とお感じなら・・・
    サヤもこの世界から退こうと思います」

    甘い甘い誘い水を向けたのです。
    流石の姐さまもこの言葉には勝てなかったようですね^^;
    まんまと私のIQの元にコロリ。

    こうして、オアシスはサヤさんやマッキーや、みんなを傷つける。

  • 「女性が好きです。」に書いたオアシスこと、タヌキ水芭蕉の力作

    【第4章】

    姐さま、二章まででは解明が困難でしょうから、最初から紐解きましょう。
    マッキーはOKの乱立トピに異様な嫌悪を示し、姐さまが病気の人(OK=倫理委員会=その他多ハン)を構っても仕方ないんだから放っておきなさいというのを「姐さん、オレ我慢できない」と言って飛び出し、その後、自分の身勝手でトピが荒れたり、姐さんの心を痛めたりする度、謝罪してましたね。
    私も、どうしてあれほど攻撃的になるのか、オトコの子だからかなと思ってみておりました。
    そうしましたら、サヤが一瞬だけ公開したメールアドレスを当時のHN倫理委員会(現在のOK)が張り付いていたのかコピペでもしたのでしょう、サヤにメールを送りつけてきたのです。

    こうして、オアシスはサヤさんやマッキーや、みんなを傷つける。

  • 「女性が好きです。」に書いたオアシスこと、タヌキ水芭蕉の力作

    【第五章】

    その前に、不倫カテに管理人と称した倫理委員会(現在のOKや他100以上の複数HNを持ってかき回す病人(OK)が

    「不倫だって恋です。ハヤトだっ!」と
    「主婦サヤだって恋がしたい!」の

    二つのトピを立てたのです。
    姐さまは、心を砕いてくださり、そのトピへ
    「二人は別れた、禊ぎは終わった」と弁護の投稿をして下さったのですよね。
    それでも、あの者たちは病気だからとどまるところがなく、仕方なく、マッキーと姐さまがトピの削除申請をコツコツやってくださって、二つのトピはyahooさんによって、削除されました。
    それでも、OKは病人(精神疾患)だから、同じタイトルのトピを再び立てたのです。

    こうして、オアシスはサヤさんやマッキーや、みんなを傷つける。

  • 「女性が好きです。」に書いたオアシスこと、タヌキ水芭蕉の力作

    【第六章】

    姐さまは、マッキーに「トピは常連が結束しないと荒らされる」と注意をしてたのに、忠告を聞かず、サヤと二人で暴走し始めたのがそもそもの発端でしたわね・・・姐さまには、申し訳ないと何度も謝罪しました。
    マッキーも「姐さん、ごめん」と何度も謝ってました。
    そうなれば姐さまも破れかぶれ、止められない二人を煽られました。
    サヤが倫理委員(OK)から届いた私文書のメールを公開したのは・・・
    姐さまが感じられたように、あの手紙には問題点はなかったのですが、
    サヤが怖れたことは、私文書を公のネットに掲示してしまったことでした。
    姐さま、もう隠しても仕方ないですね、実は、サヤが怖かったのは、

    こうして、オアシスはサヤさんやマッキーや、みんなを傷つける。

  • 「女性が好きです。」に書いたオアシスこと、タヌキ水芭蕉の力作

    【第七章】

    サヤが最も怖れたことは、

    「さて、貴方からの2通目のメールです
    こちらが本題ですね
    私文書?郵便法?知ったことか!」

    この三行で、OKに訴訟でも起されたら、お金だけでは済まない。
    お金なら、医者のサヤには掃いて捨てるほどありますから、問題ないのですが、
    同じ医者の主人にバレてしまう。
    それはプライド的にも世間的にも困ります。
    (あ、そういえば、姐さまも土地、借家、賃貸マンションをいくつもお持ちとか、マッキーから聞いておりました)悠々自適なライフスタイルでいらっしゃるのですね。
    ここは、美文でやさしくOKの機嫌を取って説得し、味方につけよう・・・
    そうすれば、大バカのOKはホイホイ乗ってくるだろうと専門家の私は見通していました。

    こうして、オアシスはサヤさんやマッキーや、みんなを傷つける。

  • 「女性が好きです。」に書いたオアシスこと、タヌキ水芭蕉の力作

    【第八章】

    毎日、患者様を診て、治療しているプロですから、相手の性格さえ分析できれば、男女なんて間違えたって平気です。
    姐さまには、精神科医の同性のご友人がいらっしゃるということでしたから、あのOKからの開示したメール文の分析を読んでもらえると、私が何科の医者がすぐ当てられたでしょう?
    話を戻しましょう。
    案の定、OKは姐さまとサヤの間で姐さまを敵として捉えてくれました。
    それを利用して、OKと手を組み、あの私文書公開への和解を取り付けたのです。
    そうすれば、姐さまがどこへあの私文書(メール文)を貼り付けようと、平然としていられますし、何の罪を着せられることはないのです。
    万事が上手くいきました。
    もう姐さまには、用なし。
    残された剣をいつ抜こうかそのチャンスだけを窺っていればいいだけ。
    IQ180はバカ共を己の患者と同じように言葉巧みに処方しただけですわ。

    こうして、オアシスはサヤさんやマッキーや、みんなを傷つける。

  • 「女性が好きです。」に書いたオアシスこと、タヌキ水芭蕉の力作

    【第九章】

    姐さま
    その頃、ちょうどマッキーがakiを連れて来て、アラシが起こりました。
    私はその騒ぎを静観しつつ、或いは抑えるように見せかけて、一方では、私もアラシに怒っているように装うと、しめしめ姐さまが憤慨し、私に剣を抜かせたそうな素振りを見せ始めたのでしたね。
    あれは、姐さまはアラシに対して抜いてほしかったのでございましょう?
    それをサヤは摩り替えて、いつかのスレッドに書いた(以下の文面)、

    「それに、もし、サヤが姐さまを攻撃したいと思ったとしたら・・・
    サヤは自ら炎の剣を抜きます
    どなたにもお願いしたりいたしません」

    を実行に移すことにしたのです。
    OKを手中にし、意のままに操ることに成功したサヤはこの騒ぎから抜けることを最善の策とし、OKに協力を頼んだのでした。

    こうして、オアシスはサヤさんやマッキーや、みんなを傷つける。

  • 「女性が好きです。」に書いたオアシス、こと水芭蕉の力作

    【第十章】

    「それを認め合わないと、違いを赦しあい、時には堪えることもしないと、和は訪れないのではないでしょうか」

    などと、尤もらしいことを書いて、サヤが一番理性的であることをアピールすることも忘れませんでした。
    ただし、1人だけ、私の言葉から私の魂を読み取る人がいました。
    それが姐さま、あなたです。
    伊達に本を読み込んではいない、手ごわい姐さまは、サヤをお許しにはならないとわかっておりました。
    キーワードは【燈台守】ですね。
    あれは約束じゃないとマッキーやOKは言ってますが、あの文章はある種、確約の意味を持ち、破れば約束不履行に値することはIQ180のサヤの頭脳範囲では当然、解釈済みのことでした。

    こうして、タヌキはサヤさんマッキーや、みんなを傷つける。

  • 「女性が好きです。」に書いたオアシス、こと水芭蕉の力作

    【第十一章】

    マッキーが自爆した幾つかの言葉から、サヤのことは殆ど解明されていらっしゃることと思います。
    今日にでも「こんにちは」とドアをノックする音が聞こえてきそうです。
    勿論、美味しいロールケーキのお土産が白い美しい姐さまの手に提げられていることでしょう。
    来ていただけると嬉しいわ。

    こうして、タヌキはサヤさんやマッキーや、みんなを傷つける。

  • 「女性が好きです。」に書いたオアシス、こと水芭蕉の力作

    【第十二章】

    サヤも姐さまの文章から姐さまが今、このように経緯を暴露されていることについて、読めております。
    姐さまは、サヤが抜いた剣で息の音は止まったたはず。
    姐さまの「水芭蕉」は、姐さまではございませんね?
    いつかスレッドに書いていらした「このハンドルは誰かに譲ろうと思っていた」
    ここへ今までと同じIDとHNで投稿している「水芭蕉」は、姐さまではございません。
    そして、今、サヤで書いてくださっているのも姐さまではございませんね。
    二人のよき両腕をお持ちの姐さまが羨ましゅうございます。

    こうして、タヌキはサヤさんやマッキーや、みんなを傷つける。

  • 「女性が好きです。」にオアシス、こと水芭蕉が書いた力作

    【第十三章】
    なぜ、わかったか?
    文体ではございません。
    遠隔操作でございましょ?姐さま。
    今の時代、人のPCは誰でも操作可能、お金さえ払えば、なんでもやってもらえる時代です。
    便利な時代の、文明利器は有難いですね。
    姐さま、サヤも今の時代ですから、お抱え弁護士を雇っております。
    が、しかし、不倫においては、それがバレると元も子もなくなりますので、その手は使えませんから、今回のことは、ひたすらサヤのIQに頼り、駆使いたしました。
    過日、マッキーが私たちの近況を投稿し、サヤの投稿も削除しましたので、姐さまとの約束(サヤの投稿文は削除しない)を破ってしまったこと、○○科医として、恥ずべき失態、醜態は弁解の余地もございません。

    こうして、タヌキはサヤさんマッキーや、みんなを傷つける。

  • 「女性が好きです。」に書いたオアシス、こと水芭蕉の力作

    【第十四章】

    マッキーはバーチャルと言い逃れておりますが、バーチャルはHNだけでございます。
    書いているのは…文字を紡いでいるのは…リアルの人間と何一つ違いはございません。
    板に書かれた「文は人なり」は、実生活の「その人のなり」でもあります。
    姐さまが耳打ちくださったように、私たちは幸せにはなれません。
    サヤが離婚できないからです。
    マッキーの今後の人生をサヤの既婚という束縛が邪魔をしていては幸せは一生涯訪れません。
    別れは必然でしょう。

    こうして、タヌキはサヤさんマッキーや、みんなを傷つける。

  • 「女性が好きです。」に書いたオアシス、こと水芭蕉の力作

    最終章

    以上がサヤの掲示板へ参加して、暴走して、逃亡した【足あと】でございます。
    姐さまの三日月のようなナイフはどこを彷徨っているのでしょう?
    姐さまがおっしゃった、

    「あなたの剣が真冬の空に高く高くそそり立つなら私も…」

    いつの日か、サヤに届きますように・・・

    ラストシーンの別れの言葉はドクターらしく、サヤらしく「あでゅ」ではなく

                      アウフ ヴィーダーゼーエン
    2015,2,10【チャボサヤ】

    こうして、タヌキはサヤさんマッキーや、みんなを傷つける。

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