ここから本文です

見た夢

  • 92
  • 2
  • 2018/02/25 12:16
  • rss
  • <<
  • 92 57
  • >>
  • 92(最新)

    shi***** 2月25日 12:16

    大企業の社内イベント。大きな体育館のような所に何千人もの社員が来ている。今の所セレモニーは行われてない。

    大卒の同期の中で俺一人だけが現場職に落とされた。俺だけ普段着で、他の同期の奴等は皆んな青いブレザーにネクタイ姿で来てやがる。
    そんな中で、比較的親しかった同期のグループにくっついて館内の前の方に行った。
    パイプ椅子が向かい合って2列に並べてあり、その椅子の前から3番目迄、正装した人達が向かい合って計6人座っている。どうやら社を代表する重職の人達のようだ。
    それらの脇に我々一般社員が来てその様子を見ているのだが、この近辺は他の場所よりも混み具合が酷く、俺は右の列の前から3番目の人の直ぐ後に居るが、後の同期の一人のデブ男が俺の背中に顎を乗せて凭れ掛かっていて、俺がそいつに押されて前に座っている人の背中を押している状況だ。
    前で座っている人はクリーム色のスーツを着て胸に赤い薔薇を付けている28歳位の女性で、丸顔で中々の美女だ。何やら座った儘で台詞の練習をしているようだ。
    俺が後のデブに押されて居たら、その女が前を向いた儘で突然

    「押さないでくれる!!」

    と大声で怒鳴った。
    理不尽な話だ。俺は後のデブに押されてるだけなのに。ムカついたが、この女の怒りも判る。俺は黙ってその場を離れた。

    気を取り直そうと、他のブースに行った。
    そこでは地元の大学生が顧問の先生の指導で科学実験のようなものを行なっていて、床に白いチョークのようなもので人の尻や肛門の断面図が描いてあり、肛門の向こうは直腸をイメージしたゴム製のピンクの蛇腹状の管が設置されている。肛門の右側では送風機が強力な風を起こしている。
    学生の一人が肛門に近付いて来て、送風機の横に立っていた女性から大きな団扇を渡された。団扇を渡しているのは関西テレビの関純子アナウンサーだ。
    団扇を渡された男子学生は団扇をバタバタと扇ぎながら送風機の風に抵抗して肛門の部分から入る。
    そこで、顧問の50代位の男の先生がマイクで解説した。
    「こうやって抵抗しながら直腸に辿り着く、これが健康な腸の象徴です」
    男子学生や女子学生が次々と続く。関アナが渡す団扇は其々和風の派手な絵が描いてある。その団扇を持って学生達は送風機の風に抵抗しながら直腸に向かって行った。但、直腸の中には実際には入らず、直腸の入口迄行ったら横に逸れて歩いて行った。

  • また卒業できない大学の夢を見た。
    大学まで一時間半かかるのに、
    授業開始まであと三十分しかなかった。
    それでも私は、
    洗面所で歯を磨いてから行くことにした。
    ところがその洗面所は、向かい合わせに
    昔、現実に住んでいた家にあったのと同じ
    古くて小さい洗面台と、今の家の最新のがあって、
    まず古くて小さいほうを使おうとして、
    どういう使い方をしていたのか思い出すのに
    時間がかかりそうで、反対側を向くと、
    現実で今使っているのと同じ洗面台があるので
    それを使おうとした、そのとき目が覚めた。
    現実には卒業して遅刻もしたことないのに。
    夢は現実とは逆の面を見るのか…

  • 土建屋が2tだか4tだかのダンプで雪を運んで来た。
    上司が『お客さんが※福雪持って来られたぞ。対応しろ』と呼びかけた。俺等はダンプの周りに集まった。
    客がダンプのベッセルを上げたが、落ちて来た雪はベッセルの3分の1位だった。ショボい。

    (※福雪なんて言葉は勿論無い。此の夢の中丈の造語で、此の夢の中のルールでは、初雪を初荷として持って来た物を指す事になって居る)

  • 車種は判らないが、大型観光バスを運転して居る夢。客は乗って居ない。
    前に白だか銀だかのベンツVクラス(639###。此方は何故だか車種をはっきりと覚えて居る)が走って居て、其の車に乗って居る家族連れから何かでかい預かり物をして、バスに載せて居る。

    下り坂の手前の信号が赤になったので止まった。Vクラスは其の侭行ったが、車内の家族の不安気な様子が何故だか手に取る様に判った。
    信号が緑に変わったので前進したら、Vクラスは坂の途中で路肩に止まって居て、其の家族は道の左の空地にレジャーシートを広げて寛いで居た。
    俺もバスを路肩に止めて、預かり物を家族に渡した。
    すると景色が某大手私鉄のターミナル駅の一個東の駅の切符売場に瞬間的に変わった。
    俺は回数券の様なプリペイドカードの様な物を持って居たが、自動販売機での使い方が判らず、何故か、硬貨の投入口に其のカードを突っ込もうとして居たら、男子中学生2人が割り込んで来て切符を買い始めた。
    以前の夢でも此奴らは同じ場所で同じ妨害をしやがった記憶が有る。ええ加減にせえよ此の糞餓鬼、縛いたろかと思ったら目が覚めた。

  • 路線バスの車内。車種は判らないが多分大型。
    俺は右側の、前から5番目位に座ってた。

    すると、嵐の櫻井翔が後ろから歩いて来た。
    櫻井の担いだリュックの紐が俺の座って居た椅子の肘掛けに引っ掛かり、俺は椅子毎引き摺られ、降りる積りも無いのに運賃箱の所迄来て仕舞った。
    腹が立ったが我慢しながら櫻井のリュックの紐を椅子から外す。
    すると櫻井は謝りもせずにバスから降りて、俺を睨み付けながらバスの前を横切りやがった。ホンマにムカつく野郎だ!
    目が覚めてからもムカつきが収まらない。多分現実の櫻井翔もこんな奴だろうと思った。

  • 地下道か洞窟の様な所を歩いて行くと地元の某中小私鉄の駅の入口に来た。
    コンクリートの階段を三段位登ればホームに入れる様になっている。階段を登り切った所に仮の改札の様な物が有るだけで駅員は居ない。駅は地下ではなく地上駅だ。

    入口からホームを覗くと対面式ホームになっていて、向こう側のホームのすぐ後は山の斜面が有る。
    然し、駅名標を見るとその私鉄の路線の中程にある、国鉄の駅にも近い大きな駅の駅名が書いてある。その駅は30年位前に高架駅になったし、近くに山など無い。

    風景のギャップを感じる暇も無く、電車が入構して来た。何故か旧塗色のツートンカラーで、而も俺が小学生の時に偶に見た平面顔の車両だ(その頃は残念乍ら形式などは覚えてなかったが、ネットで調べたら恐らく700形ではないかと。とっくに廃車になっている)
    車掌のアナウンスが『2分程お待ち下さい』と聞こえたので、冷やかしで車内に入ってやろうと思い、他の客と共に三段の階段を登って車内に入った。
    2分止まると言って居たのでそれまでに車外に出ればいいと思って居たら、入って30秒位で突然ドアの閉まる音がした。発車ベルも何も無かったのに。
    慌てて窓から外に出る。二段窓(実際は700形は三段窓)で狭苦しかったが何とか出れた。
    頭から出たが足の先がまだ車内に残ってた様な気がして振り向いた時に目が覚めた。

  • 何かの団体に属していて全員で
    レストランで食事していた。
    一つのテーブルに十席ほどあって、
    そんなテーブルがまた十ほどあった。
    私はあちこちのテーブルに出向いて
    いろんな人に話しかけなければならず、
    それが一段落して自分の席に戻ると
    食事の時間は終わっていて、
    料理はすべてなくなっていた。

    ただし、現実でそんな経験一度もない。
    むしろ、多すぎる不味い料理を残さず
    「うまいうまい」と連呼しながら
    残さず全部食わなければ
    許されないことならあった。
    しかも、具合が悪くなっても
    吐き戻すことも許されなかった。

    ところが夢の中では、食えなかった不満を
    大声でぶちまけている、そんなやつ
    知り合いにもいない他人が自分になってる夢だった。

  • 喋る猫が出てくる夢を見た。
    と言っても俺が聞いたのは『おはようございます』だけだったが、テレビによく出てくるような空耳ではなく、はっきりと喋っていた。
    知り合いの飼い猫と言う事になっていて、部屋の中の犬小屋のような所に入っていた。

    『こんな凄い芸が出来るのに何でテレビに出さないのか』と飼い主に聞いたら『老猫なのであちこち連れて行くと弱る』と言われた。

    撫ぜても逃げたりしない大人しい猫で、ペルシャ猫系の雑種と思われる。多分元の色は白だと思うが黄ばんでて毛並みはあまり綺麗ではない。撫ぜると、体全体にポマードみたいなのが付いててネチャネチャした。

  • 川の土手で数人で何かの作業をして居たら、作業者の1人と言う設定になって居るハウンドドッグの大友康平が偉そうな事を言って凄んで来た。
    其の後も夢は続いたが、大友の態度が不愉快過ぎて忘れて仕舞った。

  • 残念な初夢を見た。
    現実には住んだことのない街にある
    ある店に予約したことを忘れていて
    その予約時刻直前になって気付いて
    急いで出かけたけど間に合いそうもなくて
    店に電話した時にはすでに予約時刻を過ぎて
    店員からキャンセル扱いになると言われた。

  • 今年の初夢。車種は判らないが、年式の古そうなツーボックスの白い軽自動車を清掃して居た。
    すると、例の上司がもっと早くしろと煽って来た。俺は真面目に確実にやってるんだから待ってくれよと反論した。

  • 久々に葬式の夢を見た。
    俺が斎場に徒歩で着いた時は、丁度前の組が出棺される時で、黒い車が何台も出て行った。
    黒い車の中には、65年か66年(67年では無い)のフォードギャラクシーのコンバーチブルも2台居て、2台共喪服の女が6人宛、左右3人宛に分かれて箱乗りして居た。結構なスピードで曲がって行った。ボデーには花屋の名前が書いて有り、コンソール辺りには杉玉を半分に割った様な葉っぱ丈の花束が置いて有った。女達はどさくさに紛れて目立ったれ、と言う感じにも見えた。
    其の場所は勿論地べたなのだが、其れが一瞬にして畳敷きの大広間に変わった。此れが夢の不思議な所。
    大広間に変わってから居たのはうちらの団体だが、よう知らん人ばっかしだった。恐らく職場関係の誰かの身内が死んだのだろう。
    『さっきの女、箱乗りしとったで』と眉を顰めながら元ヤンっぽい2人の女が喋って居た。
    大広間には黒い座卓が何台も並べられて居て、料理が振る舞われた。葬式の始まる時間には間に合った筈なのに何故こんな事をやって居るのだろう。近くに居た男に此れからの予定を尋ねたら、以降は会食丈だと言う。何故か葬式は終わって居た様だ。此れでは時間の無駄なので帰る事にした。香典は事前に払って居るので、土産物として食事の副産物のかき揚げを包んだ物を持って帰ろうとしたら、端のベランダの所で陸上のアスリート風の男に呼び止められ、靴底が剥がれるのを防ぐスプレーを買わないかと言われたが断った。其処で目が覚めた。

  • 大型のトラックだかバスだかのインパネ周りに、上司からの指示で廃車から捥いだ部品を付けたのだが、取り付けた後で『矢張り中古部品は駄目だ。新品を取り寄せたから其れを付けて呉れ』と言われてうんざりする内容だった。

    指示をした上司は現実世界での俺の上司で、現実にもこんな指示をして来る。以前書いた陸送屋の夢に出演して居た上司も彼だ。其れ以外にも度々夢に出て来る。

  • 旅館の大広間位ある畳敷きの作業場で、男女6人位で何やら服か何かの修繕作業をして居る。
    俺もその作業者の一人だが、女の作業者の中に桐谷美玲が居た。
    作業中に桐谷が後ろから俺に抱き付いて来て、耳元で何やら甘い言葉を囁いて来る。
    悪い気はしなかったのだが、よく見ると、抱き付いて来たのは男で、桐谷は囁いているだけだった。

    二度寝で見た夢は飲食店の夢だった。
    そこでは踊り子の小太りの女が『サービスです』と言いながら矢張り後ろから抱き付いて来た。
    然し、又、よく見ると踊り子が何時の間にかビルダーの様なゴツい男に変わって居た。
    連荘で碌でも無い夢を見た。今朝は寝覚めが悪かった。

  • 興味は無い筈なのにカルチャー教室に通い始めた。カルチャー教室と言っても年寄りでは無い。其処の講師も俺を含めた生徒も20代から30代前半と言う設定。講師は女で生徒は男3人女2人。
    講座の内容は忘れた。

    講座が進むに連れて、俺を除いた4人がデキて仕舞い、2組のカップルに。糞おもろ無いと思いつつも我慢しながら講座を続けた。

    卒業の日に、女講師が俺の胸ポケットに紙を突っ込んだ。広げて見ると通信簿の様な物だった。講評の欄に『途中から不貞腐れながらやってましたね』と書いてあった。大きな御世話だ!

  • 普通のオフィスのような研究所で働いている夢を見た。
    そこでは超小型のロケットと人工衛星を作っていて、
    何度か打ち上げ実績のあるロケットをこれから
    再び打ち上げるため準備の作業を私は指示された。
    しかしなぜかロケットも発射台もそのオフィスの
    部屋の中にあって、天井の扉を開けたら間もなく
    自動的に打ち上るようになっているようだった。
    しかも、夢だからだろうけど、炎や噴煙で
    部屋が爆発するとか一切思わなかった。

  • 入寮式のあった日の学生寮と言うシチュエーション。寮全体が賑わって居てガヤガヤと騒がしい。
    俺は其処の学生の一人で、俺の部屋は長い廊下の真ん中辺に有る売店の隣の部屋。
    真新しく、広い寮で、売店は他にも有り、散髪屋みたいな店も有り、丸で一つの街の様な寮なのだが、各部屋は黒っぽいフェルトを貼った板で仕切られて居る丈だ。部屋に入って見ると、畳敷の6畳一間で、バス・トイレは疎か、押入れさえ無い、何も無い部屋だ。
    部屋から廊下に出て、賑わってる他の部屋等を見がてら廊下を一往復して元の俺の部屋に戻ったら、表札が違う奴の名前になって居た。
    如何言う事だと思いつつ、仕方無いので廊下の端の部屋(勿論俺の部屋では無い)に入って見た。
    幸い誰も居なかったが、居心地が悪いので暫くして部屋を出て、俺の部屋だった部屋と、其の左に有る売店を意味も無く見比べて居た。此の売店は他の機能も兼ね備えて居るが、売って居る物は菓子丈の様で、『○○/菓子/○○』(○○の部分は何と書いてたか失念した)と書いてあった。

  • 同僚と言う設定になっている山田花子が、仕事中に『慰めてあげる』と言いながらフレンチキスをして来た。悪い気はしなかった。

  • 現実には知らない夫婦の家で、
    旦那さんに対して不満を持つ奥様に
    「彼だって自分にできることを精一杯やっている」
    と私が言った時、その旦那さんが嬉しそうな顔で
    うなづいた。それでは奥様の気持ちは
    もやもやしたまま晴れなかったかもしれない。
    奥様は「今日はそろそろ終わりにして、
    次からはもっとゆっくりしていってください」
    と言ったので、私は挨拶してその家を出た。
    同じ日に、
    父と夫と私の三人で暮らしている夢を見た。
    私は夢の中でも現実と同じ女のつもりだけど、
    夢の中では二人から男扱いされていた。

  • 再起を賭けた売れない歌手が、久々にテレビに出る機会を与えられる話で、其の時に歌う曲が『襟裳岬』なのだが、練習の時に彼は『歌詞の字の輪郭をなぞる様に歌え。そうしたら自然と森進一の歌い方になる』と指導された。

    そして本番。夢では良く有る事だが、何時の間にか俺自身が其の売れない歌手になって歌って居た。
    俺は歌詞の一文字一文字を思い浮かべながら其の文字の輪郭をなぞる様に歌って行き、サビの所で一際大声で『襟裳の!』と歌ったら実際に声が出て、其の声で目が覚めた。実際に出た声は森進一とは似ても似つかぬ声だった。

  • <<
  • 92 57
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
かんたん口座開設・販売手数料無料!! ヤフーグループのYJFX! 投資信託