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見た夢

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  • 2017/12/13 12:57
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    shi***** 12月13日 12:57

    旅館の大広間位ある畳敷きの作業場で、男女6人位で何やら服か何かの修繕作業をして居る。
    俺もその作業者の一人だが、女の作業者の中に桐谷美玲が居た。
    作業中に桐谷が後ろから俺に抱き付いて来て、耳元で何やら甘い言葉を囁いて来る。
    悪い気はしなかったのだが、よく見ると、抱き付いて来たのは男で、桐谷は囁いているだけだった。

    二度寝で見た夢は飲食店の夢だった。
    そこでは踊り子の小太りの女が『サービスです』と言いながら矢張り後ろから抱き付いて来た。
    然し、又、よく見ると踊り子が何時の間にかビルダーの様なゴツい男に変わって居た。
    連荘で碌でも無い夢を見た。今朝は寝覚めが悪かった。

  • 興味は無い筈なのにカルチャー教室に通い始めた。カルチャー教室と言っても年寄りでは無い。其処の講師も俺を含めた生徒も20代から30代前半と言う設定。講師は女で生徒は男3人女2人。
    講座の内容は忘れた。

    講座が進むに連れて、俺を除いた4人がデキて仕舞い、2組のカップルに。糞おもろ無いと思いつつも我慢しながら講座を続けた。

    卒業の日に、女講師が俺の胸ポケットに紙を突っ込んだ。広げて見ると通信簿の様な物だった。講評の欄に『途中から不貞腐れながらやってましたね』と書いてあった。大きな御世話だ!

  • 普通のオフィスのような研究所で働いている夢を見た。
    そこでは超小型のロケットと人工衛星を作っていて、
    何度か打ち上げ実績のあるロケットをこれから
    再び打ち上げるため準備の作業を私は指示された。
    しかしなぜかロケットも発射台もそのオフィスの
    部屋の中にあって、天井の扉を開けたら間もなく
    自動的に打ち上るようになっているようだった。
    しかも、夢だからだろうけど、炎や噴煙で
    部屋が爆発するとか一切思わなかった。

  • 入寮式のあった日の学生寮と言うシチュエーション。寮全体が賑わって居てガヤガヤと騒がしい。
    俺は其処の学生の一人で、俺の部屋は長い廊下の真ん中辺に有る売店の隣の部屋。
    真新しく、広い寮で、売店は他にも有り、散髪屋みたいな店も有り、丸で一つの街の様な寮なのだが、各部屋は黒っぽいフェルトを貼った板で仕切られて居る丈だ。部屋に入って見ると、畳敷の6畳一間で、バス・トイレは疎か、押入れさえ無い、何も無い部屋だ。
    部屋から廊下に出て、賑わってる他の部屋等を見がてら廊下を一往復して元の俺の部屋に戻ったら、表札が違う奴の名前になって居た。
    如何言う事だと思いつつ、仕方無いので廊下の端の部屋(勿論俺の部屋では無い)に入って見た。
    幸い誰も居なかったが、居心地が悪いので暫くして部屋を出て、俺の部屋だった部屋と、其の左に有る売店を意味も無く見比べて居た。此の売店は他の機能も兼ね備えて居るが、売って居る物は菓子丈の様で、『○○/菓子/○○』(○○の部分は何と書いてたか失念した)と書いてあった。

  • 同僚と言う設定になっている山田花子が、仕事中に『慰めてあげる』と言いながらフレンチキスをして来た。悪い気はしなかった。

  • 現実には知らない夫婦の家で、
    旦那さんに対して不満を持つ奥様に
    「彼だって自分にできることを精一杯やっている」
    と私が言った時、その旦那さんが嬉しそうな顔で
    うなづいた。それでは奥様の気持ちは
    もやもやしたまま晴れなかったかもしれない。
    奥様は「今日はそろそろ終わりにして、
    次からはもっとゆっくりしていってください」
    と言ったので、私は挨拶してその家を出た。
    同じ日に、
    父と夫と私の三人で暮らしている夢を見た。
    私は夢の中でも現実と同じ女のつもりだけど、
    夢の中では二人から男扱いされていた。

  • 再起を賭けた売れない歌手が、久々にテレビに出る機会を与えられる話で、其の時に歌う曲が『襟裳岬』なのだが、練習の時に彼は『歌詞の字の輪郭をなぞる様に歌え。そうしたら自然と森進一の歌い方になる』と指導された。

    そして本番。夢では良く有る事だが、何時の間にか俺自身が其の売れない歌手になって歌って居た。
    俺は歌詞の一文字一文字を思い浮かべながら其の文字の輪郭をなぞる様に歌って行き、サビの所で一際大声で『襟裳の!』と歌ったら実際に声が出て、其の声で目が覚めた。実際に出た声は森進一とは似ても似つかぬ声だった。

  • 詳細忘れたが、古田新太が『俺は客だ!』と言わんばかりに威張り散らしててメッチャムカついた。

  • 2日前の夢だが、俺は陸送屋に居ると言う設定で、上司から地図の入った紙を渡されて、黄土色のキャブの86年式ザ・グレートFP4-R系トラクタ+バントレーラと赤いキャブの90年式ファイターFK4-Z系ドライバンを自走で街外れの人工島迄陸送して呉れと言われた。
    大型車を運転するのは久々なので内心凄いワクワクして居た。

    準備して居たら、何やら高飛車な感じの30前の女が20代前半位の女を連れて来た。ファイターの持主だと言う。そして俺に斯う言った。
    『陸送するんやったら車の持主に3000円払わなあかんで』
    はあ?何でやねん。何で持主にそんなもん払わなあかんねん。逆やろ。とムカついたが、大好きなザ・グレートを運転出来るチャンスなので、俺は下手に出て斯う言った。
    『此のザ・グレートやったら何ぼ位払ったらいいんでしょうね』
    女は斯う答えた。
    『此れは前にのったけど100円やったわ』
    如何やら此奴も陸送屋らしい。さも自分のファイターが値打の有る車だと言いたげだ。いけ好かん野郎だ。此のファイターも一応大型仕様だが、ザ・グレートの前ではそんなもん目では無い。自分で陸送したらええやろ、と思いつつ準備を続けてたら目が覚めた。愈々ザ・グレートに乗ろうとしてたとこなのに。残念無念。

  • 自分の姿が鏡に映っている夢を見た。
    しかし、その鏡に映っていたのは、
    現実とは違う知らない人だった。
    夢の中でその姿を見た時、最初
    「誰だろう?」と思った。
    それが自分の身体の動きと完全に
    一致していることに気付いた瞬間、
    それが自分自身であるという理解とともに、
    現実の自分がそれとは違う別人だったはず
    という、どこか遠い記憶の存在も感じた。
    「私は確かこんな人ではなかった」
    そう思った直後に目が覚めた。
    目が覚めた後、夢の中にいた自分は
    現実の自分にとって理想的だった。

  • 昔、自分で描いた肖像画の架空の人物に
    恋していた時期があった。
    その絵が睡眠中の夢に登場しないことに気付いて
    不満というかさみしさを感じた日の夜、
    ついに、その架空の人物が夢に現れた
    わけではなく、額縁に入った肖像画として
    部屋に飾られているだけだった。
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\_______
    最近、こんな夢を見た。
    またもや卒業できない学校に通っていて、
    その日の体育の授業は水泳だった。
    更衣室には各自専用のロッカーがあって、
    みんな自分の私物を入れっぱなしにしていた。
    私はよく、水着とかタオルとか
    当日忘ると困る物を前日までに入れておく
    習慣があった。その日、
    水着を持ってくるのを忘れたと思い、
    ロッカーの中をさぐっていると、
    紛失していた小物が出てきた。
    しかし、肝心の水着がなかった。
    あせっていると、隣にいた友人が、
    「水着もう着てるのでは?」と言った。
    制服を脱いでみるとその通りだった。
    それで少し時間の余裕ができて
    ロッカーの中にあるものを全部出してみると
    要らなくなった物がいくつかあって、
    余計なものを捨ててすっきりしようと思った。

  • ピンクのバラの模様のカーテンと、お揃いの柄の絨毯の部屋に入る夢をみた
    すごくセレブな夢だった

  • 外出先で子犬をもらった夢を見た。
    子犬は、次々と変わる見慣れない周囲のものが
    怖いのだろうか震えていた。
    こんなの現実には経験したことない。
    もしかして、これは父の記憶ではないのか?
    確か、新しい環境に慣れるまで三日くらいかかるとか。

    夢の中ではよく、自分も家族も違う知らない誰かになる。
    今度の夢の中の私には旅行から帰ってきた家族がいた。
    彼らはもともと飼っていた犬を旅行に連れていって
    いっしょに帰ってくる様子を、
    私は家の窓から見ていた。

  • 食パンから枕ほどの大きさの、
    大中小の同じ種類の虫が、
    三匹密着しているやつが、
    部屋の真ん中でじっとしている
    夢を見た。その虫は不気味な
    菓子パンのような外見で
    短い触角を持つが脚が退化して
    自分で動くことができないから、
    餌の上に置いてあげない限り、
    成長することはできないらしい。
    しかし、私が何かすべきものでもなく
    誰かの所有物かもわからないし、
    どうすることもできないでいた。

  • 人が集まるある施設のような場所で、
    不気味で奇怪な犬を大切にして
    いっしょに昼寝した夢を見た。
    後日再び同じ施設に行くと、
    その犬には飼い主なのかどうか知らないけど
    他にも大切にしてくれる人がいて、
    その人のほうになついているのを見た私は、
    自分の荷が半分軽くなったような、
    よかったというかほっとする感じを覚え、
    彼らの様子を少し離れたところから見守っていた。
    しかし、現実の私はそういう人間じゃない。
    現実で犬を飼ったことは一度もないし、
    犬の扱い方もほとんど知らない。
    なぜか、その時の幸福感は心に残っている。

  • 滑りやすい大きな岩の上を落ちないよう慎重に歩かねばならない夢を見た。
    その岩は宝石が混じったような複雑な色や光沢があった。
    落ちると死ぬかもしれない高い場所を移動しなければならない夢は
    昔からよくある。
    ただし今回、そういう場面の前にヘリが飛ぶ程度の高さの上空を
    自分の身体一つだけで飛んでいた。
    飛ぶ夢は久しぶりだと思った。

  • 何度も見た大学を卒業できない悪夢。
    今度は少々違う形で出てきた。
    現実では卒業した大学が、今度はなぜか
    夢の中で中退したことになっていて、
    再度入学して通学を強いられる夢だった。
    その大学は現実でも母に強いられたものだ。
    夢の中でも母がいて私は受験に合格していたが
    大学でやりたいことは何もないから嫌だった。
    その日は、大学で最初の授業があった。
    入学式も済んでいたようだ。
    それでも私は行きたくなかった。
    だから家にいたのだけど、
    時刻は午前十時ごろだった。
    母は私から何もかも奪うことで、
    私を追い詰めていたので、
    大学に通学して卒業することでしか
    生きることを許されなくなっていた。
    それでも私は「No!」と言った。
    そういうことは初めてだった。
    現実には母にしたことのない意思表示だった。

  • 都心の繁華街をさまよい歩いている夢を見た。
    自分がどこへ行こうとしているのか、
    帰るとすれば、自宅かそれ以外の何なのか、
    何もかもわからないままだった。
    ただし、道に迷うことは現実の自分には
    あり得ないことだ。
    そういう場所は必ず住所がわかる物が
    あちこちに付いているから。
    しかし、自分がどこへ行くつもりなのか、
    どこの誰なのか忘れてしまうと、
    現在地を知っていても無駄なのだ。

  • 個室ごとに便器が異なるトイレの夢を見た。
    そのトイレはいくつかの個室が空いているのに
    使用中の個室が空くのを待っている人が並んでいた。
    我慢できなかった私は空いている一つに入った。
    そこにあったのは、天井も壁も
    まったく同じ真っ白なタイル張りで、
    便器と思しきものはただの四角いくぼみだった。
    一点の汚れもないCGみたいな人工空間。
    完成した自分の作品に昔よく感じたのと
    同じ感覚で懐かしかった。もしかして
    ここだけトイレではないのかと思ったが、
    トイレ以外はもっと考え難かった。
    そこでふいに性的快感を覚えた。
    しばらくそこで座っていた。
    そして目が覚めた。

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