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    yaminoharu 12月16日 14:25

    >>1317

    「18日あたり」と書きましたが、もう発表されましたね、全露出場者。
    ヌグマノワではなくヤコブレワ(サンクトペテルブルグ地区)、それ以外は予想通り。
    ヌグマノワはロシア杯のシニアではなくジュニア部門に出ていたのを失念していました。
    ロシア杯でイストミナ(モスクワ地区補欠)より成績が下のフェディチキナがなぜ出場できるのかは不明。
    過去の業績が勘案されての、滑り込みセーフというところかな?

  • >>1316

    >四回転の種類を増やす事は素晴らしいけれど、確実に成功率の高いジャンプに
    絞った方がいいのになあ…なんて素人としては思います。

    同感です。
    羽生さんも、一昨年のNHK杯やGPFの時が一番よかったですよね。

    >なんでテレビ朝日は時間差で放送するんですかね。

    名古屋と日本には時差があるらしい、なんて冗談がネットで飛び交っていましたね。
    フィギュアを芸能番組としか扱っていないテレ朝にはほとほと愛想がつきます。

    さて、全日本、全露ももうすぐ。
    全露出場者の発表は18日頃にあるらしいですが、モスクワ地区からの出場者リストはもう出ています。
    (欠場決定のポゴの名も一応入っています)
    ポゴリラヤ、ラジオノワ、メドベジェワ、ソツコワ、ツルスカヤ、ミハイロワ、ザギトワ/グリャコワ、パネンコワ、タルシナ、コストルナヤの11人。
    補欠がイストミナ、グラチョワ。
    出場者は全部で18人のはずなので、残りの7人か8人をサンクトペテルブルグ地区選手から挙げてみると、
    レオノワ、トゥクタミシェワ、サハノビッチ、コンスタンティノワ、フェディチキナ/サモドゥロワ、ヌグマノワ、グバノワあたりが有力?
    (斜線の右側にある選手は国際的にはジュニア年齢)
    いずれにせよ、私としてはジュニア・ノービス時代からずっと見守ってきた選手が多くて、頭がクラクラするような豪華メンバーです。
    なお、全露の年齢的出場要件は14歳以上なので、同じジュニア1年目でもコストルナヤは出られますが、まだ13歳のトルソワやタラカノワは出られません。

  • >>1314

    ファイナル。個人的には日本人の優勝がなかったので、ちょっと気が抜けました。
    (一生懸命頑張ってくれた選手方々に対して、こんな事思ったら申し訳ないですよね。)
    昨年まで羽生選手が四連覇して、ファイナルは日本人の誰かが優勝すると言う事に
    慣れてしまっていたようです。

    宇野選手はせっかくの地元開催で優勝したかったでしょうし、ファンとしても
    本当に残念。(正直がっくりして、日曜日は一日中しんみりしてました。)
    四回転の種類を増やす事は素晴らしいけれど、確実に成功率の高いジャンプに
    絞った方がいいのになあ…なんて素人としては思います。

    宮原さんももしかして優勝があるかも?なんて期待してました。
    考えてみれば怪我明けでここまでやってくれたのですから、凄い事ですよね。
    なんかもう、ファン(特に私)が贅沢になっているんでしょう。きっと。
    滑るのは選手の方々ですから、こちらはただ見守るしかないのだと、今更ながら
    思いました。

    それとジュニア女子は今回本当に面白かったですね。
    シニアよりも私は面白かったです。
    紀平さんも日本女子一人で本当に孤軍奮闘でしたねぇ。
    彼女にはオリンピックは関係ないですから、全日本ではどんな戦い方をするか
    凄く楽しみです。

    それにしても。せっかくの日本開催。
    なのに、なんでテレビ朝日は時間差で放送するんですかね。
    どこでCMを挟むか、放送時間内に演技が終了するかなど、諸事情もあるのでしょうが
    私は放送を待ちきれず、結局ライストで全て見ました。
    ですので、せっかく録画したテレビ放送は見てません。

  • さて、相変わらず些細な事柄にこだわり続けます(一般読者向け)
    例のTrusova表記問題。
    結局、大手新聞系はほぼ「トルソワ」になっているようで、一安心。
    その他の媒体(テレ朝含む)は「トゥルソワ」が優勢。
    ネット情報を無批判に踏襲したんでしょうが、甘いですね。

    ついでに、ふと見つけてしまったのがエテリ・コーチの表記問題。
    Tutberidzeは「トゥトベリーゼ」とするのが常識のはず。
    ところが某大手新聞は、せっかく「トルソワ」表記にしているのに、ザギトワ記事の中に「トゥトゥベリーゼ」とある。
    Tutberidzeを「トゥトゥベリーゼ」とするなら、Trusovaは「トゥルソワ」とすべき。
    Trusovaを「トルソワ」とするなら、Tutberidzeは「トゥトベリーゼ」とすべき。
    こちらも甘い。

  • >>1313

    >プーチンは個人で参加する事にはOKを出したそうですね。

    なんかIOCとロシアの間で事前に話ができていた感じがしますね。
    たしか決定以前にバッハ会長とジューコフ(?)会長との会談があったはずなので、そこで最終合意がなされたんじゃないでしょうか。
    ただ、まだ事態は流動的で予断を許しません。

    GPF、堪能しました。
    宇野選手は詰めが甘かった。
    女子はこれで全日本勝負になりましたね。
    ロシアは、ザギトワは有力として、ソツコワも微妙に有利になった感じ?
    ペアとアイスダンスはこれから見ます。
    しかし、やっぱり私はシニアよりジュニア女子の方が面白かったです。
    タラカノワは明らかにJGPSの2戦より進歩してきました。

  • >>1312

    プーチンは個人で参加する事にはOKを出したそうですね。
    今朝もワイドショーでやっていましたが、リオの陸上で一人だけ個人参加をした
    女子選手がいたそうです。
    でも誹謗中傷などもあり結局その選手は、ロシアにいられず今はアメリカにいると
    言ってました。

    それとメドべが演説をした際、(あの時はまだロシアの参加がどうなるか決定して
    なかった時点なので。)
    メドべは「個人としては参加しない。」と発言した事を心配してました。
    「自分の発した言葉が後々尾を引いて個人参加出来ない、と追い詰められなければ
    いいのに、」と。

    プルシェンコやロシアのメダリスト達が、個人でも参加しろ、と発言してくれている
    事が追い風になればと思います。
    どちらにしても、12日にプーチンと選手達との話し合いがあるそうですから、
    その時に結論は出るでしょう。

    さて。ジュニア達の試合が始まっています。
    個人的に今日の関心は、紀平さんがどこまでロシア勢と戦うかですね。
    シニアはむろん、調子を戻していると言う宇野選手です。
    どの選手達も今回の試合はロシア問題で、通常の試合とは雰囲気が違うでしょうが
    自分の力を出し切って欲しいなあと思います。

  • >>1311

    戻りました。
    IOCの決定、ほぼ私の予想通りでした。
    あとはプーチンが国家の(つまり自分の)メンツに係わるこの決定を果たして飲めるかどうかでしょうね。

    >今週はテレビ観戦ですが、じっくり試合を楽しみたいと思います。

    私もすごく楽しみですが、雑用もあり、「じっくり」見られるかどうか……

  • >>1310

    そうです。そうです。
    この動画です。(もうロシアの選手達は多過ぎてーーー。)

    さて。GPF。
    メドべとボーヤンの棄権も発表されましたね。
    無理しないのが一番なので、これでよかったんだと思います。
    でもそのメドべの補欠が去年は、怪我でワールドに出られなかった宮原さんだと
    言うのがなんとも。
    (宮原さんの復調は嬉しいけど、これ以上怪我人は出ないでーと。)
    大変なスポーツなんだと改めて思いました。

    さて。今週はテレビ観戦ですが、じっくり試合を楽しみたいと思います。

  • >>1309

    例によって明後日からまた数日留守にします。

    >紀平選手はむろん、山下選手も見ていてゾクゾクしましたし。

    はい、書き洩らしましたが、山下さんや荒木さんもよかったです。
    平昌以後のシニア女子はロシア対日本の構図がしばらく続くのかもしれません。

    >男子を含めて怪我人の多さには胸が痛いですねぇ。

    特に今季はみんなオリンピックに向けて無理してるんでしょうね。
    韓国なんか、シニアは男女ともほぼ壊滅状態……

    >これはタラカノワの動画ですよね。

    念のため、彼女を初めて紹介したときの動画を再掲しておきます。
    (たしかこれだったと思います)
    https://www.youtube.com/watch?v=gv1Nqq6JHOc

  • >>1307

    ご紹介いただいた動画一通り見ました。
    タリン杯ジュニア女子で優勝したグバノワのフリー。素晴らしかったですよね。
    少し女性的な身体付になりましたかね?
    (あんまり見てないから、久しぶりに見た単なる印象ですが。)

    そしてこれはタラカノワの動画ですよね。
    以前見た時と感じが違って見えます。
    (私、ロシアの選手達はあまりにも有力な子が多過ぎて、もしかしてごちゃごちゃに
    なっている可能性がありますが、その時はすみません。)
    最後のガッツポーズは微笑ましかったです。

    それにしてもロシア国内と言う事もありますが、高得点ばかりでただただ凄いなあと
    思います。
    でも、今日のツルスカヤに関しても、ソツコワに関しても、坂本さんがジュニア時代に
    一度も勝てなかった相手ですが、とうとう勝つ事が出来て感激です。
    シニアに上がってみないとやはりわからないものですよね。

    先ほどの投稿と重複しますが、この先のルール改訂でジャンプの点数が落ち着くと
    思うので、ロシア選手達もいわゆる点取り虫みたいなプロでは難しくなるでしょう。
    その昔。
    スルツカヤがビールマンばかりするからビールマンの回数制限が
    出来ましたし、タノも回数が限られるかもしれません。
    ジャンプ全部後半なんていうプロはバランスが悪いと言う事で、こちらも制限されるかも
    しれませんし。(これは私の希望です。)
    そう言った意味では、日本の選手には追い風になるのでしょうか。
    まあ、まずは平昌オリンピックが終わってからですがね。

    それにしてもまだファイナルが残っていますが、速いですねぇ。
    今年もGPSが終わりました。
    今はとにかく全日本が楽しみです。

  • >>1307

    すみません。やっと引っ越しも落ち着いてきました。
    そして昨晩は仰るように全日本ジュニア凄かったですねぇ。
    紀平選手はむろん、山下選手も見ていてゾクゾクしましたし。
    この選手達がシニアに上がる頃は、どうなっちゃうんだろう?と。

    そしてスケートアメリカ。
    宮原さん、坂本さん。凄かった!!!
    リピンスキーが坂本さんのジャンプは「みどりさんを彷彿させる。」みたいな事を
    言ったと聞きましたが、本当に今の日本人選手のジャンプは素直に驚嘆します。
    スピードがあって、幅があって、そして高さ、流れと。
    これぞジャンプと言う感じがして大好きです。

    反対にジャンプの高さはないですが、回転速度の速さと正確性。
    「ああ、宮原選手が帰って来た。」と胸が熱くなりました。
    夏のショーで見た時は正直、今年は無理だろうと思ってたんで。
    PCSの高さを見ても、やはりメドべ達とトップ争いを出来る選手は宮原さんなのかなあ、と
    改めてわかりました。
    (樋口、三原、坂本、本田この選手達もいい演技をすれば高い点数はもらえますが。
    まだ試合ごとに乱高下がありますからねぇ。)
    そう言う意味ではやはり宮原さんは安心して見ていられます。
    何より今日は「滑る喜び」「試合に出られる楽しさ」に溢れていたように思います。

    メドべの怪我。ポコの怪我の具合。ワグナーの棄権。
    それにロシアがオリンピックに出られるかどうかさえ、まだ不透明ですし。
    (私は結局。出場出来るのではと思っていますが。ただ根拠はないです。)
    リレハンメルの時のように、「ロシア」と言う国名を使わなくてもせめて出場だけは
    出来ればなあ…と。

    それにしても、男子を含めて怪我人の多さには胸が痛いですねぇ。
    オリンピック後にルール改訂があるでしょうが、色々考えさせられます。

  • >>1306

    宮原さん、坂本さん、紀平さん、みんな素晴らしかったですね。
    これでシニアもジュニアもファイナルがぐっと楽しみになってきました。

    ロシア杯最終第5戦結果
    (例によって、カッコ内はスピンのボーナス点を差し引いた点数)
    ・ジュニア
    1位 タラカノワ 207.02(203.02)
    2位 トルソワ 204.70(203.70)
    3位 コステュク 187.28(186.28)
    4位 カニシェワ 175.08
    5位 チスチャコワ 170.68(169.68)
    (以下略)
    ・シニア
    1位 コストルナヤ 215.02(210.02)
    2位 タルシナ 194.60
    3位 パネンコワ 193.43(192.43)
    4位 ミトロファノワ 183.84
    5位 ヤコブレワ 182.75(181.75)
    6位 ミハイロワ 174.56
    (以下略)

    コストルナヤ、トルソワは相変わらずの安定感。
    タラカノワも今回はジャンプよくなってきた感じです。
    https://www.youtube.com/watch?v=x1cum85HYtw

  • >>1305

    お引越しご苦労様でした。

    メドベの怪我は、こちらとしては見守るしかないですね。

    今週末はアメリカ大会、全日本ジュニアに加えて、ロシア杯最終第5戦。
    その女子エントリーは、
    ジュニア:カニシェワ、タラカノワ、トルソワなど
    シニア:コストルナヤ、ミトロファノワ、ミハイロワ、オゴレリツェワ、パネンコワ、タルシナなど
    と相変わらずの豪華メンバー。
    モスクワでの開催だからか、JGPF進出のエテリ組4人が勢揃い。
    結果が出たらまた報告します。

    最後に、タリン杯ジュニア女子で優勝したグバノワのフリーを一応貼っておきます。
    https://www.youtube.com/watch?v=6WylixeRUKE&feature=youtu.be

  • >>1304

    すみません。
    長い事留守をしました。
    時間がないので少しだけ。

    さっきニュースでメドべの骨折の話を聞いて「えーーー。」と驚きました。
    (やっぱりメドべらしくないと思ったんですよねぇ。)
    ファイナルは無理して欲しくないです。

    そしてフランス大会。
    宇野選手の体調が心配で、どきどきしながら結果を見ましたが
    さすがと言うか、悪いなりにまとめあげる宇野選手は凄いなあ…なんて思いました。
    ザギトワは凄すぎて。(でも正直私はやっぱりアンバランスなプロが好きではないので
    ちょっと複雑)
    あ、ザギトワは嫌いではないです。(どっちかと言うと好きでも嫌いでもない)

    とにかく。
    これ以上、怪我人が出ませんようにと祈るばかりです。

    ご紹介して下さった動画。
    後からちゃんと見ます。ロシアの試合の結果も。
    とりあえず今日はこれだけですみません。
    (なんかまだ次々と来客があって、落ち着きません。
    嬉しい悲鳴です。)

  • >>1300

    お引越し、ご苦労様です。

    羽生さん、代表選出は大丈夫みたいですから、無理せずオリンピックに向けてじっくり治してほしいです。
    足を痛めているらしいメドベも同様。
    宮原さんは11か月ぶりの試合復帰ということで、まあまあの結果?
    ツルスカヤは徐々に調子を上げてきてますね。

    さてロシア杯第4戦。
    結果はあちこちに載っているので不要かもしれませんが、一応書いておきます。
    実は、今季のロシア国内大会ではスピンにボーナス点というものがあって、ある人によると、
    「レベル4かつGOE1点以上のスピンにボーナス1点が付く」
    のだそうです。
    そこで、ボーナス点を引いた通常の点数もカッコ内に入れておきました。
    (例えば、コストルナヤはショート3点、フリー2点、計5点のボーナス点をもらっています)

    ・ジュニア
    1位 ヌグマノワ 197.64(194.64)
    2位 ワシリエワ 195.52(194.52)
    3位 パンコワ 177.36
    4位 ワヒトワ 175.43
    5位 シレンコ 175.27
    6位 タラライキナ 170.97
    (以下略)
    ・シニア
    1位 コストルナヤ 214.58(209.58)
    2位 サモドゥロワ 209.86(205.86)
    3位 パネンコワ 193.87
    4位 タルシナ 191.06
    5位 サハノビッチ 183.16
    6位 ソロビヨワ 177.07
    7位 フェディチキナ 173.76(172.76)
    8位 オゴレリツェワ 172.29(171.29)
    (以下略)

    ソロビヨワとオゴレリツェワは、要素間の繋ぎでチョコンと跳んだのを1Sと認定され、最後のジャンプ(2A)が無効になってしまいました。

  • 一番起ったら嫌だなあ、と思っていたニュースが流れて。
    昨日から少なからずショックを受けています。
    どうしてこんなに試練ばかり羽生選手にはあるのでしょう。
    (いや、もちろん。怪我は羽生選手だけではないですが。)

    私はご存じの通り。安藤美姫さんのファンでしたから。
    彼女の現役時代も怪我などに悩まされ続けて、試合ごとにいつも胃が痛くなる
    思いでした。
    だから引退してからは本当に私まで気持ちが軽いです。

    まあ、そんな事はともかく。
    応援しているファンの方もさぞかし心が痛いでしょう。
    ありきたりな言葉ですが、彼にとって大事なのはオリンピック。
    ですからどうぞ今は体を休めて、気持ちを切り替えて前を向いて欲しいです。
    あれほどの才能に恵まれた選手ですから。
    きっと戦いの場に元気で戻って来てくれると、信じています。

    さて。話は変わりますが。
    家の建て替えをしていましたが、明日はいよいよ完成した家の引き渡しが行われます。
    引越しは大安の15日ですが、明日から少しずつ荷物を運んで整理していきたいと
    思っています。
    ですので引っ越しの整理が落ち着くまでは、なかなか掲示板には顔を出せないかも
    しれません。
    何か新しい情報などがありましたら、またよろしくお願いします。
    では。

  • >>1298

    樋口さん凄かったですよねぇ。
    私は毎日、毎日演技を見返しています。何度見ても感動してます。
    元々彼女は好きなタイプの選手なんですが、(伊藤みどりさんを彷彿しますし)
    ただ、ジュニア時代も昨年までも、才能があるのにいまいち実力が出せてなくて。
    見ていてがっかりする事が多くて、残念でした。

    でも、今年は本人のインタビューから見ると、体重のコントロールも出来るようになって
    安定感が増しました。成長期も乗り越えたのかと思いますし。
    加えてあのスピード。そしてあの表現力。(見ていて痺れます)
    今年のプロではSPもフリーも樋口さんが一番お気に入りです。

    今回、三原選手が今一つの成績が出せなくて、それは残念でしたが、
    でも彼女の演技もやはり好きです。
    つくづく何故中国杯に有望な三選手を派遣したんでしょうねぇ。
    このうちの誰か一人がNHK杯でもよかったのに、と私的には思います。
    それにしても三原、樋口両選手ばかり見ているので、他の選手のスピード、ジャンプの
    高さなどが物足りなく感じます。
    本田選手は三枠あればと思いますが、今年は基礎点から見てもこの二人に勝つのは
    難しいのかもしれません。
    (まあ全日本は特別ですから、誰が勝つかはわかりませんが。)

    NHK杯は宮原選手がどこまで復調しているかでしょうねぇ。
    ソチ後に頑張ってくれた彼女もオリンピックに行って欲しいとは思いますが、
    こればかりはわかりません。
    ツルスカヤがどれくらいの点数を出してくるのかが、興味があります。
    メドべの優勝は固いのでしょうが。

    そしてロシア杯。
    名前だけ見ても本当に豪華ですねぇ。
    ロシア女子は本当に大変です。

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