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    yaminoharu 2月21日 15:34

    >>1360

    戻りました。
    羽生・宇野、両選手すばらしかったですね。
    チェンとジョウのフリーでの追い上げも見事でした。
    ところで、フェルナンデスは世界選手権不出場とか。
    羽生、チャンなども多分出ないでしょうから、いよいよ若い世代での争いになりそうですね。

    さて、オリンピック個人戦の裏ではロシア杯ファイナル(シニアおよびジュニア)が行われていて、例によって超豪華メンバー。
    結果が出揃ったら報告します。
    それとは別に、数日前アンフィサ・リャボワ(日本式に言うとA1)が久々に良い演技をしたので動画を貼っておきます。
    というか、彼女のフリーでのジャンプノーミスは初めて見たような気がする。
    https://www.youtube.com/watch?v=APsOo5Xj3as

  • >>1359

    あれ?
    今気が付きましたが、週末などに書いた書き込みが、投稿に反映されてませんでした。
    (何を書いたか、全部忘れました。)
    すみません。男子の試合が気になって、パソコンどころではなくて、確認してませんでした。
    (ちなみにブログの方は毎日更新してますが、あれはほとんど未来投稿。
    事前に一週間分先を投稿してます。オリンピック期間中はブログどころではない、と
    思っていたので。)

    それだけ、金曜・土曜はテレビとネットに釘づけだったわけです。
    私はその間、必要以上にどこにも出かけず、誰にも会わず、こもりきりで一人観戦
    してました。

    それにしても、もうなんか疲れました。
    幸せすぎて、頭がぼーっぼーっとなってます。
    宇野選手が会見で眠くてうたた寝をしているのを見ると、「そうだろう。そうだろう。」
    と羽生選手同様、頭を撫ぜたくなります。

    とにかく羽生選手は素晴らしかった。
    こんなに凄い選手はもう、私が生きてる間には出てこないでしょう。
    勝手な欲目としては、「ここまで来たら三連覇を見て見たい。」とは思いますが。
    まあ、それは神様と羽生選手しかわからないでしょう。

    それにしても、今は来季のルール変更が気になっています。
    ベテランに追い風のルールとなれば、面白いのになあと。
    (今のクワド合戦は今一つ、つまんなくて。)

    勝手な事ばっかり言ってます。
    後はダンスのフリー・女子を残すのみですが、なんかもう少し観戦するのに疲れて来ました。

  • >>1358

    うーん、どうも団体戦というのは自分の中で盛り上がりません。
    特に男子シングルは宇野選手以外は低調でした。
    (タラソワ、モロゾフ組の演技には感心しました)
    その宇野選手がうっかり口を滑らした「本番」に期待します。

    さて、また明後日から数日留守にしなければなりません。
    なので、せっかくのオリンピックですが、男子とアイスダンスは帰ってきてから録画を見ることになりそうです。

  • 団体が終わりました。
    シングルロシアの二人の、個人戦の楽しみが高まりました。
    それと長洲未来選手ーーー。
    凄かったですねぇ。誰もが努力はしているでしょうが、長洲選手のように
    浮き沈みを経験した選手の活躍は特に心が打たれます。

    オリンピック放送も、連日賑やかですね。
    昨夜は、モーグル・ジャンプ・スピードスケート。
    チャンネルを次々に替えながら楽しみました。

    そして、羽生選手の練習映像を見て、感動しました。
    ここまで持ち直して来たのか、と。
    マスコミに追っかけられて大変でしょうが、彼はそれをきっと自分の力に
    変える選手だと思うので、心配ないでしょう。

    スキー会場などの強風・夜遅い開催など、問題は多いみたいですが、
    とにかく、皆さん無事にと願うだけです。

  • >>1356

    主婦の特権。今日の団体のフィギュアのテレビ放送。
    全てソファの前に陣取って、ずーっと観戦できました。
    (ソルトレイクの時も午前中から昼間の放送で、この時も夜中に起きなくていいから
    助かったのを思い出しました。)

    男子のSPのミスの連鎖はねぇ。
    ソチのフリーを思いだしましたが、今日が団体でよかったと言う選手もいれば
    このままの好調をキープしたい、と言う悲喜こもごもでしたねぇ。
    私はどの選手の時もずーっと演技中・息を詰めて見ていたので、終わると
    息苦しかったです。

    宇野選手は多少のミスも、本人の言う通り、今までの積み重ねの評価が生きて
    いました。
    ネイサン・チェンはポーズを取った瞬間に、顔が固い、と思っていたらやっぱりと言う結果。
    パトリック・チャンは「あららー。」と思いながら見ていたら、結果的には
    3位につけ、これで念願の団体金メダルに近づいたでしょうか。
    そしてコリャダ。
    (私は見てないですが、タラソワ達が「だからヴォロノフを出しておけば。」と
    言ったとか言わないとか。
    確かに、ロシアは誰が出ても大差なかったでしょう。)

    それにしても、団体のフリーに残る事が日本としていい事とは思えなくて。
    (メダルを取れるなら別ですが。)

    そしてロシアノービスの動画。
    有難うございます。
    朝からテレビを見続けて疲れているので、後でゆっくり見ます。

  • >>1355

    オリンピック団体戦は私は存在意義をあまり感じません。
    (ペアやアイスダンスの種目をアピールするにはいいでしょうが)
    録画はしたので、夕食食べながら見ます。

    で、空気読まずにロシアノービス。
    全露年少選手権(実質的なノービス選手権)のモスクワ地区予選を今やっていますが、何度か紹介したアカチエワ(10歳、日本式に言うとノービスB1)がまた良い演技をしました。
    ジャンプ軽々跳んでますね。
    https://www.youtube.com/watch?v=i98t9qq4if0

  • >>1354

    動画見ました。
    確かに面白いです。でも選手達は大変ですねぇ。
    こうやって、隅々まで素人にもチェックされる時代です。

    リプニツカヤとイリアのアカデミーは私も興味があります。
    二人とも団体の金メダリストですものね。
    ロシアは人材豊富です。

    平昌までもうすぐです。
    あまりの寒さと言う事で、心配です。
    開会式も競技が迫っている選手は、様子を見て出席しない方がいいのでは?
    なんて思いますが。
    それにしても、日本選手団の選手と役員の数がそう大差がないと言うのは、
    どうなんでしょう。
    (税金だし。)

    早くに韓国に入った坂本さんは、調整が順調そうで何よりです。
    韓国と日本は近いですから、これから向かう選手にとっても自国と変わらない
    調整が出来るでしょうから、そこは安心ですね。

    それにしても団体戦って、やるのなら、個人戦が全部終了した後じゃ駄目なんですかね。

  • >>1353

    >ますますロシア女子の戦いの凄さを思い、胸が痛みました。
    何人が主要大会に出られるんだろう?と。

    たしかに国際的な晴れ舞台に立てる選手はほんの僅かですね。
    でも今はYouTubeなどがあって、シニアで活躍できなくてもジュニアやノービスで輝けるようにもなりました。
    このシェルバコワのプログラムも、今の(というか昨季の)彼女にしかできない素晴らしいプログラムでした。
    選手間の競争は激しいですが、私はロシアの状況をそれほど悲観的には捉えていません。

    イリニフ・リプニツカヤ・アカデミーというのができるとか。
    詳しいことは不明ですが、まだ彼女たちに本格的な選手指導ができるとも思えないので、裾野を広げる啓蒙活動的なことをするのかと想像します。

    なかなか面白い動画が出てきました。
    スロー再生して勉強します。
    https://www.youtube.com/watch?v=y-ogFBHFGH0

  • >>1352

    動画見ました。
    先が楽しみですが、ますますロシア女子の戦いの凄さを思い、胸が痛みました。
    何人が主要大会に出られるんだろう?と。

    思い返せば、ほんの数年前はツルスカヤの話題で盛り上がってしましたよねぇ。
    もちろん、彼女は今でも凄い逸材ですが、結局オリンピックは駄目でした。
    (あくまでも、今回は)
    あんまり一国集中で凄い選手ばかりだと、せっかくの才能が陽の目に当たらないまま
    終わる事もあるのですよねぇ。

    日本でも、先日竹内すい選手が3A3Tを跳んだと記事になってましたが、こちらも
    来季・国内の争いは凄い事になりそうです。
    それにしても。
    最近よく思う事。
    昨年のジュニアワールドで、一位のザギトワと僅差の優勝争いをした本田真凛さんの事。
    (ファンなんで特に)
    同じ大会で3位の坂本さんは、今やメダル争いとも言われているのに、どうして
    本田さんはこうなっちゃったんだろう?と。

    確かに人気先行(特にマスコミの)選手ではありましたが、伸びませんでしたねぇ。
    滑りや持っている雰囲気。オーラ。表現力。
    どれも負けていないのに、やはりその差はジャンプですよねぇ。
    坂本さんのようにせめてSPでは後半ジャンプ固め打ちにするとか、要は挑戦する部分が
    足りなかったとも言えます。
    後は本人の「何がなんでも頑張る」みたいな迫力が不足していたのでしょうか。
    安藤さんが全日本の時の彼女を評して「諦めているように見える」と言っていましたが
    そこなんでしょう。

    オリンピックもこれからですが、来季は彼女に期待しています。

  • >>1351

    坂本さんにはザギトワと同じような勢いを感じます。
    昨シーズンまで目立っていたフリーでのジャンプミスがなくなりました。
    男子はボーヤンの復調で、メダル争いがますます混沌としてきましたね。
    オリンピックでは、たまたまその時に運よくノーミスできた選手が勝つんでしょう。
    ただ、女子はショートでのノーミスが必須ですが、男子はフリーでの逆転もありえそう。

    さて、復帰3戦目のシェルバコワ、いよいよ本調子に戻してきました。
    先が楽しみです。
    https://www.youtube.com/watch?v=EDb4eVvN1mo

  • >>1350

    仰る通り。
    ロシアはもう、シニアもジュニアも差はないですね。

    ロシアの選手達が新潟に移動したと言う記事を見ました。
    オリンピック本番まで、けっこう長い事いるんですねぇ。
    地理的にも近いし、メドべなどはFaoiなどで新潟には足を運んで経験もありましたよね。
    いい調整が出来るといいなあと思います。

    さて四大陸。
    女子はやはり坂本さんが凄かった。
    彼女、このまま銅メダルぐらい、ゲットするような気もして来ました。
    伸び盛り、上げ潮に乗り、運を引き寄せ、もちろん努力もしぃと。
    期待が高まります。
    反対に宮原さんはちょっとだけ心配です。
    足の調子が今一つだったそうですし、彼女ならぎりぎりまで調整してくるでしょうから
    心配はないのかもしれませんが。

    そして男子。
    ボーヤンが凄かったですねぇ。
    正直、凄いと言ってもジャンプだけ、なんてちょっとだけ思っていましたが
    (ファンの方がいたらすみません。)
    怪我も治り、ジャンプも滑りもパフォーマンスも素晴らしかったです。
    今回は負けましたが、宇野選手はこのままでいいんでしゃないですかねぇ。
    彼には珍しく回転不足がありましたし。(宇野選手はどちらかと言うと、回り過ぎが
    多いと思うんで。)

    もちろん。ノーミスのボーヤンとチャンは怖い存在ですが、全てはお互いワンミスぐらいで
    順位が決まる展開になるのかもしれません。
    それにしてもポーヤン。
    考えてみれば、彼は二年連続ワールド銅メダリスト。
    彼を見ていると、同じ中国のルーチェンを思い出してしまいます。
    いや、どこが似ていると言われても、ただ彷彿するだけなんですが。

    無理やり結びつけると、彼女も二大会連続の銅メダリスト。(こちらはオリンピックですが)
    リレハンメルではケリガン、ハーディングで騒がれていた横で自分のできる事を
    サラッとこなして銅メダルを取って。
    長野では「クワン対リピンスキー」の戦いをしり目に、ワールドチャンピオンから
    一度は予選落ちまでした状況から大復活して、涙の銅メダルでしたし。
    なんか運を持っている選手だなあと、思いました。
    (そう言った意味では、フランスのキャンデローロも同じ)

    ポーヤンにも同じ匂いを感じてしまうんですよねぇ。
    同じ匂いは坂本さんにも少し感じてます。
    まあ、単なる私の主観ですが。

  • >>1349

    全露ジュニア女子結果
    (S:シニア年齢、J1:ジュニア1年目、J2:ジュニア2年目、N:ノービス)

    1位 トルソワ(J1)212.09(74.25, 137.84)
    2位 コストルナヤ(J1)211.51(69.88, 141.63)
    3位 コンスタンティノワ(S)206.27(66.40, 139.87)
    4位 グバノワ(J2)205.92(72.10, 133.82)
    5位 パネンコワ(J2)201.48(68.34, 133.14)
    6位 ワシリエワ(J1)198.90(68.93, 129.97)
    7位 タラカノワ(J1)198.38(69.74,128.64 )
    8位 カニシェワ(N)195.12(67.94, 127.18)
    9位 シニツィナ(N)191.91(67.46, 124.45)
    10位 グリャコワ(J2)191.87(68.88, 122.99)
    11位 ヌグマノワ(J2)191.65(66.41, 125.24)
    12位 コステュク(J1)181.25(64.07, 117.18)
    13位 シェルバコワ(J1)179.19(68.19, 111.00)
    14位 サフォノワ(J2)177.34(60.40, 116.94)
    15位 ツィビノワ(J1)174.32(61.22, 113.10)
    16位 モロス(N)164.79(52.08, 112.71)
    17位 チェルパコワ(J1)142.65(43.22, 99.43)
    18位 パブロワ(N)139.81(50.95, 88.86)

    今回も全露シニアに劣らない激戦でした。
    ロシアではもはやシニアとジュニアのレベルの差はなきに等しいです。

  • >>1347

    動画。凄いとしかいいようがないです。
    怪我だけが怖いですねぇ。

    >CSKAがゴンチャレンコを実質解雇?

    そうなんですか?
    なんででしょう?
    コフトゥンはともかく。
    ヴォロノフは年齢的にキツイですから、どうするのか心配ではあります。

  • >>1344

    >コストルナヤは 3F-3T, 3Lz-3T, 2A
    トルソワに至っては 4S, 3F-3Lo, 3Lz-3T, 2A(4S転倒、3Lz-3Tステップアウト)

    へぇー。凄いですねぇ。
    身体の軽い、今の内にどんどん跳んでおけばいいと思います。
    それが自信に繋がるのでしたら、出来るのならやってみたらいいと。
    ポゴも、ラジノオワも、成長期はキツイみたいな発言してましたし、年齢と共に
    今の構成では無理でしょうから。

    それにしても、相変わらずロシア女子の選手は人材の宝庫です。
    枠がいくつあっても足りない感じで。
    出られない選手もいて、もったいないなあと思います。本当に。

    それにしても。昨日の四大陸の女子SP。
    関西の選手ばかりなのに、関西では放送がなくてがっかりです。
    動画で見ましたが、ジャンプの回転不足はともかく、宮原さんの滑りが素晴らしいなあと
    思いました。
    スケーティグ、ステップなどを含めて、大人の滑りになったなあと。
    魅せられました。

    坂本さんは「魚の目」でしたったけ。少しでも回復すればいいのですが。
    それにしても、彼女のジャンプは見ていて気持ちがいいです。
    三原さんもそうですが。(でも最近の彼女は、去年と違いこわごわ跳んでいるような
    気がして)
    ユーロSPのトップ3の三人の点数が確か78? でしたか、とにかく70代後半でしたよね。
    ザギトワは80超えでしたし。
    オリンピックではおそらく、回転不足に優しいのでは?とも思いますが、
    宮原さんも75点くらい出さないと、勝負にならないですものねぇ。

    やはり最終的にはミス一つで、順位が変るんでしょう。

  • >>1346

    CSKAがゴンチャレンコを実質解雇?
    全露ジュニアにクラコワの名がないのはこれが原因かな。
    ボロノフやコフトゥンとかはどうするんだろう。

    トルソワの公式練習から
    https://www.youtube.com/watch?v=ZXmQrRG1nmU

  • >>1344

    全露ジュニアエントリー発表
    16名の予定出場者中、クラコワ、サモドゥロワ、フェディチキナの名前なし。
    代わりの3名+2名は、
    モロス、ヌグマノワ、チェルパコワ(以上サンクトペテルブルグ地区)
    パブロワ(ソチ、ウルマノフ門下)
    ツィビノワ(モスクワ、クリムキン門下)

  • >>1343

    ユーロ女子、私もショートでザギトワに勢いを感じました。
    2位になったとはいえ、メドベも復帰戦としては上々でしょう。
    ところで、EXにはコストルナヤとトルソワが出て共にショートの曲を演じましたが、そのジャンプ構成が、
    コストルナヤは 3F-3T, 3Lz-3T, 2A
    トルソワに至っては 4S, 3F-3Lo, 3Lz-3T, 2A(4S転倒、3Lz-3Tステップアウト)
    しかし、全露ジュニア選手権という大一番を3日後(24、25日)に控えて、こんなことやってる余裕があるのか、ちょっと心配です。

    その全露ジュニア女子、今のところ判明している出場者は16人で、
    ・JGP出場者:グバノワ、グリャコワ、コンスタンティノワ、コストルナヤ、パネンコワ、サモドゥロワ、タラカノワ、トルソワ、フェディチキナ
    ・モスクワ地区:ワシリエワ、カニシェワ、コステュク、クラコワ、サフォノワ、シニツィナ、シェルバコワ
    残りの2人はサンクトペテルブルグ地区からだとして、ヌグマノワ(確実)、モロス(?)あたりでしょうか。
    今年も頭のクラクラする超豪華メンバー。

  • ユーロ終了。
    男子シングルは興味がなかったので、(順位は決まっているようなものでしたから。)
    こちらは結果しか見ていません。
    フェルナンデスはユーロでは圧倒的ですが、オリンピックではどうでしょうねぇ。
    羽生、宇野、ネイサン、チャン選手らなどとの争いになると、難しいのではと・・・。
    ただ、有力選手の中で、彼だけが団体戦に出なくてもいいのですから、
    ここは体力面・調整と言う意味では有利ですよね。

    そして女子は早朝。
    メドべだけを生で見る事が出来ました。
    (以前のように真夜中に起きて見る、と言う事がキツイです。)
    怪我明けを考慮しても、ザギトワにここで負けたのはどう響くでしょうか。
    彼女が表彰台の真ん中にいない構図は、本当に久しぶりです。
    それにしても、メドべもザギトワのあの精神力の強さはどこから来るのでしょうか。
    やはり確かな練習で自信を身に付けるしかないんですかねぇ・・・。

    それにしても、男子のネイサン。そして女子ではザギトワ。
    この二人の勢いは凄いです。
    ソチの羽生選手を思い出します。
    あの時の羽生選手は後ろの方に「後光」と言いますか、まさに「勝利の女神」を
    背負っているように見えましたから。
    (どうか夢よ再びと願います。)

    今週は四大陸。そしてあっという間にオリンピックですねぇ。

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