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    textream(テキストリーム)対応で作成してみました。

    一応σ(o^_^o)Meの勝手な独り言トピのつもりなので

    お返事しません、あしからず。

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  • 日経平均・日足は「小陰線」。25日移動平均線(2万2295円81銭=9日)を下回る水準で引け
    ており、上値の重さが意識されている。
    一方、ローソク足の組み合わせでは10月31日から陽線と陰線が交互に出る「鯨幕相場」となってお
    り、引き続き投資家の気迷いを表している。200日移動平均線(2万2374円21銭=同)前後でもみ
    あう展開を予想する声もある。

  • きゃ~決算発表銘柄多すぎて(^^)頭の処理能力を大幅に上回っている~

    「株探」の決算のコメントを見ることで省略ね~

  • 英高級ブランドのバーバリー<BRBY.L>は8日、新デザイナー、リカルド・ティッシ氏の初コレクションに「特別な」反響があったものの、実際の業績改善には時間がかかる、との見解を示した。同日発表した今年度上半期決算は、売上高と調整後の営業利益が前年同期から減少した。
    リカルド・ティッシ氏は9月にデビューし、ブランドの象徴であるトレンチコートに金属の縁取りやコルセットのような幅広のベルトを取り付け、評論家やバイヤーを魅了した。ティッシ氏は以前、ジバンシィのデザインを手掛けて名を馳せた。
    バーバリーのマルコ・ゴベッティ最高経営責任者(CEO)は同社の新作とティッシ氏の初コレクションに対する「インフルエンサーやメディア、バイヤー、顧客からの最初の反応は異例だった」と指摘。ただ、長期の事業改善計画は始まったばかりなので、財務面の結果につなげるには時間がかかる、と強調した。
    ジュリー・ブラウン最高財務責任者(CFO)は、ティッシ氏のコレクションへの反響は上々で、欧州や中東、アフリカでの卸売業者による発注が倍増したと説明。ただ、バーバリーが超高級ブランドへの移行を目指す中、特に米国では高級百貨店からの注文が大きく増えても、他の小売り業者向け出荷の減少により帳消しになる恐れもある、と付け加えた。ティッシ氏のコレクションは来年2月に店頭に並ぶ予定。
    バーバリーは中国市場や若年層の需要は好調だが、業績はLVMHやケリング傘下のグッチなどの競合相手に比べ低迷している。こうした状況がティッシ氏起用につながった。
    今年度上半期(9月29日までの26週間)の売上高は12億2000万ポンド(16億ドル)と前年同期比3%減少したが、市場予想を上回った。調整後の営業利益は4%減の1億7800万ポンドだった。
    今年度通期の業績見通しは、売上高と調整後利益率を据え置き、1億ポンドのコスト節減計画も変えなかった。

  • * 10月の中国CPI、前年比+2.5%=国家統計局(予想:+2.5%)
    * 10月の中国PPI、前年比+3.3%=国家統計局(予想:+3.3%)
    * 10月の中国CPI、前月比+0.2%=国家統計局(予想:+0.2%)
    * 10月の中国CPI、食品は前年比+3.3%・非食品は+2.4%
    * 10月の中国PPI、前月比+0.4%=国家統計局

    中国国家統計局が9日発表した10月の生産者物価指数(PPI)上昇率は前年比3.3%で、9月の3.6%から鈍化した。鈍化は4カ月連続で、米国との貿易摩擦が経済を圧迫していることが浮き彫りになった。原材料需要の弱まりや製造業の減速を反映した。
    PPIはロイター調査のアナリスト予想と一致した。前月比の上昇率は0.4%となった。10月は原材料価格の上昇率が前年比6.7%と、9月の7.3%から低下した。
    消費者物価指数(CPI)の上昇率は9月から横ばいの前年比2.5%で、こちらも市場予想と一致。前月比では0.2%上昇した。
    中国では基調的な生産者物価の伸びがここ数カ月間鈍化している。固定資産投資の伸びが過去最低付近となっているほか、工業部門の企業利益も減速している。
    中国は2018年のCPI上昇率目標を昨年と同じ3%に設定している。
    国家発展改革委員会(NDRC)は先月、中国の消費者インフレに加速傾向はみられず、物価は引き続き妥当なレンジ内で推移するとの見方を示した。

  • 6367ダイキンは、これから、どうなる?の値動きです。

    決算発表で社長さんが弱気発言~
    それで11月7日は売られました~

    11月8日は売った人を締め上げようと買い優勢で
    11月6日水準に戻しました。

    本日は11月8日の上げが気に入らない人たちが売ってます。

  • 火傷確実?
    トヨタ(7203)
    のデイトレ~

    このごろやけに激しい日中の値動きです!
    予想がつかない~!!!

    これで稼げる人いたら尊敬です!(笑)

  • 州知事選

    州知事は州レベルで大きな権限を持ち、近年の歴代大統領には州知事出身が多い。医療保険や不法移民対策などで連邦政府を相手取って訴訟を起こすなど、国の政策に影響を及ぼすこともある。
    10年ごとの下院選挙区の区割り変更では、多くの州で知事が案に拒否権を発動できる。現行の区割りは共和に有利とされるが、民主の知事が増えれば同党寄りの区割りを促すことも可能だ。
    複数の米メディアは、ウィスコンシン州で3選を目指した共和現職のウォーカー氏が敗北し、民主のエバーズ同州教育長が当選することが確実となったと報じた。ウォーカー氏は2016年の大統領選の共和予備選に出馬するなど保守派のホープだったが、支持率が低迷していた。
    また、民主はイリノイ州で実業家プリツカー氏が共和現職ラウナー氏を破り当選を確実にした。また共和地盤の中西部カンザス州で民主のケリー同州議会議員が勝利。ミシガン州などでも民主候補が共和から知事の座を奪取した。
    フロリダ州では「親トランプ大統領」を前面に押し出した共和のデサンティス前下院議員が、同州初の黒人知事を目指した民主左派のギラム・タラハシー市長との接戦を制した。同州は大統領選の重要な激戦州で、トランプ氏は度々現地入りしてデサンティス氏を全面支援した。再選を目指す20年の大統領選への追い風となりそうだ。
    同じく大統領選の激戦州である中西部アイオワ州でも、トランプ氏が支持した共和現職の保守派レイノルズ氏が勝利。同オハイオ州でも共和のデワイン同州司法長官が当選を決めた。

  • >>3068

    下院カンザス州3区で当選したシャリス・デービッズ候補(民主)は、同ニューメキシコ州1区のデブラ・ハーランド候補(民主)とともに、連邦議員として史上初の先住民女性となった。先住民居留地で生まれ育ったデービッズ氏は同性愛者であることも公言。LGBTなど性的少数者の権利や銃規制などを主要争点に戦った。
     下院ミシガン州13区で当選したラシダ・タリーブ候補(民主)、同ミネソタ州5区のイルハン・オマル候補(同)はイスラム教徒女性として初の連邦議会議員となった。タリーブ氏は親がパレスチナ移民。オマル氏は幼少時に内戦下のソマリアを逃れて渡米した。

    ニューヨーク州14区のアレクサンドリア・オカシオ・コルテス候補(民主)、アイオワ州1区のアビー・フィンケナウワー候補(同)はともに29歳で女性下院議員当選の最年少記録を更新した。
     一方、コロラド州知事に当選したジャレド・ポリス候補(民主)は、同性愛者を公表している男性として史上初めて知事に選出された。

    米中間選挙の開票は7日も接戦州で続いた。CNNテレビによると、35議席改選の上院(定数100)では未確定だった4州のうち、西部モンタナ州で民主党現職のテスター氏が新たに勝利した。上院は既に共和党が多数派維持を決めている。

    米ラトガース大の米国女性と政治センターによると、上下両院における女性当選者が過去最多となり、改選後は少なくとも123人になる。

  • >>3072

    売るのも、一応理由みたいなのがあると売りやすい~

    たとえば米ドル/日本円で円高になるとか
    中国株が下げるとか~

    彼らは自分達でその理由を作るんですよ~

    はぁ~巨額な資金持ってる人達って
    怖いというか凄いというか~

  • 世界の株式
    2018年今までのところでは
    米国株と日本株が他国株式に比較して良い成績です!

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  • >>3068

    中間選挙前の段階で共和党は33州で知事の座を握り、3分の2の州議会で過半数を占めていた。
    オバマ政権下の8年間で正味13の州知事の座と900を超える州議会の議席を失った民主党は今回、州議会選で過去最多の候補を擁立し、コロラド、ニューヨーク、イリノイ、メーン、ニューメキシコの各州で州議会の過半数を獲得した。

  • 6日の米中間選挙で行われた州知事選で民主党は、2016年の大統領選でトランプ大統領の勝利に貢献した州を含む7州で共和党現職を破った。
    米国初の黒人女性知事を目指してジョージア州の知事選に出馬した民主党のエイブラムス氏は7日、決選投票に持ち込まれる可能性も残されているとして、敗北を認めない姿勢を示した。
    ジョージア州ではいずれの候補も過半数を獲得できなければ12月の決選投票に持ち込まれるが、エイブラムス氏は現時点で共和党のケンプ氏にリードされており、正味1万5000票前後が必要な状況だ。
    今回の中間選挙では36州の知事選が行われ、一部の州では2020年の大統領選に向けた党の勢力を試す戦いと位置づけられた。

    ウィスコンシン州では3選を目指す共和党現職のウォーカー氏を抑えて、民主党のエバーズ氏が勝利する見通しだ。
    民主党はイリノイ、メーン、ニューメキシコ、ネバダの各州でも共和党から知事の座を奪取した。
    このほか、16年大統領選でトランプ大統領を支持したミシガン、ペンシルベニア、カンザス各州でも勝利し、カンザス州ではトランプ大統領を強く支持する共和党のコバチ氏を民主党のケリー候補が破った。
    ただ、20年大統領選で鍵となる可能性のあるフロリダ、オハイオ両州では共和党が勝利。フロリダ州では民主党候補のギラム氏が共和党のデサンティス氏に僅差で敗れ、同州初の黒人知事誕生とはならなかった。オハイオ州でも共和党のデワイン州司法長官が、消費者金融保護局の初代局長を務めた民主党のコードレイ氏に勝利した。[nL4N1XI2TO]

    民主党にとってフロリダ州とジョージア州の知事選は、党中道派が度々敗れてきた南部州で若者やマイノリティー(少数派)に訴えることで勝利できるかを試す戦いとみられていた。
    フロリダ州のデサンティス氏とジョージア州のケンプ氏はいずれも、トランプ大統領の強い支持を受けた。

    州知事選は、連邦議会の選挙区の区割り変更やヘルスケアといった問題に大きな影響を及ぼす。
    今回の選挙で選ばれた州知事や州議会議員の任期中には、各州が20年の国勢調査に基づき区割りの見直しを行う。

  • 7日のNY株式相場は大幅続伸。米中間選挙が予想通りの結果となり不透明感が払しょくされた。トランプ米大統領がインフラ投資などで民主党と協調すると表明したことも安心感につながった。ダウ平均は約150ドル高でスタートすると、565ドル高まで上昇幅を広げ、545.29ドル高 (+2.13%)の26180.30ドルで終了。10月9日以来1カ月ぶりに26000ドル台を回復した。S&P500も2.64%高で終了し、ダウ平均とともに3日続伸。景気敏感セクターを中心に全11セクターが上昇した。ハイテク株主体のナスダック総合は2.64%高と2日続伸し、主要3指数はそろってほぼ一日の高値圏で終了した。センチメントは大きく改善。投資家の不安心理を示すVIX指数は前日の19.91から3.55低下し、16.36で終了。終値では10月9日以来の低水準となった。

     インフラ関連投資の増加期待を背景にキャタピラー(+4.46%)やユナイテッド・レンタルズ(+1.20%)が上昇。医療保険制度改革法(オバマケア)の制度維持への期待からユナイテッドヘルス(+4.21%)、ファイザー(+3.23)などのヘルスケア株も軒並み高となった。決算発表銘柄では化粧品のコティが22.54%安、アパレルのマイケル・コースが14.62%安と急落。引け後に発表した半導体のクアルコムは時間外で3%超下落。マイクロチップ・テクノロジーも時間外で1%超の下落となった。

    指標 寄値 高値 安値 終値 前日比 騰落率
    NYダウ 25788.46 26200.14 25765.88 26180.3 +545.29 +2.13
    S&P500 2774.13 2815.15 2774.13 2813.89 +58.44 +2.12
    ナスダック総合 7446.09 7572.93 7435.87 7570.75 +194.79 +2.64
    CME225先物 22220 22565 21990 22560 +440.00 +1.99

  • 2018年11月7日 19時37分
    アメリカの東部から中西部にひろがる、ラストベルトと呼ばれるペンシルベニア州やオハイオ州など5つの州のうち、上院は接戦州のインディアナ州で共和党の候補が当選を確実にした一方で、残りの4つの州では民主党の現職が当選確実となり議席を維持しました。

    一方、下院では民主党がペンシルベニア州で前回選挙の5議席から9議席に躍進したほか、ミシガン州でも少なくとも1議席上積みすることが確実となっています。

    2018年11月7日 18時54分
    アメリカの選挙を分析している研究者グループは、今回の中間選挙で投票した人の総数は、初めて1億人を超え、投票率は過去50年間の中間選挙で最も高い47.3%に達したと発表しました。
    フロリダ大学の研究者らのグループ、「アメリカ合衆国選挙プロジェクト」によりますと、今回の中間選挙で投票した人の総数は暫定的な集計の結果、およそ1億1150万人と、中間選挙としては初めて1億人を超えたということです。

    また投票率は47.3%と、前回の中間選挙よりおよそ10ポイント、上回りました。

    これは、過去50年間に行われた中間選挙では、1970年と並んで最も高い投票率だということです。


    2018年11月7日 22時02分

    アメリカABCテレビによりますと、上院では改選されない議席も合わせて共和党が51議席、民主党が45議席を獲得し、共和党が多数派を維持することになりました。

    一方、下院については共和党が201議席、民主党が223議席を獲得し、民主党が多数派を奪還することになりました。

    下院の開票作業はまだ続いていますが、ABCテレビは、民主党が最終的には2年前より32議席から36議席まで伸ばす勢いだと伝えています。

  • 6日のNY株式相場は上昇。米議会中間選挙の投票がスタートするなか、主要3指数がそろって上昇して終了。下院では民主党が過半数を獲得するとみられているものの、過去、ねじれ議会の状況において米国株は堅調だったことで、中間選挙通過による不透明感の払拭期待も株価上昇の一因となったようだ。ダウ平均は一時190ドル高まで上昇し、173.31ドル高(+0.68%)とほぼ一日の高値圏で終了。IBM、キャタピラー、ボーイングが上昇した。S&P500も0.63%高で終了し、ダウ平均とともに2日続伸。ハイテク株主体のナスダック総合は0.64%高と反発して終了した。

     選挙結果待ちに加え、8日に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表も控えているなか、S&P500の全11セクターが上昇した。NY原油が続落するなか、エネルギーが0.34%高と上昇したほか、素材、資本財・サービスが1%超上昇した。上昇率トップの素材では好決算を発表したモザイクが12.59%高、マーチン・マリエッタ・マテリアルズが8.42%高となり業種指数を押し上げた。上昇率2位の資本財・サービスではキャタピラー(+2.31%)やゼネラル・エレクトリック(+1.51%)、ボーイング(+1.24%)など足もとで大きく下落した銘柄の上昇が目立った。シカゴのボラティリティ指数(VIX指数)は一時、20.60まで上昇したが、19.91で終了し、前日比0.05ポイントの低下となった。



    指標 寄値 高値 安値 終値 前日比 騰落率
    NYダウ 25452.83 25651.86 25444.9 25635.01 +173.31 +0.68
    S&P500 2738.4 2756.82 2737.08 2755.45 +17.14 +0.63
    ナスダック総合 7326.07 7400.64 7320.89 7375.96 +47.11 +0.64
    CME225先物 22015 22260 21980 22245 +45.00 +0.20

  • ポンペオ米国務長官は、インド主導のイラン・チャバハール港開発について、アフガニスタン経済への影響を考慮し、制裁対象から外すことを了承した。米国務省が6日明らかにした。
    港湾開発のほか、同港からアフガニスタンに伸びる鉄道の建設や、食料や医薬品など制裁対象とならない物品のアフガニスタンへの出荷が容認される。さらに、アフガニスタンは今後もイランから石油製品の輸入を継続することが認められる。
    国務省の報道官はロイターへの電子メールで、アフガニスタンの成長や人道支援を後押しすることが目的と説明した。
    米国はイランに対する圧力を強めると同時に、制裁免除措置によってアフガニスタンおよびインドとの関係強化につなげたい考え。

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