ここから本文です
  • 1

    *****

    textream(テキストリーム)対応で作成してみました。

    一応σ(o^_^o)Meの勝手な独り言トピのつもりなので

    お返事しません、あしからず。

  • <<
  • 2911 2890
  • >>
  • 楽天の1日信用を本日やってみました~

    1.6301小松
    100株、信用新規売り3317円→決済3309円、経費等引かれて+300円くらい
    2.8306三菱UFJファイナンシャル
    100株づつ計400株、信用売り→決済、経費等引かれて+300円くらい

  • E-mini,SP500指数先物、もうロールオーバー済のようで本日
    2018年12月限のほうが2018年9月限の5倍くらい出来高が多い!

    今週は出来高の多い週になりそう。

    2018年9月21日金曜は米国株の
    Quadruple Witching
    2018年9月限の指数先物、同オプション、個別株先物、同オプションの清算日。
    9月21日金曜終値で決まります。

  • HANG SENG INDEX
    9月14日終値27,286.41
    26,870.87-415.54 (-1.52%)
    As of 10:00AM HKT. Market open.


    Shanghai - Shanghai Delayed Price. Currency in CNY
    2,657.07-24.58 (-0.92%)
    As of 10:02AM CST. Market open.

  • 来週の相場で注目すべき3つのポイント:自民党総裁選、FFR第2回会合、米中通商問題

    14日トランプ大統領が2000億ドル規模の中国製品に対する追加関税措置を指示

    20日の自民党総裁選(即日開票)

    21日ニューヨークにて
    日米通商協議(FFR)の第2回会合
    茂木敏充経済財政相とライトハイザー米通商代表部(USTR)代表

    25日開催予定、日米首脳会談

  • >>2906

    >キャタピラーは1.14%高まで買われたが、0.44%安と反落して終了した。

    日本は17日(月)が休場なので17日の米国株の動向を見ないとわからないけど
    明けて18日(火)日本市場のコマツ <6301>の値動きがどうなるか興味津々(^^)

  •  14日のNY株式相場は高安まちまち
    総じて良好な経済指標を受けて続伸したが
    トランプ米大統領が予定されている2000億ドル相当の対中制裁関税の準備を進めるよう
    指示したと伝えられたことで売りに押された
    ダウ平均は朝方に65ドル高まで上昇後に77ドル安まで下落し8.68ドル高+0.03%とわずかながら4日続伸。
    S&P500も0.03%高とわずかに5日続伸
    ナスダック総合は0.05%安と小幅に反落した
    S&P500は最高値を更新できなかったが
    ダウ輸送株指数は史上最高値を更新した

    週間では、ダウ平均が0.92%高、S&P500が1.16%高、
    ナスダック総合が1.36%高となり、3指数そろっての反発。

     朝方発表された米8月小売売上高は予想を下回ったものの、前月分が上方修正された。米8月米鉱工業生産と米9月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値はともに予想を上回った。総じて良好経済指標を受けて米10年債利回りは一時8月2日以来となる3%台まで上昇。長期金利の上昇を好感し金融株が上昇したが、高配当利回りセクターの不動産、公益事業、電気通信サービスが下落した。半導体株は続伸。アドバンスト・マイクロ・デバイセズが7.34%高となったほか、エヌビディアも1.88%高となり、フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)が1.11%高と2日続伸。原油高を受けてエネルギー株も上昇した。資本財セクターではボーイングが一時1.91%高まで上昇し、1.22%高で終了。キャタピラーは1.14%高まで買われたが、0.44%安と反落して終了した。


    指標 寄値 高値 安値 終値 前日比 騰落率
    NYダウ 26169.56 26211.11 26068.29 26154.67 +8.68 +0.03
    S&P500 2906.38 2908.3 2895.77 2904.98 +0.80 +0.03
    ナスダック総合 8026.16 8040.83 7979.78 8010.04 -3.67 -0.05
    CME225先物 22815 23095 22780 23050 +80.00 +0.3

  • 米小売大手ウォルマート<WMT.N>は13日、中南米の食料品配送サービス、コーナーショップを2億2500万ドルで買収すると発表した。メキシコとチリでオンライン食料品事業を拡大する。
    ウォルマートは米アマゾン・ドット・コム<AMZN.O>に対抗するため、世界各地でオンライン配送サービス分野の投資や事業提携を拡大している。
    発表を受け、ウォルマートのメキシコ子会社(ウォルメックス)<WALMEX.MX>の株価は3%超上昇した。
    アナリストは今回の買収について、ウォルマートがメキシコで展開する「ウォルマート」や「サムズ・クラブ」などの配送時間短縮につながると指摘。
    シグナム・リサーチはリポートで「オンライン販売の一段の効率化や成長加速につながる」と評価した。

    昨年ホールフーズ・マーケットを買収したアマゾンは、8月末にメキシコで非生鮮食料品のオンライン販売を開始している。
    ウォルメックスは、コーナーショップのメキシコ事業を吸収すると明らかにした。
    コーナーショップはモバイルアプリを使ってサービスを提供している。
    ウォルマートは、買収後もコーナーショップのアプリは引き続き様々な食料品店にサービスを提供する「オープンなプラットフォーム」として機能するとした。
    コーナーショップのアプリを通じて商品を配送しているメキシコのスーパー、チェドラウイ<CHDRAUIB.MX>や米コストコ・ホールセール<COST.O>はコメントを控えた。
    買収手続きは年内に完了する見通し。

  • 9月第1週(9月3日─9月7日)の海外投資家に
    よる日本の現物株と先物合計の売買は、1兆0600億円の売り越し(前週は5398億
    円の買い越し)となった。売り越しは3週ぶり。個人は5258億円の買い越し(同23
    40億円の売り越し)、信託銀行は139億円の売り越し(同1011億円の売り越し)
    だった。

    東京証券取引所がまとめた同期間の2市場投資部門別売買状況によると、現物株は海
    外投資家が5279億円の売り越し(前週は483億円の買い越し)となった。売り越し
    は2週ぶり。個人は3週ぶりに買い越し。信託銀行4週ぶりに買い越した。

    大阪取引所がまとめた同期間の先物・オプションの投資部門別取引状況では、指数先
    物(日経平均先物・TOPIX先物のラージ・ミニ、JPX日経400先物、マザーズ指
    数先物の合計)で海外投資家が5320億円の売り越しとなった。

    <海外投資家の売買推移(億円)>

    現物 先物 合計
    2018年7月第1週 -313 -2,646 -2,959
    2018年7月第2週 3,248 -423 2,825
    2018年7月第3週 319 6,017 6,337
    2018年7月第4週 859 580 1,440
    2018年8月第1週 -672 -2,958 -3,631
    2018年8月第2週 -347 -1,184 -1,531
    2018年8月第3週 -3,449 -3,518 -6,968
    2018年8月第4週 -840 2,192 1,352
    2018年8月第5週 483 4,914 5,398
    2018年9月第1週 -5,279 -5,320 -10,600

  • 世界各地の異常気象で農作物や放牧などに今までなかった被害が出てます。
    愚かなトランプ氏、「地球温暖化なんて大ウソ!」と、さすがに今は言ってませんけど
    冬に気温が低かったらきっとまた大ウソといういうことでしょうね~
    彼は本当に愚かな人々にアピールするのが上手く実は愚かな人々の方が数は多いのです!

  • 米国に大型ハリケーン→原油先物が上がる→日本の石油関連も上がる?

    まあ、そうみたいで
    国際石油開発帝石 (1605)
    (^^)は100株、1353円取得単価なんですけど
    本日 1,267↓C(18/09/12 15:00)
    前日比 +28.5 (+2.30%)

  • 2018/09/12 17:36 日銀、ETFを703億円・企業支援のためのETFを12億円買い入れ J-REITはなし

  • 10日のNY株式相場は高安まちまち。欧州株が上昇した流れを受けて主要3指数は上昇してスタート。ダウ平均はユナイテッドヘルス、ボーイング、アップルが下落したことで59.47ドル安 (-0.23%)で終了し、2営業日続落となったものの、ナスダック総合が0.27%高、S&P500も0.19%高とともに5営業日ぶりに反発した。先週大きく下落したハイテク株はおおむね反発。ただ、トランプ大統領の発言が嫌気されたアップルは一時2%超下落し1.34%安となった。株式相場の先行指標とされるダウ輸送株指数は1.82%高と大幅に上昇し、史上最高値を更新した。

     先週の悪役となった半導体株が反発した。アナリストの目標株価引き上げを好感したアドバンスト・マイクロ・デバイセズが9.17%高となったほか、ブロードコムが3.45%高、クアルコムが2.76%高、エヌビディアが1.06%高となり、フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)は1.10%高と反発した。一方、時価総額最大のアップルが1.34%安と4営業日続落。トランプ米大統領がアップルは生産を米国内に移すべきだとツイートしたことが嫌気さた。輸送株は好調だった。物流のランドスター(+4.0%)、C.H.・ロビンソン・ワールドワイド(+3.88%)のほか、空運株、鉄道株が軒並み高となり、ダウ輸送株指数は1.82%高と大幅に上昇。20の構成銘柄がすべて上昇し、指数は史上最高値を更新した。


    指標 寄値 高値 安値 終値 前日比 騰落率
    NYダウ 25991.91 26039.96 25854.13 25857.07 -59.47 -0.23
    S&P500 2881.39 2886.93 2875.94 2877.13 +5.45 +0.19
    ナスダック総合 7939.57 7945.03 7890.39 7924.16 +21.62 +0.27
    CME225先物 22365 22500 22245 22450 +90.00 +0.40

  • NY株式:NYダウは59ドル安、対中貿易摩擦への懸念が相場の重し

    米国株式相場はまちまち。ダウ平均は59.47ドル安の25857.07、ナスダックは21.62ポイント高の7924.16で取引を終了した。米下院共和党が週内に新たな減税策を発表するとの思惑から、買いが先行したものの、米中貿易摩擦懸念が根強いほか、トランプ大統領がツイートで携帯端末のアップル(AAPL)に対して米国への生産移管を要求するなど、上値の重い展開となった。セクター別では、耐久消費財・アパレルや運輸が上昇する一方でテクノロジー・ハード・機器やヘルスケア機器・サービスが下落した。

    電気自動車のテスラ(TSLA)は、週末に自動車部門の社長人事を新たに発表したほか、一部アナリストの買い推奨を受け上昇。一方で、中国電子商取引のアリババ・グループ(BABA)は、ジャック・マー会長が1年後に退任する意向を発表し下落。メディアのCBS(CBS)は、ムーンベスCEOがセクハラ疑惑を受けて辞職し軟調推移。写真共有アプリを手掛けるスナップチャット(SNAP)は、最高戦略責任者の退社が報じられ売られた。

    大型ハリケーン「フローレンス」が米南部に接近しており、今週半ばにノースカロライナ州及びサウスカロライナ州に上陸する見通し。既にカテゴリー4の勢力に達しており、昨年にテキサス州湾岸部を直撃した「ハービー」のような甚大な被害をもたらせば、株式相場への影響が予想される。

  • * 8月の米非農業部門雇用者数は+201,000人(予想:+191,000人)=労働省
    * 8月の米時間当たり平均賃金は前年同月比+2.9%=労働省
    * 8月の米失業率は3.9%(予想:3.8%)=労働省
    * 8月の米時間当たり平均賃金は前月比+0.4%(予想:+0.2%)=労働省
    * 8月の米製造部門雇用者数は-3,000人(予想:+24,000人)=労働省 ←トランプのせい?
    * 8月の米U‐6失業率は7.4%=労働省
    * 8月の米政府部門雇用者数は-3,000人=労働省
    * 8月の米平均週間労働時間は34.5時間(予想:34.5時間)=労働省
    * 8月の米民間部門雇用者数は+204,000人(予想:+190,000人)=労働省
    * 8月の米労働参加率は62.7%=労働省

  • 2018/09/07 17:41 日銀、ETFを703億円・企業支援のためのETFを12億円買い入れ J-REITはなし

  • >>2893

    TOPIX     1684.31p -8.10

    レジスタンス
    1741.35p 26週線
    1741.10p 一目均衡表先行スパン1
    1740.10p 週足一目均衡表の基準線
    1736.19p 75日線
    1734.36p ボリンジャーバンド25日+1σ
    1730.48p 13週線
    1729.63p 週足一目均衡表の転換線
    1713.57p 25日線
    1712.13p 一目均衡表基準線
    1711.82p 一目均衡表転換線
    1704.90p ボリンジャーバンド26週-1σ
    1704.04p 5日線
    1692.78p ボリンジャーバンド25日-1σ
    1686.37p 高値
    1685.07p 週足一目均衡表先行スパン2

    サポート
    1684.31p 終値
    1683.71p 寄付
    1673.92p 安値
    1671.99p ボリンジャーバンド25日-2σ
    1668.46p ボリンジャーバンド26週-2σ
    1664.94p 03/23 終値(終値昨年来安値)
    1651.19p ボリンジャーバンド25日-3σ
    1632.01p ボリンジャーバンド26週-3σ
    1452.15p 04/17安値(ザラ場昨年来安値)

  • サポート&レジスタンス(現物指数)

    日経平均株価 22307.06円 -180.88

    レジスタンス
    22808.46円 ボリンジャーバンド26週+1σ
    22753.42円 ボリンジャーバンド25日+1σ
    22602.54円 一目均衡表転換線
    22556.02円 5日線
    22494.43円 25日線
    22487.44円 13週線
    22465.75円 100日線
    22452.88円 75日線
    22441.75円 一目均衡表基準線
    22412.61円 200日線
    22389.36円 週足一目均衡表先行スパン1
    22384.99円 一目均衡表先行スパン1
    22372.89円 高値
    22363.47円 週足一目均衡表の転換線
    22351.84円 寄付

    サポート
    22307.06円 終値
    22290.00円 26週線
    22237.26円 一目均衡表先行スパン2
    22235.44円 ボリンジャーバンド25日-1σ
    22214.67円 52週線
    22172.90円 安値
    21976.46円 ボリンジャーバンド25日-2σ
    21810.12円 週足一目均衡表の基準線
    21771.54円 ボリンジャーバンド26週-1σ
    21717.46円 ボリンジャーバンド25日-3σ
    21253.09円 ボリンジャーバンド26週-2σ
    21229.89円 週足一目均衡表先行スパン2
    20734.63円 ボリンジャーバンド26週-3σ
    20617.86円 03/23 終値(終値昨年来安値)
    18224.68円 04/17安値(ザラ場昨年来安値)

  • 2018/09/06 17:38 日銀、ETFを703億円・企業支援のためのETFを12億円買い入れ J-REITはなし

  • >>2889

    9275ナルミヤ・インターナショナル

    前場寄りが1501円なので、これより上げて終わると明日から↑の希望が~♪

  • >>2874

    >資生堂上げてます。きっと将来(~6か月後)膨大な含み損になるよなぁ~
    と思いながら100株だけ、「お試し」の空売り始めました~

    関空とか中国景気とかのおかげで下げてくれたので決済買いしました~
    また株価が上げたら空売りしてみようと思ってます。

  • <<
  • 2911 2890
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順