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    textream(テキストリーム)対応で作成してみました。

    一応σ(o^_^o)Meの勝手な独り言トピのつもりなので

    お返事しません、あしからず。

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  • 2018/02/22 17:34 日銀、ETFを731億円・企業支援のためのETFを12億円買い入れ J-REITはなし

  • 前場終了後の日経225先物取引は「かなり野蛮な取引時間」のようで
    ガシャンガシャンと乱暴に動く~
    乱暴者の幼児みたい~

  • 財務省が22日朝発表した2月11-17日分の対外及び対内証券売買契約等の状況(指定報告機関ベース)によると、対外中長期債は買いと売りの差し引きで5531億円の売り越し(処分超)となった。売り越しは3週連続。
     対内株式は1271億円の買い越し(取得超)。買い越しは5週間ぶり。

  •  21日のNY株式相場は続落。寄り付きから堅調に推移したが、公表されたFOMC議事録を受けて米10年債利回りが上昇したことで、反落。主要3指数はFOMC議事録公表直後にそろって1%以上値上がりしたが、その後、長期金利上昇を受けて大きく反落。ダウ平均は303ドル高まで上昇し、166.97ドル安(-0.67%)で終了した。投資家の不安心理を表すVIX指数は前日の20.60ポイントから20.04ポイントへと低下した。

     前日はダウ平均が250ドル以上下落したが、米10年債利回りが2.9%を下回って推移したことで、主要3指数は寄付きからプラス圏で推移した。しかし、午後に公表されたFOMC議事録が年内3回程度の利上げを示唆する内容だったことで、米10年債利回りが一時2.96%付近まで上昇。株式は一転売りが優勢となった。S&P500の11業種は不動産、エネルギー、通信、公益、基礎消費財が1%以上下落。工業、金融も小幅に下落し、全11セクターが下落した。ダウ平均採用銘柄では前日に10%超下落したウォルマートが2.75%安と続落。ベライゾン、ホーム・デポも2%近い下落となり指数を押し下げた。

    指標 寄値 高値 安値 終値 前日比 騰落率
    NYダウ 24988.06 25267.99 24792.99 24797.78 -166.97 -0.67
    S&P500 2720.53 2747.75 2701.29 2701.33 -14.93 -0.55
    ナスダック総合 7258.48 7338.64 7218.11 7218.23 -16.08 -0.22
    CME225先物 21845 22170 21800 21855 -115.00 -0.52
    ドル/円 107.33 107.9 107.28 107.74 +0.41 +0.38

  • 2018/02/21 17:34 日銀、企業支援のためのETFを12億円買い入れ J-REITはなし

  • 21日のシドニー株式市場の株価は、2日連続でほぼ横ばいで引けた。時価総額でオ
    ーストラリア最大の企業である鉱業大手BHPビリトン<BHP.AX>が値下がりし、生活必需
    品株と不動産株の上昇を相殺する形となった。
    S&P/ASX200指数<.AXJO> は前日終値比2.80ポイント(0.05%)高
    の5943.70で終了した。
    BHPは4.8%急落。下落率は11カ月超ぶりの大きさだった。同社が20日発表
    した2017年12月中間期決算は、基調的純利益が25%増の40億5000万米ドル
    だったが、トムソン・ロイター・エスティメーツがまとめた市場予想の43億ドルを下回
    った。
    米ドル高が素材セクター全般の下落を主導し、鉱業株が圧迫された。
    鉱業大手リオ・ティント<RIO.AX>は1.6%安と、株価全般の足を引っ張った。サウ
    ス32は2.5%下落し、約4カ月ぶり安値。
    ニュージーランド(NZ)の牛乳生産会社「a2ミルク」の豪上場株が29.7%急
    伸して上場来高値を付け、S&P/ASX200指数の上昇分の大半を占めた。きょう発
    表されたa2ミルクの中間期決算は、中国での乳児用調合乳の好調な販売を背景に、過去
    最高益を記録した。また同社はNZ乳業大手フォンテラとの業務提携を発表した。
    生活必需品株では他に、小売りから鉱業まで幅広く手掛ける複合企業ウェスファーマ
    ーズが3%上伸した。
    不動産株も値上がりし、中でも不動産開発のレンドリース<LLC.AX>が6.5%上伸し
    た。レンドリースは中間期決算が8%の増益だった。
    a2ミルク<ATM.NZ>のNZ上場株は26.5%急伸し、上場来高値を付けた。

  • 20日のNY株式相場は下落。前週の大幅上昇で利益確定売り圧力が強まったほか、決算が嫌気されたウォルマートが2桁安となったことも重しとなった。半導体株にけん引されたITセクターが上昇し、ナスダック総合が堅調に推移したが、終盤に失速し0.07%安と小幅に続落して終了した。ダウ平均は終日マイナス圏で推移。一時335ドル安まで下げ幅を広げ、254.63ドル安(-1.01%)で終了。S&P500も0.58%安となりともに7営業日ぶりに反落した。米10年債利回りは小幅に上昇し、投資家の不安心理を示すVIX指数は20.60と再び20の大台を上回った。

     3連休明けで材料に乏しいなか、幅広い銘柄が利益確定売りに押された。S&P500の11業種はITを除く10業種が下落。基礎消費財が2%超下落したほか、通信、公益、ヘルスケア、工業、不動産が1%超下落した。個別ではオンライン販売の伸び率低下が嫌気されたウォルマートが10.18%安となり、1銘柄でダウ平均を73ドル押し下げた。11-1月期決算が市場予想を上回ったホーム・デポは、一時2.39%高まで買われたが、終盤は売りに押され0.14%安と小幅に下落して終了した。

    指標 寄値 高値 安値 終値 前日比 騰落率
    NYダウ 25124.91 25179.01 24884.19 24964.75 -254.63 -1.01
    S&P500 2722.99 2737.6 2706.76 2716.26 -15.96 -0.58
    ナスダック総合 7209.03 7295.95 7206 7234.31 -5.16 -0.07
    CME225先物 21835 22145 21790 21855 -75.00 -0.34

  • 日経平均・日足は「小陰線」。前日の陽線に対し、はらみ線を形成した。陽の陰はら
    みの出現は翌日の足が重要となるのが通例。上振れて陽線が出ればポジティブ、下振れて
    陰線が出ればネガティブとされる。

    1月23日高値と2月14日安値(ザラ場ベース)のフィボナッチ比率61.8%押
    しの水準(2万2164円60銭)近辺が前日の高値となったが、これを上抜けることが
    できれば、半値押しの水準(2万2539円75銭)近辺が次の節目として意識されやす
    い。半面、下落局面では5日移動平均線(2万1682円74銭=20日)で下げ渋れる
    かがポイントとなる。同線を下抜けた場合は、200日移動平均線(2万1087円83
    銭=同)までの調整も警戒される。

  • 2018/02/20 17:33 日銀、ETFを731億円・企業支援のためのETFを12億円買い入れ J-REITはなし

  • 2018/02/19 17:45 日銀、企業支援のためのETFを12億円買い入れ J-REITはなし

  • 韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は19日、米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)<GM.N>が韓国群山市の工場を閉鎖すると決定したことについて、地域に打撃となるとの見解を示した。関係省庁に対し、同地の経済支援に向けて取り組むよう要請した。
    GMは先週、韓国にある工場4カ所のうち、南西部にある群山市の工場を5月までに閉鎖する計画とともに、残り3工場の今後についても数週間中に結論を出す方針を明らかにした。
    文大統領は定例会合で側近に対し、「(GMでの)雇用と下請け事業の減少は群山市と全羅北道にとって耐えがたい状況となる」と述べた。
    また、米国との貿易交渉で厳格に対応するよう政府に要請。米政府が最近発表した輸入制限に懸念を示した。

  • 16日のNY株式相場はまちまち。強い経済指標などを背景に主要3指数は続伸したが、2016年の米大統領選にからみ、モラー米特別検察官がロシアの個人や企業を訴追したことで上昇幅を縮小した。ダウ平均は一時232ドル高(+0.92%)まで上昇後、19.01ドル高(+0.08%)で終了。S&P500も0.04%高とわずかに上昇して終了し、ともに6日続伸。一方、ナスダック総合は0.23%安と下落して終了。6日ぶりの反落となった。
     週間ではダウ平均が4.26%高、S&P500が4.30%高、ナスダック総合が5.31%高と、3指数がそろって大幅反発。S&P500とナスダック総合は2011年12月上旬以来の大幅高を記録した。

     取引時間前に発表された住宅着工・建設許可件数が強い結果となったが、3連休を控え主要3指数は軟調にスタートした。寄り後に発表された2月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値も前月や市場予想を上回る強い結果となったが、米10年債利回りの上昇はみられず、米株は次第に買い優勢となった。しかし、午後にモラー米特別検察官が、2016年の大統領選にからみロシアの個人13人と企業3社を訴追したと発表。初めてのロシアの個人や企業の刑事訴追を受けて政治的不透明感が強まったことが嫌気された。投資家の不安心理を示すVIX指数は一時21ポイント付近まで上昇したが、前日比0.33ポイント高の19.46ポイントで終了し、センチメントとの悪化は限定的だった。

    指標 寄値 高値 安値 終値 前日比 騰落率
    NYダウ 25165.94 25432.42 25149.26 25219.38 +19.01 +0.08
    S&P500 2727.14 2754.42 2725.11 2732.22 +1.02 +0.04
    ナスダック総合 7236.52 7303.26 7226.38 7239.47 -16.97 -0.23
    CME225先物 21490 21910 21480 21875 +135.00 +0.62

  • 2018/02/16 17:38 日銀、企業支援のためのETFを12億円買い入れ J-REITはなし

  • 日銀副総裁に若田部氏、狙いは早期利上げ期待のけん制か

    政府はきょう、日銀副総裁に若田部昌澄・早稲田大学教授を充てる人事案を国会に提示した。「純粋で原理主義的なリフレ派学者と評する向きもある」(みずほ証券チーフマーケットエコノミストの上野泰也氏)とされる同氏の起用は「海外勢に台頭していた早期利上げ期待を強く牽制する(政権の)意思表明」(ゴールドマン・サックス証券日本経済担当チーフ・エコノミストの馬場直彦氏)との指摘が出ている。
    市場では同氏の過去の発言を基に、金融政策運営スタンスを占おうとする議論が活発に行われている。しかし「若田部氏も岩田(規久男)副総裁と同様、金融政策の実務家ではない。執行部に加われば、これまで主張してきたリフレ派的な主張はより現実的なものに変化せざるを得ない」(SMBC日興証券チーフ金利ストラテジストの森田長太郎氏)とする見方もあった。

  • NY市場概況-5日続伸 ダウが25000ドル回復
     15日のNY株式相場は5日続伸。日本や欧州株高の流れを受けて上昇してスタート。その後は利益確定売りに押される場面もあったが、米10年債利回りの低下に連れ、買いが優勢となった。ダウ平均は一時84ドル安まで下落後、306.88ドル高(+1.23%)の25200.37ドルで終了。2月2日以来、9営業日ぶりに25000ドルを回復。好決算を発表したシスコシステムズが4.73%高となったほか、ボーイング、アップル、ゴールドマン・サックスが指数を押し上げた。S&P500が1.21%高、ナスダック総合も1.58%高となり、3指数そろっての5日続伸となった。

     発表された経済指標はまちまち。米1月生産者物価指数、米2月フィラデルフィア連銀指数が市場予想を上回った一方、米2月ニューヨーク連銀製造業景気指数が前月や市場予想を下回ったほか、米1月鉱工業生産が予想に反してマイナスとなった。米10年債利回りは2.97%付近まで上昇したが、その後2.90%付近まで低下した。ドル安の流れも続いた。ドル円は106.04円まで円高・ドル安が進み、2016年11月以来の105円台に迫った。先週末に高値から10%以上下落し「調整相場」入りした主要3指数は、ダウ平均が5.32%安、S&P500が4.93%安、ナスダック総合が3.32%安と下落率を大幅に縮小。年初来では、ダウ平均が1.95%高、S&P500が2.15%高、ナスダック総合が5.11%高となった。投資家の不安心理を示すVIX指数は前日比0.13ポイント低下し19.13ポイントとセンチメントの改善が続いた。

    指標 寄値 高値 安値 終値 前日比 騰落率
    NYダウ 25047.82 25203.95 24809.42 25200.37 +306.88 +1.23
    S&P500 2713.46 2731.51 2689.82 2731.20 +32.57 +1.21
    ナスダック総合 7200.75 7256.93 7130.39 7256.43 +112.82 +1.58

  • 2018/02/15 17:42 日銀、企業支援のためのETFを12億円・J-REITを12億円買い入れ

  • PARK CITY武蔵小杉のビューラウンジが今横の宣伝写真。
    美しくて良いわぁ~

    ただし住むとなったらこの光あふれる窓にカーテンって面倒だし
    なかったら1日中外気の中に浮いてるような状態だし。

    そして何より窓掃除!
    考えるだけでめげてしまいます。
    多分専門の方にお願いするのでしょうが。

    どうしても自分がやってる図が浮かんできてで怖い~目が回ります。

    こういうのはお食事する場所に選ぶだけに、とどめておく方が無難な(^^)です。

  • 麻生財務・金融相「(為替について)今の段階でただちに何かを考えているわけではない」
    麻生財務・金融相「今の状況は特別に介入が必要なほどの急激な円高ではない」

  • 五、十、日(ごっとうび)日の15日です!
    為替は「ごっとうび」関係あるかも、ちょっぴり~

    日経もNYSE、NASDAQも売り方、失敗に終わったかも~
    2月第3週金曜日は米国株のシリアル限月(と呼んでいるかは知らないけど)の
    清算日で、2月第3週月曜日はワシントン誕生日(または大統領の日)で米国は休場。
    金曜終値(米国は終値で清算する)上にもっていくかも。下は無理やりやるか。

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