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  • JTBの「旅物語」でインドネシアに行ってきました。王宮を訪れるとき、バスではなく乗用車に分乗しました。JTBでは2台のセダンと1台のライトバンを準備しました。15人の参加者の内8人は2台のセダンに、残りの7人は1台のライトバンに乗せられました。両者の間に差があるのではないかと苦情を告げました。初めは根拠もなく差がないと言っていましたが、理由を聞きましたところ、「失礼ながらこれは単に乗り心地などの問題かと存じます。当該旅行につきましては、お客様には予め乗り心地までをお約束するものではありません。車両の整備不良や、乗車定員を超すような安全上の問題が認められる場合は当然看過することは出来ませんが、今回はこれに該当するものではございませんので、悪しからずご理解のほどお願い申し上げます。」との回答がありました。これが、顧客を不平等に扱った(差別した)企業が、不平等に扱われた顧客に言う言葉かと唖然としました。不平等や差別の問題を乗り心地の問題にすり替えています。JTBは問題をすり替え、開き直っているようです。
     JTBでは客の間に差があったり、客の扱いが不平等であったりしても、安全性の問題等がなければ構わないと考えているようです。
     あまりにもひどい対応だと思います。
     皆様はどう思われますか。

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