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投稿コメント一覧 (985コメント)

  • 県高野連ホームページで、正式に順延が発表されましたね

    全球場だそうです

  • >>No. 22324

    レスありがとうございます

    “機動破壊”と言えば健大高崎

    まあ、専売という訳じゃないので、山口県の高校も積極的に取り入れてほしいところ

    山口県のチームでは、かつて東亜大で全国制覇した中野さんが率いてた頃の高川学園を連想します

    今も継承してると思うので、久々に高川学園の走塁を観てみたいですね

    東亜大では、巨大なチューブを使っての脚力アップの練習をしてましたが、今もやってるのかな?

    山口県の代表は、長打をバンバン打つようなチームではなく、送るべきところはきちんと送る、もしくはゴロで進める、足で相手守備を揺さぶる等のスモールベースボールに徹して、試合を優位に進める展開がベターかな

    西京がそんな野球を展開しつつ、長打もあるのであれば、今秋の大会で台風の目にかるのかなと

    大会は今日から始まりますが、下関市は昨晩から雨が激しく降りました

    現在小康状態です

  • >>No. 22319

    という事は西京高校、秋季県大会優勝候補の一つに挙げられると考えて良いでしょうか

    中国大会には、他県の強豪と対等に戦う事が出来るチームを、代表として送り込みたいですよねぇ~

    例えば、創志学園、広島新庄、広陵とわたりあえるような

    鍵は好投手と、安定した守備と考えてますので、西京は当てはまるのかなと

    足が使えるのであれば、なお良しと考えてます

    走塁はどんな感じでしょうか?

  • 16日に放送された「ビートたけしのスポーツ大将」、録画してたのを観ました

    元巨人の桑田投手と中学生の最強打者が対決し、2イニングで何点取ることが出来るかという企画

    全体的な印象としては、今回登場した中学生の戦績が凄いのはもちろんの事、体格の大きさにビックリしましたね

    もうプロ野球選手と言っても過言ではないくらいの身長体重

    スイングは、やはりプロのほうが強さを感じますが、打球の速さは見劣りしない感じでしたね

    これは金属の恩恵かな

    注目したのは、やはり最強打線の4番を務めた山口リトルシニアの左打者

    中学通算30本以上

    試合前のフリーバッティングでは、両翼95メートルの球場で3球連続ホームラン!

    んで肝心の勝負のほうは、1死1・2塁から内角のカーブ?を引っ張り、結果は強烈なファーストライナーダブルプレー

    惜しかった!

    桑田投手、やはり直球は全盛期に遠く及ばないものの、変化球の切れ、コントロールは見事でした

    山口リトルシニアの選手、高校でも野球を続けると思いますが、何処に進学するのか注目したい

    あれだけの打者なので、県外の名門校からのオファーもあると思います

  • >>No. 22316

    明治神宮大会のほうもいっちゃいましょー

    1973年(第4回) 柳井商 2対3 若狭
    1985年(第16回) 防 府 15対3 市川、5対16 松商学園 ※ベスト4
    1996年(第27回) 西 京 5対7 春日部共栄
    2004年(第35回) 宇部商 6対7 修徳
    2007年(第38回) 下関商 6対14 明豊
    2013年(第44回) 岩 国 6対4 白鴎大足利、1対11 沖縄尚学 ※ベスト4
    2014年(第45回) 宇部鴻城 1対9 東海大四
    2016年(第47回) 宇部鴻城 5対6 札幌第一

    明治神宮大会、選抜、選手権、国体と、全て出場してるのは、西京、宇部商、下関商、岩国、宇部鴻城の5校

    この中で、西京が最初に達成したのは意外でした

    西京は、初めて甲子園に出場した代で、一気に事を成してますね

    それから、1990年代中盤までは秋季中国大会優勝校が明治神宮大会へ出場って訳ではなかったんですね

    そんな関係で、最多出場は宇部鴻城の2回となっています

    今後下関国際がここに並んでくるかどうか

  • >>No. 22315

    トピックスとして、

    出場数は宇部商の6回が最多、以下柳井、下関商、岩国の3回、山口鴻城、防府商、西京、柳井学園、宇部鴻城、下関国際が1回

    対戦相手も興味深いですね

    甲子園では対戦した事がない、横浜、敦賀気比光星学院と当たってます

    出場選手の詳細はわかりませんが、例えば1991年に宇部商と対戦した星稜には、あのゴジラ松井選手が在籍していたはず

    それと、1973年の岩国は、豪腕・江川投手擁する作新学院に勝っています

    選手権に引き続き対戦したチームもありますね

    1991年の宇部商は、国体で沖縄水産にリベンジ

    逆に、選手権で勝って国体で負けたのは、2005年の宇部商

    静清工にリベンジされました

    選手権、国体共に勝ったのは、1985年の宇部商対鳥取西

    逆に選手権、国体共に負けたのは、1974年の防府商対銚子商、1997年の西京対徳島商

    防府商は共に完封負け、西京は共に打撃戦で敗れています

    今回の下関国際、どういう結果になるのか楽しみです

  • >>No. 22312

    国体での県勢の成績を調べてみました

    1946年(第1回) 下関商 2対5 東高師附
    1947年(第2回) 下関商 0対6 金沢桜丘
    1948年(第3回) 柳 井 1対2 大分二
    1958年(第13回) 柳井 0対1 高松商 ※ベスト8
    1962年(第17回) 山口鴻城 8対1 高岡商、2対1 倉敷工、0対4 久留米商 ※ベスト4
    1963年(第18回) 下関商 7対0 新潟商、6対2 横浜、5対4 磐城 ※優勝
    1972年(第27回) 柳 井 1対3 高松一 ※ベスト8
    1973年(特別国体) 岩 国 1対0 作新学院、3対1 中京商、5対1 宮崎実 ※優勝
    1974年(第29回) 防府商 4対3 静岡商、0対5 銚子商 ※ベスト8
    1983年(第38回) 宇部商 0対11 中京
    1985年(第40回) 宇部商 1対0 北陸大谷、5対4 東北、3対0 鳥取西、1対5 高知商 ※準優勝
    1988年(第43回) 宇部商 4対5 沖縄水産
    1990年(第45回) 宇部商 9対0 天理、5対20 鹿児島実 ※ベスト4
    1991年(第46回) 宇部商 7対6 四日市中央工、6対0 沖縄水産、3対6 星稜 ※ベスト4
    1997年(第52回) 西 京 10対6 敦賀気比、8対12 徳島商
    2003年(第58回) 岩 国 6対5 聖望学園、8対10 光星学院 ※ベスト8
    2004年(第59回) 岩 国 1対6 千葉経大附
    2005年(第60回) 宇部商 1対6 静清工 ※ベスト8
    2011年(第66回) 柳井学園 1対11 智弁学園
    2012年(第67回) 宇部鴻城 3対5 仙台育英
    2018年(第73回) 下関国際 対 大阪桐蔭

    ひょっとしたら、抜けがあるかも?

  • >>No. 22313

    意外でしたね鶴田君のプロ志望届は、、、

    甲子園4試合をテレビで観た感想としては、プロのベテランピッチャーやなって

    変化球を低めに放って、たまに内角へズバッと

    ボールを長く持ったり、考えて投げてるなと

    ベストピッチは、予選決勝の宇部鴻城戦や日大三戦ではなく、3回戦の木更津総合戦やと、個人的に思ってます

    ていうか、下関国際にとって理想的な展開やったかと

    序盤に2点先制、好守備で盛り立て、相手チームに主導権を渡さない

    終盤に中押しダメ押しと

    特に内野守備が光ましたね

    ピンチでも動揺しないのは練習の賜物

    7回のワンアウト1・2塁、ファーストファールフライタッチアップをサードで殺したプレー

    8回のショート甲山君の三遊間の深いゴロを捌いたプレー

    ツーアウトフルベース、高いバウンドのゴロに対して躊躇なく突っ込んだ濵松君のプレー

    最後のセカンドゴロダブルプレー

    僕が観たのは録画でしたが、痺れましたもの

    リアルタイムで観た人は、もっと痺れたでしょうね

    なんせ県勢13年ぶりのベスト8が懸かった試合、相手は優勝候補の一角でしたから

    話を元に戻して鶴田君

    結構プロで通用するんじゃないかと思ってます

    得意の変化球あり、さらに変化球のコントロールが良いですから

    何処か指名しないか今から楽しみです

  • >>No. 22311

    国体での山口県勢の活躍は、優勝が下関商と岩国の2チーム

    準優勝は、1985年夏の甲子園で準優勝した宇部商が記録してました

    他には、どの高校が出場したのか把握してませんが、2011年に柳井学園、2012年に宇部鴻城が出場してたのは記憶にあります

    今度の下関国際も優勝目指して頑張って

    しかし、大阪桐蔭も高校三冠が懸かっているので、優勝を狙っているとの旨の発言がありました

    これは、ガチンコの勝負になりそうですね

  • >>No. 22310

    それから、今度の福井国体

    ベンチ入りのメンバー数は、甲子園での18人から16人と、2人少なくなるようです

    下関国際のベンチ入りメンバー気になりますね

    3年生を多く入れるような気がします

    それと、初戦の大阪桐蔭戦

    大阪桐蔭の先発投手、誰になるのか予想がつきませんね

    エース・柿木君、二刀流の根尾君、長身左腕の横川君といますから

  • >>No. 22308

    金属バットを取り入れた初期は、甲子園で木製を使用する選手も多くいたみたいですね

    確か元巨人の篠塚選手も木製でホームラン2本打ったとか

    本当は高校野球でも木製にしたほうが、技術面での向上になると思うけど、部活の予算の問題なんでしょうね

    U-18については、甲子園終了から大会まで間がないので、メンバーを予選敗退チームから選抜し、約一ヶ月半木製バットでの練習やチーム合宿を多くする等々で、何とかなるんじゃあないかなって思います

    しかし、甲子園で活躍したスター選手が少ないとなれば、大会の注目度は落ちるでしょうね

    国体を木製にするのが良いかも?

    エキシビションやし

    全国レベルの投手と、木製バットで対戦する事で、適性を見抜く事が出来るから、プロや社会人大学野球の関係者も注目するでしょう

  • >>No. 22298

    金属バットも昔と比較して飛ぶんですね

    ボールはえらい飛ぶなとは感じてましたが

    これは道具の質が向上してると捉えても良いんですかねぇ~

    野球は道具に影響されやすいスポーツやなって認識したのは、2011年から2年くらいプロで使用してた所謂“統一球”

    前年より極端の投高打低となってました

    あの時代に、3割や30本打ってたバッターは、その事を誇って良いと思います

    ボールの反発を元に戻したようですが(こっそりと)、結局どうなんですかね

    統一球は、メジャーのボールの反発係数より下って話もありましたが、国際大会やメジャー進出を視野に入れるのであれば、統一したほうが良いのかなって

    でもメジャーはボールが滑り易い、日本のは指にしっとりとかかるとの反発とな別の問題もありますよね

    どちらが良いのか一概に言えませんが、メジャーとのタフな交渉をして、日本のボールを使用する流れとならんかな

    でも、よくよく考えてみれば、野球はグラウンドからして統一されてないですね

    広い狭い、フェンスが高い低いから左右非対称のグラウンドもあります

    また、土の質や天然、人工の芝、立地の条件で風の影響を受けやすい側面もありますね

    それなら、比較的統一しやすいボールやバットの問題をどうにかしましょうよってのが僕の感想かな

    どこかのメディアが、お偉いさんにこの件に関して今後の展望を切り込んでくれないかなって

    以上、山口県の高校野球とは関係ない話題を失礼しました

  • >>No. 22299

    宇部鴻城・池村君

    夏の大会での最速は138キロのようですが、昨今の高校野球を見て、最速145キロはあり得ます

    昔は、145キロ出ていれば全国屈指のと言われてましたが、現在は150キロないと騒がれない感じですから

    スピードガンの計測方法が昔と違うとの噂もありますね

    昔は終速を表示してたのが、今は初速になってるとか

    これはメーカーに問い合わせたら解決するのかな

    話しは逸れましたが、僕としては履正社からヤクルトへ行った寺島投手をイメージしています

    寺島投手、高川学園と対戦した時は、最速149キロとの触れ込みでしたが、実際に観たところ135~145キロって感じのピッチングでした

    おそらく制球重視で、力を込めると140後半のストレートになるんやないかと

    残り1年であのレベルまで到達すれば、グッと存在感が増すのかなって

  • >>No. 22300

    国体硬式野球の部

    組み合わせが決まりましたね

    いきなり、甲子園春夏連覇の大阪桐蔭ってマジですか、、、

    昨日のNHK総合のローカル情報番組内では、甲子園から帰関後、翌日から3年生は国体へ向けて練習を開始したとか

    マジで日本一を狙っているようです

    坂原監督や選手達は、甲子園ベスト8という結果をどう受け止めているか問われたところ、悔しいと仰ってました

    大阪桐蔭の主力選手は、昨日までU-18に参加してましたが、他のレギュラーは引退して約20日以上経っています

    下関国際は、いつもと変わらない練習のようなので、この差がどうでるのか楽しみです

    ワンチャンあるかも?

    試合は、9月30日第1試合と1回戦からの登場

    準決勝からは、「バーチャル高校野球」というサイトで放送されるようです

    勝てば準々決勝で、済美対高岡商の勝者と当たります

    昨年は、広陵が大阪桐蔭を破って優勝してますね

    大阪桐蔭の三冠を阻止したら、国体と言えども注目されると思います

    県勢の国体優勝って、池永投手の下関商と、江川投手に勝った岩国が達成してましたっけ?

  • >>No. 22293

    宇部鴻城は、毎年それなりのチームに仕上げてきますよね

    今年も中軸に旧チームからのレギュラーがいるので、やはり期待してしまいます

    2016年秋季中国地区大会で優勝した時も旧チームからの経験者が多く残ってました

    打者では嶋谷君、投手では早稲田君、百留君、荒武君

    新チームでも打者は田中君、酒井君、投手では池村君、遠山君と居るので、県内では充実してると思います

    同じ山に西京が居るのは、勿体ないと思う同時に観てみたいと思わせる組み合わせです

    それから桜ヶ丘・小西君、懐かしいですね

    数試合観ていますが、2011年夏の県決勝がベストピッチやったかなって

    柳井学園・矢澤君との投げ合いで、確か0対1での敗戦やったですね

    現地で観ましたが、非常に素晴らしい投手戦だった記憶が

    この時の桜ヶ丘が甲子園に出場していたら、柳井学園とまた違った展開になったかもしれませんね

    相手は島根県代表・開星ですが

    話しは変わってU-18

    どうしたんでしょう

    甲子園で燃え尽きたのかな

    岩国商・高橋君が代表に選ばれた2013年は、もう少しでアメリカを破って優勝か?って記憶があります

  • >>No. 22292

    高川学園の情報ありがとうございます

    やはり、旧チームの経験者が多い高川学園が一歩リードしてますか

    高川学園は、16年から山野君、椋木君、そして今年の三本柱と、投手を育てるのに長けているようなので、投手陣については大丈夫でしょう

    それをバックアップ出来る野手がいるのかどうか

    下関国際ナインも1年生夏の頃から揉まれていましたから

    高川学園が中国地区大会で勝ち上がる事が可能な布陣なのか楽しみです

    昨年は、初戦で優勝候補を破りながら、選抜出場を逃しています

    県全体での課題であるバッティングに期待しています

  • 明日月曜日の夕方ローカルニュース番組「Jチャンやまぐち」と、NHK総合の「情報維新!やまぐち」内で、下関国際を取り上げるようです

    特に「情報維新!やまぐち」は、“夏の甲子園ベスト8 下関国際・坂原監督に聞く”という内容なので、今から楽しみです

  • >>No. 22288

    宇部鴻城・池村君には、過去の県勢チームの投手には居ない魅力を感じています

    サウスポーでガッシリとした体格

    今までの県内のサウスポーは、華奢か小柄なピッチャーが多かったですから

    強いて言うのであれば、元宇部商・田上投手を連想します

    スケールが大きい投手なのは間違いないのですが、今秋は西京と同じ山という事で、どちらかが地区予選で敗退という事になります

    なんとも勿体ないですね

  • >>No. 22289

    そして、昨年の1年生大会なんですけど、県ベスト4は、光、宇部鴻城、早鞆、高川学園となっています

    一昨年の下関国際は、1年生大会優勝からの3季連続の甲子園出場

    今期上記4チームの中から、抜け出すチームがあるのかどうか

    僕が気になるのは早鞆

    昨年のボーイズリーグ日本一に輝いたピッチャーがいるので

    ボーイズ選手権決勝では被安打3の完封勝利

    中学生の時点で、130キロ中盤のストレートと多彩な変化球って、雑誌で紹介されてます

    また、体格も雑誌情報ですが、中学生の時点で、179cm74kgとの事

    未だ未だ成長著しいとの事で期待しますよね

    しかし、この飯塚ボーイズの真のエースは別の投手でして、浦和学院へ進学しています

    すでに、145キロ計測したらしいです

    浦和学院は、今夏甲子園出場を果たしていて、この飯塚ボーイズのエースはメンバー入りをしています

    今度は早鞆のピッチャーの番ですね

  • >>No. 22287

    下関国際は、新チームの始動が他のチームより約一ヶ月遅れているのが響くかどうか

    新人戦も辞退されてますし

    この新人戦、秋のシードに絡む大会なので、下関地区のみ遅らせて開催しても良かったのかも?

    よくよく考えてみると、下関国際現2年生は昨年の1年生大会も辞退してるんよね

    中国地区大会へ参加している理由で

    実戦での経験が、旧チームと比較して不足しているのは否めない

    坂原監督の事ですから、ピッチャーを含むディフェンスに関しては、一定のレベルにあると思います

    フィールディングとか、中継、投内連係プレーとか

    問題はオフェンス部分

    バッティングや走塁について

    木村君はチーム一の俊足だとかで、足を使った攻撃が可能ですけど、他の選手はどうなのか

    走塁に関しても経験が不可欠ですから

    判断力が求められてきます

    また、木村君の打順が何番なのか

    チャンスメイクなのかポイントゲッターなのか

    求められる役割が違ってきます

    今までの印象からすると、リードオフマンかなって思います

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